相川ハヒフ さん プロフィール

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相川ハヒフさん: エヴァンゲリオン再入門
ハンドル名相川ハヒフ さん
ブログタイトルエヴァンゲリオン再入門
ブログURLhttp://hahifu123.blog.fc2.com/
サイト紹介文エヴァンゲリオンTV放送20周年ということで、再入門してみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2015/10/04 14:52

相川ハヒフ さんのブログ記事

  • 聖書(その49)
  • 聖書については、一回読んだくらいでは不十分で、もう一度読もうと思ってましたが、キリスト教とエヴァの関係は殆どないということがわかってしまいましたので、これ以上キリスト教の話をするのもおかしいと思うので、やめました。完全にネタ切れです。聖書はキンドルで読んでたのですが、今は無料の夏目漱石の吾輩は猫であるを読んでます。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その47)
  • 引き続き、三浦綾子著『新約聖書入門』を読みました。ヨハネの黙示録ですが、読みにくいと思っていたところ、随所に暗号が用いられているとのこと。迫害してきたローマ皇帝にこの書の意図が知られてはならなかったからだという。だけど、この暗号の解説は殆ど無いのだけど……ところで、劇場版新作が2020年公開決定だそうで、Qのできからして期待しないで待とうと思います。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その46)
  • 引き続き、三浦綾子著『新約聖書入門』を読んでます。手紙シリーズの解説を読んでますが、本文の引用と解説の構成になっているのですが、解説がちょっと少ない感じです。もうちょっと詳しく書いて欲しかったな。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その45)
  • また引き続き、三浦綾子著『新約聖書入門』を読んでます。福音書のことが書かれていて、ユダの裏切りについては、ユダはイエスが死ぬとは思ってなかったんだろうと言っています。そうでなければ自殺などしないと。なるほどなぁと思いました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その44)
  • 引き続き、三浦綾子著『新約聖書入門』を読んでますが、著者は、病を一瞬にして癒やしたりといったイエスの奇跡の話を信じていると言っています。ここは流石に信者ならではの感覚だと感じました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その43)
  • 三浦綾子著『新約聖書入門』を読んでますが、「あれっ、こんな事書いてあったっけ」とか、結構すでに忘れてます(^_^;)何気ない言葉にも重要な意味があったりして、勉強になります。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その42)
  • ヨハネの黙示録を読み終え、新約聖書を読み終えました。旧約聖書と合わせて聖書を読み終えました。新約聖書も分かりにくい部分が多かったので、三浦綾子著『新約聖書入門』を読むことにして、今読んでいます。この人は知らなかったことは、素直に知らなかったと書いていて、なんだか好感が持てます。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その41)
  • ヨハネの黙示録の途中ですが、題名から、おどろおどろしいものを想像していましたが、やはり不気味なお話も出てきます。新約聖書なのにイエスの話が殆ど出てこないのが不思議です。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その40)
  • ペテロの第二の手紙とヨハネの第一の手紙と同第二の手紙と同第三の手紙とユダの手紙ですが、ヨハネの手紙が難しいです。言い回しが難解な感じがして。直訳的なのかもしれません。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その39)
  • ヤコブの手紙とペテロの第一の手紙ですが、読みにくくはないのですが、書いてある内容があまり変わり映えせず、なんだかなぁ〜という感じです。理解が浅いのが原因なのでしょう(^_^;)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その38)
  • テトスへの手紙とピレモンへの手紙とヘブル人への手紙ですが、手紙シリーズの中でもヘブル人への手紙は難しいです。”あかしする”という言葉が出てきますが、分かるような分からないような言葉です(^_^;)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その37)
  • テサロニケ人への第一の手紙と同第二の手紙とテモテへの第一の手紙と同第二の手紙ですが、この手紙シリーズは、似たような感じの内容で、どうにも読み進めるのが苦しいです。今思えば、福音書はそれなりに面白かったのですが…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その36)
  • エペソ人への手紙とピリピ人への手紙とコロサイ人への手紙ですが、手紙の筆者の信徒たちを励まし勇気づけようとする気持ちは、なんとなくですが、伝わってきました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その35)
  • ガラテヤ人への手紙ですが、「霊」という言葉が出てきますが、よく分かりません(^_^;)やはり手紙シリーズは難しいですが、頑張って読み進めます。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その34)
  • コリント人への第二の手紙ですが、やはり難しいです(^_^;)手紙シリーズが難しいのは、その書かれた背景がわからないからだと思っています。誰それが、どういう理由で手紙を書いたのがわからないのです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その33)
  • コリント人への第一の手紙ですが、これもまた難しいです。手紙ものは鬼門なのかもしれませんね(^_^;)旧約聖書を読んでいたときは、新約聖書に入れば読みやすくなると勝手に期待していたのですが……にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その31)
  • 使徒行伝ですが、引き続き弟子たちが迫害を受けながらもキリスト教を布教していく様子が描かれていました。どこの町を通って船でどこに立ち寄ってなど、細かく書かれており少し煩わしく感じました。後半、パウロの弁明が詳しく描かれていました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その30)
  • 使徒行伝の途中ですが、イエスが死んだあとの弟子たちの話です。弟子たちは、イエスの生前、要領の得ない質問を繰り返していたのに対して、この書では、奇跡を起こしたり、えらく立派になっているのが印象的です。そして、キリスト教が続く迫害の中、ユダヤ人以外の人達にも広がっていく様子が描かれていました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その28)
  • ルカによる福音書ですが、イエスのたとえ話が難しく難儀したところがありました。イエスが死に至る描写は、前二編と似かよっていますが、イエスが復活してパンや魚を食べたとかいう描写がありました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その27)
  • ルカによる福音書の途中ですが、前二篇とは違いイエスの幼少期の様子が少しだけ描かれていました。その他のイエスが奇跡を起こす描写は、似たような感じでした。あと、イエスの話しは、たとえ話が多いように思いました。にほんブログ村 [続きを読む]