acoron さん プロフィール

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acoronさん: 気まぐれ銀の豚***ひとりごと
ハンドル名acoron さん
ブログタイトル気まぐれ銀の豚***ひとりごと
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/acco5736
サイト紹介文温泉とお酒が大好き!旅路はどっぷりどっちもの泉に浸かりたい 気まぐれ湯巡り。
自由文各地の温泉巡りが趣味→一人旅好き→ぶらり酒飲み好き→気まぐれ自由人・・・飽きるまでこのスタイル崩しません♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供133回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2015/11/01 22:46

acoron さんのブログ記事

  • 奥久慈湯巡り 志保の湯温泉
  • 湯岐温泉をあとに 近くの高台の林道を走ること数分ひっそりとした こちらも秘境ちっくな湯処へ。志保の湯温泉急な坂道を降りると 山林に囲まれ建つ瓦屋根に目を惹く 純和風平屋の一軒宿。この阿武隈山中・・・知る人ぞしか来ないお宿ではないでしょうか・・・客室5室 館内はこざっぱり とても綺麗です。ほぼオープンアタックか お母さんに快く受け入れいただきました。入浴料は 700円簡素ながらもやはり強気な料金 沸か [続きを読む]
  • 奥久慈湯巡り 湯岐温泉 山形屋旅館
  • 無駄に走った空振りの湯巡り古殿町より 40分ほど走ったでしょうか・・・ 近いようで遠い温泉地。湯岐温泉に宿泊です。3軒の宿があり どちらも家庭的なもてなし 田舎の湯治宿の趣きで どこにしようか迷ったものだったけどやっぱり あの名物 岩風呂にどっぷり癒されたく・・・山形屋旅館さんに 宿泊です♪到着から 既にアットホーム感満載。お部屋は 本館二階洗面所前 6畳一間 玄関のほぼ真上。別館のお風呂(貸切)の [続きを読む]
  • 奥久慈湯巡り 棚倉温泉 棚倉田舎倶楽部
  • 一年ほど前の湯活動レポをやっと整理してみることに。。。 地味〜な 湯巡りをして参りました。きっかけは 会社のゴルフコンペ。今回は 宿泊込みで棚倉へ。 福島は福島でも 茨城と県境あたりはなかなか訪れないものでして・・・そうだ!! これはもってこい! もう一泊して奥久慈の温泉・鉱泉巡りをやっちゃえ的 決行です。まずは 前入りのコンペの地棚倉田舎倶楽部はい。 ゴルフをしないと入れない温泉です♪宿泊施設あ [続きを読む]
  • 安達太良 沼ノ平〜鉄山縦走トレッキング
  • 8月の下旬 ちょい長丁場の歩きを。いつもは野湯のために訪れる登山口だけど今回は正規のルートを辿り 存分に景色を楽しむ行脚。沼尻登山口 右側のルートより沼ノ平の外輪 稜線を歩きますっ!白糸の滝の眺めも いつもよりちょい高いところから。今では山あいの景色も 赤・黄色と紅葉で鮮やかでしょう。まもなくして 目下に広がる沼尻元湯。木々の生い茂る道を歩くこと 1時間ちょっと。登りの勾配ある道中ですが わりと歩 [続きを読む]
  • 会津坂下 津尻温泉 滝の湯
  • 会津若松から喜多方への帰路より 〆にもう一湯。雄大な磐梯山を横目に 田園が広がるなかを快適走行。何気に この辺りや山都方面などの長閑な景色が毎度走るたび 気持ちいいのです。そして田園のなかにある 一軒宿会津坂下 津尻温泉 滝の湯へ。温泉も良泉ですが 季節の郷土料理も定評あるらしくhiroさん曰く 初冬に頂ける新蕎麦が絶品だと!!そう 稀少種らしい山都の御蕎麦・・・いつご賞味できることか・・・この辺は  [続きを読む]
