ああ 黎明はちかづけり さん プロフィール

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ああ 黎明はちかづけりさん: ああ 黎明はちかづけり
ハンドル名ああ 黎明はちかづけり さん
ブログタイトルああ 黎明はちかづけり
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kodou_1952
サイト紹介文一日一回自分に活を入れる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供357回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2015/10/01 08:41

ああ 黎明はちかづけり さんのブログ記事

  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎会場提供者の皆様、いつもありがとう!この福徳は無量無辺!ご一家の健康と長寿、幸福と勝利を祈る。〈名字の言〉2018年6月21日周囲をパッと元気にする「太陽の笑顔」と評判の、快活な女子部員が鹿児島市にいる。彼女は、母を手本に、明るく強く成長してきた▼経済苦の家庭。体調を崩しがちな父と姉。母が懸命に働き、生活を支えてくれた。サツマイモだけでお腹を満たした日もあった。そんな時、母は「題目を染 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎自分だけの幸福も他人だけの不幸もない。仏法は平和建設の礎だ。自他ともに喜びゆく共生の社会を築こう!〈名字の言〉2018年6月20日18日朝に起きた震度6弱の大阪北部地震。現地では懸命な支援・復旧活動が行われている。交通機関の混乱は収まりつつあるが、ライフラインへの影響は大きい▼北摂や豊中など大阪北部には、ガスの供給停止や断水の続く地域がある。震災の犠牲となった方々のご冥福を祈るととも [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎地震への注意怠らず、安全確認を万全に!賢明に情報を収集し、高齢の方や周囲に安心送る声掛けを!〈名字の言〉2018年6月19日「きょうの出会いは、一生涯忘れません」――池田先生に対するブラジル・パライバ連邦大学の名誉博士号授与式の翌14日、同大学の女性総長であるマルガレッチ・デ・ファチマ・フォルミガ・メロ・ジニス氏が、東京・信濃町の創価世界女性会館を訪れた▼総長が会館に足を踏み入れると [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • 〈名字の言〉2018年6月18日広島平和記念資料館に一つの時計がある。「最後の核実験からの日数」がデジタル表示された「地球平和監視時計」。世界のどこかで核実験が行われるたび、数字は「0」に戻されてきた▼“「1」を積み重ねるしかない”。時計を見つめ、カメラのシャッターを切る被爆者がいた。本紙通信員の婦人部員。1945年8月6日、広島が地獄に変わったあの日、当時7歳だった彼女は、爆風で血まみれになった父 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎仏法は価値創造の哲学。宿命を使命に変え何物にも揺るがぬ自信を築いて行ける。絶対的幸福の大道を!〈名字の言〉2018年6月17日かつて利き腕を骨折した友。「あれは難儀だった」と苦笑いしながら、当時の生活の苦労を語ってくれた▼最も困ったことの一つが「手洗い」。指先から脇の下までギプスと包帯で固定され、両手でゴシゴシと水洗いができない。「当たり前が当たり前でなくなって、初めて気付くことがあ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎転倒事故を防ごう!雨でぬれた道路や家庭・会館の段差など安全確認を万全に。皆で声を掛け合おう!〈名字の言〉2018年6月16日6月の第3日曜日は「父の日」。今年はあす17日である。埼玉のある地域で行われた学会の集いでは、青年部の友が“いつもお世話になっている壮年部の皆さまへ”と題し、「おうごんばしら(黄金柱)」の言葉に掛けて、壮年メンバーをたたえるメッセージを贈っていた▼いわく、「お」 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎学び続ける人は無限の成長がある。求道の心を燃やし自分自身を高めよう!向上の人生を共に!〈名字の言〉2018年6月15日“人生100年時代”の到来が話題だ。定年後、30年以上にもなる時間をいかに健康を保ち、充実させるか。シニア世代の生き方が問われている▼本紙に登場した『世界一孤独な日本のオジサン』(角川新書)の著者・岡本純子さんによると、近年、米国で発表された「孤独」の健康への悪影響は [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎近隣を大切にしよう! 爽やかな挨拶が友好の第一歩だ。