fishlights さん プロフィール

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fishlightsさん: 旅ログ…discover JAPAN again
ハンドル名fishlights さん
ブログタイトル旅ログ…discover JAPAN again
ブログURLhttp://fishlights-hracing.cocolog-nifty.com/tabi/
サイト紹介文〜まだ見ぬ日本の絶景を求めて〜ナツタビほかの旅記録&地元函館の観光情報をタビビト目線で。
自由文水族館、灯台、天守閣、鉄道・駅・列車、紅葉…幅広いテーマで展開します。加えて函館ランチ、坂、夜景などの観光スポット深堀りも
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供274回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2015/10/09 19:05

fishlights さんのブログ記事

  • 16か月ぶりの新オープン…@キラリス
  • 素直に「期待してます」と言えないことがつらい。ま、実際に店が開いたら別途評価することにしよう。それにしても、かつては日々通っていた?キラリスだが意味がなくなったので最近は週イチでも行かない。で、たまに行って「気づかなかった!」のレポートである。とっかかりはコレ。こうでもしないと地下店は気づかれないよなあ。そう思って2階のトイレへ。帰りがけにこれを発見。「へえ」で、こんなとこにこのサイズで貼って気づ [続きを読む]
  • 【2018ラス旅-13】ようやく中締め、JR東日本車両編→PART1
  • 2018ラス旅中締めは「二度めの657」を含むJR東日本車両編で。盲腸線要素以外で意識していたのは二度目の乗車になるE657系。品川〜水戸往復で2回乗車。全席指定で各座席コンセントつき。座席の予約状況がひとめでわかる最新車両…。自分が予約したときはほぼガラガラだったのに、通勤列車なので最終的にはけっこう埋まる。ただがっかりはとなりの席は「空席」表示だったのに、「まもなく乗車」を通り越して、いきなり乗ってきた。 [続きを読む]
  • 郷土愛のバリエーションは多彩である。人それぞれ
  • いやあ、昨日は「応援記事」を早く読んでもらいたくて、夜更新予定の記事も午前中にアップしてしまいました。失敗。「情報を立体視する習慣」とでも呼んでおくかテレビ番組を見た感想をここで書いても、見てない人にはほぼ伝わらない。それは承知しているが、書きたい。例に挙げる番組はまず2本。1本めはNHK総合。北海道ローカルで北島三郎と大泉洋の対談番組(=北海道クローズアップ)本人写真がマイライブラリに見つからな [続きを読む]
  • 【松倉川改修工事】再三のウソツキ確定まであと○日=前編=
  • あああ、やっぱり一回ですまない悪質さがあるなあ。まず最初の計画で1/4までという工期は不自然という直感でした。18/11/26撮18/12/29撮ゼッタイにこんな期限では仕上がらない。そうしたら早々に計画は変更されていました。(18/11/13時点で変更済)え〜3月までやるって?だらだらと?しかし、実際は急ピッチに作業は進んできました。18/11/02撮=進入路造成中18/11/14撮=進入路完成19/01/08撮=進入路解体中問題は単独の計画であれば [続きを読む]
  • 学びを深めてより賢く…失速店の皆様へ
  • 毎回毎回うまく伝えられないが、きょうはこんな例えで攻めてみます。人間、目標を立てる。理想を描く。それに向かって努力する。でも、簡単に達成できたりしない。多くの場合、「うまくいかん」とがっかり。たまに「これでええんちゃう?」「やっぱり自分は天才だ」と自賛したりするものの、すぐに「あれはなんだったんだ?」と失望。人生はそんなもんである。目標を100とする。70ぐらいまでは簡単に行く。80に近づいたあたりで息 [続きを読む]
  • 【真っ黒!】旅行クチコミサイト「Trip Advisor」の実態 =1=
  • これまで客観的な観光情報の情報ソースとしてtripadvisor.comを利用してきました。膨大なクチコミの威力により、世界最大の旅行クチコミサイトと呼ばれています。もちろん旅行をしない方々には関係のない存在ですが、観光都市を標榜する函館としては、このサイトのクチコミによって「評価される」存在でもあります。日本全国を旅することで「函館の魅力を見直す」コトをブログの主軸に置いている身としては、このサイトとの付き合 [続きを読む]
  • 【湯の川ビールWARS=第五弾=】音楽とビールと油そば
  • E店を応援?したくなる理由。L店をコンセプトは悪くないと言ってしまう理由。それがこのT店にはある。↑18/05/17撮ほんとうの話、飲食店を相対で語っても意味がない。レベルの低いところで競っても結末は見えている。【第一ステップ】この店は何の店だろう?と思う。18年5月の話。こうなっていて日本語がどこにも書いていない。どうやら宿泊施設のよう。1階は飲食店?【第二ステップ】Music Balとある。何の音楽?ある夏の日 [続きを読む]
  • 消費者が知らない「そういう」ルール?…サーモン
  • 松倉川改修問題でもわかるように、どんな非常識でも「ルールにのっとってやっている」と主張する輩はいます。これが業界標準と。河川工事についてはあくまでこちらは傍観者で、せいぜい納税者としての当事者でしかありません。ここを振りかざすのはなかなか大変。でもこっちはどうでしょう?いつもイオンを責めているので、今回はコープさっぽろ。ふだんお世話になっていても、おかしいものはおかしい。この画像を見て「あら、ホン [続きを読む]
  • 【ビックリ数字】もし17打数4安打なら、とんでもない低打率!
