はじめ さん プロフィール

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はじめさん: 「ムー」ランド
ハンドル名はじめ さん
ブログタイトル「ムー」ランド
ブログURLhttp://muland.seesaa.net/
サイト紹介文スーパーミステリーマガジン「ムー」創刊から今までの歴史を紹介するブログです。 よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/10/03 18:30

はじめ さんのブログ記事

  • 「ムー」第450号 毎月9日はムーの発売日です。
  • 今日は9日、ムーの発売日です。ムー 2018年 05 月号 [雑誌]新品価格¥890から(2018/4/9 14:32時点)総力特集は転生と臨死体験の謎を解く「中間世」の秘密「中間世」とは死んでから、生まれ変わるまでに行く場所のことで、そこでは前の人生のおさらいをするそうです。前の人生では、魂はどこの段階にいたのかを再確認し次にうまれかわる為の準備をする。そんな場所です。現世でどれだけ自分(の魂)を高められるかが重要なようですね [続きを読む]
  • 買ってしまった……
  • またまた買ってしまいました。ポインターってかっこいいですよねぇ。1/24スケールなのにちょっとでかいなあと思っていたらそれもそのはずベース車となったのはクライスラー社のインペリアルクラウンという車。マッスルカー全盛のちょい前の高級車でしょうか。自分がウルトラシリーズを見ていたのはウルトラマンウルトラセブン帰ってきたウルトラマンウルトラマンAウルトラマンタロウウルトラマンレオくらいまででしょうか。当時は [続きを読む]
  • 「ムー」第30号〜 表紙と目次大放出 その5
  • 「ムー」第34号の表紙です。こちらが目次。総力特集は魂の旅「幽体離脱体験」の謎を探るここ数年はありませんが、かくいう自分も幽体離脱は何度か経験しています。といっても霊的なものではなく、魔術的なものでもありません。極度の疲労によるものだったと自分では理解しています。そのうちの何回目かを思い出しながら書いてみます。夜部屋で寝ているとなにやら身体が重たく感じて、うっすらと目が覚めました。身体の向きを変えよ [続きを読む]
  • 「ムー」第449号 毎月9日はムーの発売日です。
  • 今日は9日、「ムー」の発売日です。ムー 2018年 04 月号 [雑誌]新品価格¥800から(2018/3/9 11:56時点)まずは総力特集ナスカの地上絵と古代アメリカ異人類文明ナスカといえば、ほんの少し前18輪トレーラーが地上絵の上を50メートルも走行してしまいかなりの被害を被った。というニュースがありましたね。その前にも環境保護団体のグリーンピースが地上絵付近で活動し、足跡を残してしまったとか。落書きやいたずらによる破壊や損傷 [続きを読む]
  • 「ムー」第30号〜 表紙と目次大放出 その4
  • 第33号の表紙です。そして目次。総力特集は戦慄!! 超能力戦争の実態を暴く!超能力映画の金字塔と言えばこれ!「スキャナーズ」スキャナーズ リストア版 [Blu-ray]新品価格¥3,323から(2017/9/2 21:08時点)頭がスイカみたいに破裂するシーンは衝撃的でしたね。日本映画の「エスパイ」も面白かったです。エスパイ [東宝DVD名作セレクション]新品価格¥2,192から(2017/9/2 21:36時点)藤岡弘もですが、草刈正雄が超カッコイイです。 [続きを読む]
  • 「ムー」第30号〜 表紙と目次大放出 その3
  • 第32号の表紙です。そして目次。総力特集はUFOと米ソ宇宙開発の陰謀宇宙物で超好きな映画が何本かあります。そのなかの1本がこれ。「カプリコン1」カプリコン・1 [Blu-ray]新品価格¥3,963から(2017/9/1 07:32時点)人類は月に行ってなかった!の火星版といってしまえば話は簡単なんですが、もちろんそれだけでは終わらせていません。人類初の有人火星探査機を乗せた宇宙ロケット「カプリコン1」その発射数時間前、搭乗予定だった3 [続きを読む]
  • 「ムー」第30号〜 表紙と目次大放出 その2
  • 1983年5月発売。「ムー」第31号表紙です。そしてこちらが目次です。総力特集は悪魔の王・反キリストの秘密イエスがキリスト(救世主)であることを否定する者を反キリストと言うそうですが、それが即=悪魔というのはちょっと違うような気もするのですが私観はさておき、この反キリストのことを描いた傑作映画に「オーメン」がありますがオーメン ブルーレイディスクBOX [Blu-ray]中古価格¥6,800から(2017/8/21 19:52時点)これは [続きを読む]
  • 「ムー」第448号 毎月9日はムーの発売日です。
