あご さん プロフィール

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あごさん: あごの心旅(書いて見て聴いて)
ハンドル名あご さん
ブログタイトルあごの心旅(書いて見て聴いて)
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kakeyu223
サイト紹介文障害を持つたからこそ偶然に知り会えた奇跡の連鎖を書きとどめ見聴きしたことを添えました
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/10/07 17:37

あご さんのブログ記事

  • 仲秋の名月
  • 永久の月 人影映す水たまり 一会の友とほろ酔い千鳥【見る】 ①  【聴く】 ① ② ・・・・・下記はこのリンク先の書き込みから引用。 若い小隊長が集合をかけると、全員二十歳前後らしい兵隊さんたちが広場に集合した。みんな半裸だった。「李香蘭さんが歌ってくださるそうだ」という小隊長の声に「ウオーッ」というどよめきが返ってきた。 中略  歌っている私の方に兵隊さんたちの手が伸びた。小隊長が「触ってはいかん [続きを読む]
  • 5音と7音の考察
  • 呼吸の吸うを1拍、吐くを1拍とすると、1呼吸で2拍になります。1呼吸を1区切りとすると、2拍の2拍子になります。ですから、呼吸と共に出す声も2拍2拍子の繰り返しで偶数拍が自然です。さらに呼吸しやすいように休みを設けると、奇数拍(音)+1拍で偶数拍(4拍子)になります。下記の|は区切りで、タは2分(4分)音符で、一は2分(4分)休符です。1拍・・・・|ター|3拍・・・・|タタ|ター|5泊・・・・|タ [続きを読む]
  • 此の人と彼の人
  • 東岸から此の人が来て 西岸へ彼の人が行く 今日は青空 【聴く】  ①水の上で歌う 【作詞】シュトルベルグ 【作曲】Franz Peter Schubert 1826.1  【ソプラノ】Barbara Bonney1998.9.19渋谷で本書にサイン(サイン部分省略)  【作成】紺紙に金粉筆書き 1995.10.23 [続きを読む]
  • 茄子漬
  • 茄漬けの紺の浸み込む布目皿 母の味今姉が出す   【聴く】 ①1990年頃の母の作品:叔母が特許実施権を持っていたので皆で作成して高島屋等に納めていました [続きを読む]
  • 白寿は偉業
  • 白寿は偉業 墓誌は九十八 彼の地でも親子になって笑いこけよう 【聴く】 ①                          [続きを読む]
  • 行数と句読点・空白
  • 言語(欧米語、中国語、日本語など)とジャンル(手紙、詩、歌など)に係わらず文意を正確に伝えるため下記により表記される。(1)所定の表記面内に文章が適切に配置されるように行数が決められる。(2)1文で構成される場合は他文と区切る句点は省略できる。(3)1文内の区切りには読点もしくは空白(分かち書き)が使われる。(4)表意文字(漢字など)は読点と空白を設けなくても重大な誤解を生じにくい   が表音文字 [続きを読む]
  • 毎日スタート
  • 一日一生 天の宿題 解けるよう  み光願って 毎日スタート一昨日は駄目でした。昨日も駄目でした。だから今日があると思うのです。【見る】①                  [続きを読む]
  • 春の舞い
  • この道にあの事などが舞い降りて行き交う人にさくらさくら【聴く】 ① ② [続きを読む]
  • 九十九里蓮沼海岸
  • おっぺしの若い母さんエーヤッサ  晩はなめろう飢じくないぞ幼子は 砂が熱いと泣きじゃくる 昼は灼熱 素足を焦がす父はなく戦禍を逃れ頑張っぺ  砂塵に揺れる 浜の昼顔【見る】 ① ② 【聴く】 ① ② [続きを読む]