brick861 さん プロフィール

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brick861さん: 夢見人のお絵描きコラム
ハンドル名brick861 さん
ブログタイトル夢見人のお絵描きコラム
ブログURLhttp://brick861.blog.fc2.com/
サイト紹介文似顔絵イラスト描き。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供361回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2015/10/25 11:19

brick861 さんのブログ記事

  • 運がいい人
  •  おはようございます。山口メンバーの報道で、この人の公用車でヨガ通いが、吹っ飛んでしまいました。 なるほど、少しダイエットを考えるだろうなあという体つきだ。ちょっとだが、ポールマッカートニーに似ていると思ったら、バンドを組んでいるらしい。ぼくより10個も若い文部科学大臣だ。そういう時代なんだ。バナー押してやってくださいにほんブログ村  [続きを読む]
  • レトロな顔ぶれ
  •  おはようございます。今日の似顔は、クイズ脳ベルshowMCの岡田圭右。 最近、朝の4時からやっている「クイズ脳ベルshow」という番組を見ている。脳トレクイズと銘打って、40歳以上のタレント解答者を集めてのクイズ番組なのだが、この解答者に、懐かしい顔が多いのが楽しいのだ。例えばユートピアのホープとか他のバラエティでは、ほとんど見なくなった人が登場する。相本久美子、扇ひろ子、倉石功大沢逸美、布施博、奈良富士子 [続きを読む]
  • 未曾有の言い間違い
  •  嘘をつくと口が曲がると言われますがこの人の場合、嘘をつくというより、とにかく口が悪いので、曲がったのでしょか。最近の囲み会見でも「もっと常識的なことを聞けよ」「俺が聞いてんだよ」「お前NHKか?見ねえ顔だな」 等々。アウトレイジじゃないんですからと言いたくなる。とにかく偉そうなんだ。ま、本当に偉いんでしょうけど。 でも、古い話を持ち出して恐縮ですが「未曾有」が読めなくて「みぞうゆぅー」と言ってしま [続きを読む]
  • ヤスコは家にいる
  •  今朝、散歩をしたら、つつじが咲いていた。つつじといえば、つつじヶ丘にトシコさん(義母94)の妹さんが住んでいて、数年前に女房がトシコさんを連れて、訪問したことがあった。 妹さんは、トシコさんを憶えていたらしいのだがトシコさんは、妹さんが分からなかったという。「お母さん、妹のヤスコさんよ」と言ったら「じゃ、家にいるヤスコは、誰なの?」 そういえば、女房を妹と勘違いしていることがあるので、頭が混乱した [続きを読む]
  • ビタースイートサンバ
  •  ハーブアルパートとティファナブラスといえばオールナイトニッポンのテーマ曲「ビタースイートサンバ」が、思い浮かぶんだよね。他にも「ティファナタクシー」とか「マルタ島の砂」とかマリアッチ風の、軽快で楽しく明るい、輝く太陽のようないい曲が、多いよね。 オールナイトニッポンといえば、今仁哲夫が好きだったな。「バチバチケッケ」「うちのヒサシ」とか言ってたな。内藤洋子のファンで、「白馬のルンナ」をいつもかけ [続きを読む]
  • とっくに、なっている
  •  この間、義母のトシコさん(94)とテレビを見ていたら、画面に写る86歳のお婆ちゃんを見て「86歳だって、わたしも86になったらああなっちゃうのかしら」と言っていた。この人は、自分が幾つだと思っているのだろう。聞こえない様に「もう、とっくになってますよ」と言っておいた。 今日の似顔は、バカリズム。バナーをうっかり押しちゃいましょうにほんブログ村 [続きを読む]
  • 月の法善寺横丁
  •  こいさんがわてを、初めて法善寺に 連れて来て、くれはったんは 藤島 桓夫「月の法善寺横丁」の語り部分だが、これを関西人の友人の前でやったらすぐに、ダメを出された。「わて」が違うと。「下手な関西弁、使わんといてくれるか」と言われた。 なぜ、こんなことを思い出したかというと、今朝、テレビで桂文枝の大阪と東京の言葉の違いをテーマにした落語を聞いたからなのだ。大阪の人は、会話で「君」というべき所を「自分 [続きを読む]
