とと姉ちゃん さん プロフィール

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とと姉ちゃんさん: 朝ドラファン♪
ハンドル名とと姉ちゃん さん
ブログタイトル朝ドラファン♪
ブログURLhttp://tanosii.org/
サイト紹介文NHK朝ドラのあさが来たなどのネタバレなど最新情報を集めています。
自由文朝ドラでも初めて幕末からスタートするお金がかかった作品、見なきゃ損だよ〜。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供304回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2015/10/01 15:14

とと姉ちゃん さんのブログ記事

  • わろてんかのあらすじの第六十一話です
  • わろてんかのあらすじの第六十一話です。藤吉はてんの言うことをわかっていて、キースら芸人を自分の家族と思っていて、てんはてんで芸のことを必死で勉強しようと団吾のところに行きます。風太とおトキはどうにかして、2人を仲直りさせたいと思います。今は、ご飯も別、寝床も別です。というわけで、2人は作戦を立てました。ある日、風鳥亭に電話が鳴ります。その電話をおトキが急いで取って、びっくりします。「えー!しゅんちゃ [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第六十話です
  • わろてんかのあらすじの第六十話です。[わろてんか] ブログ村キーワードリリコに、あんたはまだ芸や芸人のことがわかってない。そう言われたおてん。生来のゲラだけではお笑いの世界をまだまだ知ったうちに入らない。そんなところでしょうか?だから団吾を追いかける藤吉の気持ちがわからんのや。リリコ姫もおてんに対して、きついです。こと芸に関することになりますと。まあ、結果として藤吉とおてんの仲が悪くなってしまったの [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第五十九話です
  • 京都から来る予定の芸人の代役に、月の井団真を起用したおてんですが、団真の大失態により、高座は台無しに。[わろてんか] ブログ村キーワードそれを聞いた藤吉は烈火の如く怒りまして、「高座のことには二度と口出しをするな!」その日からまたまた夫婦の会話が途切れました。藤吉は亀井経由で話をし、おてんはおトキ経由で話をします。藤吉は亀井に「団吾師匠の契約金を作るのに権利書が必要や、金庫の鍵を出してくれ」すると亀 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第五十八話です
  • わろてんかのあらすじの第五十八話です。[わろてんか] ブログ村キーワード団吾にひさしぶりでんなー、これは何の余興でっか?そう言われた風鳥亭の高座の上の団真は、高座から逃げるように出ていってしまいます。それを見た団吾は、お夕、あんな男、見限ったほうがええで。お夕はそれでも、出ていった団真を追いかけて出ていきます。で、残された団吾師匠は、やっとわれに帰り、藤吉を見て言います。「なんや、ここあんたの小屋か [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第五十七話です
  • わろてんかのあらすじの第五十七話です。[わろてんか] ブログ村キーワード食堂でさんざん食べて落語をしてやろうという男。その男が自称団吾師匠。実はその男がお夕の旦那さんでした。よりによって団吾師匠の名を語るとか。団吾師匠の素顔を知ってる藤吉は「この男は団吾師匠やない」って指摘しますと、回りから、ほな食い逃げか?警察呼べの大合唱です。芸人の中にはこの間賽銭泥棒を疑われたのがいたので、こんなんがおるからわ [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第五十六話です
  • わろてんかのあらすじの第五十六話です。[わろてんか] ブログ村キーワード行き倒れの女性をたすけたおてん。女性は、2日間飲まず食わずでした。おてんは何か食べさせて落ち着かせますと、だんだんその女性は話をするようになります。女性はわけがあって旦那さんと大阪に逃げてきた。でも、旦那さんとはぐれてしまった。なので旦那が見つかるまでここにおいでって言います。その女性はしばらく風鳥亭にいることになり、おトキの手伝 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第五十五話です
  • わろてんかのあらすじの第五十五話です。[わろてんか] ブログ村キーワード団吾にすっかり取り憑かれた藤吉。団吾に毎日のように会いに行ってます。団吾は金をばら撒いたり破天荒ぶりがすごいです。神出鬼没でいつ会えるかわからないし。唯一真っ赤な人力車だけが団吾師匠の居場所を教えてくれます。普通はそんな奴に近づきたくないものですが藤吉はぞっこんです。寝ても覚めても団吾、団吾です。そこにキースたち風鳥亭の芸人が団 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第五十四話です
  • わろてんかのあらすじの第五十四話です。[わろてんか] ブログ村キーワード2件目の寄席を持った藤吉の商売は順調です。しかも、欧州で起きてる戦争(第一次世界大戦?)のおかげで日本は好景気。中でも工場の多い大阪の人口が東京を抜いて一位になったとか。だから大阪も好景気。この景気の風に乗って風鳥亭も大いに盛り上がっていきたいところです。と藤吉が言いますと、おてんは子守を本格的に頼まなあきませんな、って言い、つい [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第五十三話です
  • わろてんかのあらすじの第五十三話です。[わろてんか] ブログ村キーワードおてんと藤吉の仲を取り持とうとキースとアサリがやってきて、ちょっと見せたいものがあるんです。そう言ってた時、「誰や、わしを呼んどるのは」と言って相変わらず傍若無人な態度で入ってきた寺ギン。「木戸銭の集金に来てやったんや」誰もお前なんか呼んどらんそう言いたいのをぐっとこらえて、ただいまお持ちしますとおてん。藤吉は、今度、もう一件小 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第五十二話です
