ああ 黎明はちかづけり さん プロフィール

  •  
ああ 黎明はちかづけりさん: ああ 黎明はちかづけり
ハンドル名ああ 黎明はちかづけり さん
ブログタイトルああ 黎明はちかづけり
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kodou_1952
サイト紹介文一日一回自分に活を入れる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供344回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2015/10/01 08:41

ああ 黎明はちかづけり さんのブログ記事

  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎受験に挑む友を皆で祈り応援しよう!未来部は全員が使命ある宝の存在だ。家族にも最大の配慮を!〈名字の言〉2018年12月11日 山形県の豪雪地にある肘折温泉郷が今年2月、ちょっとした話題になった。“当地の積雪量で新記録が出たら、翌日の旅館の宿泊代を無料にする”というキャンペーンが現実のものになったからだ▼その新記録は445センチ。テレビでニュースとなるや、問い合わせや予約が殺到した。ある [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎「仏の如く互いに敬うべし」一年の健闘をたたえ合い歓喜あふれる座談会を会場のご家族に感謝し「勝利の年」へ出発だ。〈名字の言〉2018年12月9日 明“創価勝利の年”は、池田先生が小説『人間革命』の執筆を開始して55周年。本紙で連載が始まったのは、1965年1月1日である。この年の8月、先生は10人の高等部員と懇談した▼メンバーから『人間革命』に関するこんな質問が飛び出した。「『人間革命 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎”重い車輪も油を塗れば回りやすくなる”友の心を軽くするのが訪問・激励だ誠心誠意心を砕こう!〈名字の言〉2018年12月8日 カナダ在住の被爆者であるサーロー節子氏が4日、都内で講演した。13歳での被爆、北米で広島について語る難しさ、核兵器廃絶への信念――話は1時間近くに及んだ▼大学卒業後に渡米。当時、“原爆投下が戦争を早く終わらせた”との見方が根強く、核兵器廃絶を訴える氏に脅迫まがい [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎激しい寒暖差に注意!「自分は大丈夫だ」との過信は絶対に禁物だ一枚多く羽織るなど体調管理を万全に!〈名字の言〉2018年12月7日 JR山手線の30番目の新駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決まった。一方で6万件以上の一般公募のうち、第3位と健闘したのが「芝浜」。新駅の周辺地域であり、古典落語の演目でもある▼腕はいいが酒好きな魚屋の金さん。ある日、芝浜で大金の入った財布を拾う。金さんはさ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「年は・わかうなり 福は かさなり候べし」広布一筋に歩み抜かれる皆様の福徳は無量!どうか生涯青春の道を!〈名字の言〉2018年12月6日 「能力の欠落ではなくて、脳の認識の仕方が違うんです」。婦人部が主催する発達障がいのセミナーで講師が語った。誤解されがちだが、発達障がいは克服すべき「病気」などではない▼登壇した婦人が発達障がいの次男と歩む日々を語った。言葉の遅れ、昼夜逆転の生活。寒 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「ほむれば弥功徳まさる」御聖訓。同志の尊き奮闘を皆で心から誉め合おう学会家族仲良く前進!〈名字の言〉2018年12月5日 生物学の観点からいえば、人間として生まれる確率は、当選金額1億円の宝くじを100万回連続で当てるよりも、まれである――「平和の文化と子ども展」(主催=創価学会女性平和委員会)で、そんな趣旨の展示パネルを見たことがある▼ならば、“その「大いなる奇跡」を経て、この世に [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎勇んで友のもとへ動けば諸天が働く会えば心が結ばれる気取らず気負わず誠心誠意の語らいを〈名字の言〉2018年12月4日 会合に間に合うよう幼子の出掛ける支度をし、急いでご飯を食べさせ、抱きかかえて家を飛び出す――子育て中のお母さんの日常は、息をつく暇もない▼ある若い母親は、なんとか時間までに会館に滑り込んだが、会合の途中で子どもが騒ぎだし、ロビーで過ごすことに。話もろくに聞けないまま、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎さあ!未来部の勝利月間。「師子王の子は師子王」皆かけがえのない宝だ。