  • 結構笑えるメルヘン須長
  •  女の物真似芸人といえば、清水ミチコがダントツで面白いのだが、沢口靖子のマネをする人がいて、これが結構面白い。沢口靖子は、それほど特徴があるとは思えないが、あの独特の生真面目さというか真面目の押し売り的な所を、上手くとらえていて笑える。調べたらメルヘン須長という人で沢口靖子以外のレパートリーもあるらしいのだがまだ見たことがない。バナーをナビスコリッツにほんブログ村 [続きを読む]
  • 佳境に入って参りました
  •  急展開で、面白くなって参りました。福田事務次官が、複数の女性記者に不適切発言を繰り返していたのは、どうやら本当のことのようだ。 それはそれとして、この問題について正義をふりかざし、ご立派なご意見を開陳するコメンテーターや芸能人、財務省に噛みつく野党議員のパフォーマンスを見るにつけ、何と申しましょうか、こざかしいというか人間の業とでもいうものを思ってしまう。自分も含めて。なんちゃって。昨日、福田次 [続きを読む]
  • 財務省カフェ
  •  こうなってくると、もう「メイドカフェ」じゃなくて「財務省カフェ」あるいは「女性記者バー」なんていうのが、出来そうだなあ、歌舞伎町あたりに。 周囲の評で、「型破りな人」だったらしいが確かに型破りなのは、間違いない。バナー押していい?いいですにほんブログ村 [続きを読む]
  • アウト
  •  財務省事務次官が、女性記者にセクハラ。 ものすごく好意的にみて、うるさく質問する記者に対して、はぐらかすために、そういった発言を繰り返した、質問をさえぎるために暴言を繰り返したと、言ってあげたいのもやまやまだが、自分から呼び出していたというので、これはアウトだ。 ハリウッドに端を発して、各方面でセクハラパワハラの告発が、後を絶たない。負の連鎖とでもいうのでしょうか。 その福田淳一事務次官を描こう [続きを読む]
  • 小学生と乗り合わせる災難
  •  小学生の時、遠足や社会科見学や写生などで電車を利用することがあった。貸し切りバスの場合もあったが、一般の乗客と同じ車両に乗ることもありました。 中央線か、総武線だったと思うが、帰りの車中でお茶の水あたりまで来ると、見慣れた景色になりもうすぐ中野に着くなと思ったのを、かすかに憶えている。なにしろ60年も前のことなので、かすかなのも仕方がない。 今、考えると、ぼくらと乗り合わせてしまった一般の乗客は、 [続きを読む]
  • 君の瞳に乾杯!
  •  昨日「カサブランカ」にふれたので、映画「カサブランカ」について。 「カサブランカ」は、日本でいえば「忠臣蔵」のように、アメリカ人なら誰でもストーリーを知っている映画だと、聞いたことがある。1942年制作というから、第二次世界大戦の最中に撮られたわけだ。しかも、1941年当時のフランス領モロッコのカサブランカが舞台だから時代的にズレがない。 ぼくも、六本木にあった「カサブランカ」というbarに通っていたこと [続きを読む]
  • ダニーケイ
  •  この間終わった「わろてんか」で「マーチンショー」というのが、出てくるがモデルは実在した「マーカスショオ」でまだ無名のダニーケイも出演していたらしい。 ダニーケイと言えば、「ホワイトクリスマス」その他の映画で有名だが、ぼくが知ったころはすでに、過去の人であったのだが、東京12チャンネルの「ダニーケイショー」は、リアルタイムで見ていた。 コントのコーナーで、「カサブランカ」のパロディをやっているのを見 [続きを読む]
  • 万博のビール自販機
  •  2025年の万博を大阪で、という動きがあるが1970年の万博を、ぼくは見ている。 ディスプレイ関係の仕事をしていたから勉強のためは、名目で単純に見たかったのだ。西宮在住のいとこの部屋に泊めてもらって2日間通った。いとこは迷惑だったろう。 パビリオンや、展示で、特に印象に残っているものはない。混雑しているパビリオンは避けて空いている所ばかり巡っていたからだろうか。 ただひとつ、ビールの自動販売機だけはよく [続きを読む]
  • 言葉は世につれ・・
  •  あー、良く寝た。なでしこジャパン見ちゃったからな。さて、今時「ハッスル」なんて使う奴はいないが、1963年頃流行ったと、なっている。とはいえ、ディスコで「ドゥザハッスル」という曲がかかっていたのが1975年ころだから、そのころまで使っていたんだろうか。 「フィーバー」も死後になっているが、こっちは例のジョントラボルタの野郎の「サタディナイトフィーバー」から使われるようになった。1977年の映画だ。もっともエ [続きを読む]
