Cosmos Consultant シンガポール離婚, 結婚カウンセリ さん プロフィール

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Cosmos Consultant シンガポール離婚, 結婚カウンセリさん: Cosmos Consultant シンガポール離婚, 結婚カウンセリ
ハンドル名Cosmos Consultant シンガポール離婚, 結婚カウンセリ さん
ブログタイトルCosmos Consultant シンガポール離婚, 結婚カウンセリ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/cosmos-rikon
サイト紹介文異国の地シンガポールで、1人で心をいためるのはやめましょう。トンネルから抜け出し、前進したい貴方をサ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2015/10/07 09:06

Cosmos Consultant シンガポール離婚, 結婚カウンセリ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ハーグ条約について
  • 世界的に人の移動や国際結婚が増加したことで,1970年代頃から,一方の親による子の連れ去りや監護権をめぐる国際裁判管轄の問題を解決する必要性があるとの認識が指摘されるようになりました。その結果、「ハーグ条約」が考案されました。日本においても、2013年通常国会において5月22日にハーグ条約の締結が承認され,6月12日に「国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の実施に関する法律」が成立しました。条約及び実施法 [続きを読む]
  • シンガポールでは裁判離婚のみ
  • シシンガポール離婚、一般的な知識 日本とシンガポールの法律は、当然ながら多くの点で異なっています。日本人で、シンガポールに在住している場合や、夫婦共有財産がシンガポールにある場合は、日本法、およびシンガポール法の両方について知識を得、その上で、どちらに基づいて進めたほうが、よりスムーズ、且つ有効かを考える必要があります。時には、シンガポール、日本間にどのような取り決めがあるかという、国際法をも関与 [続きを読む]
  • 弁護士への依頼に際して
  • 一般的に、シンガポールの弁護士は、時給ベースで依頼料を計算します。 経験豊富なPartnerクラスの弁護士は、時給$500~$1000、ジュニアレベルでも$200~$400が相場です。 それ以外に、裁判所への手続き費用、弁護士が法廷へ出向く交通費なども、クライアント負担となります。 法律事務所といっても、初回のコンサルテーションを無料で行っている事務所、日本法の弁護士のいる所、日本人のお世話役のような方がいる事務所等、それぞ [続きを読む]
  • 離婚カウンセリングについて 【シンガポール】
  • 『離婚』こんな二文字が心をよぎったとき、また、大切なパートナーからそんな言葉を投げつけられたとき、貴方は誰に相談しますか?多くの方が、お一人で、出口のないトンネルの中で、苦しむことと思います。ましてや、母国である日本を離れ、異国であるシンガポールでの出来事であれば、心細さ、焦りは倍増します。頼れる日本語対応可能な機関も、日本に比べ、限られています。 『離婚』を考えていると言っても、状況は十人十色で [続きを読む]
  • 【モラハラ対策】3)自己中心を心がける
  • 離婚の理由で急増しているモラルハラルメント離婚に踏み切るにしても、まずはご自身が心身共にいることが大切です。モラハラの被害に合っている方とお話しすると、「相手中心」に物事を考えることが自然となっています。相手がどう思うか相手がどんな反応をするか相手がどんな仕返しをするかこんな風にいつも相手のことばかりを気にしています。もともとそういった性格だったことに加え、長年の攻撃を恐れているためです。そこで、 [続きを読む]
  • ご相談申し込みについて
  • ★面談によるご相談:$2101)メールにてご連絡をいただく 面談による相談、電話相談のどちらも、事前にメールにてご相談の内容、 ご相談にいたるまでの経緯、現状についてメールにてご連絡ください。 ご相談者さん自身がご自身の状況を見つめるのに役立ちます。 また、面談のお時間をより有効に使うことができます。2)面談相談 90分 ご相談は、すべて予約制となっています。メール、SMSまたはお電話でご連絡下さい。   [続きを読む]
  • 【モラハラ対策】3)「どうにかしなきゃ」と考えない
  • モラハラ被害にあっている方に共通していることの一つに「良い人」であることがあります。「どうにかしてあげたい」「どうにか現状を改善しよう。」と 必死なのです。一生懸命、モラハラ加害者の矛盾した言動に対応しようとしています。まさに必死です。そういう人だから、加害者がその匂いを嗅ぎつけターゲットになったわけです。ご相談の中で感じることは、女性、男性に限らず、皆「母性」が強いと感じます。無条件の愛情をわが [続きを読む]
  • 【モラハラ対策】2) 客観的に観察
  • 「相手を気にならない存在」に位置付けることです。冷めた気持ちで、客観的に観察するくらいの気持ちで眺めてみましょう。そもそも被害者になる人は、真面目で、あるべき夫婦像にとらわれ、どうにかしなきゃ、と躍起になっています。 それが加害者にとっては好都合なのです。もう十分に加害者の厭らしさをしったら、あとは、無関心になることです。物理的に離れれば、視界から消えますので、それも簡単ですが、 一つ屋根の下にい [続きを読む]
  • 【モラハラ対策】1) 反応しない
  • ご相談が圧倒的に増えているのが、モラルハラスメントに関するものです。「モラハラ加害者は一生治らない」という私の考えは変わっていません、だからこそ、被害者になっている人が少しずつ、気持ち、態度、状況を変えてく必要があるのです。最近のご相談の中で、場合によっては功を奏する対処法が見えてきましたので、少しご紹介します。1)反応しないモラハラ加害者は、『言いがかりのプロ、』『問題点すり替えのプロ』『他人を [続きを読む]
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