  • 今日は9日。「ムー」の発売日です。ムー 2018年 03 月号 [雑誌]新品価格¥800から(2018/2/9 11:36時点)まずは総力特集生まれ変わりの科学「ソウル・ゲノム」の謎その昔「利己的な遺伝子」という本がありましたが利己的な遺伝子 40周年記念版新品価格¥2,916から(2018/2/8 06:08時点)デラむずで途中で放棄した思い出があります。たしか、人間は遺伝子が進化、繁栄するための借り物でしかない。的な内容でちょっとSFっぽかったような [続きを読む]
  • 生頼範義展
  • 今日(4日)が最終日ですね。自分は2日の金曜日しか行ける日がなく、小雪の降る中頑張って行ってきました。天気予報が悪かったのが功を奏したのか、ほとんど待たずに入れたのは幸運です。チケットを購入し、こういう場ではめったに使用しないのですが生頼展なのでのん、こと能年玲奈の音声ガイドを借りていざ出陣!すぐの壁には氏の略歴がボードに貼られ、新聞や雑誌の広告が展覧会をいざないます。そしてやはり圧巻の生頼タワーで [続きを読む]
  • 「ムー」第30号〜  表紙と目次大放出 その1
  • さて、まずは1983年4月発売。第30号の表紙です。そして目次。総力特集は超人・空海と密教の謎言わずと知れた真言宗の開祖です。完全なる天才じゃなかろうかと自分はおもっているのですがそれもこれも、「虚空蔵求聞持法」なるスーパーな修行法でスーパーな記憶力を身につけたおかげでしょうか。お経を憶えるのに記憶力は必須ですからね。空海の天才性や超人性を語った逸話はかなりの数ありますよね例えば雨が降らず日照りが続く土 [続きを読む]
  • 「ムー」第447号 毎月9日はムーの発売日です。
  • 2018年最初の「ムー」の記事はどんなんでしょう。ムー 2018年 02 月号 [雑誌]新品価格¥800から(2018/1/9 21:38時点)まずは総力特集。日本列島は世界大陸の縮図だった!!んっ?どこかで聞いたような?と思い過去記事を確認してみたら、あったあったこれですこれです。「ムー」第5号‐6‐日本は世界の中心だった懐かしい、稚拙な文章ですねえ。恥ずかしい。でもはたして、今回の総力特集は唯の焼き直し記事になってしまうんでしょう [続きを読む]
  • 寝正月にならないために
  • そんなに長い休みではありませんでしたが(たったの3日)寝正月にならないようにと、近所のB○○K○FFにでもいって気軽に読める本はないものかとのほほん、ぶらぶらとあれこれ物色していたら隣りのおもちゃコーナーで、箱がこんがり日焼けしたこんな物がと、突然子供の頃のスーパーカーブームが頭のなかでよみがえってきちゃいました。スーパーカーブームの火付けやくはもちろん「サーキットの狼!!」サーキットの狼 コミック 全1 [続きを読む]
  • 生頼範義を観に行こう!
  • ついに東京に来てくれます。生頼範義展が上野の森美術館にて2018年1月6日 (土) 〜 2018年2月4日 (日)開催されます。詳細はこちらで。生頼範義が亡くなられてから2年になるんですね。年月が経つのは早いものです。やっぱり生頼作品といえば「ムー」の表紙はもちろんスターウォーズゴジラマッドマックスなんていうあたりが一般的です。でも、自分的にイメージがあるのがこれテンタクルスなんですよねえ。たぶん映画が面白かった印象 [続きを読む]
  • 「ムー」第25号〜第29号 「ムー」とアイドル
  • まずは「ムー」第25号に乗っていたボム 12月号の広告です。そして1月号2月号3月号4月号ソフィー・マルソー可愛いですね。「ラ・ブーム」のこの時ラ・ブーム 【Blu-ray】新品価格¥3,509から(2017/7/30 10:21時点)輝いてますよね。映画が好きでよく観るんですがアメリカの女優さんよりフランスの女優さんの方がダンチで美しいです。(個人的感想)ちなみに、自分の大好きなフランスの女優さんはこちらわかりますか?シャルロット・ [続きを読む]
  • 「ムー」第446号 毎月9日はムーの発売日です。
  • 今日は9日「ムー」の発売日です。総力特集は2018年聖書大予言「第3次世界大戦」勃発!!まずは、このニュース。こういうニュースを聞くとこりゃあ、戦争あるかも……と不安になってしまいます。信仰という一番の時限爆弾に手をつけてしまったトランプ大統領ですが収拾つくのかなあ。2036年からやって来た未来人、ジョン・タイターが帰ってきたらしいです。初めてきた2000年の時にはただ予言を書き込むだけでしたが、今回はなにやら「 [続きを読む]
  • 「ムー」第25号〜第29号 「アブラ・メリン魔術」
  • アブラ・メリンっていい響きです。アバンダン・デロやモヘンジョ・ダロほどじゃありませんが、いかにもこの魔術、効果ありますよ〜って感じします。「ムー」第25号特別研究からアブラ・メリン魔術という名前自体は有名で魔術界に知れわたっていましたが、肝心の中身を知る者は殆ど皆無でした。それが、はっきりとその姿を現したのは魔術結社「黄金の夜明け団」創設者の1人でもあるマグレガ−・メイザースにより翻訳された著書「ア [続きを読む]
