玉木円四郎 さん プロフィール

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玉木円四郎さん: 原理講論を読む
ハンドル名玉木円四郎 さん
ブログタイトル原理講論を読む
ブログURLhttp://divineprinciple.hatenablog.com/
サイト紹介文日常生活の中で 考える糸口を求めて
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供393回 / 365日(平均7.5回/週) - 参加 2015/10/31 15:42

玉木円四郎 さんのブログ記事

  • 宗教改革の精神はルターの「キリスト者の自由」を淵源とする 
  • 先日ご紹介した城塚登著「社会思想史講義」の中から、ルターについて書かれている。いくらか見てみましょう。社会思想史講義作者: 城塚登出版社/メーカー: 有斐閣発売日: 1998/04メディア: 単行本 : 6回この商品を含むブログを見る=======================================第2章 個人の自立と自由1,ルターの宗教改革*信仰と個人の自立 中世のヨーロッパに生活し [続きを読む]
  • アスペルガー症候群? それについて説明しているサイトがあります
  • SMAPの中居くんが「ATARU」というサヴァン症候群の主人公を演じていたドラマが以前に放映されていたことがあった。普通の人とは違って知的な障害や発達障害を伴ってはいるものの、普通の人には無い勝れた一面を持っている人たちがいるという。リルケだっただろうか?それともハイネ?確か・・・「天才とは、牡蠣の中に生まれる真珠のように、一種の美しい病なのかもしれない」とかいう言葉があったように記憶している。専門家は、 [続きを読む]
  • デモクラシーの本二冊とその内容を紹介しているところ
  • 亨進様の政治の話にはいろんな人が出てきたり、思想的なキーワードが出たりで、我々のように社会思想に疎くて関心がないものには、話を聞いてみたり読んでみても、あちこちわからないことだらけで立ち止まってしまう事があります。特に政治思想なんかが出てきますが、それよりも社会思想の大きな流れを掴んでいると良いかもしれません。近世400年の社会思想史が、現在の摂理と関係が深いようなので、学生の皆さんは目を通してお [続きを読む]
  • 心のサンクチュアリは 宗教革命の精神 真の自由というけれど
  • ある人曰く、「確か李相軒先生だっと思うけれど、霊界ではその人が自分より愛があるかどうかはすぐに分かるので、例えば自分より愛のある方に会えば『どうぞ私の家に住んでください』と譲るようになるという。」さらに続けて曰く、「外的なことよりも、霊界はやっぱり愛が本質なんだなあと、生きている間にそれを高めて成長していかなければならないのだなあと。まあ、そんなことはみんな分かっていますよと言われちゃうかも [続きを読む]
  • 国会議員が槍玉に挙げられているが LGBT記事をいくらか引用する
  • 【イスラエル:騒然】200人のイスラエルのラビたちが「変態を英雄に変える」としてLGBTの権利団体を激しく非難 | 海外ニュース翻訳情報局 より引用===同性愛者のカップルによって育てられた子供は 「奇妙で不自然な生活」 をしていると主張したエルサレムのユダヤ教の指導者アリエ・スターン(Aryeh Stern)を擁護する正統派の聖職者は「変態を英雄に変えている」と手紙に書いた。木曜日、200人以上のイスラエルの宗教指導者で [続きを読む]
  • 11月3日からパウロの映画が公開されます
  • www.youtube.com映画「パウロ」主演のジム・カヴィーゼル、ビリー・グラハム亡き後を語る : 国際 : クリスチャントゥデイ より引用===米国で今月末に公開される映画「パウロ キリストの使徒」(原題:Paul, Apostle of Christ)の主演俳優ジム・カヴィーゼル(49)が、クリスチャンポストのインタビューに応じ、先月末に99歳で亡くなった米大衆伝道者ビリー・グラハム氏や自身の親友の死について語った。「先日、ビリー [続きを読む]
  • 堕落人間が最も避けたい道が心身統一と夫婦統一
  • 王冠を被り鉄の杖を持ち三次の祝福に立ち会っても天一国を創ることはできません。堕落人間が最も避けたい道が心身統一と夫婦統一なのです。みんなこれを逃げて回ります。最も面倒で煩わしく手こずるのが夫婦統一です。世界一忙しい再臨主文鮮明師は、世界的なみ旨を展開する中で、2004年2月18日から3月13日まで区域長特別修練会を三次にわたって開催し、3600名の区域長が参加したと報告されています。しかし、だ [続きを読む]
  • 神は孝子を願われたのではなく、孝子の家庭を願われて来られた
  • サンクチュアリに来たから夫婦が分かれてしまったと考えるなら、それは大間違いです。神様に大変失礼です。かって亨進様は何故に、「夫婦でサンクチュアリに来ることができないことを理解できない」と言われたのでしょうか?サンクチュアリが夫婦を引き裂いたのではありません。もともと家庭連合にいたときから、心が分かれていたのです。本当に音叉のように神の御心に響き合う夫婦であったら、そのようなことはなかったでしょう [続きを読む]
  • 家庭盟誓は成約の契約の箱
  •  イスラエル民族が契約の箱をもって40年路程を歩んだように、統一教会も、「家庭盟誓」をもって一つになり、天国に入っていくのです。改訂版 天聖経 P2205旧約では契約の箱にぶつかれば死を意味しました。われわれも同様に家庭盟誓の審判を霊界で受けます。霊界に行けば、皆さんは、盟誓文にすぐ引っ掛かるのです。誓いというものは、、そのように恐ろしいものです。常に、そのように生きなければなりません。父 [続きを読む]
  • トランプ大統領の命を狙ってか? 二つの事件があったという。
  • http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/ より引用===トランプ大統領のヨーロッパ訪問で、なかなか興味深いことが起きていますね。まず、トランプ大統領がEUを「アメリカの敵」と位置付けた発言についてですが、これは今始まったことではなく、2017年から始まっています。イギリスのファラージ議員は、イギリスがEU脱退を表明したところ、EUが多額の賠償金を請求したことについて「マフィアみたいだ」と痛烈に批判しました。イギリ [続きを読む]