広布と平和の拡大も自身の足元から。〈名字の言〉 2018年6月14日北海道の石狩市厚田区を訪れた。「あいろーどパーク」には小説『新・人間革命』の一節を刻んだ「平和への誓い」の碑がある。地元の名士らによって建立されたものだ▼厚田では学会に大きな信頼が寄せられ、地域世帯の半数以上の方が本紙を購読したことも。旧・厚田村の閉村式の時には、村民 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎「行学の二道を励み候べし」任用試験に挑む皆様は偉大な幸福博士最後まで真心の応援を!〈名字の言〉2018年6月13日いよいよ到着予定日が発表された。2014年末、宇宙航空研究開発機構の小惑星探査機「はやぶさ2」が地球を出発。3年半を経て、6月27日ごろ小惑星リュウグウにたどり着く▼宇宙開発はいつも、壮大なスケールで人々のロマンをかき立てる。だが、その陰には常に、気の遠くなるような準備と [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎失敗から学ぶのが成功への確実な一歩。ゆえに負けじ魂で何度でも挑戦しよう!勇敢に鍛えの道を!〈名字の言〉2018年6月12日作家・藤沢周平さんの小説『又蔵の火』は、主人公の又蔵が厄介者の兄をかばう内容になっている。発刊当時、藤沢さんの実兄は事情があって行方知れずだった。藤沢さんは、この本を世に出すことで兄を捜そうとした▼作品を通し、“恨んでなどいない。帰ってきてほしい”。そう伝えたか [続きを読む]
  • 独り言
  • 公明は中道を失ったか国民民主党が中道勢力として名乗りをあげた国会中継をよく見るが自民の補完勢力でしかない自民のための政治をやめて国民のための、民衆のための政治をすべきだ。立党の精神に返るべきだ政治の貧困が進んでいる連立政権に入る時の約束は政権内からブレーキ役に徹することだったと思うがどうだろうかIRカジノ、働き方改革はアクセルを踏んだ状態、森友、加計においては知らんぷり。子宮頸がんワクチンは公明がや [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎「我心本来の仏なり」無限の力はわが心に!何があっても題目だ。「歓喜の中の大歓喜」で創価の母たちと共に!〈名字の言〉2018年6月10日1カ月間の総観客数は336万人、テレビの延べ視聴者数は300億人(2006年大会推定)。世界最大のスポーツの祭典が、いよいよ14日に開幕する。サッカー「FIFAワールドカップ」だ▼世界中の少年少女が憧れる夢の舞台。その夢をかなえる後押しをと、北海道で四 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎中継行事に参加する未来部を皆で励まそう!温かい学会家族との楽しい思い出が若芽をはぐくむ滋養となる。〈名字の言〉2018年6月9日“世界一強い女の子”をご存じだろうか。スウェーデンの児童文学作品『長くつ下のピッピ』の主人公である▼9歳のピッピは力持ち。馬を軽々と持ち上げ、大力の大男でさえかなわない。大人にも言うべきことは言う。そんな彼女が放つメッセージは、次の言葉に集約される。「大人だ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎就職活動に挑む君よ貴方よ頑張れ!真剣な祈りを根本に誠実に自分らしく桜梅桃李の勝利劇を!〈名字の言〉2018年6月8日世界各国で新たな世代への弘教・拡大が進んでいる。イギリスでは今春、青年フェスティバルに3都市で6000人が集った。「若い人たちはSGIのどんな点に魅力を感じているのでしょうか?」との問いに、同国の友が「師匠を持てることです」と語っていたのが印象的だった▼今、イギリスでは [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎人との出会いは自身を変える力となる。ゆえに互いを尊敬し人格を磨き高め合い善の友情を結び行こう。〈名字の言〉2018年6月7日 各地で梅雨入りが発表されている。日々の生活を想像すると、“うっとうしい季節”と思いがちだが、農作物など植物にとっては、かけがえのない“恵みの雨”。そう視点を変えれば、気持ちも軽くなる▼「ボクのおとうさんは、桃太郎というやつに殺されました。」――ぎょっとする言葉は [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎行き詰まったら原点に立ち返ろう!「何のため」が明確なら絶対に負けない。共々に誓願の人生を!〈名字の言〉2018年6月6日病でわずかな余命を生きる母が、自分が亡き後の子に思いをはせる。「部活に励んでいる息子の弁当がコンビニの弁当になっても/どうか一緒に楽しく食べてくれる仲間が、そばに居てくれますように」(『はがきの名文コンクール』NHK出版)▼本当は母である私が弁当を作ってあげたい。それ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎自分自身に生きよ!