  • 東山温泉 二洸旅館
  • 東山温泉のはしご湯。2軒目。以前から外観から気になってはいました・・・二洸旅館「洸」の字を検索すべく・・・まさに宿名の通りシンプル・フレッシュ!! 素晴らしい湯処でした。何度も声を挙げ ようやく出てきた お父さんはトランクス姿(笑)寝ぼけ眼ながらも 快く受入いただき 既に浴室から賑やかな音が聞こえるので 地元の方のもらい湯に 人気があるご様子。また こちらも玄関から昭和レトロな光景に 高揚してまし [続きを読む]
  • 東山温泉 東山ハイマートホテル
  • 会津猪苗代の湯浴みから 会津若松・東山温泉へ。新鮮な湯とレトロな湯処を求めて 再訪です。いつかまた来るときは 東山温泉でやはり一番目を惹く「向瀧」さんへ〜♪なんて思っていたけど・・・まだまだ近くて遠いお宿。 それはそれとして・・・ちょっと気になる湯宿がありまして。ナビって慎重に走るもスルー東山ハイマートホテル道路から看板さっぱり見当たらず ようやくえ!?ここ?廃館じゃないの??的存在 だけど気分は [続きを読む]
  • 今季2号 紅葉狩りハイキング・南蔵王縦走コース
  • 秋晴れの週末 小金色の絨毯の景色に見惚れつつ・・・軽〜く 体を苛め・・・一年振りの動作確認を。毎年この時季になると 同じ行動しています(笑)お付き合い程度となってしまったコンペに向けて 一応ね。当ればいいんです。 変わらず安定の下手さに 安堵(爆)そして汗を流したあとは 久しくも白布温泉 中屋不動閣さんへ。宿泊者が納まった時間帯だったけど珍しく 終始 独泉 オリンピック風呂。中屋さんは 大浴場他  [続きを読む]
  • 今季1号 紅葉狩りハイキング・浄土平
  • 晴天の日曜 一足早く紅葉狩りに♪色づき始めた 吾妻山・浄土平。今季一番真っ先に 綺麗ーーっ!!を連呼した気持ちいいハイキングをしてきました♪7月にも登った 一切経山にふたたび・・・この辺りに来ると 活発に噴煙上げる山肌からの香しい硫黄の香りも漂ってきます。流れる雲は多くも 風はほとんどなく 今回もまた鮮やかな ”魔女の瞳”を望めました。到着からまもなくして 背後から迫ってた雲が一気に景色を閉ざし  [続きを読む]
  • 会津猪苗代 西ノ沢温泉 たなべの湯
  • 父から乗り継いだ 愛着ある相棒とも 最後の走りを。5年間 無事故無違反 旅好きの父がいつもナビゲートしてたのかも知れません。 迷いなくどこにも行けました。東日本は まぁ じゅうぶんに走りまくったかな・・・まだまだ走れるんですけどね(泣)時には 愛着も捨てなければいけないんですネお疲れさまでした。お盆連休の最終日 涼しい陽気に誘われ 愛車と向かったのは西吾妻スカイバレーを超え 裏磐梯から表磐梯へ猪苗 [続きを読む]
  • 月山トレッキング〜月山志津温泉
  • お盆休暇の合間 鈍った体を軽く苛めに月山トレッキングへ。本来行きは 1時間半を 今日は楽ちんリフトで 大幅にショートカット年々楽な工程を選んでます・・・1〜2時間歩くのに 少し負荷がかかればいいのです(笑)ご覧の通り こも天候 景色には恵まれず。雨は降らなくても 霧雨ミストは心地良かったなぁ夏スキーも終わったばかりの月山8月は 小さな花々が咲く初夏の景色あとひと月も過ぎれば 黄色から橙・・・と秋の [続きを読む]
  • 2017 GW湯旅 最終日は やっぱり別府♪
