ああ 黎明はちかづけり さん プロフィール

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ああ 黎明はちかづけりさん: ああ 黎明はちかづけり
ハンドル名ああ 黎明はちかづけり さん
ブログタイトルああ 黎明はちかづけり
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kodou_1952
サイト紹介文一日一回自分に活を入れる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2015/10/01 08:41

ああ 黎明はちかづけり さんのブログ記事

  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎行動する青年こそレジリエンス(困難を乗り越える力)の希望だ。地涌の若人たちよ強く賢く朗らかに「立正安国」の柱たれ!〈名字の言〉 2018年7月16日「悲惨な戦場となったこの沖縄を、最も幸福な社会へと転じていくのが私たちの戦いだ」――池田先生は1960年7月、初めて訪れた沖縄の地で師子吼した。終戦から15年。戦争の爪痕が残り、米軍統治下でパスポートでの往来を余儀なくされるなど、沖縄は本土 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「自他共に知恵と慈悲を有るを喜と言うなり」全ての人の生命に無限の慈愛の泉がある。それを引き出す仏法だ!〈名字の言〉 2018年7月15日 岡山市北区の農家から連絡があった。今回の豪雨で自宅は床上浸水。農地は水没。「先は見えませんが、地域の方や全国の知人が励ましの声を掛けてくれて……」。現在は避難先から自宅に戻り、片付けを進める▼愛媛県宇和島市では当初、交通網が寸断されて物流がストップし [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎信仰とは不屈の力だ。いかなる苦難も必ず乗り越えられる。今いる場所で断じて栄光の旗を!〈名字の言〉 2018年7月14日 福島県会津地域は山に囲まれ、冬は雪に覆われる。住民の出入りが都会のようには多くない当地に、「会津の三泣き」という伝承がある▼この地に住み始める人は、まず人付き合いの難しさに泣く。やがて親しくなると、周囲の温かな心遣いや人情の深さに泣く。そして別の地に移る際は、恩を忘れ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎人のつながりこそ復旧・復興への力。誰も孤立させないよう連携を密に取り合おう!「声仏事を為す」だ〈名字の言〉 2018年7月13日 イタリア南部のナポリは、古代ローマ帝国時代から地震や火山噴火などが繰り返されてきた。ナポリ湾に浮かぶイスキア島の町は、135年前の7月に起こった地震で、ほぼ全壊したという▼この地震でイタリアの歴史学者であるベネデット・クローチェは父と母、妹を失う。当時17歳 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「つよきすけをかひぬれば・たうれず」寄り添う人がいる限り人は断じて負けない。皆が友の強き支えに!◎名字の言◎〈名字の言〉2018年7月12日 東京富士美術館が開館し、今年で35周年。これを記念し、同館の所蔵品を紹介する「日本の美 百花繚乱」展が、札幌で開幕した▼葛飾北斎の「冨嶽三十六景」や歌川広重の「東海道五拾三次」など、日本が世界に誇る浮世絵をはじめ、島津斉彬の鎧、天璋院篤姫の婚礼 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎熱中症に注意!決して無理をせず充分な水分・塩分補給と適切な温度調整を。被災地の皆様も健康で!〈名字の言〉2018年7月11日 太平洋を望む岩手県三陸海岸沿いの集落には、先人の教訓を伝える石碑が数多く立っている。碑には「高き住居は児孫の和楽 想へ惨禍の大津浪 此処より下に家を建てるな」と▼過去の津波で被害に遭った人々が後世の住民に残した教訓である。何代も先の子孫に直接会って伝えることは [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎豪雨で被災された方々に題目を送っています。無事でありますように!健康でありますように!変毒為薬できるように!〈名字の言〉2018年7月10日 サッカーW杯はベスト4が出そろった。日本は2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出。強豪ベルギーに惜敗したものの、ファンの心に刻まれる名勝負を繰り広げた▼西野監督が帰国後の記者会見で一つのエピソードを紹介した。予選突破を決めた後のミーティングで、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎創価は苦楽を分かつ励ましの世界なり「善友」のスクラムで変毒為薬の前進を!真心の声を深く温かく!