ああ 黎明はちかづけり さん プロフィール

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ああ 黎明はちかづけりさん: ああ 黎明はちかづけり
ハンドル名ああ 黎明はちかづけり さん
ブログタイトルああ 黎明はちかづけり
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kodou_1952
サイト紹介文一日一回自分に活を入れる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2015/10/01 08:41

ああ 黎明はちかづけり さんのブログ記事

  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る何事も生き生きと前向きに取組もう!今いる場所こそ自らを成長させる人間革命の道場だ!〈名字の言〉2018年9月25日 スポーツ選手、囲碁・将棋の棋士、音楽家などの世界で、「一流」と目される人には共通点がある。それは何があろうと“鍛錬のわが道”を、自信を持って突き進む精神力だといわれる▼人は不調に陥ると、環境に振り回されがちだ。これまでのやり方とは違った、何か特別なことをしなくては道は開け [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎「行学の二道をはげみ候べし」世界中で学ばれる太陽の仏法だ!求道の挑戦に勇み立て!〈名字の言〉2018年9月24日『ダイサク・イケダ――希望と幸福のチャンピオン』。インド・ガンジー研究評議会議長のN・ラダクリシュナン博士の最新刊である。先日、シンガポールで出版発表会が行われた▼博士が著した池田先生に関する書籍は、これで17冊目。「詩の世界」「人間教育」「女性の内発的な力の開花」など、テ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「自分らしさ」とは悩み、祈り、努力先に輝き現れるものだ。私の人生劇の主役は私!そう決めれば力が湧く!〈名字の言〉2018年9月23日「青年部教学試験1級」まで1週間。日々の仕事や学会活動をやり抜きながら、時間を見つけて教材を開く受験者もいるだろう。日頃の研さんの成果が発揮できるよう、皆でエールを送りたい▼今回の出題範囲である「観心本尊抄」は末法の衆生が成仏のために受持すべき「南無妙法 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る真の勇者とは恐れる心に打ち勝ち敢然と前え進む人だ。「一度も退く心なし」強き一念で壁を破ろう。〈名字の言〉2018年9月22日 沖縄の離島・座間味村は今も夏のハイシーズン真っただ中。観光客は年々増加し、年間で10万人を超える▼にぎわう座間味港の一角に、ひっそりとたたずむ石碑がある。刻まれている文字は「太平洋戦争沖縄戦上陸第一歩之地 昭和二十年三月二六日午前九時上陸」。第一歩とは、米軍が最 [続きを読む]
  • 沖縄県知事選挙
  • ◎選挙戦も激化している。違反ポスターも両陣営にあって景観を悪化させてる。庁舎内に組合がポスターを掲示してる事が発覚、撤去するとゆうこともあった。ネットも過熱してる。なんだかんだ言っても最終的には県民の良識に委ねるしかありません。中傷、誹謗はやめて、明るい、綺麗な選挙を望みます。 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る教学試験に挑む青年に温かな励ましを!最高峰の哲学を実践する感動と歓喜と誇りを皆の心に広げゆこう!〈名字の言〉2018年9月21日「現実と格闘し、ひたむきに生きる姿に感銘しました。信仰を持つ人の強さを感じます」。先日、宮崎市内で行われた創価青年大会で、来賓の一人が語っていた▼大会では2人の青年部員が体験を発表した。ある女子部員は、父の病を機に介護福祉士に。だが多忙な勤務の中で体調を崩し、 [続きを読む]
  • 安倍3選
  • ◎安倍首相が3選を果たした。憲法改正が注目される。公明は加憲(環境)の立場だ。いつものように最初は反対、慎重、賛成の道を歩むのか、政権離脱の道をゆくのか来年の参議院選挙と共に注目したい。 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎相手に寄り添い心から「同苦」する。これが励ましの基本。共に祈り 立ち上がる抜苦与楽の実践者たれ〈名字の言〉2018年9月20日「日本の恐竜研究史における最大の発見だ」(北海道大学総合博物館・小林快次准教授)――研究者らを驚嘆させるニュースが流れた▼北海道むかわ町で4日、8メートルを超える恐竜の骨格が公開。7200万年前の地層から発掘された化石で、全身骨格では国内最大だ。同町を震度6強 [続きを読む]