  • 大変申し訳ないが「予想」が好きである。「未来を読む」のが好きである。自分の読みが当たるとウレシイ。こんな店、早々につぶれるな。予想が当たると「それ見たことか」と思う。そういう卑しい人間性(笑)。でも、簡単に予想は当たらない。迷店(よく頑張っている)も何割かあるし。当然、どういうパターンで予想が当たるか分析している。きょうの話は突出していると思う。これはまた別の機会で紹介するつもりだが、10/1公開の保 [続きを読む]
  • 【フォロー編】なるほど…裏で糸を操っている説(笑)
  • 小ネタ。たぶんうまく伝わらなかっただろうと思われるので6日前の記事の補足。リンクは張りません。1/13深夜のO.A.を確認して。「函館編」は1回だけだったのね。でもって3軒紹介したうちの2軒がとあるビル会社の役員さんが紹介したお店(と番組内で言ってた)。それで30分番組を1本つくったと。伝手は大切だ。きっとテナントが空いて、「入らない?」と声かけがあって、諸事情で断れなくて、入って頑張ったけど結果がついてこ [続きを読む]
  • 安い!美味い!古い!…カレーチャーハンへの旅・第二回
  • カレーチャーハンへの旅・第二回。いやあ、こんなにうまく行くとは思いませんでした。月1回の更新は大変だろうなあ、と思ってましたが、やはり出会うときには出会います。って、ちゃんとネタを仕込んで狙って訪れましたけど(笑)ということは第三回、第四回が思いやられるんだろうなあ。さて、この店、もうやってないんじゃないの?ぐらいの古さ。でも店内に入ってびっくり。そりゃそうだ、お昼時のピーク12時24分、狭い店内にび [続きを読む]
  • 【2018ラス旅-12】鳥撮・後編
  • 伊豆沼【後編】から鳥撮り続き。もう暗くなってから本州エナガにあったり、セグロセキレイに会ったり。ほぼ撮れていないカンジ。最後は夕暮れの空を塒に帰るマガンの群れがエンドレスに飛んでくるのを呆然と見上げてました。ま、日帰り探鳥ではこうなるわな。でもいいんです。↑餌もらい軍団が(観光客用に)集合しているポイントもある第四ポイント=水戸市これは単なるオマケ。ただそのオマケが豪華。最終日。常磐線・常陸太田攻 [続きを読む]
  • 「ボーニの時代」は遥か遠く…
  • いまさらボーニ愛を論ずること自体、手遅れみたいですね。19/01/11更新記事ザ・イナカ者の本質【PART2】…とある場面からの連想からの派生記事、連想記事、ではありますが、単独テーマとしても成り立つかなと、なりました。昨秋、丸井今井と同じような時期「うまいもの市」を催しましたが、すでに19年1月末の閉館が決まっていることもあって、告知にもまったく元気がありませんでした。決まったことは覆らないが、最後までしっかり [続きを読む]
  • 【2018ラス旅-11】鳥撮・前編
  • で、2018ラス旅のラス前(次=PART13&14が中締め)は恒例のコレ。鳥撮り。11月の九州が満足度120%だったので、これはスベるぞ、と覚悟していたが、のっけから予想通りに。第一ポイント=能代市内。到着の朝9時半がきっと遅すぎて、渡り鳥の皆さん、みんなお食事に出かけた後でした。↑このマガンはこのまま沼から食事場所の田んぼまで「歩いて」ご出勤↑オオヒシクイも最後には出かけていきましたマガン1羽、オオヒシクイ1羽。 [続きを読む]
  • 湯川のビールWARS【PART4】いよいよ第三の刺客…
  • 店ごとのピックアップは確か2軒めなハズ。でも開店順序が3番めなのでこれでいいや(笑)いやあ、函館…だなあ。こういうお店。(こっちで)深く考えないと、何やってんの?アホちゃうかい。で終わり。ある人が言ってました。昔、あそこ餅屋さんだったはずだけど、餅屋さんがなくなって以降、長続きしたお店はないねえ。場所は角地だし、そこまで悪くはない。まあネガティブな証拠は一応ひと通り集めました。で、ひと言。その深く [続きを読む]
  • 冬だから「雪ダルマ」もふもふ?…の巻
  • いやあ、最近はほとんどタイトな話題が多くて、和みネタがさっぱり思いつかない。というわけでごくごくたまたま、の産物ですが、きょうはこんな写真でも。汐泊川に行ったら、ハクチョウでもいるだろうと、晴れ間を見つけて。そうしたら、シマエナガ。もふもふでしょ?野鳥というのは基本、警戒心が強い生き物なんですが、彼らは常にマイペース。そこがいい。まるで自分たちの俊敏性を過信しているかのようです。この日は…声がした [続きを読む]
