スープルトゥシェ さん プロフィール

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スープルトゥシェさん: 女性ホルモンを意識してキレイになろう
ハンドル名スープルトゥシェ さん
ブログタイトル女性ホルモンを意識してキレイになろう
ブログURLhttp://www.soupletoucher.jp/wp/
サイト紹介文いつまでも美しく、年齢を感じさせない肌であるための必須要素。女性ホルモン美容について。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供322回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2015/11/02 14:41

スープルトゥシェ さんのブログ記事

  • 365日あなたをガードする光
  • 予定していたのに、『やっぱりやめよう』と急に気が変わったことがありませんか?第六感とか『虫の知らせ』とか言われるもので。直感の一種です。そして予定を取りやめにしたり、予定と違うことをしたら、大雨に合わずに済んだとか、渋滞にまきこまれずにかえってこれたりなど、『やっぱりこうしてよかった』という結果になることが多いですよね。実は、こうした直感は、小さな神様とは別の『応援部隊』がもたらしてくれているので [続きを読む]
  • 生まれる前からもっている強い勇気
  • 神様の源から、1滴の光のしずくとなってこの世に生れ落ちるとき、私たちは。自分の魂がどの体に入るのか、そしてこの体がどういう人生を送るのかをすでに知っています。どこの星の、どこの国の、その地域で、そしてどの親の元で、どのように生き、亡くなるのか、すべてみえてしまうのです。このとき魂が気にしているのは、この体がどんな経験をして、どんなふうに生を終えるかということではありません。魂は『少しでも出会う人の [続きを読む]
  • 嬉しい奇跡
  • 自分の中の神様に気づくだけで、人生は驚くほど変わっていきます。こよなく私たちを愛してくれる神様は、太陽の光のようなものかもしれません。太陽は、誰かが起こっていても、悲しんでいても、苦しんでいても、いつも同じように空の上にあります。そしてその光は、誰にでも平等に降り注いでいます。小さな神様も太陽と同じです。すべての人の中にいて、その人の魂が望むことを応援しているのです。小さな神様は私たちの胸の真ん中 [続きを読む]
  • 光が満ちた世界
  • 沈黙の世界で瞳を閉じて、落ち着いて静かに心の中で手を合わせると、闇の中にひとすじの光が差し込んできます。浅い眠りの世界の迷路でさまよう夢を見ていると、ひとすじの光が目覚めを導き、目を開けると、進むべき道は目の前にまっすぐ一本真実の方に伸びていました。コンダクターはささやくのです。『呼吸を整えて、純粋な気持ちで、光の方へ』タクトが示すその先は・・・祈りの声が届く、まばゆい光に満ちた世界。自由で幸せな [続きを読む]
  • いつも太陽はあなたに光を降り注ぐ
  • ときどき誰にも注目されていない、暗い状況に一人ぼっちで置き去りにされているような気持になることがあります。人から注目されることも、温かい言葉をかけられることもない日々に、出口のない光の方向が見えない不安定な精神状態です。けれど、そんなときにも太陽は光を降り注いでくれていることを忘れないようにします。太陽は誰かをえこひいきすることなく、皆に平等に光を地球上に送ってくれているのです。それはたとえ、雨や [続きを読む]
  • 宇宙的に生きる
  • 私たちの意識は、本当は純粋な意識で何者にも汚されていないのです。それが宇宙のこと意識と同じものであり、宇宙と自分を繋ぎ、宇宙と調和して生きるのです。 そうすると、自分は孤立した存在ではなく宇宙につながっていて、守られている。そして一人一人が宇宙の構成員であると思えるのです。小さな世界で生きていると、閉鎖感で押しつぶされそうな気分になります。けれど、宇宙的に生きれば、たとえ、実際に生活している場所は [続きを読む]
  • 宇宙と一体化する姿勢
  • ヨーガでは『姿勢は安定した快適なものであること』と教えています。そして『姿勢が定まった時に、その姿勢が宇宙に溶け合っていること』と。それは、体を忘れているぐらいに、体が調っていて、その時、体のどこにも無理がない、努力がない、力んでない、体が心の邪魔をしない状態を示します。ヨーガでは体を忘れてしまうくらい、体を整えてしまうのです。歯が痛い時には歯があることを意識してしまいます。けれど歯が痛くなければ [続きを読む]
  • 魂は永遠