若き無限の力を解き放つ真心の祈りと励ましを!〈名字の言〉2018年12月3日 作家の吉川英治氏は、新聞や雑誌などで、同時に小説の連載を抱えていた時期があった。雑誌の小説を書いて、新聞小説の執筆に移るのは、頭の切り替えが難しかったという▼「ものを書くという仕事は生活を深まさせてはくれるが、同時に、人生を短くするようにも [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎幸福を感じる要諦は?地域に積極的にかかわる②学ぶことを怠らない③人のために尽くす全てが学会活動にある〈名字の言〉2018年12月2日 先日、友人が職場での研修の様子を語っていた。それは数人のグループで「自分以外の全員に対して“感謝”を伝える」という内容。一人について1枚ずつメモに記していく。最後に一枚一枚、皆の前で読み上げられた▼といっても決して特別なものではない。「朝のあいさつが、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎本年の総仕上げ団結固く前進しよう!幸福のスクラムを仲良く賑やかに広げ明年の勝利へ先駆!〈名字の言〉2018年12月1日 「伸びようと努力しない人は、子どもからは無縁の人だと思います」。戦前から戦後の約半世紀にわたり、国語教師として教壇に立ち続けた大村はま氏の言葉だ▼一人一人の子どもには、個性や学力などの違いはあるが「伸びたいという精神においては、みな同じ」「力をつけたくて、希望に燃え [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎詐欺に厳重な注意を”変だな”と思ったら周囲に確認・相談を皆で声を掛け合い事故を未然に防ごう!〈名字の言〉2018年11月30日 各地で開催中の「絵本とわたしの物語展」。会場には、絵本が生まれた時代や当時の暮らしぶりが再現され、好評を博している。手に取って読める約250種600点の作品の中には大人が楽しめるコーナーも▼近年、絵本は子どもだけのものではなくなった。多くの大人向け絵本が出版さ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎広布を支える真心は全てが無量の福徳に!功徳は父母・祖父母乃至無辺の衆生にも!共々に幸福の大道を!〈名字の言〉2018年11月29日 「人に尽くす喜びを教えてくれた、ひいばあちゃんと同じ心で頑張ります!」。福岡市東区で、初めて弘教を実らせた女子部員がそう語っていた▼彼女の一家に信心の灯がともされたのは60年前。曽祖母が海沿いの小さな町の“一粒種”として入会した。苦しい生活。酒乱の夫におび [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎日蓮仏法は生命尊厳を開く人類普遍の宗教だ!世界の友と心を一つに和楽と平和の創出を!〈名字の言〉2018年11月28日 「息子が大学に合格しました」と語る壮年部員に、お祝いを述べようとすると、「ただ困ったことに……」と遮られた。聞けば、職場の業務縮小のほか、最近、高齢の両親との同居を始め、そこに学費の工面が……。だが壮年は意外な言葉を口にした。「これでますます面白くなってきました」▼壮年 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎人生は強気で行け題目は無敵の師子吼だ!勝つと決めて祈り切れ「栄光」そして「勝利」へ!師子王の心で前進!〈名字の言〉 2018年11月26日 イタリア創価学会の機関誌『仏法と社会』にマッツィーニ協会会長のインタビューが掲載されていた。同国統一の英雄マッツィーニの精神は今も人々の心に息づいている、と論じられている▼19世紀前半のイタリアでは、民衆は悪政や聖職者の横暴に苦しめられ、統一を絶望視 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「蒼蠅驥尾に附して万里をわたり」御聖訓純真な信心を貫けば偉大な境涯が開かれる広布誓願に生き抜こう!〈名字の言〉 2018年11月25日 いじめをなくすため、代表委員の少年部員がクラスメートに話し合いを呼び掛けた。そこで生まれたアイデアがある。「いじめ防止ソング」だ▼いじめがばからしくなるくらい、学校中が温かい雰囲気になる歌を作ろう――皆で歌詞を考え、校長や音楽教師の助力も得ながら完成。こ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎広宣流布の戦いは間断なき飛翔だ!清新な決意と題目で力強く出発しよう!未来の大空に向かって〈名字の言〉2018年11月24日 日本全国の各会館を同時中継で結んだ今月の本部幹部会。中でも印象に残ったのは、インド創価学会男子部長の「体験と誓い」だった▼わずか4分の英語のスピーチだったが、彼のほとばしる情熱は日本中に世界広布の鼓動を伝えた。「あの真剣な瞳、力強い声の響きに涙し、“私も続く”との [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎創立の月祝す中継行事運営役員の皆様いつもありがとう明年への歓喜の船出を健康・無事故で!