  • 2017GW湯旅 5日目。終盤は 熊本・河内町から一気に大分へ。戻ってきました 別府。高速道路から ここに来てやっと賑わうGWを感じました。もう別府に来たら お邪魔するところは決まっています。”ままぁ 元気ぃ〜?”堀田温泉「春夏秋冬 夢幻の里」もちろん湯浴みも まったり満喫し 湯浴みより長く過ごすのは 女史トーク。そして こちらでもまったり。湯浴み別府より もう茶のみ別府です。湯旅の友は 別府温泉道へ励み [続きを読む]
  • 河内温泉 旅館 龍栄荘
  • 泗水町より みかんの丘をこえ 見渡すは有明海この日の終点は 河内町の港町。この辺りの漁は 専ら有明海苔漁。5月はオフシーズンで 漁師さんものんびり過ごすそう。 何故にこのマイナーな港町に・・・と河内町で一軒だけ温泉宿がありまして・・・温泉宿というより割烹旅館なのですが。GW連休の最中 阿蘇・菊池・山鹿・植木・玉名の宿探しに草臥れた訳でして ここなら混雑ないでしょうとちょっと温泉重視から逃げ 静かにの [続きを読む]
  • 芦北 吉尾温泉公衆浴場 〜 泗水 辰頭温泉
  • 鹿児島・熊本湯旅 4日目は ノープラン。ゆっくりし過ぎた 日奈久温泉をあとに 湯友さん情報をもとにちょっと戻り 芦北町の山あいへ。向かうは 吉尾温泉公衆浴場・・・吉尾川沿いを走るのですが なかなか見つけられず疑って訪れた この診療所が正解。 湯小屋の雰囲気 まったく無し。診療所の奥の 民家の佇まいが湯処。無人管理 料金はザルの中へ。はい ここのセールスポイント(笑)は湯処へ 仄暗い螺旋状の階段を地 [続きを読む]
  • 日奈久温泉 旅館 幸ヶ丘
  • 日奈久に来たならば ここは立ち寄りしておきたい湯処でした。旅館 幸ヶ丘こだわりの湯守 主が営む旅館ですが 旅館じゃない。今は 立ち寄り入浴しか受入していない湯処なのです。館内は 古き良き趣きがあり 高級旅館の佇まい。主曰く 先代が温泉を掘り当て 昭和33年に旅館業を道楽的に始め後継したも御苦労あり 旅籠は辞め立ち寄りのみの今に至る模様・・・と笑い混じりに話す 主 お父さんは とてもおしゃべり豊か♪浴 [続きを読む]
  • 日奈久温泉 共同湯 東湯 ・ 公衆浴場 松の湯
  • 夕食後は 日奈久温泉を夜散歩♪と 言っても賑やかなのは 新湯旅館お隣温泉センターばんぺい湯の界隈だけ・・・小さな商店が並ぶも 外灯は乏しいものでしてとりあえず共同湯を目当てに歩きます。日奈久温泉には 共同浴場が ばんぺい湯 西湯 東湯 松の湯と4箇所ありますが・・・西湯に向かったところ 真っ暗。2016年3月に閉鎖してしまったと。松の湯は 営業時間終了より東湯へ。館内・浴場とも 意外にも広く 地元の方 [続きを読む]
  • 日奈久温泉 新湯旅館
  • GW Myゴールデンコース突入 3日目のお宿へ爆走湯の鶴温泉から 日奈久温泉へ。チェックイン予定より 時間が押していたので連絡をし直行。新湯旅館 宿泊するに 何箇所か候補はあったもやはりこの鄙び そしてのみ不可が決め手。予約の際 地震でお隣にあった ちくわ屋の解体に伴ってGW営業できるか検討しているとの返事でしたが なんとか間に合ったそう。大女将と息子夫婦3人で営む宿であり大女将・若女将 待ってたかのよ [続きを読む]
  • 湯の鶴温泉 湯宿 鶴水荘
  • 5軒の湯宿がある 湯の鶴温泉。あさひ荘・喜久屋旅館・四浦屋本店・永野温泉・・・どちらも湯治プランもあり そして日帰り入浴・宿泊料金も意外にリーズナブルでどこも魅力的なのです。趣きも違い 時間があれば 全部お邪魔したい湯処。ほんと一泊して もっとゆっくり湯町を散策したかった。一湯訪問する先は もう決めていました。湯宿 鶴水荘湯の鶴の中では一番 モダンでお洒落な湯宿でしょうか。大浴場のほか 貸切風呂が [続きを読む]
  • 湯の鶴温泉 共同浴場 きくの湯
