相川ハヒフ さん プロフィール

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相川ハヒフさん: エヴァンゲリオン再入門
ハンドル名相川ハヒフ さん
ブログタイトルエヴァンゲリオン再入門
ブログURLhttp://hahifu123.blog.fc2.com/
サイト紹介文エヴァンゲリオンTV放送20周年ということで、再入門してみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2015/10/04 14:52

相川ハヒフ さんのブログ記事

  • 聖書(その40)
  • ペテロの第二の手紙とヨハネの第一の手紙と同第二の手紙と同第三の手紙とユダの手紙ですが、ヨハネの手紙が難しいです。言い回しが難解な感じがして。直訳的なのかもしれません。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その39)
  • ヤコブの手紙とペテロの第一の手紙ですが、読みにくくはないのですが、書いてある内容があまり変わり映えせず、なんだかなぁ〜という感じです。理解が浅いのが原因なのでしょう(^_^;)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その38)
  • テトスへの手紙とピレモンへの手紙とヘブル人への手紙ですが、手紙シリーズの中でもヘブル人への手紙は難しいです。”あかしする”という言葉が出てきますが、分かるような分からないような言葉です(^_^;)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その37)
  • テサロニケ人への第一の手紙と同第二の手紙とテモテへの第一の手紙と同第二の手紙ですが、この手紙シリーズは、似たような感じの内容で、どうにも読み進めるのが苦しいです。今思えば、福音書はそれなりに面白かったのですが…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その36)
  • エペソ人への手紙とピリピ人への手紙とコロサイ人への手紙ですが、手紙の筆者の信徒たちを励まし勇気づけようとする気持ちは、なんとなくですが、伝わってきました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その35)
  • ガラテヤ人への手紙ですが、「霊」という言葉が出てきますが、よく分かりません(^_^;)やはり手紙シリーズは難しいですが、頑張って読み進めます。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その34)
  • コリント人への第二の手紙ですが、やはり難しいです(^_^;)手紙シリーズが難しいのは、その書かれた背景がわからないからだと思っています。誰それが、どういう理由で手紙を書いたのがわからないのです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その33)
  • コリント人への第一の手紙ですが、これもまた難しいです。手紙ものは鬼門なのかもしれませんね(^_^;)旧約聖書を読んでいたときは、新約聖書に入れば読みやすくなると勝手に期待していたのですが……にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その31)
  • 使徒行伝ですが、引き続き弟子たちが迫害を受けながらもキリスト教を布教していく様子が描かれていました。どこの町を通って船でどこに立ち寄ってなど、細かく書かれており少し煩わしく感じました。後半、パウロの弁明が詳しく描かれていました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その30)
  • 使徒行伝の途中ですが、イエスが死んだあとの弟子たちの話です。弟子たちは、イエスの生前、要領の得ない質問を繰り返していたのに対して、この書では、奇跡を起こしたり、えらく立派になっているのが印象的です。そして、キリスト教が続く迫害の中、ユダヤ人以外の人達にも広がっていく様子が描かれていました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その28)
  • ルカによる福音書ですが、イエスのたとえ話が難しく難儀したところがありました。イエスが死に至る描写は、前二編と似かよっていますが、イエスが復活してパンや魚を食べたとかいう描写がありました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その27)
  • ルカによる福音書の途中ですが、前二篇とは違いイエスの幼少期の様子が少しだけ描かれていました。その他のイエスが奇跡を起こす描写は、似たような感じでした。あと、イエスの話しは、たとえ話が多いように思いました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その26)
  • しばらく、事情があってインターネットが出来ませんでした。失礼しました。マルコによる福音書を読みましたが、マタイによる福音書と似たような感じでした。新約聖書に入り、旧約聖書とはかなり違う印象を受けています。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その25)
  • マタイによる福音書を読んでいますが、イエスに反対する人たちが、イエスに意地悪な質問を投げかけ、それをイエスが論破するという話が結構出てきます。また、病人を触れただけで癒やしたり、自ら復活したり奇跡のお話も数多く出てきます。この辺は、信者でない私にとってどう考えるか難しいところです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その24)
  • 三浦綾子『旧約聖書入門』読み終えました。どこで一時中断すればよいか迷うほど、スラスラと読み進めることができました。もうちょっと文量があれば、とも思いました。今、新約聖書のマタイによる福音書を読んでいますが、『あすのことを思いわずらうな。』など聞いたことがある言葉も出てきました。また、旧約聖書よりは読みやすいと思いました。比較の問題ですが…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その22)
  • ゼカリヤ書ですが、何を言いたいのかさっぱりわかりませんでした。例え話が多いのもわかりにくさを助長しているように思います。マラキ書を読み終え、旧約聖書を読み終えました。やったー\(^o^)/しかし、恥ずかしながら、旧約聖書のほとんどをあまり理解できなかったので、三浦綾子『旧約聖書入門』を読んでみようと思います。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その21)
  • ヨエル書、アモス書、オバデヤ書、ヨナ書、ミカ書、ナホム書、ハバクク書、ゼパニヤ書、ハガイ書を読みました。どれも内容は、神が人々に罰をどう与えるかといったもので、暗い感じがしました。ですが、ヨナ書では人々が反省したところ、神が災いをもたらすのをやめたりして、少し意外でした。旧約聖書の終盤の書は、短いものが多く、意味がわからないうちに(^_^;)終わってしまいます。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その20)
  • ホセア書ですが、抽象的で、わからない地名や人名も唐突に出てきます。ネットで調べてようやく大体の意味がわかりました。ですが、最初の一読くらいは、ネットで調べながら読み進めていくことは、あまりしたくはないのです。一読して理解できるようなものではないのは、身にしみてわかってきましたが、難しいところです…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その19)
  • エゼキエル書ですが、なぜか神がエジプトを滅ぼそうとしています。エジプトはこの神とは関係ない土地だと思うのですが…また、いつものように罰を与えるのではなく、骨となったイスラエルの人々を生き返らせたりしています。神様も気まぐれですね。あと、神が来る建物の細かな寸法がズラズラと何章かに渡って描かれていて、細かいのだけど、どんな建物かは想像がつかないという文章で、少しあきれました。今、ダニエル書を読んでい [続きを読む]
  • 聖書(その18)
  • エゼキエル書を読んでます。分かりにくい(^_^;)文章で、イスラエルやユダの人達が神にとっての悪をなしたことについて、神がどう罰を与えるかを、延々と描がき続けています。もうこの手のお話は、お腹いっぱいなんだけど…にほんブログ村 [続きを読む]
  • 聖書(その17)
  • 旧約聖書の中で、「あがなう」という言葉がよく出てきます。調べると、「罪のつぐないをする」「買い求める」という意味だそうですが、どちらの意味をとるかによって、解釈が全く変わってきます。まだまだ分からない事だらけです。エレミヤ書ですが、神が人々にエジプトへ行くなと言っているのに、行ってみたり反抗的です。神の威厳はどこへ行ったんだろうか…ちょうど哀歌を読み終えました。神から罰を受け、なげいている書でした [続きを読む]
  • 聖書(その16)
  • イザヤ書ですが、もっと続くかと思っていたら、66章で終わりでした(^_^;)エレミヤ書を読んでいますが、神がご立腹のようで、人々に滅ぼすぞと脅しています。これが延々と続きます。イザヤ書とあんまり変わんないような…にほんブログ村 [続きを読む]