のぶしげ さん プロフィール

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のぶしげさん: ふるさと納税とは 控除額とは
ハンドル名のぶしげ さん
ブログタイトルふるさと納税とは 控除額とは
ブログURLhttp://furusatonotameni.seesaa.net/
サイト紹介文ふるさと納税について語っています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/10/15 19:22

のぶしげ さんのブログ記事

  • 年末調整 新保険と旧保険
  • 年末調整のための申請用紙を会社でもらった方も多いでしょう。そのなかに生命保険料の控除の欄で、「新」保険と「旧」保険という文字がありました。私の場合、結構前に契約した生命保険だったので去年はあまり深く考えずに「旧」保険のところに記入しましたが、今年はなんか気になり申請書の裏面を見るときちんと新保険と旧保険の違いが説明されていました。平成23年(2011年)12月31日までに締結した保険契約はこれまでの制度とな [続きを読む]
  • ふるさと納税 年末
  • ふるさと納税をする場合、今年の年末までに手続を済ませておくと今年度の納税分から控除を受けることができます。だから、年末が近づくと、ふるさと納税をする人が毎年増えるので申し込むなら今の時期がチャンスですよ(*^_^*)ちなみに2016年の人気ランキングはこちら。⇒ 2016年ランキング人気のものは早めに品切れになったりもしますから、ご注意ください! [続きを読む]
  • 家計簿 おすすめ
  • 今まで一度も使ったことがないという方にもおすすめの家計簿がコレ(・∀・)ミドリ 家計簿 A5月間 かんたん レース柄新品価格¥400から(2017/10/13 20:39時点)堅苦しくなく、いつでも始めたいときに始められるから多くのひとに支持されているようです。1か月を見開き1ページで管理できるのも人気の理由のひとつみたい(*^_^*) [続きを読む]
  • ふるさと納税 方法
  • ニュースやワイドショーなどでもよく取り上げられている「ふるさと納税」。でもやり方がいまいちわからないんだよね、という方が多いみたいです。実際、そんな面倒な手続きはなかったりします。初めての方でも安心してふるさと納税のやり方を知ることができますよ。⇒ 納税で毛ガニが貰える!さとふる [続きを読む]
  • ふるさと納税 デメリット
  • 自己負担額2000円で豪華な返礼品がもらえる、とあってか多少、加熱気味のふるさと納税。自分の好きな自治体を選んで納税(寄付)できたり、返礼品として地方の特産品や独自のサービスを受けられたりいいこと(メリット)ばかりが目につきますが、逆に、ふるさと納税の「デメリット」とは??①そもそも、ふるさと納税のやり方がわからない。②自己負担2000円で済むには、納税の限度額がある。③人気のない自治体は税収が減ってしま [続きを読む]
  • かに ふるさと納税
  • ふるさと納税の返礼品で定番人気商品といえば毎日食卓で活躍する「お米」ですが、たまには贅沢したっていいじゃない!!!かにを食べたっていいじゃない♪⇒ 納税で毛ガニが貰える!さとふるカニは人類を幸せにしてくれます(笑) [続きを読む]
  • ふるさと納税 キャンペーン
  • スーパーの買い物でもチラシの特売品は通常価格よりかなりお得なことが多いですよね。ふだんの半額程度で売られていることも珍しくありません。同様に、何かのキャンペーン期間中もお得なサービスが期待できます。ふるさと納税サイトのキャンペーンでは抽選でお米がもらえちゃったりするみたい(*^_^*)       ↓ ↓ ↓マジすか〜♪ [続きを読む]
  • ワンストップ特例
  • 「ワンストップ特例」制度とは、ふるさと納税をした場合に確定申告をしなくて済む特例制度のこと。ふだん確定申告をしていないサラリーマンの方にとってとっても便利な制度なんですよ!詳しくはこちらから⇒ 「さとふる」でふるさと納税! [続きを読む]
  • ヒルナンデス 返礼品
  • 今日のヒルナンデスでふるさと納税について特集していました。1万円の寄付でもらえる返礼品がいろいろ紹介されていましたが、ふるさと納税の仕組みや実践方法など基本的な情報はこちらにわかりやすく書いてあるので参考になさってください(*^_^*)⇒ 納税で毛ガニが貰える!さとふる [続きを読む]
  • ふるさと納税 包丁
  • ふるさと納税の返礼品はいろいろなものがあるけど、高知県香美市では「包丁」がもらえたりします。出刃包丁や柳刃包丁、万能包丁などの「土佐打刃物」は香美市の伝統工芸品でもあるそうです♪ふだんなかなか買えない包丁を選ぶのも楽しいですね!ふるさと納税、奥が深いな・・・ [続きを読む]
  • 小池劇場
