ああ 黎明はちかづけり さん プロフィール

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ああ 黎明はちかづけりさん: ああ 黎明はちかづけり
ハンドル名ああ 黎明はちかづけり さん
ブログタイトルああ 黎明はちかづけり
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kodou_1952
サイト紹介文一日一回自分に活を入れる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供358回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2015/10/01 08:41

ああ 黎明はちかづけり さんのブログ記事

  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎人生の旅路は千差万別他人と比べて焦るより前に一歩踏みだす事自分らしい歩調で使命の道を歩み抜こう。◎名字の言◎池田先生の提案で、1984年から始まった教育本部の実践記録運動。教育の最前線で奮闘する友が地道に積み上げてきた記録は、累計で10万事例を超える。その一つ一つに「子どもの可能性を信じ抜く心」が脈打っている▼池田先生は「真剣な教育者の心に灯る『勇気』と『智慧』と『慈悲』こそが、若 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「志しと申す文字を心へて仏になり候」強盛な祈りと行動で『人間革命』の大叙事詩を朗らかに綴りゆこう!◎名字の言◎46億年の地球の歴史からすれば“ごく最近”の出来事ともいえる。こうした時間軸やスケールに触れると日頃の悩みや苦労も、ちっぽけなものに思えるから不思議だ。心理学に「メタ認知」という言葉がある。自分の行動や考え方を、一段高い所から客観的に捉える見方を指す。「地球や宇宙の中の自分 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎教学は幸福への道標だ。生き詰まった時こそ御書を真剣に拝そう!「行学の二道」から宿命転換の劇が始まる!◎名字の言◎ある男子部員の言葉を思い出した。「歩いて行けるところに、何でも相談できる人がいる。当たり前のことではありません。本当に幸せだと思います」。かつて仕事で行き詰まった彼は、学会の少人数の集いで“職場の不満”をぶちまけた。すかさず同志は「一緒に祈ろう」と。そして、じっくり話を聞 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎新しい人に光を当てよう!新しい青年を大いに伸ばそう!ここに地涌の勝ち鬨が。◎名字の言◎バチカン市国で開かれた核軍縮を巡る国際会議に、SGIの代表が参加した(10、11日)。7月に核兵器禁止条約が採択されて以来、初めて開かれた世界規模の会議である▼カトリック教会の中心地であるバチカンは長年、核廃絶や環境問題などの地球的問題に向き合ってきた。現教皇のもと、そうした取り組みをさらに加速す [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎一人の勝利の背景には無数の同志の祈りがあり人知れぬ支えがある。この麗しき絆を地域に社会に万代に!◎名字の言◎このほか、「和顔悦色施」(にこやかな顔つきを他人に示す)がある。黒人への不当な差別をはね返し多くの人に敬愛された、アメリカのディレーニー姉妹の言葉に、「(朝、起きた時)目を開けて一番にすることは、笑顔をつくること」と。池田先生は「実にすがすがしい」と紹介した▼笑顔に触れれば、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎広宣流布大誓堂 完成5周年の明年へ民衆凱歌の大行進を!世界の友と肩組み平和の世紀を築こう!◎名字の言◎今、世界に広がる創価の平和・文化・教育の大道は戸田大学に全ての礎があったといえよう。「師弟」という関係は、常に弟子の側が「師を求める」ことから始まる。師弟に生きる人生が、いかに力強く、豊かで、喜びに満ちているか――それを池田先生は身をもって示してきた▼60年前のきょう11月18日、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎健康こそ躍進の力だ! 気温の変化に要注意。風邪をひかないように体調管理を万全に。リズム正しい生活を!◎名字の言◎鳥取の男子部員は、人付き合いが苦手だった。職場でも、すぐ口論になってしまう。同僚に疎まれる中、励まし続けてくれる女性がいた。「君にも使命があるんだよ」。学会の婦人部員だった▼彼は2年前に入会。音楽隊で薫陶を受けた今、得意のピアノを生かして音楽家に。報恩の心で、自作の歌を弾 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎寒い中忙しい中 中継行事に携わる全役員に心から感謝!