玉木円四郎 さん プロフィール

  •  
玉木円四郎さん: 原理講論を読む
ハンドル名玉木円四郎 さん
ブログタイトル原理講論を読む
ブログURLhttp://divineprinciple.hatenablog.com/
サイト紹介文日常生活の中で 考える糸口を求めて
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供382回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2015/10/31 15:42

玉木円四郎 さんのブログ記事

  • 大衆迎合という衆愚でも独裁専制でもない決議機関とはなんだろう?
  • お父様は以下のような御言を語られたと数日前にお伝えした。8 行政体制 先生は皆さんに体系を立ててあげているのです。体系というのはどうやって動くものですか? 先生は支部、あるいは本部の責任者および指導者たちに耳を傾けるようになるのです。先生は直接一般食口たちに耳を傾けるのではなく、彼らに耳を傾けるほかないのです。甚だしくは、その指導者、あるいは支部責任者が何か失敗をする場合でも、その人が指導者、あ [続きを読む]
  • アメリカの中間選挙の動向 櫻井よしこ 木村太郎 
  •  www.youtube.com艱難の時代7年間のほぼ中間地点に来ています。亨進様はこれからも艱難は厳しくなっていくとかってはおっしゃいました。しかし、最近は事情が変わってきていますね。お父様の聖霊によって、保守系の重要人物がどんどん二代王亨進様につながってまいりました。そんな中でアメリカの中間選挙が11月6日に待っています。これは天下分け目の戦いだと食口なら誰でも思うでしょう。おそらく共和党なのか、民主党 [続きを読む]
  • 馬渕睦夫と河添恵子の対談動画 スパイについて
  • www.youtube.com#8-1 収録日:2018年9月11日 / 37分以下は林原チャンネルによる目次的な話の流れ の紹介です。<目次的な!>・スパイ(工作員)の存在・トランプ大統領の21世紀の赤狩り・馬渕大使のスパイ体験談・スパイ3要素:1.接触 2.取込 3.操作・海外駐在のあるある→有能な秘書は当局と通じている・ソ連時代のモスクワ、ウズベキスタン、トルクメニスタンでのエピソード・<中国・統一戦線工作部の幹部養成用教材につ [続きを読む]
  • お父様の組織論3  教会体制と指揮系統 ②
  • 以下に掲載されるみ言は、「牧会者の道」 三 私たちの体制と系統 からのすべて引用です。5 食口の道 私たち統一教会が行く道は天国を所有するための道です。天国を所有しないといけません。天国を所有する秘訣はどこにあるのですか? 自分が良い暮らしをしようというところにあるのではありません。他人のために、世界のために犠牲となるところにあります。もう一度言うと、この道?を望み、また従っていかないといけま [続きを読む]
  • お父様の組織論2  教会体制と指揮系統 ①
  • 以下に掲載されるみ言は、「牧会者の道」 三 私たちの体制と系統 からのすべて引用です。家庭連合中心に働いていたサタンは、無原罪独生女信仰を家庭連合の多くの信徒が受け入れたと判断して、もう安心とばかりに今度はその矛先をサンクチュアリに向けてきています。お父様のみ言葉によって、お父様の聖霊に満たされて、サタンを撃退して追い出しましょう。第一弟子のペテロはイエス様から天国のカギを預かりました。そのよう [続きを読む]
  • 生産的な話し合いのために
  • スモール・グループの集まりでは、自由に本音で話せる雰囲気が醸成されることが大事だと多くの人は思う。そのためには、ある方は3つのルールが重要だと考えておられる。「言いっ放し」OK本音で自由に話していい場をつくることで、ある意見に対して批判的な言動をとらないということのようだ。「聞きっ放し」OK言行一致を問わず、意見に見合った責任ある行動を求めないので、本音とその裏にある感情が汲み取れるようにする。「 [続きを読む]
  • 悪魔はサタンに助けを求めるという
  • www.youtube.comもし、画面下に字幕が出ていなければ、画面下のバーの右側にあるカセットテープのアイコンを すれば、日本語字幕が出てきます。サタンが入った人の話は聞かないことです。サタンとは会話をしてはいけません。わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。エペソ 人への手紙  6章12節にほんブログ村 [続きを読む]
  • 中心人物の指導の価値をお父様はこのように語っている
  •  見なさい。今は、紅海を渡る時です。その時と同じことです。皆さんもそうです。自分の思いどおりにやれば滅びる、ということです。今はヨルダン川を渡り、紅海を渡る時です。紅海を渡る時には全部自分の思いどおりにやったなら滅びるのです。ヨルダン川を渡る時に、十二支派が全部川岸に三日ずつ立っていながらも不平は言わなかったのです。そうやったのでカナンの地に入ることができたのです。時を知らなければなりません。 天 [続きを読む]
  • 真のお父様の組織論
  • 今日は、月初めの敬礼の日ですが、私たちは毎回の敬礼式で家庭盟誓を唱和します。そこには、全体目的と個体目的の連体としての祝福中心家庭のあり方が表現されています。氏族活動が個体目的であれば、摂理活動が全体目的でした。摂理には世界的レベルの摂理があり、国家レベルの摂理があります。昨日行われた沖縄選挙での敗北は、第一に我々が一体化してはいず、関心と行動が不充分でした。「国破れて山河在り」と言いますが、我々 [続きを読む]
  • 一身独立して一国独立する サイバー、ジャンプ! さあ、ジャンプ!
  • 「強い日本」。それを創るのは、他の誰でもありません。私たち自身です。「一身独立して一国独立する」私たち自身が、誰かに寄り掛かる心を捨て、それぞれの持ち場で、自ら運命を切り拓こうという意志を持たない限り、私たちの未来は開けません。日本は、今、いくつもの難しい課題を抱えています。しかし、くじけてはいけない。諦めてはいけません。私たち一人一人が、自ら立って前を向き、未来は明るいと信じて前進することが、私 [続きを読む]