イザヤ トド さん プロフィール

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イザヤ トドさん: 今の時代どう生きる
ハンドル名イザヤ トド さん
ブログタイトル今の時代どう生きる
ブログURLhttp://izayatodo.blog.fc2.com/
サイト紹介文現代の人の生き方について色々と考えた事を書き綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/10/22 18:26

イザヤ トド さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • スマートではないスマホ
  • スマートではないスマホ私はZenfoneGO(5.5インチSIMフリー)、妻はZenfone2laser(5インチSIMフリー)を購入、選んだ理由はコスパのみ。ゲームはしないが、地図アプリは頻繁に使う、家族との連絡はLINE、通話はIP電話(050+、Lalacall)を利用(携帯通話は滅多に使わない・・・?いから)、メールはYahooメール(IMAP)。Youtube動画やネット検索はPCを主に使用。こんな感じで使っている。SIMはmineoとOCNモバイルONE。Androidス [続きを読む]
  • 70歳近くでスマホを持つ(その2)
  • 通信事業者の選択(選択肢1)大手キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク)店舗で手続きすれば、ほとんどの場合その日に完了して使える状態になる。サポートのそこそこで、保証込みにすればキャリア版ハイスペック端末で安心して使えるだろう。知識が無くても、使える状態で入手できて、通信速度も契約の範囲内ならかなりの高速となっている。スマートフォンに詳しくない場合は、この選択肢が良い。通話が多い人はかけ放題で契約 [続きを読む]
  • 70歳近くでスマホを持つ
  • 70歳近くまで携帯電話なしで生きてきたが、さすがに外出先で公衆電話もなくなり、持たざるを得なくなった。SIMなしのiPad2(4年以上使用)は持っているが、外に出ればネットは使えないし・・・。とうとうスマホを使うことになった。1ヶ月くらいネットで詳しく調べてから端末を買い、SIMカードを契約した。選択肢が多く、とても悩ましかったが。1.携帯電話・スマートフォンの通信形態3Gや4G通信の「G」は「Generation( [続きを読む]
  • America's Got Talentで優勝した蛯名健一、他
  • America's Got Talentで優勝した蛯名健一、他●アメリカズ・ゴット・タレント2013年優勝の蛯名健一蛯名 健一 (えびな けんいち、別名えびけん、1974年〜) :日本出身の演出家、振付家、ダンスパフォーマー。1994年アメリカの大学に留学し、在学中に独学でダンスを始めた。卒業後、アルバイトでユダヤ人の成人式(バルミツバ)等で余興を演じたりしていた。2006年〜2007年、かつてマイケル・ジャクソンも出場したことがあるニュ [続きを読む]
  • 宇宙に果てはあるのか?
  • この宇宙に果てはあるのか?これまでこれを考えない人はあまりいない。しかし、これは未だに難問である。何故難問かは、順序を追っていくと理解出来る。1.空間とはニュートンは、空間を3次元ユークリッド空間(3方向に無限に拡がる均質なもの)、物質から独立した空虚な容器のようなもの(絶対空間)、時間も独立して存在するもの(絶対時間)と考えてニュートン力学を確立した。これに対してアインシュタインは、その一般相対 [続きを読む]
  • 航空機と乱気流
  • 乱気流は空気中に渦が生じて乱れた気流だが、一番経験しやすいのは航空機に乗った場合だろう。私は2回、激しい乱気流を経験した。1.新婚旅行からの帰路43年前、新婚旅行で福岡から南九州に行って(ジェット機)の帰路、宮崎空港から福岡空港まではプロペラ機だった。わずか30分ちょっとの飛行時間だったが、20分間以上が乱気流の中を、大きく揺れると言うより激しい下降と上昇の連続であった。上昇するのはそれほど気にな [続きを読む]
  • 披露宴会場を間違えた人
  • 披露宴会場を間違えた人古い話だが昔、同級生が大阪にいて結婚する事になったとの招待状を貰った。飛行機は嫌いなので、福岡から大阪まで新幹線で向かった。時刻表からみて、何とかギリギリで結婚式場に到着できる筈だった。結婚式場に着くと、大安の日曜日と言う事でごった返している。めちゃ大きな結婚式場のようで、披露宴会場がものすごい数ある(仕切り壁で大きさは変えられるみたい)。時計を見ると、もうすでに始まっている [続きを読む]
  • 芥川龍之介の小説「おぎん」、殉教の論理の矛盾
  • ●芥川龍之介の小説「おぎん」芥川龍之介が大正11年(1922年)中央公論に発表した小説。ジャンル・切支丹物(キリスト教)の一作品で、江戸時代初期のキリシタン弾圧における、キリスト教的観念と日本人的心情、キリスト教的死生観と日本人的死生観、宗教と家族制度との衝突を描いている。享年36歳で自殺していて、葬儀宗教や戒名などからキリスト教徒ではなかったと思われる。しかし、「切支丹物」と言われる「侏儒の言葉 [続きを読む]
  • 花嫁が来ない結婚式
  • 花嫁が来ない結婚式私の兄の結婚式での話。当時大学生だった私は、夏休みに帰省していて、兄が結婚すると言う事で、母と一緒に丸亀城(天守閣が小山の上に築かれている)の麓にある式場に向かった。会場には親戚や友人知人が大勢集まるが、肝心に花嫁が来ていない。前代未聞でもなかろうが、ちょくちょくある話でも無い。定刻になっても未だ現れず、式場の係員があたふたするが、どうしようもない。媒酌人の市長は忙しい身の上なの [続きを読む]
  • 真田一族と女忍者
  • 真田一族と女忍者少数兵力が大勢力と戦う場合、諜報活動=情報収集能力でカバーする生きる道がない。真田一族は信濃の小豪族から、曲がりなりにも戦国大名になったが、その名は当時でも広く知られていた。現代でも、大国に匹敵する諜報活動を行っているのは、イスラエルのモサドだと言われる。1.歩き巫女(みこ)から「くノ一」巫女とは、主として日本の神に仕える女性で、舞姫や御神子(みかんこ)と称される場合もある。古来よ [続きを読む]
  • 恋なすびと歴史
  • 1.恋なすび俗称・恋なすびは、ナス科マンドラゴラ属の植物で、マンドレイク(Mandrake、別名マンドラゴラ)。古くは薬草として用いられたが、魔術や錬金術の原料としても登場する。根茎が幾枝にも分かれ、個体によっては人型に似ている。全草が有毒だが、特に根には幻覚、幻聴を伴い時には死に至る神経毒が含まれる。形状が男性器を彷彿とさせるので多産の象徴と見られた。伝説では、動き引き抜くと悲鳴を上げて、まともに聞いた [続きを読む]
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