クルーズコレクション さん プロフィール

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クルーズコレクションさん: 1人1泊1万円から乗れる豪華客船・クルーズ
ハンドル名クルーズコレクション さん
ブログタイトル1人1泊1万円から乗れる豪華客船・クルーズ
ブログURLhttp://fanblogs.jp/cruisecollection/
サイト紹介文食事は食べ放題、イベントは参加無料、仲間とワイワイ楽しいクルーズが5万円代から実現!
自由文船旅と言ったら格式高いイメージが強いのですが、もっと気軽にクルーズを多くの人に知っていただきたいと思います。 2014年は横浜・神戸発着などの日本発着クルーズなどが多く発表になっており クルーズ旅行元年と言われ大変注目を浴びています。 料金もお一人様5万円台と大変お得に激安で気軽に行けるようになっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供128回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2015/11/09 19:18

クルーズコレクション さんのブログ記事

  • 豪華客船の中の豪華客船「シーボーン・クルーズ」
  • シーボーン・クルーズは地中海・バルト海・中南米カリブ海・大西洋横断等に就航しています。全ての客室はスイート仕様バスタブ付き、アルコールを含めたドリンク無料「オールインクルーシブ」、多彩な独自の船内イベントを楽しめるラグジュアリーの客船会社です。3万トン級の新造船オデッセイ号・ソジャーン号・クエスト号3隻を就航。1回制自由席採用でステーキグリルなど複数のレストラン備えています。キャビア・イン・サーフで [続きを読む]
  • 会員制サイトRelux(リラックス)、飛鳥IIクルーズの販売スタート!
  • きれいな写真の数々で目を惹く高級旅館・ホテルの宿泊予約サイト「Relux(リラックス)https://rlx.jp」にて、飛鳥2クルーズのコース取扱いと予約が始まりました。コースは、12月の飛鳥2クリスマスクルーズです。国内高級宿泊施設の予約サイト「Relux」を運営するLoco Partnersは10月17日、同サイトの特設ページで郵船クルーズの「飛鳥II」によるクルーズ旅行商品の販売を開始した。郵船クルーズが造成・販売する募集型企画旅行 [続きを読む]
  • 【横浜港】2017年10月クルーズ客船入港スケジュール
  • 横浜港2017年10月のクルーズ客船入港スケジュール横浜市港湾局より発表されている2017年10月クルーズ客船入港スケジュールです。<横浜港 2017年10月>1(日) 6:00入港  1(日) 17:00出港 ダイヤモンド・プリンセス前港:清水  次港:釧路ぐるり北海道周遊と知床クルージング・サハリン 9日間1(日) 10:00入港 1(日) 17:00出港にっぽん丸 前港:横浜  次港:新宮 横浜/新宮/横浜クルーズ3(火) 16:00入港  3( [続きを読む]
  • JOPA、鹿児島港で市民向け「クルーズセミナーと船内見学会」を実施
  • 日本外航客船協会(JOPA)は、鹿児島県、九州クルーズ振興協議会との共催で市民向けの「クルーズセミナーと船内見学会」を11月2日(木)午後3時30分から、鹿児島港・マリンポート鹿児島に停泊中の郵船クルーズの「飛鳥Ⅱ」(50,142総トン)において実施する。同協会の平成29年度客船事業振興及び広報活動の一環として実施するもの。申込み対象は、鹿児島県在住または在勤・在学者。応募方法等の詳細は次のとおり。 ▼飛鳥Ⅱ「クル [続きを読む]
  • JOPA、鹿児島港で市民向け「クルーズセミナーと船内見学会」を実施
  • 日本外航客船協会(JOPA)は、鹿児島県、九州クルーズ振興協議会との共催で市民向けの「クルーズセミナーと船内見学会」を11月2日(木)午後3時30分から、鹿児島港・マリンポート鹿児島に停泊中の郵船クルーズの「飛鳥Ⅱ」(50,142総トン)において実施する。同協会の平成29年度客船事業振興及び広報活動の一環として実施するもの。申込み対象は、鹿児島県在住または在勤・在学者。応募方法等の詳細は次のとおり。 ▼飛鳥Ⅱ「クル [続きを読む]
  • キュナード、11万トン型新造船建造 2022年就航
  • 上の写真は長崎港に寄港中の姉妹船クイーン・ヴィクトリアキュナード・ラインは、2022年就航予定の新造船の建造を発表した。11万3000トン、乗客定員3,000人(最大)。船名など、ほか詳細については未定。22日、キュナード・ラインの親会社カーニバル・コーポレーションが、イタリアのフィンカンティエリ造船と新造船発注の覚え書きに同意。2010年に就航した「クイーン・エリザベス」(9万901トン)以来12年ぶりの新造船となる。新 [続きを読む]
  • どうしてクルーズが生まれてきたのか?
  • どうしてクルーズが生まれてきたのか?その理由を述べたいと思います。19 世紀半ばから、世界中で大陸間の長距離移動を担ってきたのは、外洋客船(オーシャンライナー)でした。日本人の方には「タイタニック」がデビューした時代と言った方がわかりやすいかと思います。アメリカやイギリスなどの欧米主要国は国威をかけて巨大・豪華な客船建造に覇を競い、ビジネスとしても、まれにみる成功をおさめたのです。1 世紀続いたこの栄華 [続きを読む]