batavia60510 さん プロフィール

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batavia60510さん: 旅行記。プエルトリコ、ニューオリンズ、ラスベガス。
ハンドル名batavia60510 さん
ブログタイトル旅行記。プエルトリコ、ニューオリンズ、ラスベガス。
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/batavia60510
サイト紹介文家族で行った旅行のことを中心に、普段の生活のことなども書いてます。
自由文最近は、息子とふたりでストップ・モーションを撮ってみたりしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2015/10/31 07:46

batavia60510 さんのブログ記事

  • 顕微鏡で見る金魚鉢の水草。
  • 先日、小学1年生の息子にといって、親戚から顕微鏡をいただいた。さっそく金魚鉢の水草を拡大してみた。拡大してみると、しっかりと細胞がみえるではないか。(デジカメを三脚で固定して接眼レンズを覗いて撮っただけにしてはよく撮れたと思う。その後、何枚かとってみたものは、上手に撮れてなかった。)私も小学校のころ、両親に顕微鏡を買ってもらった。息子よりはもっと大きくなってからで、小学校で顕微鏡の使い方を習ってか [続きを読む]
  • カブトエビ飼育セット―夏の生き物たち。
  • 今年の夏は、小学1年生の息子と一緒にいろいろな生き物を飼った。8月終わりには、「生きた化石を育てよう!!トリオプス」というキットを購入し、カブトエビの成長を観察した。寿命は2週間ほどで短いが、日々どんどん大きくなるのがとてもおもしろかった。8月23日 (1日目)卵を水に入れ、孵化を待ち始める。この砂利の中にカブトエビの卵は混じっているらしい。8月25日 (3日目)孵化し、ゴマ粒くらいの小さな白い幼 [続きを読む]
  • オタマジャクシがカエルになった―夏の生き物たち。
  • この夏、我が家ではオタマジャクシも飼った。大人になってしまった私は、オタマジャクシはまだよいのだが、カエルを触るのは気持ちが悪かった。妻はもっとだ。しかし、オタマジャクシは見る見るうちに足が生えてくる。そして、あっという間に大人のカエルになった。オタマジャクシがカエルに成長するのを毎日観察するのはとてもおもしろかった。(いつの時代でも子供は飼い始めたが最後、生き物の世話などしないのだろう)私が水を [続きを読む]
  • ヤマトヌマエビとタニシ―夏の生き物たち。
  • この夏は、生き物に興味が出てきた小学一年生の息子と一緒に、近所で捕まえた虫や生き物をいろいろと飼った。カブトムシ、ザリガニ、オタマジャクシとカエルのことは前回までの記事で書いた。今回はタニシとヌマエビのこと。息子がザリガニを飼いたいと言いだしたのは5月ころ。近所の田んぼに行って見るが、綺麗に田植えされた田んぼにズカズカ入って行ってザリガニを取らせてもらうわけにもいかないもんなあ、と途方に暮れるばか [続きを読む]
  • ザリガニの脱皮―夏の生き物たち。
  • この夏は、ザリガニも飼った。私が子供のころもみんなザリガニが大好きで、小学校の友達同士や父と一緒にザリガニを取りに行った。近所の田んぼに素足でざぶざぶ入り、指を挟まれるのを覚悟でザリガニがいそうな穴に手を突っ込んで捕まえるのが当時のスタイルであった。昨今の子供ははもうすこしスマートなようで、ザリガニは釣って捕まえるもののようだ。スルメをタコ糸の先に巻き付けてザリガニを釣るのは、私も初めてで、引き上 [続きを読む]
  • カブトムシのつがいのこと―夏の生き物たち。
  • 私の息子は小学校1年生。いろいろな生き物に興味がでてきたところである。今年の夏は、息子と一緒に近所で捕まえたいろいろな虫やオタマジャクシを家で飼った。カブトムシ。近所の友達にもらった幼虫が7月はじめにサナギを経て成虫になったことは「カブトムシがサナギから成虫に!!」で書いた。その後、一匹では寂しかろうと思い、雌のカブトムシを捕って来て一緒の飼育箱に入れた。やはり茨城は田舎である。近所の林にカブトム [続きを読む]
  • ビッグな国、アメリカの醍醐味―シカゴ滞在記。
  • 我が家の近所には、アメリカ・チェーンのスーパーマーケット、コストコがある。先日、知り合いとコストコの話をしていたときに、「あのスーパーに行くと巨人の国に迷い込んだみたいな気分がして楽しいんです」と言われ、言いえて妙だなと思った。私たち夫婦も、コストコは大好きである。以前住んでいたアメリカの雰囲気が感じられるからで、それは確かに、なんでもでっかく作ってしまうアメリカ文化が懐かしいからなのだろう。私と [続きを読む]
  • シカゴの博物館のティラノサウルス標本―シカゴ滞在記。
  • 今年のお盆休みはプエルトリコに旅行に行く前に、シカゴに住む義兄の家に遊びに行った。息子が恐竜が大好きなこともあり、シカゴではフィールド・ミュージアムに行った。フィールド・ミュージアムの入り口正面奥には、有名なティラノサウルスの化石標本がある。このティラノサウルスは「スー」と名付けられている。有名な理由は、恐竜の全身がほとんど欠損なく発掘された化石であったことだ。今でもそうなのかは知らないが、スーが [続きを読む]
  • 幻のフラメンコ・ビーチへのツアー―カリブ海のバカンス。
  • 今年のお盆休みは、家族でカリブ海へ行った。西インド諸島の中にあるプエルトリコの首都、サン・フアンが滞在地であったこの旅行のことを、何回かに分けて旅行記に書いている。前回はシュノーケル・ツアーを楽しんだ一日のことを書いたのだったが、本当はもっとべつのツアーに参加する予定であった。今回はその予定変更の経緯について。残念ながらいつもと違って写真はないし、ツマラナイ不平不満が中心の記事になってしまうかもし [続きを読む]
  • エル・サン・ファン・ホテルに滞在―カリブ海のバカンス。
  • 今年のお盆休みは、家族でカリブ海へ行った。西インド諸島の中にあるプエルトリコの首都、サン・ファンが滞在地であった。この旅行のことを、何回かに分けて旅行記に書いている。今回の旅行では、El San Juan Hotel(エル・サン・ファン・ホテル)に宿泊した。北半球の熱帯にあるカリブ海地方は、ベスト・シーズンは冬の期間であるようだ。8月は気候も暑すぎるのだろうし、なにより天候が崩れやすいようだ。ハリケーンの発生に鉢合 [続きを読む]
  • カリブ海のバカンス、プエルトリコ旅行。
  • プエルトリコ旅行記の目次。 プエルトリコ、サン・ファンへの絶景フライト エル・サン・ファン・ホテルに滞在 サン・フアン旧市街の散策(1)、デル・モロ砦 サン・フアン旧市街の散策(2)、観光トロリーバスで驚愕の爆発音 サン・フアン旧市街の散策(3)、美しい街並み、サン・フアン大聖堂とラ・フォルタレサ サン・フアン旧市街の散策(4)、サント・クリスト・デ・ラ・サルド礼拝堂と、手乗り鳩のラス・パロマス公園 プエ [続きを読む]