  • インド哲学の考えは『輪廻転生』です。肉体は死んでも、魂は永遠であると考えます。だから『わからなければ、なにをやってもいい』『ばれなければ、悪いことをしてもいい』という生き方はしません。今回生きた状態は次の生につながっていくからです。今回がつらい人生であっても、あきらめたり、投げ出したり、絶望したりはしません。来世のために、いい人間になるように、精神的に成長するように努力するのです。『人生は不公平だ [続きを読む]
  • 小さな自分を大きな宇宙に開放させていく
  • 毎朝、陽が昇ってくる瞬間、空が朝やけに染まってこの世が明るくなってくる様子を見ていると、それだけでいいと思えるのです。私が悲しくてもつらくても、関係なく夜は明け陽が昇って朝がきます。 それは私が死んでも変わらないのです。自分にとらわれ過ぎて自分の小さな世界に固執してしまいがちですが、そんなものとは関係なく宇宙の大きな営みはダイナミックに存在し、宇宙の生命エネルギー(プラーナ)をふりそそいでいるので [続きを読む]
  • すべては成長するための道
  • もし心の動きを自分自身と考えると、心の変化、動きに縛られ、心が乱れるときに常に自分自身も乱れるでしょう。心の動きに縛られるとき、悩みや悲しみの中に自分を見出すでしょう。日々の生活の中で何が起きててもいいのです。重要なのはその出来事に対して、自分がどう反応するかにかかっています。そしてすべての出来事は精神的に成長していくための、どう乗り越えていくかのハードルだと考えます。人との関係性においては、人の [続きを読む]
  • 必要な時に必要な人はあらわれる
  • 安心していいのです。毎日を一生懸命、全身全霊で心を込めて生きていれば、それでいいのです。そうしていれば、準備ができたときに、必要な時に必要な人は現れます。だから、私たちは自分でできる最大限の準備をしていればいいのです。ヨーガでは、準備ができたときに、その人にふさわしい先生があらわれると言われています。ただ淡々と欲を離れて、ヨーガを実践していれば、準備がととのったときに師にであうことができると。だか [続きを読む]
  • 人間性を浄化する純粋な行為
  • 自然・・・宇宙の秩序に調和した、人に最も適した生き方を学んでいく道があります。それは、人生に幸福と平和と満足をもたらすものと言われています。人はそれぞれ、自分の役割や仕事を持っています。それに、それより、金銭を得て生活しています。多くの人は『お金のため』『生活のため』と考えて仕事します。ただし、それだけの理由で仕事をしていると、人生に失望、不調、逃走、苦悩などが生じてきます。仕事をしていること、そ [続きを読む]
  • 自分に気づいていること
  • 大切なことは『気づいていること』です。ヨーガの考えでは、自分自身に気づいていること、気づいていれば正常で、気づいていないと異常ということになります。精神的な乱れが起きる重な原因として争い(相互の主張のぶつかり)があげられます。そこで問題となるのは、気づいていて争っているか、気づきのない状態で争っているかです。本当は誰も争いたくはないのです。精神的に安定していた意志、乱れたくなどないからです。もちろ [続きを読む]
  • あるがままの自分を受け入れる
  • あるがままの自分を受け入れること。あるがままの自分とは、本当の自分、純粋な何者にも汚されていない素直な自分です。ナチュラルになることなのです。何もくっつけてはいないシンプルな自分です。人はいつも何者かになろうとします。無理に背伸びをしたり、つくろったり、飾り立てたり。けれど自分自身でもう十分素晴らしいとヨーガは教えてくれます。ただ、余計に背負い込んでしまった、いらない心の垢や体の汚れを取り除くだけ [続きを読む]
  • ピュアな生き方
  • 体はいつもシャワーを浴び、お風呂に入ったりして清潔に保ちます。体を清潔に保つことは、健康を保つうえでも衛生的にも、心をすっきりさせる上で大切なことです。1日の途中でもシャワーを浴びる事ができる日は、リフレッシュするための時間をとるようにします。そして心を清浄にしておくことも重要です。潔癖でいること。つまり、嘘で自分を固めたり、秘密におびえていたり、人を憎んだり、よこしまな思いを抱いていると心を病み [続きを読む]
  • 毎日ワクワクして生きる
  • ヨーガは『結合』という意味で、宇宙の意識と本当の自分を結び合わせることを示します。私たちは人生でいろいろなものと結び合わさり、結合して生きています。 きちんと自分と自分の人生を相殺して、何と結びあって生きていくのかをしっかりと選択していくことがヨーガ(結合)です。そうではないと不本意なものと結びつき、不本意な人生を送ることになってしまいます。それには本当の自分を知ること。ヨーガは人生を肯定にとらえ [続きを読む]
  • 受取りも手放しも軽やかに