  • 人の振り見て・・・
  •  片耳に手をあてて、♪なにからなにまでと唄いたくなるような、今日この頃。 日報は出てくるわ、森友問題で口裏合わせを依頼していたわで、信頼を裏切るウソばかり。これじゃ大本営発表と同じだ。教育上よろしくない。 せめて、スポーツ界だけはと思っても、栄氏のパワハラが、認定されるし、大相撲は失態続きだし、ハリルは解任されるし。(これはいいのか) 人の振り見て、我が振り振り直せぼくら、ノンセレブだけでも、正し [続きを読む]
  • どうでもいい話
  •  たけし独立騒動で、軍団と森社長のバトルになっているが、ああなっちゃみっともないと思う。そもそも、たけし氏は軍団を、切りたかったんじゃないんだろうか。ぼくには、どうでもいい話だが。 どうでもいいついでに、元SMAP独立組も、あまりパッとしないようです。 似顔は、懐かしい荒木一郎。この人の作る歌は好きだった。バナーをヘイヘイマックスにほんブログ村 [続きを読む]
  • ホンコン飯
  • バブルと言われた時代、西麻布の会社に勤めていた。残業の時、夕飯を食べるため交差点にあった、「天下一ラーメン」を利用していた。 その店で、横のテーブルの男が食べていた品が、美味そうだったので、メニューを探したが載っていない。こうなると、食べてみたくなる。しばらくたった別の日、「ホンコンハン!」と近くのテーブルから注文の声、なにげなく見ていたら、例の品が出てきた。 そうか、「ホンコンハン」というのか、 [続きを読む]
  • 家電の寿命
  •  最近の家電は、寿命が短くなっている気がしてならない。1977年に買ったテレビは17年間もった。次に買ったテレビは、7年。2013年に買ったテレビは、3年たらずしかもたず2016年に買い替えて、現在に至っている。あらかじめ、ある程度の年数で、こわれるように作っているのだろうか。 それと、周辺機器というか、プリンターでいえばインクが、廃番になって、互換性のあるインクを使って下さいというので、使ったが、最初だけ使え [続きを読む]
  • 明暗
  •  オープン戦で、パッとしなかった大谷翔平だが、開幕してからの活躍が目覚ましい。 特に、2本目のホームランは、ヒット狙いでコンパクトに振った当たりが、センター方向へのオーバーフェンスになったのだからものが違うと言うか、実力を見せつけてくれた。今後が楽しみだ。 そんな中、再起をかけた、中日の松坂大輔が12年ぶりの先発で、負け投手となった。高校時代からのビッグネームの不振がが続いている。 片や、昇り龍、片 [続きを読む]
  • 緊急事態
  •  相撲界のいざこざが、後を絶たないなかまた、事件が起きた。京都舞鶴巡業で、挨拶をしようと土俵に上がった市長が倒れ、応急処置のために女性が土俵に上がったところ、「女性は土俵から降りて下さい」との場内アナウンスが流れた問題だ。 女性を土俵に上げないという、伝統を守るというなら、守るための周到な準備があるべきで、救護班も上がろうとする女性を止める人員もいなかったのだろうか。 ぼくが好きだった中学の先生な [続きを読む]
  • トリバゴじゃなくてトラウマ
  •  ベーコンは、今でこそ大好きだが幼い頃食べたクジラのベーコンが長い間、トリバゴじゃなくて、トラウマになっていて、30才まで口にしなかった。 クジラのベーコン好きの方には悪いがあの赤い縁の、ぷにょぷにょした、脂っこい食べ物が、大っ嫌いだった。豚のベーコンを食べる前に、クジラのベーコンを食べてしまったので、ベーコンとういものは、あの気持ち悪いやつというイメージが刷り込まれてしまったのだ。 そのトリバゴじ [続きを読む]
  • 脳の空き容量
  •  ここ数年、いやもっとかな、新しい歌を憶えたことがない。 粋に被った鳥打ち帽子 皮のジャンバーも似合うだろ 街のシグナル赤青黄色 (渡るこの世もハンドルまかせ) お客さんどちらまで 僕は流しの、僕は流しの運転手 この歌は、昭和32年の「僕は流しの運転手」だが、口ずさめるし( )部分以外は、歌詞も憶えている。ぼくが7才の時だから、子供の記憶力は凄いと思うし、また、今でも口ずさめるのを、不思議に思う。  [続きを読む]