  • わろてんかのあらすじの第五十二話です。[朝ドラマ] ブログ村キーワードついに堪忍袋が破裂したおてん。奥さんの堪忍袋が切れますと、次に来るのがだんまり作戦。藤吉は、このだんまり作戦に本当に困惑してしまいます。たとえば食事の席でも、藤吉がおかわりしようと「おかわり」と言いましても、「・・・・・」とだまってご飯をよそって出すだけです。このだんまり攻撃はつらい。だんだん家にいることも辛くなってきます。翌日藤 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十五話です
  • わろてんかのあらすじの第四十五話です。[わろてんか] ブログ村キーワードおてんちゃんがひやしあめを売っていますと、風太がやってきました。何やの。風太。また大阪で仕事があるの?風太は何もいいません。そこで、風太を家に上げますと、おてんはききます。おりんの祝言おわったんやてな〜、さぞきれいだったやろなー。そんなとりとめのない話をしています。でも、風太の表情は沈んでいます。お父さんは元気にしてはるか?って [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十四話です
  • わろてんかのあらすじの第四十四話です[わろてんか] ブログ村キーワードおてんちゃんを僕に貸してくれないか?何を言うてるんや。ととまどう藤吉。栞の真意はどこにある?実は、栞は大阪中の寄席を回っていて、その寄席でひやしあめを売ってるのは知ってますが、氷の上でひやしあめを冷やすというアイデアで客寄せをしてるところははじめてです。そのアイデアが欲しい、だからおてんちゃんを貸してくれってことです。実は栞も大阪 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十三話です
  • わろてんかのあらすじの第四十三話ですいよいよ御寮さんの登場です。[わろてんか] ブログ村キーワード船場のごりょんさんが、寄席の経営を仕切るんです。わては寄席のことはようわからん。けどな、商売のことは一緒や。船場の北村屋、商売の家訓が3つあったやろ?とおてんに言います。まず、始末。お金は徹底的に節約し、ここぞという時に生きた銭を使うんですね。次に才覚。どこに商いのチャンスがあるか見極めること。人のやらん [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十二話です
  • わろてんかのあらすじの第四十二話です何とかお客さんが来るようになった風鳥亭。[わろてんか] ブログ村キーワードおてんちゃんの実家のりんちゃんからも結婚したというお手紙が来ました。おりんも祝言上げたって、喜ぶおてんに、御寮さんが、あんたらも頑張らんとな。妹に先越されたままではあかんで。はよ、寄席を盛り上げて、藤岡屋への借金をかえさなあかんし、北村屋の名前も宙に浮いているし。それにしても、経営の道はキビ [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十一話です
  • わろてんかのあらすじの第四十一話です。[わろてんか] ブログ村キーワードいよいよ名人文鳥師匠が高座に上がります。演目は「時うどん」その前には、◯◯やって〜って言うお客さんのリクエストがありましたが、今回は時うどん。十八番でもない演目を何故やる?しかも、前座ネタを。それはね、藤吉のリクエストだから。幼少の藤吉が昔見た師匠の時そばが忘れられない。だから、小さな小屋で小さなお話をするわけです。時うどんは時 [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第四十話です
  • わろてんかのあらすじの第四十話です。[わろてんか] ブログ村キーワード風鳥亭から逃げ出して神戸の新開地の小屋に行っていたアサリを捕まえて引っ張ってきたキースはおてんに合わせますと、アサリは、わてもくうていかなあかん。この小屋は終わりや、万丈目はんも、そろそろ見切りをつけなあきまへんで。万丈目もキースもその言葉に反論できません。確かに閑古鳥が泣く小屋で舞台に出ても一銭にもなりません。完全なタダ働きです [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第三十九話です
  • 落語家を探しているのなら伝統派の大師匠文鳥さんに会ってみないか。[わろてんか] ブログ村キーワードそうおてんにいったのが、あの伊能製薬の御曹司、栞でした。なんで文鳥師匠を知ってはるの?おてんは驚き、また最大のチャンスだと思い、目を輝かせて栞に聞くと、彼は微笑をするばかり。おてんは、一枚のビラを栞からもらうと、それは文鳥師匠の高座のビラで、スポンサーが伊能製薬になっていたのでした。なるほど、スポンサー [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第三十八話です
  • 開店して四日目の風鳥亭では完全に閑古鳥がなくようになりました。[わろてんか] ブログ村キーワード藤吉はやはり大トリの落語家が来ないことが原因と思っています。今落語界では、喜楽亭文鳥率いる伝統落語を重んじる伝統派と、おもしろければなんでもいいというオチャラケ派で派閥争いをしています。オチャラケ派の代表格が、寺ギンさん。そう風鳥亭の小屋を買おうとした大夫元の寺ギンさん。僧侶だった寺ギンさんは、オチャラケ [続きを読む]
  • わろてんかのあらすじの第三十七話です
  • わろてんかのあらすじの第三十七話です。[ひよっこ] ブログ村キーワード寄席の初日。和泉玄白は医者から落語家に転身したお人。その方が初日からいきなり遅れてきます。和泉さんは、4人の弟子を連れてきてるので、その方の出番も含めて遅刻の分だけ穴が開きます。その間は、芸人で回していかなければいけません。そこで、後面、怪力男ガンちゃん、舶来家キースの大活躍です。いわゆるイロモノばっかりです。しかし、メインの落語家 [続きを読む]