  • 東洋で悟った人を『ああそう名人学校卒』というそうです。つまり何があっても『ああそう』と受け止められる、あるいは受け流せる達観した状態をキープできるということです。そこには何の執着もなく、『ああそう』と言って受け取り『ああそう』と言って手放すことができる人達の余裕が見られます。私たちは、そのまま素直に受取れないし、ためらいなく手放せないのです。常に損得勘定が働き、出来事を疑い、色々な状況を頭の中で設 [続きを読む]
  • 自分自身を受け入れてにっこりする
  • 体も心もにっこりした毎日を過ごせたら、とても幸せです。人と出会った時もにっこり出来たら、よい関係が保てます。小さい頃はみんなにっこりしています。口角が上がっているからです。老化とともに重力の法則でだんだん頬の肉が下がり、それにともなって口角も下がります。すると年取った印象になります。ニッコリすると口角が上がり、若々しい印象で、しかも幸せそうです。365日にっこり生活できたら幸せですね。目を閉じて自分 [続きを読む]
  • いらないものやいらない感情は捨てる
  • 私たちはいらない荷物をいつも持ち歩いています。旅に出るときも大きなスーツケースに一杯の荷物を詰めていきます。しかも帰りにはお土産がカバンに入りきれず、もうひとつカバンを買うはめになります。重い荷物をずるずる引きずっている人生は重労働です。ものだけではなく、私たちはいらない感情をたくさんもっています。怒り、心配、嫉妬心、不安、悩み、思い煩いなど否定的な感情です。否定的な感情は私たちのエネルギーを消費 [続きを読む]
  • 掃除をして心もすっきり
  • 心理学者は、心の中と部屋の中の状況は同じであると言います。あるいは脳の中と部屋の状態は同じだという人もいます。そうなると、大変。部屋を見まわして、混乱してしまう人もいるでしょう。部屋が散らかっている人は、頭の中も散らかっている、心の中もぐちゃぐちゃということになってしまいます。困りますね。どうしましょう。とりあえず、掃除をしましょう。いずれにしても、散らかっている部屋は精神衛生上よくありません。片 [続きを読む]
  • 大切なことを知ることで無駄をなくす
  • 私たちは時間を無駄にし、エネルギーを無駄に消耗し、人との関係で疲れ、食べ過ぎで後悔し、くだらない人の悪口や噂話など意味のない無駄なことをしています。時間、エネルギーを無駄にしないこと。大切なことは何かをしっかり把握しておきます。もう巻き戻しできない過去のことを悔やんでも無駄です。まだ起きてもいない未来の出来事を心配していても意味がありません。日々の生活の中で無駄をしていないかチェックします。ヨガ的 [続きを読む]
  • ちょうどいいとは
  • 病気にならないためには、日頃から健康的な生活を心がける必要があります。ヨガでは病気の原因は、完全主義とスピード(生き急ぎすぎ)と言われています。自然に即して生きていれば健康で、不自然に生きていると病気になると考えられています。弦楽器のように、弦をきつく張りすぎるとキレてしまい、弦の張りがゆるすぎるとよい音色が出ない、ちょうどよい弦の張り方が良い音を導き出してくれるのと同じように、仕事の程よい緊張と [続きを読む]
  • 肉体の姿勢が人生の姿勢
  • ヨガでは、体の姿勢は単なる肉体的な姿勢を示すだけでなく、その人の心の姿勢、人生への姿勢を示すと考えます。落ち込んでいるとき、人は肩を落として前屈みになり、うつむいています。自信に満ちているとき、人は胸を張って斜め45度上を見て、やる気に満ちています。 心の状態が姿勢に影響を与えるように、逆に姿勢が心の状況を作りだすととも考えることができます。落ち込みそうなとき、それに引きずられずに、姿勢が入りすぎて [続きを読む]
  • 否定的な一日
  • 一日中、否定的な考えしか浮かばないそんな日があります。『私はもうだめだ。何をやってもうまくいかない。人に何ひとつ評価されない。生きる価値も生きがいも見出すことができない』と絶望感に押しつぶされそうになり、瞳から涙がボロボロこぼれます。でもその涙をぬぐって人は生きていかなければならないのです。自分が自分自身の一番の理解者となり、味方となり、応援団となり、自分を勇気づけ、肯定的な考えをしていけるように [続きを読む]
  • 人間関係に悩まないために
  • 人はいつも人間関係につかれています。百人いれば百人が自分こそが正しいと思っています。その百人のエゴ(自我)がいつもぶつかり合い火花を散らしています。たくさんのエゴが乗った満員電車でもみくちゃにされているような毎日ですから、身も心もズタズタボロボロに疲れはてています。繊細ならなおのこと、優しければやさしいほど、傷つけやすく疲れやすく、度を超すと打つなどの精神的病気の引き金にもなってしまいます。もうと [続きを読む]