  • 前回の都知事選につづき「小池劇場」が開幕しましたね!果たして今回は国政選挙、どうなることやら。。民進党は思い切った策をとりましたが、政権交代に結びつけることができるのでしょうか。注目度の高い、衆院選になりそうですね。ただ、いずれが与党になっても、ふるさと納税だけは廃止しないでほしい(*^_^*)だって、すばらしい制度だから♪⇒ 納税で毛ガニが貰える!さとふる [続きを読む]
  • 個人事業主 ふるさと納税
  • 個人事業主がふるさと納税する場合も限度額以内なら自己負担額は2000円で済みますが、確定申告の際に控除の額を記載しなければなりません。具体的には、ふるさと納税を行った後に送付される「寄付金受領証明書」を参考に、寄附金控除欄に金額を記入することになります。記入額は、「寄附金額−2000円」または、「所得金額の合計×40%」のいずれか少ない方の金額となっているので注意してくださいね。ふるさと納税するなら → 返 [続きを読む]
  • 退職金 ふるさと納税
  • 退職金、まさか全部使ってませんよね!?不動産を購入するなら退職金を全部充てることもありえますがふつうはいくらかは貯蓄にまわるはず。退職金の一部をふるさと納税で有効に使う方が増えているようです。ふるさと納税(寄付)しても、自己負担額は2000円ポッキリですよ♪そんなふるさと納税のお得な仕組みも、詳しくわかりやすく書かれています!→ 納税で毛ガニが貰える!さとふる寄付した自治体から特産品を中心としたお礼の [続きを読む]
  • ふるさと納税 ノニジュース
  • ふるさと納税は自分の気になる自治体や好きな自治体に寄付することができる画期的なシステムです。また、今まで縁のない地域でも自分の行動で地方行政をバックアップできる有意義な方法だと思います。そして、寄付(ふるさと納税)のお礼に地方の特産品がいただけるというのもやはり大きな魅力です。沖縄県うるま市にふるさと納税すると、「のに元気」というノニジュースのセットがもらえたりします(*^_^*)健康食品の「ノニ」をつ [続きを読む]
  • ふるさと納税 自己負担
  • ふるさと納税をやってみようと思ったときにその仕組みがわかってないとモヤモヤしてしまいます。とくに「自己負担額」は気になるところですよね。ふるさと納税において「寄付金控除」が最大限に適用される寄付金の控除上限額は、年収や家族構成、お住いの地域などによって異なってきますが、ご自身の控除上限額をきちんと把握しておけば、自己負担2,000円のみで効率的にふるさと納税を行えます。※控除分は、その年の所得税から還 [続きを読む]
  • おせち ふるさと納税
  • 総務省の通達に一喜一憂している自治体もあるようですが、ふるさと納税の返礼品は各自治体に制限なく決めていただきたいものです(*^_^*)グルメ返礼品が人気のふるさと納税のなかで⇒ 2016年ランキング正月に重宝する「おせち」を返礼品として選ぶこともできるみたい♪2000円(ふるさと納税する場合の自己負担額)で買える「おせち」なんて、ありえませんから!!! [続きを読む]
  • ブルゾンちえみ 体重
  • 24時間テレビのマラソンランナーとして90キロを走破したブルゾンちえみさん、走る前と後で体重はまったく変わっていなかったとか(゜o゜)さらに、メイクが落ちていなかったこともすごかったですね!ふるさと納税でもらえる返礼品には、目移りするほど美味しいものがたくさんありますが、高たんぱく・低カロリーのものもあるんです♪例えば、「鹿肉バラエティセット」とか(*^_^*)あとダブルチャンスでカニが当たるみたいですよ〜。 [続きを読む]
  • 災害緊急支援募金
  • 平成29年7月九州北部豪雨の被害を受けた福岡県朝倉市、添田町を支援することもふるさと納税を利用して行うことができます。⇒ さとふる災害緊急支援募金として寄付することができるのは意外と知られていないかもしれません。 [続きを読む]
  • おすすめのふるさと納税サイト
  • ふるさと納税をとりあつかっているポータルサイトはいくつかありますがその中でも私が一番よく利用しているのは「さとふる」です。 ⇒ 2016年ランキング魅力的なお礼の品が充実していることはもちろん、お礼品のレビューや口コミがたくさんあるからとっても参考になるんです(*^_^*)ネットで完結するふるさと納税はある意味「通販」に近いものがあるのでレビュー・口コミは重要な判断材料になりますよ♪ [続きを読む]
  • 都城市
  • 宮崎県の都城市は2016年のふるさと納税額が全国で1位でした。それは、寄付額に対する返礼品の還元率が高かったため。今年の4月に総務省から、還元率を3割以下に抑えるようにという通達が出され都城市もそれに従い6/1から返礼品をリニューアルしたところ、6月の寄付額は、5月の約1/10ほどしかなかったそうです。単純に計算しても、たとえば還元率60%の返礼品が30%になるわけですから同等の返礼品をいただこうとすると倍の額を寄 [続きを読む]