あご さん プロフィール

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あごさん: あごの心旅(書いて見て聴いて)
ハンドル名あご さん
ブログタイトルあごの心旅(書いて見て聴いて)
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kakeyu223
サイト紹介文障害を持つたからこそ偶然に知り会えた奇跡の連鎖を書きとどめ見聴きしたことを添えました
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2015/10/07 17:37

あご さんのブログ記事

  • 仲秋の名月
  • 永久の月 人影映す水溜り 一会の友とほろ酔い千鳥【見る】 ① 蓮花心【聴く】 ①月光(rubinstein)  ② 荒城の月(李香蘭)下記はこのリンク先の書き込みから引用。 若い小隊長が集合をかけると、全員二十歳前後らしい兵隊さんたちが広場に集合した。みんな半裸だった。「李香蘭さんが歌ってくださるそうだ」という小隊長の声に「ウオーッ」というどよめきが返ってきた。 中略  歌っている私の方に兵隊さ [続きを読む]
  • 防災用照明灯
  • ストリームライト社シージLEDランタンをお奨め致します。主照明灯としては単一を3個を使用する44931スイジーが、副照明灯としては単三を3個使用するすいじ44944スイジーAAが良いと思います。丈夫で必要な時に確実に点灯することを重視して選定しました。現在のところ最強なランタンだと思われます。1.理由(1)光源は昼光色の様な白色光で明るさは「高」「中」「低」です。他社には暖色系もありますが明るさと [続きを読む]
  • 此の人と彼の人
  • 東岸から此の人が来て 西岸へ彼の人が行く 今日は青空 【聴く】 水の上で歌う 【作詞】シュトルベルグ 【作曲】Franz Peter Schubert 1826.1  【ソプラノ】Barbara Bonney1998.9.19渋谷で本書にサイン(サイン部分省略)  【作成】紺紙に金粉筆書き 1995.10.23 [続きを読む]
  • 布目皿
  • 茄漬けの紺の浸み込む布目皿 母の味今姉が出す   【聴く】 花嫁人形(渥美清)1990年頃の母の作品:叔母が特許実施権を持っていたので皆で作成して高島屋等に納めていました [続きを読む]
  • 九十九里浜の蓮沼海岸
  • 母さんはおっぺしでエーヤッサ  晩はなめろう飢じくないぞ幼子は 砂が熱いと泣きじゃくる昼は灼熱 素足を焦がす父はなく戦禍を逃れ頑張っぺ 砂塵に揺れる 浜の昼顔【見る】 ①九十九里浜が消える  ② 九十九里浜空撮 【聴く】 ①イワシそんぐ ②月の沙漠(小鳩くるみ) [続きを読む]
  • お盆さま
  • 病室で手を合わせた線香を墓前に頼むお盆さま  【聴く】 ① 般若心経(サンスクリット/梵語)       ② 般若心経(現代俗訳) 約3000枚目の写経。耳なし芳一に書かれたとのことです。 [続きを読む]
  • 毎日スタート
  • 一日一生 天の宿題 解けるよう  み光願って 毎日スタートおとといは駄目でした。きのうも駄目でした。だから今日があると思うのです。【見る】千手観音(聴覚障害者による)                  [続きを読む]
  • 横浜みなとみらい
  • ひっくり返した宝石箱を瞳に映したあの人は  想い重なる眼下の夜景  【見る】   みなとみらいの夜景   【聴く】  ①メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲(パールマン)      ②黒い瞳      ③マロニエの木陰(松島詩子) SPはB&Wの802matrix AMPはSANSUIのAU−07  CD.PはMARANTZのSA8005 [続きを読む]
  • 母も通った日本橋
  • 神獣が今も見守る日本橋 名残のモガも目映く香る【見る】 ① 日本橋の神獣    ② 帝都の中心日本橋と三越百貨店附近    ③ 1930年代の日本 【聴く】 ①ゴンドラの唄 松井須磨子 大正4年録音         (ツルゲーネフ作その前夜の劇中歌)    ② 東京行進曲 佐藤千夜子 昭和4年   Alfons Maria Mucha                砂田駒子 Mar [続きを読む]
  • 母も通った日本橋
  • 神獣が今も見守る日本橋 名残のモガが目映く香る【見る】 ① 日本橋の神獣    ② 帝都の中心日本橋と三越百貨店附近    ③ 1930年代の日本 【聴く】 ①ゴンドラの唄 松井須磨子 大正4年録音         (ツルゲーネフ作その前夜の劇中歌)    ② 東京行進曲 佐藤千夜子 昭和4年   Alfons Maria Mucha                砂田駒子 Mar [続きを読む]