とと姉ちゃん さん プロフィール

  •  
とと姉ちゃんさん: 朝ドラファン♪
ハンドル名とと姉ちゃん さん
ブログタイトル朝ドラファン♪
ブログURLhttp://tanosii.org/
サイト紹介文NHK朝ドラのあさが来たなどのネタバレなど最新情報を集めています。
自由文朝ドラでも初めて幕末からスタートするお金がかかった作品、見なきゃ損だよ〜。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供307回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2015/10/01 15:14

とと姉ちゃん さんのブログ記事

  • わろてんかのあらすじの第四十五話です
  • わろてんかのあらすじの第四十五話です。[わろてんか] ブログ村キーワードおてんちゃんがひやしあめを売っていますと、風太がやってきました。何やの。風太。また大阪で仕事があるの?風太は何もいいません。そこで、風太を家に上げますと、おてんはききます。おりんの祝言おわったんやてな〜、さぞきれいだったやろなー。そんなとりとめのない話をしています。でも、風太の表情は沈んでいます。お父さんは元気にしてはるか?って [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十四話です
  • わろてんかのあらすじの第四十四話です[わろてんか] ブログ村キーワードおてんちゃんを僕に貸してくれないか?何を言うてるんや。ととまどう藤吉。栞の真意はどこにある?実は、栞は大阪中の寄席を回っていて、その寄席でひやしあめを売ってるのは知ってますが、氷の上でひやしあめを冷やすというアイデアで客寄せをしてるところははじめてです。そのアイデアが欲しい、だからおてんちゃんを貸してくれってことです。実は栞も大阪 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十三話です
  • わろてんかのあらすじの第四十三話ですいよいよ御寮さんの登場です。[わろてんか] ブログ村キーワード船場のごりょんさんが、寄席の経営を仕切るんです。わては寄席のことはようわからん。けどな、商売のことは一緒や。船場の北村屋、商売の家訓が3つあったやろ?とおてんに言います。まず、始末。お金は徹底的に節約し、ここぞという時に生きた銭を使うんですね。次に才覚。どこに商いのチャンスがあるか見極めること。人のやらん [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十二話です
  • わろてんかのあらすじの第四十二話です何とかお客さんが来るようになった風鳥亭。[わろてんか] ブログ村キーワードおてんちゃんの実家のりんちゃんからも結婚したというお手紙が来ました。おりんも祝言上げたって、喜ぶおてんに、御寮さんが、あんたらも頑張らんとな。妹に先越されたままではあかんで。はよ、寄席を盛り上げて、藤岡屋への借金をかえさなあかんし、北村屋の名前も宙に浮いているし。それにしても、経営の道はキビ [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十一話です
  • わろてんかのあらすじの第四十一話です。[わろてんか] ブログ村キーワードいよいよ名人文鳥師匠が高座に上がります。演目は「時うどん」その前には、◯◯やって〜って言うお客さんのリクエストがありましたが、今回は時うどん。十八番でもない演目を何故やる?しかも、前座ネタを。それはね、藤吉のリクエストだから。幼少の藤吉が昔見た師匠の時そばが忘れられない。だから、小さな小屋で小さなお話をするわけです。時うどんは時 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十話です
  • わろてんかのあらすじの第四十話です。[わろてんか] ブログ村キーワード風鳥亭から逃げ出して神戸の新開地の小屋に行っていたアサリを捕まえて引っ張ってきたキースはおてんに合わせますと、アサリは、わてもくうていかなあかん。この小屋は終わりや、万丈目はんも、そろそろ見切りをつけなあきまへんで。万丈目もキースもその言葉に反論できません。確かに閑古鳥が泣く小屋で舞台に出ても一銭にもなりません。完全なタダ働きです [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第三十九話です
  • 落語家を探しているのなら伝統派の大師匠文鳥さんに会ってみないか。[わろてんか] ブログ村キーワードそうおてんにいったのが、あの伊能製薬の御曹司、栞でした。なんで文鳥師匠を知ってはるの?おてんは驚き、また最大のチャンスだと思い、目を輝かせて栞に聞くと、彼は微笑をするばかり。おてんは、一枚のビラを栞からもらうと、それは文鳥師匠の高座のビラで、スポンサーが伊能製薬になっていたのでした。なるほど、スポンサー [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第三十八話です
  • 開店して四日目の風鳥亭では完全に閑古鳥がなくようになりました。[わろてんか] ブログ村キーワード藤吉はやはり大トリの落語家が来ないことが原因と思っています。今落語界では、喜楽亭文鳥率いる伝統落語を重んじる伝統派と、おもしろければなんでもいいというオチャラケ派で派閥争いをしています。オチャラケ派の代表格が、寺ギンさん。そう風鳥亭の小屋を買おうとした大夫元の寺ギンさん。僧侶だった寺ギンさんは、オチャラケ [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第三十七話です
  • わろてんかのあらすじの第三十七話です。[ひよっこ] ブログ村キーワード寄席の初日。和泉玄白は医者から落語家に転身したお人。その方が初日からいきなり遅れてきます。和泉さんは、4人の弟子を連れてきてるので、その方の出番も含めて遅刻の分だけ穴が開きます。その間は、芸人で回していかなければいけません。そこで、後面、怪力男ガンちゃん、舶来家キースの大活躍です。いわゆるイロモノばっかりです。しかし、メインの落語家 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第三十六話です
  • わろてんかのあらすじの第三十六話です。[わろてんか] ブログ村キーワードさていよいよ藤吉の寄席の準備です。芸人仲間が集まり、いつ開店するんやって藤吉に迫ります。藤吉は、できるだけ早くオープンしたいんやが、といいます。でもな座布団運びとか、探さなあかんしなって言いますと、そんなお金ないでしょとおてんが言います。当分はおザブを運ぶのもお茶お運ぶのは私がやるさかい・・・っておてんが言います。そのお座布団は [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第三十五話です
  • わろてんかのあらすじの第三十五話です[わろてんか] ブログ村キーワードおてんちゃん、どこへ行ったんや?朝起きててんがいないことに気づいた藤吉は、長屋中を探し回ります。おてんちゃん、みいひんかった?みてへんなあ。どこに行ったんやろ?もしかして?そう、もしかして、京都に金策に行ってたんです。その頃おてんは、実家の京都の藤岡屋の前に立ってました。てんを発見した女中は、女将さんを呼びに行きます。てんのお母さ [続きを読む]