中島富男 さん プロフィール

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中島富男さん: Piazza e via
ハンドル名中島富男 さん
ブログタイトルPiazza e via
ブログURLhttp://piazza.link
サイト紹介文Piaza e viaとは「広場と道」という意味です。
自由文このサイトは,おそらく,私のメインのサイトになる予定です。いろいろなことを投稿するはずなので「広場と道」になるであろうと考えています。
パンと「理系」以外の投稿や情報はこちらにしようと考えています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/10/06 09:03

中島富男 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ロト6抽選番号一覧(第1〜1078回まで)
  • ロト6抽選番号一覧を作ってみた。第1回〜第1078回(2016年6月9日抽選)の本数字とボーナス数字の一覧である。みずほ銀行のホームページに行けば閲覧できるが,データ解析をするためには,みずほ銀行のデータのままでは扱いにくい。なお,エンコーディングはUTF−8である。ロト6抽選番号一覧イメージデータはCSVデータにした:ロト6抽選番号一覧.csvエクセルによりファイルを開いた際に文字化けの可能性があるためエンコ [続きを読む]
  • 困った「自転車文化」について
  • 多くをいう必要はあるまい。クルマを運転すると人格が変わるが,日本では自転車に乗っても人格が変わる。困ったものだ。道路右側逆走,歩行者道路で(ホコ天)の運転(降りて押すのがマナーというかルール),自転車レーンがあるのに歩道走行。さらに,よく見かけるのが歩行者信号無視。ホコ天での自転車運転は危険行為と断言できる。老若男女,スポーツ自転車・ママチャリ問わず。スポーツ自転車の歩行者信号無視は,しばしば怒り [続きを読む]
  • 『日本会議の研究』を読んだ記録
  • 「菅野完著 日本会議の研究 (扶桑社新書)』を読んだ。これは,その記録である。日本会議の研究 (扶桑社新書)私にとっては,困った本である。何が困ったかというと,1.私はベストセラーといわれる類の本はほとんど読まない(ロングセラーは読んだりするし,文庫になってから読んだりもするが,時事問題を扱うベストセラーは基本的に読まない)。2.私は,徹底した「無神論者」である。無宗教ではなく,「無神論」である。では, [続きを読む]
  • トイレタンク手洗い水が出なくなったのを修理した記録
  • トイレタンクの手洗い水が出なくなった。以前住んでいた古い建物では,バルブのスイッチにあたる浮玉の部分が錆びて動きが悪くなってしまって,動きが悪くなるというのを経験したことがある。そのときは,確か,ヒンジ部分を拭いて済ませたように思う。まぁ,とりあえず,タンクの蓋をあけてみた。こんな風になっていた。図1 トイレ手洗い水のバルブ部どうもかつてのような金属部品は見当たらない。図1は修理完了後であるが,水 [続きを読む]
  • 「興亡の世界史『アレクサンドロスの征服と神話』」を読んだ記録
  • 図書館から「森谷公俊著,興亡の世界史 アレクサンドロスの征服と神話 (講談社学術文庫)(文庫版2016/2)」を借りて読んだ。興亡の世界史 アレクサンドロスの征服と神話 (講談社学術文庫)買って読みたいところであるが,興亡の世界史シリーズは21巻もある。何が書いてあるのかわからないし,とりあえず,借りてみたというところである。これは,それを読んだ記録である。結構時間を要した。それは,知らない時代であるからである [続きを読む]
  • 川越市 川越駅 西口 「雀の森 氷川神社」
  • 川越の観光は,主に,西武新宿線 本川越駅から北に歩いて,「蔵の街」,「喜多院」などをみることになる。JR・東武東上線の川越駅からは,結構遠い。川越駅を基点にしている私は,滅多に本川越駅の方に行くことはない。一方,川越駅周辺は,なんとも,不思議な地域である。都市と田舎が一体となっている。土地は,恐らく古い。近所の共同墓地の墓標を見てみると,天明六年(1776年)という記録がある。近所の共同墓地墓標&nbs [続きを読む]
  • 「人類文明の黎明と暮れ方 (興亡の世界史)」を読んだ記録
  • 「人類文明の黎明と暮れ方 (興亡の世界史),青柳正規著,講談社」 という本を,10日ほどかけて読んだ。 古代文明を最新の知見を基に解説している本であり,10日という短期間ではなく,もっとじっくりと読むべき本である。高校の世界史教科書(詳説世界史B 81 世B 304 文部科学省検定済教科書 高等学校 地理歴史科用, 2015/3)において63頁しか割り当てられていない内容について,349頁も書いてあるのであるから [続きを読む]
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