人と比べる必要はない。昨日よりは今日今日よりは明日へと一歩ずつ前へ前へ!〈名字の言〉2018年6月5日 ピアニストの小山実稚恵さんが、本紙の文化欄で語っていた。同じ楽譜で同じ楽器を奏でても、人によって音に違いが出る。もちろん技術の差もあるが、大切なのは「意思を込められるかどうか」「むしろ、その一点で全てが決まる」と▼長崎県大村市のある婦人は、白血病を克服した体験を持っ [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • 〈名字の言〉2018年6月4日空気をつくる仕事がある。といっても気体を生み出すわけではない。会議で皆が話しやすい“空気”をつくるのだ▼その名も「ファシリテーター(促進者)」。“意見が出づらい。時間が長い”といった“残念な会議”から脱却しようと、導入する企業や団体が増えている。空気づくりのポイントは「どんな意見も頭ごなしに否定しない」。笑顔で、穏やかに、一人一人の思いをうまく引き出しながら、意見をすり合 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎使命深き未来部よ自信と希望を持とう!「創価家族」という世界一の応援団もいる。君の可能性は無限大!〈名字の言〉2018年6月3日中国・中山大学には創立者である孫文の立像が2体ある。一つは孫文の活動を支援した九州の実業家・梅屋庄吉が寄贈したもの。もう一つは、孫文の心を知る日本人として同大学からの要請を受け、池田先生が寄贈したものである▼同大学の正門はかつて南側にあった。梅屋氏からの立像は北 [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎一言でも仏縁を結べば絶対に崩れぬ成仏の種が友の生命に植えられる。勇気の語らいを広げ自他共の幸薫る花園を!〈名字の言〉2018年6月2日本年は「世界広布新時代 栄光の年」。学会は50年前の1968年も「栄光の年」と銘打って前進した。友と語り合う中で、この年にまつわる話題が出ることも多い▼ある婦人は「栄光の年に生まれたので『栄子』と名付けられました。今年は“私の年”と決めて友好を広げていま [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎負けないことが勝つことだ。常に前へ前へと歩みゆく勇者が人生の栄冠をつかむ!〈名字の言〉2018年6月1日外国の街の広場。初老の男性がベートーベンの“第九”を弦楽器で弾き始める。曲が進むにつれ、楽器を手にした老若男女が少しずつ加わり、音に厚みを増していく。最後はフルオーケストラでの演奏となった▼この「フラッシュモブ」と呼ばれる集団パフォーマンスを動画サイトで見た。映像では聴衆の輪もだんだ [続きを読む]
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  • ◎わが友に贈る◎「極楽百年の修行は穢土の一日の功徳に及ばず」決然と苦難に挑もう!苦労が大きい分無量の功徳が輝く!〈名字の言〉2018年5月31日民族音楽学者・小泉文夫氏に関する展示が、民音音楽博物館・西日本館で好評を博している。世界50カ国・地域で調査・研究を重ねた氏。その蓄積から導かれる“音楽の力”は、没後35年の今も人々を引き付ける▼氏が北極圏のイヌイットを調査した時のこと。捕鯨で生計を立て [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎リーダの使命は率先垂範の行動だ!広布の最前線に飛び込み拡大の渦を巻き起こそう!確信と情熱の名指揮を!〈名字の言〉2018年5月30日今年は、インド独立運動の指導者・ガンジーの没後70年。今も「マハトマ(偉大な魂)」「バプー(お父さん)」などと呼ばれ、国民から敬愛されている▼何かメッセージを――独立直後、新聞社の特派員がガンジーに問い掛けた。彼は多くを語らず、「私の生涯そのものがメッセー [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎わが友に贈る◎真剣な勤行・唱題こそ希望と幸福の源泉だ。白馬が天空を駆ける如く朗々と妙法を唱えよう!満々たる生命力で前進!〈名字の言〉2018年5月29日インドの詩人タゴール、ドイツの文豪ヘルマン・ヘッセ、そして日本の劇作家の倉田百三――彼らには一つの共通点がある。フランスの文豪ロマン・ロランとの文通だ。ロランが生涯でつづった手紙の総数は1万通を超えるという。1日に1通書いたとしても30年近くを要する [続きを読む]
  • きょうの聖教から
  • ◎今週のことば◎任用受験の友と共進!「一文一句なりとも語らせ給うべし」最極の生命哲理を楽しく学び語ろう!〈名字の言〉2018年5月28日登山が趣味の友が言った。「山頂にたどり着いた時の喜びもいいけれど、“下山の苦しさ”を知るところに醍醐味がある」▼上りは元気いっぱいで、次第に頂上へと近づいていく楽しみもある。だが下りは違う。疲れが蓄積した状態で、足腰への負担も大きくなる。だからモチベーションの維持が難 [続きを読む]