  • 思い馳せること数年・・・あの人のレポをみて やっとこの湯に逢えました。”願えば叶う” 巡り巡って遠回りしてきたけどたった100円の温泉に やっと♪2017GW湯旅メイン My ゴールデンコースに突入しました!京町温泉郷より伊佐市へ 地図上では近いのですが・・・無知というのは ほんと怖い凶器(笑)誘導されるがまま 対向できない林道を走ること1時間。対向車がバイク2台きりってのも 凄い(爆)行き着いたのは 熊本・ [続きを読む]
  • あきしげゆ温泉 あきしげゆ
  • 京町温泉へ再び向かったのは こちらが目的だったから・・・温泉の良さはもちろんだけど とても可愛らしい女将が居るからと。ほんと心も体も ほっこりする素敵な湯処でした♪一面畑に囲まれた場所にあるあきしげゆ温泉 あきしげゆ玄関に入るなり 白髪のおばあちゃんが とても丁寧に座礼で出迎えてくれました。こちらが恐縮してしまうほど・・・そう 上品で可愛らしいおばあちゃん女将の成子さん。こちらは 九州温泉道対象の [続きを読む]
  • 大人の夏休み第二弾 お盆ダイジェスト♪
  • 今年のお盆休みも あっという間に終わってしまいました。温泉で始まって 温泉で終わったお始末。前半は 今年もまた お江戸・越後から集結チームぬるくら(ぬる湯好き倶楽部)の集いです。集合は越後湯沢駅より ランチで 回転寿しの「本陣」カニいくら豪快盛りで乾杯♪今回は 中越〜下越を湯めぐり。夏に最適 ぬる〜い湯処・源泉温が低い処・未湯処をチョイスするのですがルート内の湯めぐり施設では なかなか出逢えず。再 [続きを読む]
  • 京町温泉郷 山麓温泉
  • 鶴丸温泉から 再び京町温泉界隈へ一軒寄っておきたい処へ向かう道中・・・やはり看板に誘惑され ちょいとUターン。山麓温泉なぜに山麓?という名と ”湯治に自炊完備”のフレーズに惹かれてしまった模様。広めの駐車スペースから まん前が湯小屋。受付はその先の民家へ 声をかけます。綺麗な女将さんより 丁寧に案内いただきました。”どちらから?” の問いから やはり話に華が咲くものでして・・・気さくな女将さんです [続きを読む]
  • 吉松温泉郷 鶴丸温泉
  • 温泉の看板を見つけては ついつい運転も余所見がちになっては 止まりググってしまう道中の姶良郡湧水回廊・・・原口温泉のあとに そのついつい般若寺温泉。しかし ”午前中は休業”との貼紙・・・ あちゃ。潔く じゃ次! そう湯処は いーっぱいある♪ そして向かったのは 鶴丸駅ひっそりした無人駅 田舎ローカル線の和ましい光景・・・こんなの地元単線には よくある光景だけど地元ゆえ歩かない限り さっぱりときめか [続きを読む]
  • 吉松温泉郷 原口温泉
  • 2017GW湯旅 3日目。本格的にどっぷり一日湯めぐりに徹します!霧島温泉をあとに湧水町鶴丸方面へ・・・一昨日の京町温泉からの道中 目星をつけていた湯処。原口温泉老夫婦が営む公衆浴場鄙びた湯治棟も見られるものの 現在は使われてない模様。ひときわ新しい建物が受付と浴舎。入るなり 野菜や果物など販売する小さな商店の佇まい。湯も張られたばかりのご様子でちゃきちゃきお婆ちゃんが 湯加減を教えてくれました。ほんの [続きを読む]
  • 2017GW湯旅 霧島温泉 湯之谷山荘
  • 霧島温泉突入より2日目のお宿は湯之谷山荘  再訪です。連休期間の予約満室のなか 楽天・じゃらんより各々一室ギリギリ確保。 そしてこの日のみ 鹿児島を周遊していた中部の湯仲間さんと合流。且つ偶然にも遭遇した大阪の湯友さん・・・湯仲間ネットワーク訪れる処は 同じく手堅く 同じ考え(笑)頼もしい集いとなりました。バタバタのチェックインより 予約いただいた貸切露天風呂をまず先に・・・ここは未湯でしたからネ [続きを読む]