〈名字の言〉2018年7月8日開園35周年を迎えた東京ディズニーリゾートは「世界一の清潔さ」で絶賛される。清掃作業を担うのは「カストーディアル」と呼ばれる従業員。今、一番人気のある部署という▼だが開園当初は最も不人気だった。“何のために掃除をするのか?”。彼らは「全てのゲスト(来園者)にハピ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「言葉というは心の思いを響かして声に顕す」さあ「励まし週間」だ 真心の対話で安心と希望を届けよう!〈名字の言〉2018年7月7日「核兵器禁止条約」の採択から、きょう7日で1年を迎えた。被爆者と志を同じくする市民らの良心が、歴史を動かした日だ。70年余にわたり“同じ苦しみを二度と誰にも味わわせない”との思いで戦い続ける被爆者の献身を、改めて思う▼同条約は現在、11カ国が批准を終えた。発 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎各地で大雨 洪水や土砂崩れなどに厳重に警戒しよう!配達員の皆様も無事故第一で!〈名字の言〉2018年7月6日本年で年間10兆円規模に達すると予測される通信販売市場。私たち消費者の生活スタイルも大きく変わりつつある▼米国のネット通販大手のアマゾン。世界有数の企業に成長したが、社内では“ライバル企業に勝て”とか“市場シェアを奪え”とは決して言わないそうだ。それよりも、消費者のニーズをつか [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎広布のリーダーは緻密であれ!時に大胆であれ!強盛な祈りを根本に歴史に輝く名指揮を!〈名字の言〉2018年7月5日介護の現場がリアルに描かれている人気漫画『ヘルプマン!』(講談社刊)。構想段階では介護職に対して“マイナスの印象”を持っていたと、作者のくさか里樹さんは振り返る▼だが全国各地の介護施設に足を運び、取材を重ねる中で、考えが変わった。強い使命感と熱意をもって被介護者に向き合う [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎「いつも退せずしんずるなり」清流のごとき信心でわが生命に揺るがぬ幸の宮殿を築き行こう!〈名字の言〉2018年7月4日「水辺に蛍が舞っています」と、近隣の友が教えてくれた。足を運ぶと黄緑色に明滅する光があちこちに▼幼いわが子の手を引いた母親が、ふと口ずさむ。?ほー、ほー、ほーたる、来い。あっちの水は苦いぞ。こっちの水は甘いぞ……。蛍を呼び寄せる「わらべ歌」だが、神秘的な光に誘われ集まっ [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎険しい苦難に挑んでこそ自身の可能性が開かれ本当の力を発揮できる。どんな試練にも負けず無上の幸福を築こう!〈名字の言〉2018年7月3日 ある新聞のインタビューで「自分を『○○の詩人』と表現するなら?」と聞かれた長田弘さんは「ただの詩人」と答えた。ありふれた日常の尊さを、繊細にして深いまなざしで捉える長田さんの作品に、「ライ麦の話」という詩がある▼1本のライ麦の根を全部つなぐと、長さは [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎さあ「青年の月だ」!皆が青春の心で希望と確信の対話を「2人・3人・百人と」地涌の若人をよび出だせ!〈名字の言〉 2018年7月2日保険の外交員として働き始めた青年は目覚ましい実績を上げた。会社は支店長に抜てきしようとしたが、彼はその話を断り、師から提案された私塾を始めた。青年とは戸田城聖先生である▼1923年(大正12年)、戸田先生は師匠の牧口常三郎先生が提唱する教育法を実践する場とし [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • 親子の時間を有意義に!多忙な日々の中で一緒に過ごす工夫が子供との絆を強める。家族で楽しき思い出を!〈名字の言〉 2018年7月1日山形で先日行われた第76期名人戦七番勝負の第6局。佐藤天彦名人が羽生善治2冠に勝利を収め3連覇を達成した▼佐藤氏は一昨年、史上4番目の若さ(28歳)で名人位に。その対局は「積み重ねの逆転術」と評される。派手さはないが不利な局面からも一手一手、にじり寄るように攻め続けて勝利を [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎「あの人に会うとホッとする」と慕われる誠実と真心の人に!友の心を軽くするのが仏法者の振舞いだ!〈名字の言〉2018年6月30日新しい命が誕生した喜びを、地域全体で分かち合いたい――この願いを込め、世界に一つだけの椅子を贈る取り組みがある。本紙6月12、19日付12面で紹介した、「君の椅子」プロジェクト▼椅子は、確かな腕を持つ家具職人が一流のデザイナーと組み、一脚一脚、手作りする。子ど [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎地区の勝利を支える「副役職」の皆さまこそ広布前進の要なり!