  • 「ムー」第25号〜第29号 「4大心霊事件の真実に迫る!」
  • 4大心霊事件!わかりますか?第25号 心霊科学実験レポートより文は今村光一宗教の面から言えば「あの世」は確実にあります。我が国では黄泉の国がまず筆頭ですね。丹波哲郎は、あの世の事を大霊界なんて呼んでいました。さらに宗教に限らず古代の文明では必ずと言っていいほど死後の世界の様子が語られていたような気がします。たとえば古代エジプトでは人間は死ねばバーというものになってあの世に旅立ち、そこで永遠に生きると [続きを読む]
  • 「ムー」第445号 毎月9日はムーの発売日です。
  • 今日は9日、「ムー」の発売日です。ムー 2017年 12 月号 [雑誌]新品価格¥800から(2017/11/9 20:06時点)総力特集は最新マルチバース理論が解き明かす            宇宙の真実マルチバースは何かと言いますと多元宇宙、つまりはパラレルワールドの事ですね。でも、乱暴に言ってしまうと宇宙人や幽霊のようなものだと自分はおもっています。わかる方にはわかっていただけるかと……じつは自分はあまりパラレルな世界観の [続きを読む]
  • 「ムー」第25号〜第29号 総力特集-2-
  • この映画知ってますか?アルゴ探検隊の大冒険 [DVD]新品価格¥1,365から(2017/7/1 10:53時点)ギリシア神話を題材にした映画アルゴ探検隊の大冒険です。元祖、特撮の巨匠レイ・ハリーハウゼンの名作です。一コマ一コマ丁寧にじっくり時間をかけて作ったストップモーションアニメの大傑作だと思います。それはもうこのシーンを見ていただけたら感涙していただけるかとこの映画、もっともっと素晴らしいシーンが続出です。レイ・ハリ [続きを読む]
  • 「ムー」第25号〜第29号 総力特集-1-
  • 総力特集といきますか第25号は生命の謎に迫る 新=人類進化史第26号は密林に消えたマヤ超文明の謎第27号は魔術師ヒトラーと大予言の謎第28号はギリシア神話の謎そして第29号は大予言者ノストラダムスの謎以上でした。その中からやはり今回はギリシア神話の謎でいきたいと思います。なんといってもギリシアの神々はカッコイイですからね。神ちゅうの神っていう感じです。元々、神話というものは数千年ともいえる長いながい年月を経 [続きを読む]
  • 「ムー」第25号〜第29号 表紙と目次 その5
  • 1983年3月発売。「ムー」第29号の表紙です。そして目次。総力特集は大予言者 ノストラダムスの秘密なぜ、日本でだけこんなに有名になってしまったんでしょう。もちろんブームのきっかけが「ノストラダムスの大予言」だという事はわかるし当時の日本(1970年代)がそういう世相だったこともわかるんですがまあ、すべてはタイミングなんでしょうか。なにかとなにかがガチッとかみ合ったんでしょう。でも、この終末論のせいで得体の [続きを読む]
  • 「ムー」第25号〜第29号 表紙と目次 その4
  • 1983年2月発売。「ムー」第28号の表紙です。そして目次。と、ここで自分はとんでもないミステリーに気づいてしまったのです!総力特集が!総力ロマン特集になっているではありませんか!よーくみて下さい。これです。ね。書いてあるでしょう。早速、バックナンバーを調べてみると、第18号、第26号そしてこの第28号の3巻のみでした。特集はギリシア神話の謎第18号の特集は日本超古代文明の驚異そして第26号はマヤ超文明の謎どうやら [続きを読む]
  • 「ムー」第444号 今日は7日だけどムーの発売日です。
  • 今日は7日ですが「ムー」の発売日です。総力特集は衝撃のUFO極秘文書 「パルサー・プロジェクト」パルサーなんて石ノ森章太郎のSF漫画に出てくるイメージしか無いくらい久しぶりに聞いた言葉のような気がしますが、今、地球上にいる異星人は大きく白人系異星人ノルディックと爬虫類系異星人レプティリアンに二分されるそうですが、現在、世界を闇で支配している人物や由緒ある家系はすでに、ノルディックまたはレプティリアンのど [続きを読む]
  • 「ムー」第25号〜第29号 表紙と目次 その3
  • 1983年1月発売。「ムー」第27号の表紙です。そして目次。総力特集は魔術師ヒトラーと大予言の謎ヒトラーは本当に、特異な人間です。ヒトラーが率いるナチス党がポーランドに侵攻したのをきっかけとして第二次世界大戦が勃発したのは1939年。その大戦から80年弱しかたっていないのに常に謎がついてまわります。今回の特集では、ヒトラーは黒魔術を駆使し全世界征服を目論んだ人物として描かれています。その昔、多重人格者のことを [続きを読む]