新鮮なキュウリ さん プロフィール

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新鮮なキュウリさん: 野菜づくりを始めよう
ハンドル名新鮮なキュウリ さん
ブログタイトル野菜づくりを始めよう
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/vegetableslife/
サイト紹介文いつも食べている野菜を自分で作ってみましょう。
自由文家庭菜園で野菜をづくりをして、美味しくて健康的な野菜を作りたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2015/10/04 08:02

新鮮なキュウリ さんのブログ記事

  • 夏はスイカを栽培しよう
  • 夏は、暑さにつよくて子供達に人気のあるスイカを育てましょう。畑のちょっとしたスペースで栽培するだけで自分たちで食べられるくらいのスイカは収穫できます。スイカは、日当たりと排水性のよい場所なら大きく育ってくれます。ポイントは、比較的高温を好むので、植えつけ直後は株ごとにホワイトキャップをかぶせ、成長を促してやると良いと思います。植えつけの2週間前までに石灰をよく散布して耕します。1週間前になったら畝間 [続きを読む]
  • ダイコンの収穫時期
  • そろそろダイコンの収穫時期になってきましたので、さっそく畑にいって掘り出してみました。今年は、雨が多かったですが、冷涼な気候になっていたので、かなりよいダイコンができました。よいダイコンをつくるためにかなり畑をよく耕しましたのでこんな立派なダイコンになったのだと思います。畑を耕すときは、石やゴミなどを見つけたらすぐに取り除きます。それを繰り返すと良い感じの畑になりますね。種は1か所に4粒くらいまき [続きを読む]
  • 美味しいイチゴを作ろう
  • 美味しいイチゴ栽培でおすすめなのが、ダナーです。ダナーは、甘・酸・香のバランスがとても良いので家族皆に喜ばれると思います。生育の適温は、18度くらいな感じがとてもよいです。畑は、水はけをよくし、適度の水分と通気性をもった土壌と、日当たりの良い場所がいいです。ダナーを植え付ける2週間前になったら石灰を畑に散布して耕した後、堆肥をまき、よく畑を耕します。化成肥料とヨウリンも散布し、土とよくなじませます [続きを読む]
  • セージは、葉の色が綺麗で香りも良い
  • セージは、栽培したことがある人なら知っていると思いますが、葉色が美しく香りのよいハーブです。見たことがない人がいましたら、是非、探して見てくださいね。ほんと、すごく綺麗ですよ。種まきは、春におこない、2粒ずつのポットまきにします。発芽後に間引いて1本立ちにし、鉢底から根が見えたら植え付けます。日当たりと水はけのよい場所に株間40cmで植え付けます。月に1回化成肥料を株元にまいてあげるとよいです。見 [続きを読む]
  • レモンバームはレモンの風味がします
  • レモンバームは、レモンの風味がするハーブなので、ハーブティーには最適だと思います。春になったら種をポットまきして、ポットから白い根が見えてきたら植えつけをします。月に1回は液体肥料をあげるようにしておきます。夏場は暑いので、夕方に必ず水をあげるようにします。7月の下旬頃になると小さい蕾をつけるので、咲かないうちに収穫しましょう。追肥と水やりをしっかりと行わないと葉が黄色くなりますので注意してください [続きを読む]
  • ハーブティーにカモミールはいかが?