  • 沖縄県知事選挙
  • ◎選挙スタンス私はぶれない。今までの選挙、棄権した事はない。信心は自由であり。選挙も自由である。だから自分の強い意志で決めている。基本的には公明支持である。会社の組合が推薦した時も公明党から出ている場合は公明を支持している。公明が出ていないときは自分の意志で決めている。公明が支持した党とは別の話だ。選挙は他人にお願いされて決めるものでもない。だから積極的に選挙をしたことはない。お金のかからない選挙 [続きを読む]
  • 沖縄県知事選挙
  • ◎選挙スタンス太田前知事は基地反対戦争反対の先頭に立って戦ってきた方だった。公明党は初めて革新の知事を支持した。私は革新を支持していたので喜んだ。しかし、元々保守系の人は反対したと思う。聞いた話だが太田前知事が池田先生の書物を読んだ事が無い事が発端で太田から稲嶺支持になったと聞いています。公明党沖縄県本部は基地反対・普天間の県外移転を決めています。連立政権に入ってる以上は公明党本部は辺野古は賛成に [続きを読む]
  • 沖縄県知事選挙
  • ◎私の選挙に対するスタンス選挙も信心だと思っている。しかしながら行き過ぎは狂信だ公明党は竹入、矢野共に私腹を肥し追放された。だから政治家は信用しない。所詮、公明党と言っても中身は創価学会である。清潔な党と言われていたが、最近では国会議員が愛人を議員宿舎に住まわしたことが発覚した。選挙に影響が出ると言ってこっそり議員辞職させた自民党と連立を組んでここまで地に落ちたのだ。政権党になって、支持してくれた [続きを読む]
  • 沖縄統一地方選挙結果
  • ◎全員当選したものの810票の減となった凋落傾向に歯止がかからない沖縄の基地など特殊性に絡んで伸びないではないか沖縄知事選が明日告示される基地優先か、生活優先かでの選択になるが学会は先生の新・人間革命13巻の基地がなくならい限り本当の祖国復帰にならなということに反して権力に迎合してしまいました。今からは創価が頑張れば頑張るほど票は減り、学会は衰退が予想されます。残念です。 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎笑顔の人は強い。その人が一人いれば皆が明るく元気に周囲に希望を送りゆく楽観主義の人たれ〈名字の言〉2018年9月11日「擱筆」という言葉を知ったのは、佐藤紅緑の小説『ああ玉杯に花うけて』を読んだ時だった。結びに「読者諸君、回数にかぎりあり、この物語はこれにて擱筆します」とある▼辞書で調べると「筆を擱く」の熟語だという。「書き終える」との意味だ。似たものに「筆を折る」があるが、こちらは [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎祈りのある処希望は生まれ広がる「苦楽共に思い合わせて」妙法を唱え抜き負けじ魂の一歩前進を!〈名字の言〉2018年9月9日 暴風の爪痕を残した台風21号が過ぎ去った直後だった。6日未明、震度7を観測した北海道での地震。道内全295万戸の停電は阪神・淡路大震災を超える規模となった▼明かりのない静まり返る暗夜を歩きながら、未来部の少女が「いつもより星がきれい!」と言っていた。自分も心細いは [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎北海道・関西はじめ各地で被災された方々の早期復興を祈ります。救援・激励に当たる方々も絶対無事故で〈名字の言〉2018年9月8日 池田先生が中国への第一歩をしるしたのは、1974年5月。香港・羅湖駅から徒歩で国境をわたり、深圳の土を踏んだ▼そこで先生の一行を迎えたのは、中日友好協会などの3人の随行員。広州行きの列車を待っていた時、随行員の一人が日本語でおもむろに暗唱を始めた。「一人の人 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎思いもよらぬ試練も必ず変毒為薬できる!皆が幸福になるための人生であり信仰だ!不屈の祈りを共々に!〈名字の言〉2018年9月7日 61年前の9月8日、第2代会長の戸田先生が横浜・三ツ沢の競技場で「原水爆禁止宣言」を発表し、人間の生存の権利を奪う核兵器を「絶対悪」と指弾。この思想を全世界に広めることを“遺訓の第一”として青年たちに託した▼その場にいた長崎の壮年部員に話を聞いた。壮年は疎開 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎なにげない一言が友を傷つけもするが心に光をともすこともゆえにことばを大切に!一人の気持ちを大切に!〈名字の言〉2018年9月6日 先月、イタリアで開催された欧州教学研修会。参加者の中に、昨年入会したイタリア女子部の友がいた。