〈名字の言〉 2018年11月23日 友人が中学時代の思い出を語った。彼の学校の吹奏楽部は相当な実力があって、ある日、学校行事でその演奏を聴く機会があったそうだ▼音楽に関心がない彼は、どんな曲だったか覚えていない。だが、演奏後の指揮者の話は、今も忘れないという。「曲の音符一つ一つの音を皆さんが耳で聴くの [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎寒さが本格化する時季 手洗い・うがいの励行や賢明な食事・睡眠など感染症対策に万全を健康こそ一切の基盤だ!〈名字の言〉 2018年11月22日 クイズを一つ。水がなみなみと入ったコップがある。少しでも揺らせば水はこぼれる。では、揺れても水がこぼれないようにするには? 答えは、コップの大きさを変えること▼都内のある壮年部員から活動体験を聞いた。入会したばかりの頃、平穏な日々では感じないが、何 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎女性の活躍を讃え意見を最大に生かそう!それが発展のカギだ生活に根差した知恵が良き社会をつくる。〈名字の言〉2018年11月21日 今季限りの引退を発表したサッカー元日本代表の川口能活氏。国際Aマッチ出場数116はゴールキーパーとして歴代1位の記録だ▼決して恵まれた体格ではない。J1からJ2、J3と所属チームが変わっても、“今いる場所で、今できる100%のことを”と努力を重ねた▼そうした [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎異体同心の団結こそ一切の勝利の要諦だ「自他彼此の心なく水魚の思いを成して」広布の凱歌を共々に!〈名字の言〉2018年11月20日 40年間、風邪一つひかず、健康に自信があった漫画家の東海林さだおさんが、ある年、病で入院した。その際、病棟で見て感じたことを回想している▼社会的立場のある人が入院し、生気を失っていく姿に、「つくづく地位とか権力、権威とかって作られるもんなんだな」。とはいえ、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎仏法は「本因妙」だ「いよいよ強盛」に「いよいよ・はげまして」広布と人生の勝利へ昇りゆく太陽の如く!〈名字の言〉2018年11月19日 ある文芸評論家が言っていた。創価学会の哲学を“本流”とすれば、学会員一人一人の生き方は“支流”です。無数の“支流”である一人一人が生き生きと活躍してこそ、“本流”の勢いは増し、未来へと流れ続けます、と▼「広宣流布大誓堂完成5周年のこの時、年頭に掲げた目標 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎友のため社会のため労苦をいとわず献身する尊き庶民の大英雄有りて広宣の城は盤石なり!その福徳も厳然たり!〈名字の言〉2018年11月18日 初代会長・牧口常三郎先生の大著『創価教育学体系』は本来、全12巻の構想だった。だが発刊されたのは、理論編としての第4巻まで。続きは弟子たちの教育実践記録をまとめ、完結させることを、先生は願った▼しかし、民衆の幸せを目的とする「人間教育」を掲げた先生を [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎人生の喜びも悲しみも分かち合ってゆく。それが創価の同志だ「今生人界の思出」を共々に築き残そう!〈名字の言〉2018年11月17日 戸田先生が若き池田先生に、万般の学問を教授した「戸田大学」。ある講義が修了した時、戸田先生は机の上にある一輪の花を取り、池田先生の胸に挿して語った。「大作は、本当によくやってくれているな」▼「戸田大学」の講義が開始された時、戸田先生の事業は苦境に陥ってい [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「明るい挨拶」から笑顔の語らいが始まる「直接会う」ことで信頼と友情は深まる創価の全権大使たれ!〈名字の言〉2018年11月16日 日本から約1万8000キロ。地球の反対側にあるアルゼンチンの首都ブエノスアイレスで、広布の誓いに燃える一人の日本人青年がいる▼彼は2011年、東京で入会した。その後、インドのデリー大学に留学し、インド創価学会の大発展に目を見張る。本年2月、タンゴ文化を学ぶた [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「根深ければ枝さかへ」人知れぬ努力や祈りが未来の勝利を決する。一日一日を悔いなく自らが誇れる闘争を!〈名字の言〉2018年11月15日 80年前の11月9日の夜、ドイツ全土でシナゴーグ(ユダヤ教の会堂)やユダヤ人の商店などが焼き払われた。ナチスによる弾圧である。街にガラスの破片が散乱したことから、その迫害は「水晶の夜」と呼ばれる▼ユダヤ人虐殺(ホロコースト)の実行責任者だったアドル [続きを読む]