尊き陰徳に陽報は厳然。絶対無事故を頼む!◎名字の言◎御書には「不軽菩薩は初随喜の人」(507ページ)と。初随喜とは、法華経を聞き、歓喜の心を起こすという、信心修行の中でも初信の位を示す。不軽菩薩は、初めて正しい法を知った感動のまま、真っすぐに仏法を語り抜いた。いかなる迫害にもひるまない、確信に満ちた姿は、信仰者の模範と仰がれる▼仏 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎楽しいところに人は集まる。仲良きところに福徳は輝きわたる。和楽の連帯を広げよう。◎名字の言◎『新・人間革命』第1巻の「あとがき」には、こうつづられている。「師の偉大な『構想』も、弟子が『実現』していかなければ、すべては幻となってしまう。師の示した『原理』は『応用』『展開』されてこそ価値をもつ」。その言葉通りの行動を、池田先生は貫いてきた▼『新・人間革命』第30巻「勝ち鬨」の章が、来 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎わが生命には宿命を使命に変える無限の力がある!この歓喜と確信で堂々と今日を勝とう◎名字の言◎失敗を、人生の暗転への入り口にしてしまうか、人生の糧にできるか。それは、「今」に真剣に向き合うかどうかで決まる。過去を悔やんでばかりでも、過去に目をつむり、無反省に明日を考える態度でもいけない▼常に「今」を全力で生きる人には、成功であれ失敗であれ、「過去」は貴重な経験として生かされ、成長とい [続きを読む]
  • 独り言
  • ああ 黎明は近づけり◎独り言市議選が終わり、さあ!青年大会だと頑張ってる矢先降って湧いたような解散総選挙結果公明党は大敗した。青年大会で多額の損害を出した上、33万も減らした。何一つ良いことは無かった。議員の不祥事も痛かった。公明党に言いたい事はいっぱいある憲法について議員の下部討議を行い結論の所で政権離脱もやむなしと執行部一任は絶対避けるべきだ。なんでも慎重、慎重と言って最後は政権にしがみついてる [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎「法華の題目は師子が吼ゆるが如く」たゆまぬ勤行・唱題で大生命力を出せ!栄光は基本の持続から◎名字の言◎優れた人物を見つけ出し、糾合する。どんな人にも必ずある長所を生かし、存分に活躍させる。どちらも人材論の急所だ。いずれにせよ、「新国家」を担う志士たちが渇望したのは「人材」の一点だった▼「人材育成の第一歩は 相手を信じ抜くことだ」(5日付「わが友に贈る」)。祈りを込めた関わりは、時間 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎弘教に挑む若き友を皆で応援しよう!広宣流布の未来は「人材」で決まる青年こそ創価の宝だ!◎名字の言◎自分の足で友のもとへ歩いていき、一人の声に耳を傾け、励ましを送る――私たちの日々の学会活動は、仏法実践の正しい在り方なのだ▼直接、会ってこそ分かる相手の悩みがある。目と目を合わせてこそ伝わる真心がある。大切なことは同志のもとへ、まず「足を運ぶ」ことだろう。地道な訪問激励の積み重ねこそ、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎今いる場所こそ『人間革命』の舞台なり!地域・職場・家庭で信頼の太陽と輝こう!仏法即社会なればこそ。◎名字の言◎先月、8回目の挑戦で福岡市の教員採用試験に合格した青年がいる。挫折しかけた時、彼を支えたのは、亡き母との思い出だった。野球少年だった頃、母もグラブをはめ、キャッチボールをしてくれた。ぎこちなかったが、うれしかった。毎朝、姿が見えなくなるまで、思い切り手を振って送ってくれた。 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎座右の書を見つけよう!読書は「心の栄養源」「生涯の財産だ」一冊の良書には人生を変える力がある。◎名字の言◎第49回全日本大学駅伝で、神奈川大が20年ぶり3度目の優勝を飾った(5日)。創価大の選手も全日本大学選抜として1区に出場。トップ争いを演じる力走で存在感を示した▼神奈川大は全区間で好位置をキープ。最後は17秒差を逆転し、下馬評を覆した。勝利の流れをつくった1区の3年生ランナーは [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎身近な人にこそ こまやかな気配りを!温かい言葉ひとつ 親切な行動ひとつで心の絆は一段と強まる。◎名字の言◎日蓮大聖人は、苦難に直面し、奮闘する門下に慈愛の励ましを送られた。「ただ一えんにおもい切れ・よからんは不思議わるからんは一定とをもへ」(御書1190ページ)との仰せは、「熱原の法難」の渦中に、難を乗り越える「覚悟の信心」を促された一節である。また、別の御書では「石はやけばはいと [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎題目こそ価値創造の源泉だ。