saeki さん プロフィール

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saekiさん: 明日こそ、定時
ハンドル名saeki さん
ブログタイトル明日こそ、定時
ブログURLhttp://unknown-idiot.hatenablog.com/
サイト紹介文底辺プログラマーの自分がプログラムのことを書いたり、ゲームのこと書いたり、いろんなこと書いてます。
自由文プログラミングが好きだけどまだ何も物を作ったことないので、一緒に頑張りましょう的な感じです。
ゲームとかマンガとか旅行とかインドアだったりアウトドアだったりして趣味多いのでよろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/10/29 20:00

saeki さんのブログ記事

  • 【体験レポ】脳汁あふれまくりの台湾スロットに実際に行ってみた!!(後編)
  • こんにちは。台湾から帰ってきてから何一ついいことがない佐伯です。ぼくの幸せはどこに転がっているのでしょうか。はい!ということで、台湾スロット旅行の後編です!前回の記事はこちらからどうぞ!www.no-overtime-day.com前回の記事では台湾スロットに行く前の準備編って感じですね。スロットの記事は一切載ってないです…あしからず…ではでは、後編です!張り切って参りましょう!! 1.金沙商務旅舘(ゴールドサンドホ [続きを読む]
  • 初海外の人に送る!飛行機に持ち込めば快適に過ごせるグッズ10選!!
  • こんばんは。台湾にいってからというものの海外に興味がありまくりの佐伯です。あのですね。この間の台湾がほぼ初めての海外だった私。3時間ぐらいの飛行機だからって別になにも用意していなかったんですけど、あまりにも飛行機は寒いわ暇だわ寝るのに首痛いわで散々だったんですよね…そんな不満を垂れ流しながら台湾に入国した時に、海外プロの友人から快適に過ごせるグッズや過ごし方などを教えてもらいました!サンキュ友ッ! [続きを読む]
  • よつばと14巻感想!女の子らしさが際立った巻!
  • こんばんは。癒しを求めて三千里。佐伯(@saeki_teizidash)です。先日、4月28日(土)によつばとが発売されました!13巻が発売されたのが2015年11月27日なので、約2年と半年ぶりぐらいの新刊ですね!この時を待ってました!!相変わらず素晴らしく癒された巻でしたね。淡々と個人的な感想を書いていきたいとおもいますー!1.女の子らしさが際立った14巻一番最初の話「しごと」では、ジャンボからビーズのアクセサ [続きを読む]
  • 台湾のスロットが日本より激熱と聞いたのでまとめてみた
  • こんにちは。IT土方兼社畜ギャンブル狂の佐伯です。(@saeki_teizidash)みなさん、パチンコ・スロット打ってますか!?いいですよね、ギャンブル!全然お金ないときにやる超絶ヒリついたギャンブルなんて依存症もんですよね!?もはや負けても楽しい!脳みそ焼かれてる!やっほい!!…はい。あんまりこういうことを書くと、読者が減りそうなのでほどほどにしておきます。結局何が言いたいかといいますと…いま、台湾のスロットが熱 [続きを読む]
  • 【ニセコ初心者】北海道ニセコに初めて行く人に捧ぐ3つのこと!! 
  • こんにちは。この頃、月80時間の残業続きだったので溜まっていた有給と代休を消化して12月を丸々1か月休みにしようとしたら怒られた佐伯です。世知辛い世の中です。さてさて、12月丸々は休みは取れなかったものの土日合わせてどうにか10連休を取得すること出来ました!そこで、前々から行きたかった北海道のニセコに行ってスノボーをしに行くことに決定!世界的にみても最高のコンディションであるニセコのスキー場。高ま [続きを読む]
  • 【銭湯レポ】銭湯好きな間で有名な台東区「萩の湯」に行ってきた!!
  • こんばんは。なぜか週6で勤務している佐伯です。会社辞めたいです。そんなズタズタに切り裂かれた僕の心を癒すものはそう…銭湯!家でのんびりしていると、「あー会社やだなー」とか「会社やめたいなー」とか「上司口臭いのに近距離で話してほしくないなー」とか色々考えてしまいさらに鬱になってしまいます。色々考えないために運動をするなど色々方法はありますが、自分の場合はサウナで頭をガンガンに熱して、水風呂で急激に冷 [続きを読む]
  • 【銭湯レポ】超絶爆睡できる東京染井温泉(豊島区)に行ってきた!!
  • こんばんは。アウトドアとインドアの両方を兼ね備えた佐伯です。徐々に自分のブログにも銭湯記事がたまってきて色んな所に行ってるなぁとしみじみ思っている次第でございます。さてさて今回は、東京都豊島区にある東京染井温泉に行ってきました!!東京の豊島区にあるちょっと有名な染井温泉に行ってきましたー。雑魚寝できる座敷があって最高です。 pic.twitter.com/mnMfDQOaUY— 佐伯@IT社畜はてブロガー (@saeki_teizidas [続きを読む]
