資格スクエア蝶ネクタイ講師 さん プロフィール

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資格スクエア蝶ネクタイ講師さん: The New Yusuke Times
ハンドル名資格スクエア蝶ネクタイ講師 さん
ブログタイトルThe New Yusuke Times
ブログURLhttps://ameblo.jp/island64/
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2015/10/20 14:53

資格スクエア蝶ネクタイ講師 さんのブログ記事

  • Q、テキストの求償権についてですが、
  • Q、テキストの求償権についてですが、AがBに事前通知をせずCに全額返済した場合、AはBに請求することができない理由がよく分かりません。 Bの負担部分で抵抗されてしまうからという言葉を分かり易く言うとどういうことですか?A、Bは、Cに債権を持っていた事例ですね。①Bは、Cに債権を持っている②Cは、A・Bに債権を持っている③Bは、「Cから請求されたら、①の債権で相殺しよう!」と思っている。④にもかかわらず、Aが、Cへ全 [続きを読む]
  • Q、制限行為能力者の相手方の保護で、、、
  • Q、制限行為能力者の相手方の保護で、催告権および追認がありますが、いまいち内容がわかりません。 具体的な例があれば教えてください。A、 制限行為能力者が行った法律行為は、取消や追認がなされるまで、不安定、未確定なものである場合があります。 不安定、未確定なままでは、相手方に酷なので、相手方に与えられたものが、催告権(民法20条)となります。 過去問ですが、このような具体例があります。 Aは成年被保佐人 [続きを読む]
  • Q、変態設立事項?財産引受けについて
  • Q、変態設立事項?財産引受けについて 簡単に言えば、金銭を出資し、会社が設立した後に、金銭以外のものを出資するということなんでしょうか? →A、金銭を出資し、会社が設立した後に、会社に金銭以外のものを売りつける(出資者に出資金額を返してしまう)というイメージが近いかと思います。講師 宇塚 悠介スゴイ世界ネ… [続きを読む]
  • Q、人身の自由の「適正手続きの保障」の件ですが。。。
  • Q、人身の自由の「適正手続きの保障」の件ですが、憲法31条で定められている4原則の図面では①刑事手続法定主義は刑事手続きであって法律で定められている、②罪刑法定主義は犯罪者への刑罰は法律で定められている、③適正手続きの保障は刑事手続きにおいて適正である と言う事でしょうか?また④罪刑の均衡とはどのような事でしょうか? A、→ はい。適正手続きの保障は「刑事手続」において適正であると言う事を、条文上、指 [続きを読む]
  • Q,相殺で、自働債権が消滅しても
  • Q,相殺で、自働債権が消滅しても相殺可能となっていますが、消滅したにも関わらず、相殺出来るとなると、Bからしてみれば、消滅した債務を敢えて承諾しているように思えます。少し混乱しています。説明をお願いします… A,原則として、自働債権が消滅していれば、相殺はできません。そこが出発点ですので、疑問はごもっともです。 その例外をなすのは、「相殺敵状後、自働債権が時効消滅した」という場合のみです。 Aさんが、友 [続きを読む]