  • 咲きはじめの花をハーブティーに入れるととても良いですよ。カモミールは、畑に堆肥、腐葉土を入れ、よく耕します。化成肥料をまいておきます。カモミールの植え付けは、春頃に30cm間隔で植えておきます。ポットまきは、発芽したら3本に間引き、本葉6枚になったら植えつけます。追肥は、月に1回、1株に化成肥料小さじ1くらいをまいておきます。カモミールが咲きはじめたら摘み取ります。コンテナでも栽培できます。コンテ [続きを読む]
  • ラベンダーの香りはリラックスできます
  • ラベンダーの香りはとても良く、そばにあるだけでリラックスできます。ラベンダーは、9月頃に元肥と窒素肥料を控えめにまいた畑に、お店で売っている苗を購入してきて、株間35cmで植えつけておきます。ラベンダーの根が根づくまでは寒冷紗をかけておき、土が乾いたら水をあげます。この状態で越冬させます。次の年の、6月頃に開花直前になったラベンダーの花穂を茎葉ごと切りとって収穫します。6月末頃になったら下葉を4枚 [続きを読む]
  • 夏に咲く薄紫色の花が美しいローズマリー
  • ローズマリーは、夏になると薄紫色の美しい花を咲かせます。市販の苗を5月頃に購入して植えつけをおこないます。元肥を投入した畑に高さ15cmの高畝をつくり、株間50cmで植えつけます。開花直前になったら、株の下の方3分の1くらいを残して、枝を刈り込みます。株が大きくなってきたら、新芽を摘んで収穫します。花が美しいので誰でも一度は栽培したいお花です。たまにあるのですが、苗が生長しないときは、水やりを控え [続きを読む]
  • タイムは、見た目も美しく栽培も簡単です
  • タイムは、シソ科になっており、見た目も美しく、栽培も簡単なハーブになっております。ピートバンに種をまいて、発芽したら7cmに間引きます。タイムの草丈が9cmくらいになったら、高畝に株間35cmで植えつけます。まわりに、わらを敷いておくと良いかと思います。種をまいて1年目の収穫はやめておき、2年目になったら葉の先端を摘んで収穫します。タイムの枝が多くなってきたら、下の枝を刈り込んで、風通しをよくしてお [続きを読む]
  • タアサイ
  • タアサイは、チンゲンサイと同じくらい人気のある野菜です。歯切れの良さ、クセのない味わい、煮崩れしないしっかりとした葉になっておりますので、おひたし、和え物、炒め物などによくあいます。栄養も、ビタミンA、C、ミネラルも豊富に含んでいますので健康にとても良いです。畝幅50cmにして、種まき1週間前に石灰をまいてよく畑を耕します。中央に深さ15cmの溝を掘って堆肥と化成肥料を施して土を戻して平畝をつくりま [続きを読む]
  • チンゲンサイ
  • チンゲンサイは、とても人気で育てやすいので、今ではどこの畑でも栽培しております。この野菜は、20度前後の冷涼な気温が生育にむいております。病気にも強く、土壌の適応性も幅広いので育てやすいです。種をまく2週間前に石灰を畑にまいて、よく耕します。1週間前に堆肥と化成肥料をまいて、土とよく混ぜて高さ15cmの畝をつくってから、表面を平らにしておきます。種まきは、条間20cmのすじまきにします。発芽後、本 [続きを読む]
  • ローズマリー
  • ローズマリーは、料理の香りづけにしてもよいし、観葉植物として楽しまれても良いと思います。市販の苗が売っているので、6月頃に植えつけをおこないます。畑に高さ15cmの畝をつくり、株間50cmで植えつけていきます。開花直前になってきたら、株の下のほう3分の一くらいを残して、枝を刈り込みます。株が大きくなったら、新芽を摘んで収穫します。水やりをこまめにすると苗が生長しないので、水は控えめにしてください。 [続きを読む]
  • フェンネル
  • フェンネルは、野菜の妖精といったような綺麗な姿をしております。5月になったら、畑に堆肥、腐葉土をまき、よく耕し、化成肥料もまいておきます。50cm間隔で植えつけていきます。種から育てる人は、ポットに5粒くらいまき、本葉3枚で1本立ちにします。月に1回1株当たり小さじ1杯の化成肥料を株元にまいて土寄せします。10月になったら収穫することができます。フェンネルは、あんまり育てている人を見たことはないと [続きを読む]
  • ミント
  • ミントは、植えているだけでも、よい香りが畑に広がります。ミントを育てたことがある人は、わかるでしょうが、この花があるだけで、香りがとてもよいのでリラックスすることもできます。春になって畑に種をすじまきしてから、たっぷりと水をやります。発芽後は込んでいるところを間引き、5cmの間隔をあけます。土があまり乾かないように水やりし、本葉が増えてきたら先端を摘み取りながら収穫します。収穫しなくても、良い香り [続きを読む]
  • バジル
  • フレッシュなバジルの香りを楽しみましょう。5月になって種まきをするので、種まき前に堆肥、腐葉土を畑にまいておき、よく耕します。化成肥料もまいておきましょう。種をまくときは、株間30cmで1カ所に3粒の点まきにし、覆土は薄く水をたっぷりとやります。発芽してきたら、土があまり乾かないように、水やりします。生育とともに葉が混み合わないように間引き、本葉が6枚になったら株間50cmになるようにしましょう。 [続きを読む]
  • エンサイ