「私は信心する前も幸せに暮らしていました。でも他の人にも幸せを送っていける人になりたいと思い、入会したのです」▼病気、経済苦、人間関係のあつれき……。目の前の苦悩 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎苦難に直面する友を皆で心から応援しよう。「困っていることは何か」耳を傾け同苦することが不屈の前進の原動力だ!〈名字の言〉2018年9月5日 自動車学校と聞くと、教官の厳しい指導を思い出す人がいるかもしれない。だが、三重県には「生徒をほめちぎる」ことで有名な学校がある▼5年前に「ほめる教習」を始めた時は「甘い教え方では安全が守れない」等と批判を受けた。しかし、やがて①生徒数の増加②運転 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎黄金柱の壮年部よ地域社会の最前線で実証を示す奮闘に感謝!皆に安心を与える威風堂々の大丈夫たれ!〈名字の言〉2018年9月4日 「復興のスピードの違いは、お金や行政の力などではありません。『人と人のつながり』の違いです」。世界の被災地で復興状況を調べている研究者の話を、かつて小欄で紹介した▼被害が小さいから復興が速いわけでも、被害が大きいから復興が遅いわけでもない。復興の力を引き出すの [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎大きく苦労した分大きく境界は開かれる。「賢者はよろこび」と我らの広布と人生の黄金の日記文書を!〈名字の言〉2018年9月3日人形浄瑠璃文楽の人間国宝、故・竹本住大夫さん。引退後、後進が新作に挑戦する舞台を見に行った。芝居の雰囲気はいいものの、肝心の「語り」が聞き取れず、出来は今一つ▼古典芸能の新作といえば“従来の型を破った新たな試み”という先入観があるかもしれない。しかし竹本さんは強 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎1、誓願を立てる。2、強盛に祈り抜く。3、勇気の行動を貫くこれが人生勝利の要だ! 弛まぬ前進の日々を!〈名字の言〉2018年9月2日幼児が転んだ。少し離れた場所で、母親が「がんばって!」と笑顔で両手を広げている。幼児は立ち上がり、再び駆けだした。抱きとめる母と、その胸に顔をうずめる子。公園で目にした光景だ▼大好きな母が、信じ、待ってくれている。子が走った理由は、この一点に違いない。周 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎師弟こそ仏法の魂。報恩の決意に立てば無限の力が沸き上がる。広布誓願の共戦譜を永遠に紡ぎ行こう!〈名字の言〉 2018年9月1日「『人間革命』の此の原稿は/わが師 戸田城聖先生の真実の/広布への大ロマンにして/弟子 池田大作が/確かに書き留めしもの也/一切の批難と謀略の言を/信ずること勿れ/わが門下に深く留む」。1980年(昭和55年)5月3日、池田先生は関西で、そう綴った▼当時、先生と会 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎前進を阻む最大の壁は周囲の環境ではない自身の臆病の心だ。「師子王の心をとりいだし」今やるべきことに全力を!〈名字の言〉2018年8月31日 脳を損傷した人の治療に役立つものに「経験的な言葉」がある▼手の不自由な患者に手を上げるように言う。すると「力が入らない」という主観や、「動かない」という客観の答えが返る。“ではどんな感じか”と尋ねると「鎧を着ているみたい」。これが主観と客観の間に [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「南無妙法蓮華経は師子吼の如し」健康長寿の信心だ。病と闘う友よ 家族よ断じて負けるな!〈名字の言〉2018年8月30日「どんな噺でも、対話をするのが落語」と語ったのは「笑点」などで活躍した桂歌丸さん。「真景累ケ淵・お熊の懺悔」など多くの古典落語をよみがえらせた▼といっても、古い文献通りに演じると、現代の人々に通じない部分が出てくるので工夫は欠かせない。歌丸さんの演じた「いが栗」には、 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎リーダは謙虚であれ!周囲への感謝と敬意を言葉と姿で伝えよう。「釈尊の出世の本懐は人の振舞い」なれば!〈名字の言〉2018年8月29日 明年、開港150周年の新潟港。日米修好通商条約に基づく開港5港として、函館・横浜・神戸・長崎と共に世界へ開かれた▼明治中期、新潟に生まれたロシア文学者・原久一郎も世界に目を向けた一人だった。けんか好きの野球少年だった新発田中学時代、恩師から薦められたト [続きを読む]