いかなる苦難も成長の糧に変えてゆく絶対的幸福の人生を!◎名字の言◎そんな時、本社から写真撮影の取材依頼が来た。撮影場所は、かつて池田先生が訪れ、同志を激励した師弟有縁の地。後日、彼女の力作が紙面を飾る。一進一退の病状に弱気だった父は、その紙面を見て一変、“必ず元気になり、再び先生と広布に走る”と奮起。その後、医師も驚くほどの回復で退院したという▼「通信」は [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎「ザダンカイ」こそ地域、世界を照らす光り。御本仏から任された「其の国の仏法」を皆で語り広めゆこう!◎名字の言◎御書に仰せである。「人がものを教えるというのは、車が重かったとしても油を塗ることによって回り、船を水に浮かべて進みやすくするように教えるのである」(1574ページ、通解)▼「励ます」とは相手を説得することではない。声に耳を傾け、一緒に悩み、「これなら私にもできる!」と勇気を [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎一人また一人と新しい人を伸ばそう!新しい力を引き出そう!人材育成の第一歩は相手を信じ抜くことだ。◎名字の言◎支え合い、共に成長する友の存在が、どれほど大切か。一人の友との出会いで、人生が大きく変わることもある。信仰の道、広布の道もまた例外ではない。釈尊は、妙法弘通に励もうと「決意した人」が善人・善友であり、善友を持つことが「仏道修行の全て」であると強調している▼“善き友”を得たいな [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎わが地域を笑顔輝く人間共和の都に!清々しい挨拶と誠実な振舞いで信頼と共感を広げよう!◎名字の言◎学会はこれまで識者の協力を得て、法華経を英語、イタリア語、タイ語などで発刊。日蓮大聖人の御書も10以上の言語で刊行してきた。言葉や文化の差異を超え、大聖人の精神をどう正しく、分かりやすく伝えていくか――各国の友と語り合うたび痛感するのは、広宣流布とは一面で「翻訳の戦い」であるということだ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「受くるは・やすく持はかたし」御聖訓。弛なむ信心が勝利の源。清新な朝の祈りから充実の一日を始めよう。◎名字の言◎「飛び抜けた選手はいません。それでも“俺が勝たせる”という一人一人の気迫は、これまでで一番」と岸雅司監督。部員数は90人。人数が増えるほど一人の出す力は減るという法則(リンゲルマン効果)もあるが、選手、ベンチ、スタンドそれぞれが、勝利への強い責任感を持つからこそ、チームの [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎励ましの真髄は「話す」より「聞く」共感と納得ありて安心と決意あり!個人指導の名手たれ!◎名字の言◎どこかで、必ず誰かが見ていてくれる――ささいなことのようだが、人知れず奮闘する人を、これほど鼓舞する確信はない。そこには、周囲の世界への信頼があり、未来への希望を失わないたくましさがある▼人生、自分の思うようにならないこともあるだろう。しかし、焦る必要はない。池田先生は「人が見ようと見 [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎親子の絆を結ぶものは情愛であり思いやりだ。人格を尊重しながら子供がほっとする和楽の家庭を築こう!◎名字の言◎友は快諾し、自宅の玄関前で、今か今かと彼女を待った。2人の家は徒歩で数分しか離れていない。だが彼女は、そのわずかな距離を埋めるのに長い間、迷い、ためらった。そしてついに、勇気の一歩を踏み出した。歩いてくる彼女を、友は涙と笑顔で迎えた。彼女の目も潤んでいた▼無明の深い闇を打ち破 [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎「法華経の信心を・とをした給へ」御聖訓。”頑張り抜く”ことが人生勝利の根本だ!断じて負けない人たれ!◎名字の言◎先のことを思い煩って焦るより、足元を見つめ、「今」を大切に生きることで心は豊かになると、エンデは訴えているのだろう。日々の忙しさの中で、足元の幸福を見失いがちな現代人への警鐘にも思える▼広宣流布という理想を抱きつつ、きょう一日の実践に心を込めたい。朗々たる唱題から朝を出発 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎我らは誇り高き広宣流布の闘士だ!「大願とは法華弘通なり」創立の精神たぎらせ新たな拡大を共々に!◎名字の言◎「人生は、だれにとってもやさしいものではない」と述べたのは、本年、生誕150年の物理学者キュリー夫人。「でもたいせつなのは、忍耐力と、なにより自信を持つこと。人はみな、なんらかの天分に恵まれているもの。そしてその天分は、どんなことがあっても花開かせるべき」と(エーヴ・キュリー著 [続きを読む]