  • なぜ女性は手提げバッグを肘にかけるのか推測してみた
  • こんにちは。1人暮らしをそろそろしようかなと考えてる佐伯です。僕が勤めてる会社の場所は、都心も都心でかなりの中心街でして。中心街に毎日通っているとなると否が応でも、いろんな人を目にします。多くの人を目にしている中、ふと思った1つの疑問が。なんで、女性は肘からバッグを下げているんだ!??友人(女)にこの疑問を軽く投げかけたところ、「そんな女いないでしょ。」とのこと。まぁ、彼女はド田舎で働いているのでO [続きを読む]
  • 【銭湯レポ】森の温泉!箱根湯寮に行って癒されてきた!
  • こんばんは。今月の残業時間が過労死レベルの100時間まであと半分になった佐伯です。温泉いいですよね!温泉!なにもかも忘れて裸になれる温泉…んー!最高!!…はい。テンション上げすぎました。すいません。それもこれも箱根のせい!(いい意味で)今日は、つい先日仕事が嫌になっていった箱根の日帰り温泉が素晴らしかったので紹介(レポート)をしたいと思います!箱根湯寮って!?箱根湯寮のイメージは、「古民家風の里山 [続きを読む]
  • 【残業飯】魅惑の深夜の松屋
  • 最近、残業がすごい。おそらく、ザ・パーフェクト・超人・マッハ・社畜ならば自分の残業時間なんて節分の日に鬼となってぶつけられる豆ぐらいのものかもしれないが。仕事が立て続けに入り気づくと夜9時すぎ。8時間以上座りっぱなしの仕事なのにお腹だけは減る。異常に減る。さすが、IT業界はナレッジワークと言われるだけある。肉体労働よりも脳みそを無駄に動かすだけでカロリーを多く消費するという話も聞いたことがある。Visu [続きを読む]
  • 【働き方】仕事での電話は必ずしも悪ではないという話
  • こんにちは。予定が入ってる日に限って首を寝違う佐伯です。すごい痛い…さて自分の体調はどうでもいいので置いとくとして…表題の「仕事での電話」について少し思うところがあるので書き起こしてみました。最近何かと批判的な「仕事上での電話」ツイッターやブログなどをおもむろに見ていると、「仕事上の電話は最悪」「仕事の電話は必要ない」「仕事で電話する奴は馬鹿」といった意見が結構見受けられます。彼らはあまりにもダラ [続きを読む]
  • Kindleを1か月使用して感じたデメリット(不便)なこと3つ!!
  • こんにちは。現代の怒れる社畜こと佐伯です。先日、ずっとほしかったKinldeを購入しました!!自分が購入したのはKindle paperwhite 32GB(マンガモデル)です。Kindle Paperwhite 32GB、マンガモデル、Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つきモデルposted with カエレバ Amazon 2016-10-21 Kindleは年に数回あるセールによって2000円ぐらい安くなるのですが、今回購入したのはなんでもない普通の日!!ちなみに、アマゾンプラ [続きを読む]
  • SIerはみんなが思い描いてるIT業界とは程遠いって話
  • こんばんは。残業後に食べるラーメンだけが楽しみの佐伯です。みなさんはIT系という言葉にどんなイメージをもっていますか??PCはmacを使っているイメージ??通勤ラッシュを避けてスタバに寄ってスタイリッシュ出社??お金いっぱいもらえてタワーマンション住まい??そんなもん幻想じゃい!!!(迫真)そんな会社は、そこら辺の砂をすくって砂金が出るぐらいの確率でしか存在しません!すべて幻想!幻想!幻想です!!確かに [続きを読む]
  • SIerである弊社の働き方改革が微塵も改革じゃない問題
  • こんにちは。満員電車に疲弊しきっている佐伯です。みなさん働き方改革って知ってますか???女性が違法労働で亡くなってしまった電通の事件から、一応日本中に広まった働き方改革。相変わらず、人が死なないと動かないのはこの国の美徳と言っても過言ではないですね。残業時間の上限を100時間にする、プレミアムフライデーを作る、などなど色々やっていますがどれもイマイチ感がぬぐい切れていません。ですが、今まで何もなかっ [続きを読む]
  • 日常を切り取る写真家 ソール・ライター展に行ってきた!
  • こんばんは。最近、サウナにハマってる佐伯(@sasacamera)です。いいですよ、水風呂。オススメです。最近こんなツイートを見ました。「ニューヨークが生んだ伝説 写真家 ソール・ライター展」に行った。凄い良かった。感動。老後は僕も好きな時に絵を描いて、その辺を散歩して、日常の風景を切り撮って、過ごそうかとも思っている。普段ありふれたものでも美しい瞬間はある。特別な場所ではなく、いつもの日常からでも作品は創れ [続きを読む]