  • エンサイは、わき芽がどんどん育つので収穫が楽しみな野菜です。この野菜は、ヒルガオ科でサツマイモと同じ仲間ですが、イモはできません。5月に種まきすれば、10月まで収穫することができます。植えつけの2週間前に、畑に石灰をまき、よく耕します。1週間前になったら堆肥・化成肥料をまいて土と混ぜ、幅80cm、高さ15cmの畝をつくります。一昼夜水に浸し、充分に吸水させた種をまきます。株間25cmにくぼみをつく [続きを読む]
  • カイラン
  • カイランは、中国の野菜で花が咲くと、白くて可愛い花を咲かせます。アブラナ科のキャベツの仲間になっており、使うのは大きくなった茎と花蕾になります。種まきは、5月の上旬頃になったら行います。畝幅50cmとして種まき1週間前に石灰を散布して耕します。1週間前に中央に深さ20cmの溝を掘って堆肥・化成肥料をまいてから、土を戻し、平畝を作ります。条間15cmの2条まきで株間20cmにし、1カ所4粒くらいの点 [続きを読む]
  • タアサイ
  • タアサイは、葉が地面に張り付くように広がり、上からみるとお花のような感じにも見えます。この野菜は、歯切れがよく、クセのない味わいなので、おひたしや和え物にとてもあいます。栄養価もビタミンA、ビタミンCおよびミネラルも豊富に含んでいるため健康野菜にもなっております。畑に、畝幅50cmとして種まき1週間前に石灰を散布してよく耕します。中央に深さ15cmの溝を掘って堆肥、化成肥料をまいて土を戻しておきます [続きを読む]
  • チンゲンサイ
  • チンゲンサイは、どの家庭でも育てやすいので人気の野菜になっております。この野菜が好む気温は、20度前後で冷涼な気温がむいております。4月になったら、種をまく2週間前に石灰を畑に散布してよく耕します。1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいてよく耕します。高さ15cmの畝をつくり、表面を平らにしておきます。種まきは、条間25cmのすじまきにしておきます。発芽後、本葉2枚で株間5cm、本葉4枚で株間10 [続きを読む]
  • ミョウガ
  • ミョウガは、わずかなスペースに植えても丈夫で、しかも毎年増えていきます。天ぷらやお吸い物にしても美味しいですよね。ミョウガは、春先に畑に石灰をまいてよく耕し、堆肥、化成肥料をまいて更に耕します。そこへ幅50cm、高さ15cmの畝をつくります。中央に10cmくらいの溝を掘り、種かぶを株間20cmで植え付けます。6月頃に追肥をおこなってください。夏になり地面をみるとミョウガがでているので摘み取りましょ [続きを読む]
  • シソ
  • シソは、そんなに手間がいらず、はじめて作る方にも安心して栽培できます。シソの種は、4月頃にまきます。種まきの2週間前になったら石灰をまいてよく耕します。1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいてよく耕します。幅50cmの畝をつくり、株間25cmの点まきにします。1ヶ月もすれば大きくなっておりますので、草丈が40cmくらいになったら収穫します。天ぷらにしても美味しいし、お好きな物にシソをまいて食べても [続きを読む]
  • ツルムラサキ
  • ツルムラサキは、我が家では、お浸しにしたり、胡麻炒めにして食べております。栽培も害虫被害の心配もないので簡単に育てることができます。種は春になったらまきます。植え付けの2週間前に石灰をまいてよく耕します。1週間前に堆肥と化成肥料をまいてよく耕します。4月の下旬にポットに一昼夜水に浸した種を2粒くらいづつまきます。発芽し、双葉が展開してきたら1本立ちにします。本葉が4枚になったら幅150cm、高さ2 [続きを読む]
  • コールラビ
  • コールラビは、見た目は、小さな大根っていった感じに見えます。味も美味しいので是非作ってみてください。春頃に種まきを行います。種まきの2週間前に畝幅50cmにして石灰をよくまいて耕します。1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいてよく耕し、高さ15cmの平畝を作ります。株間25cmで一カ所に4粒くらいの種をまき、土をかぶせておきます。本葉が2枚になったら、3株にして、本葉が4枚になったら1株に間引きま [続きを読む]
  • パセリ
  • パセリは、狭い場所でも作るので、どなたでも気軽に作ることができます。栄養も豊富にあり、ビタミンA、B、Cやミネラルが多く、健康的な野菜としても有名です。料理の添え物としていることが多くみかけますが、私の家では、天ぷらにして食べたり、胡麻和えにして食べると美味しいです。7月頃になったら、植え付ける2週間前に畑に石灰をまいて耕します。1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいて耕します。幅50cm、高さ1 [続きを読む]
  • ミツバ
  • ミツバといえば、よく山にいって綺麗な林をあるくと地面にたくさん生えていたので、それを採ってきて、お吸い物の中にいれて食べたことがあります。このミツバを自分の畑で作ってみましょう。ミツバは、成長すると草丈は50cmくらいになり、日当たりが悪くてもよく育ちます。種まきは春頃におこないましょう。種を巻く2週間前になったら畑に石灰をまいて、よく耕し、1週間前になったら堆肥と化成肥料をまいてよく耕します。種 [続きを読む]