  • 函館市民がすっかり見捨てた?「函館朝市」
  • 函館市民がすでに「見捨てた」けれど、自分はこだわります(笑)利害関係者がいないようなのでもう自由に書きます。(笑)朝市の話、公共交通の話より不誠実店の話のほうが断然関心が高い「函館市民」。よくわかりましたが、それでも今回は函館朝市PART2。実は数回通ううちのまたもやその先の本質が見えてきました。「朝市」という形態でなく「ヒト」の問題。とりあえずおいといて。朝市に関心がないキモチ、けっこうわかります。 [続きを読む]
  • ザ・イナカ者の本質【PART2】…とある場面からの連想
  • ちょっと古いネタ、になります。124回!!!ずいぶん長く続いているんですね…。長く続くには理由がある。果たしてどんななの? いままでまったく関心がなかったこういうイベントに行ってみました。ハイ、感想。なんだか知らない店ばっかりだ。47都道府県タビ、2周めが終わりかかっているのに、なんたること!それもそのハズなんです。地元の(超)有名店は来ないもの。というか、その街でそれが名物だったの? と思えるパター [続きを読む]
  • ブラック第4弾…またしてもイオン
  • なぜか好調ですね。このテーマ。第何弾まで行くんだろう???ネタが続くのはナゼだろうか?(笑)とはいえ飲食店シリーズに通底するものがあります。お粗末なのはこれを単なる粗探しに見えてしまう人々。その「意図」に裏で操られていることも気づかずに…ぼーっと生きている人々。“函館はのんびりしているから…”違います。程度の差こそあれ、日本全国でこういうことは起こっている。問題は「あ、そうなのか」となるかならない [続きを読む]
  • PVランキング2018下半期ベスト20総括@旅ログD.J.A
  • まったくもって勉強になります!今回わかったこと。●ブログなので瞬間最大風速が重要●ただし、風速はそのブログの「サイズ」に依存、あくまでもプチBUZZであって、一定枠内のブレークでしかない。●PART1がいちばん読まれているシリーズは「タイトル倒れ」もしくは「刺激に順応」のいずれか●飲食店関係…絶賛記事の最高位は9位。ダメ出し最上位は4位。●コメントがつくとそれだけで本記事のPV上昇(不本意?)うーん。なんと [続きを読む]
  • 日々のコミュニケーションスキル
  • もちろん個人差のある部門ですけどね。接客商売する限りは「いやあ苦手で」ではすまされないでしょう。発展途上であり、その人なりに少しずつでも進歩しているのなら応援します。最近ブログを書いていて、言っていることとやっていることをできるだけ連動させたいと思っているので、ブログでけなしておいて、もしくはマイナス印象を受けておいて平然と再訪・利用する度胸はないんですね。それまで週2、3で利用していた某店。利用 [続きを読む]
  • TVh「しんや一族」@函館
  • TVhの「しんや一族」という番組をご存知でしょうか。自分はいままであまり見たことがなかったです。1月6日深夜のオンエアは函館特集。まずはこの店とこの店が紹介されてました。番組制作側の意図と少しの良心を感じつつ…。なるほどねえ、と。グルメとは違う意味で参考になりましたね。ブログとはいえ、具体的に言えば支障があると思われるので現時点では思いっきり手加減しますが、ここで匂い(臭み)を感じられるかどうかが客 [続きを読む]
  • フレンチ+イタリアン=オリジナル@駒場町
  • もう少しで、勇気ある挑戦!と持ち上げるところでした(苦笑)。実に函館らしい。で、伝わらない。更新予定を1日遅らせて深めようとしたら…前後編の大作?になってしまいました。オリジナル、らしい。フランス系の料理(ガレット)と、イタリア系の料理(リゾット)の合体。題して「ガゾット」。いざやってみると合う可能性???でも造語で来るとは思いませんでした。ぐぐって、ヒットしなかったので日本でここだけでしょう(? [続きを読む]
  • 素晴らしきかな、知ったかぶり症候群…
  • うんちくが嫌いな人っていますよね。さて、どこからどこまでが蘊蓄なのでしょうか。「あのさ〇〇ってなんでそうなのか、知ってる?」的なヤツ?自分そういうフリはふだんしないけれど、「実はこんなことがあったんだ」というフリでも、結果的に無知を嘲笑するのならこのブログも似たようなものかも。人生でとても影響された友人の哲学で「そのとき知らなくても、次に会ったときにモノにしていれば問題なし」なんかン十年前に東大王 [続きを読む]