豊かな経験を生かす励ましの達人に感謝!〈名字の言〉2018年6月29日学生部が先日発表した日中学生意識調査。中国に対する印象について、「良い」「まあ良い」と回答したのは40%だったのに対し、中国地方に限ると75%以上で、とりわけ岡山県で高い結果となった▼意識調査を講評した岡山県華僑華人総会の劉勝徳会長は、岡山には日中友好協会の [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎疲れた時こそ一節でも一行でも御書を拝していこう!実践の教学の中でこそ生命は鍛えられる。〈名字の言〉2018年6月28日大阪北部地震から10日となった。ガスなどのライフラインは復旧したが8000棟を超す住宅の被害は深刻だ。被災者の一日も早い生活再建を祈らずにはいられない▼今回の地震で、各企業の「BCP」と呼ばれる取り組みの重要性が、さらに増したといわれる。これは、災害に直面した際、早期 [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎広布のリーダーは粘り強く包容力豊かに友の話に耳を傾けよう!皆をさちの光で照らす励ましの太陽たれ!〈名字の言〉2018年6月27日仕事で疲れ、家に帰ってきて寝転がる。そのとき、部屋の天井に星空が広がっていたら、どれほど安らぐだろう……そんな思いから、世界初の光学式家庭用プラネタリウムは誕生したという▼制作したのは大平貴之さん。ギネスにも認定されたプラネタリウム・クリエーターである。大平 [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎「健康」は幸せの土台 バランスのとれた食事適度な運動を習慣に 健やかな生活リズムで一日一日を健やかに!〈名字の言〉2018年6月26日じゅげむじゅげむ、ごこうのすりきれ、かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつ……。落語「寿限無」はテンポのよい言葉遊びとして、子どもにも人気だ。歌人・俵万智さんも、まだ幼かったわが子と競争しながら暗唱したという▼声に出した言葉は「心にまかれた小さな種」と俵さ [続きを読む]
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  • ◎今週のことば◎地域貢献の宝友こそ創価の尊き大使だ。「陰徳あれば陽報あり」広く大きな心で愛する郷土の福光を!〈名字の言〉2018年6月25日最近、学生らの間で静かに流行している“戦い”がある。お薦めの本を紹介し合い、最も読みたいと思う本を投票で決める「ビブリオバトル(書評合戦)」だ▼ルールは簡単。“バトラー”と呼ばれる発表者が愛読書を持ち寄り、5分で書評をし、2、3分の質疑応答を行う。それらを聞いた [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎「病によりて道心はをこり候なり」今こそ宿命転換の好機!題目の師子吼轟かせ断じて病魔に負けるな!〈名字の言〉2018年6月24日アルピニストの野口健さんは、富士山やエベレストの清掃など、登山を通じた社会貢献に精力的に取り組んでいる▼子どもの頃、外交官の父は、野口さんをよく旅に連れていった。行き先は、ベルリンの壁崩壊前の東西ドイツや、イスラエルとシリアの国境地域など。時にはスラム街に同行 [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎学会は苦楽を共にする励まし会いのの世界だ。一緒に悩み祈り抜きすべてを勝ち超えよう!我らには信心がある。〈名字の言〉2018年6月23日沖縄戦に動員された鉄血勤皇隊(男子学徒隊)の一人が、米軍の捕虜となる瞬間の写真がある。衣服は泥で汚れ、顔は恐怖でゆがみ、体中が震えているようにも見える▼将来ある10代の少年少女約2000人が学徒隊として動員され、その半数以上が落命した沖縄戦。親元を離れ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎祈りとは知恵と勇気を開くカギだ。諦めを叩き出す挑戦だ。「現状を変えてみせると」強く深き大確信で!〈名字の言〉2018年6月22日汗ばむ陽気のある日、路線バスで、母親に背負われた赤ちゃんがぐずりだした。一緒にいた幼い兄が「いないいないばあ」を繰り返してあやすが一向に泣きやまない。ついに兄まで泣きだした▼「次で降りますから」と平謝りの母親。すると隣の婦人が「暑いんじゃない?」と、扇子で風 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎会場提供者の皆様、いつもありがとう!この福徳は無量無辺!ご一家の健康と長寿、幸福と勝利を祈る。〈名字の言〉2018年6月21日周囲をパッと元気にする「太陽の笑顔」と評判の、快活な女子部員が鹿児島市にいる。彼女は、母を手本に、明るく強く成長してきた▼経済苦の家庭。体調を崩しがちな父と姉。母が懸命に働き、生活を支えてくれた。サツマイモだけでお腹を満たした日もあった。そんな時、母は「題目を染 [続きを読む]