しょもな さん プロフィール

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しょもなさん: 情熱ギャラリー
ハンドル名しょもな さん
ブログタイトル情熱ギャラリー
ブログURLhttp://ironnakoto2015.blog.fc2.com/
サイト紹介文日々のこと、海のこと、山のこと、キャンプのこと
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供360回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2015/11/03 02:51

しょもな さんのブログ記事

  • ただそれだけ 11
  • 久しぶりの、ただそれだけシリーズです。たまには、雨の中でも撮ってみた。たまには、モノクロで寄りもいいでしょう。雨降りの帰り道にアサガオを撮った。すいません・・・・・ただそれだけの話なんです(笑いつも応援ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 光と影
  • 先日から岐阜のあかりアート展のことを書いていました。アイデアの刺激を受けたのもあるのですがとにかく光と影の使い方が、皆さん上手かったというのが強く印象に残りました。と、娘たちはそういうことではないのですが・・・光と影で遊んでいました。これは、わかりやすく犬ですね。これは、白鳥かな怪獣?らしいです。???ヘビらしいのですが、見えないな・・・何かをガマンしてるみたい(笑ヘビの調整版!マシになりましたが [続きを読む]
  • 商人の町・2(岐阜篇)
  • 昨日からのつづきです。この辺りは商家が多かったという話を書いていました。今回はそのシンボル?となるものの話です。これ、『うだつ』と言われるものです。元々は火事の時に隣家からの類焼を防ぐための壁だったらしいのですがいつしか富の象徴として競いあったそうです。隣同士、競ってる感じがしますね・・・(笑裕福な家しか『うだつ』をあげることができなかったため『うだつを上げる』『うだつが上がらない』という言葉がで [続きを読む]
  • 商人の町・1(岐阜篇)
  • 今回はイベント会場になった町並みのご紹介です。この辺りは江戸から明治に建てられた商家が、数多く残っているとのことでした。こちらは和紙問屋だったそうで、立派な建物でした。大きな庭や蔵があり、かなり栄えていたようです。有料で見学ができます。(資料館でもあります)こちらは古い住宅を改良して、蕎麦屋さんを営んでおられます。こちらは酒販売店。建物の中をのぞくと、和紙のランプが・・・木でできた建物に似合う気が [続きを読む]
  • 素晴らしき作品・2(岐阜篇)
  • 昨日からのつづきです。素敵な作品がたくさんありましたが今回も、ほんの一部のご紹介です。ナイスアイデアですね。この作品は何かの賞をとられていました。仕上げが綺麗で、繊細なイメージでした。アニマル系もたくさんありました。これは、小中学部門の大賞作品。可愛らしいです。こちらが一般部門の大賞作品。アイデアもすごいですが、丁寧な仕上がりでした。東京から来られた作者さんが、表彰されていました。僕たちも表彰され [続きを読む]
  • 素晴らしき作品・1(岐阜篇)
  • こんな感じで低い位置に展示されますが下から建物を照らすのが、いい雰囲気でした。ここからは、僕が気になった素晴らしき作品の一部をご紹介。(わが家と知人たちの作品ではありません)会場内は三脚・一脚が使用禁止でしたので、お見苦しい写真もチラホラ(笑手間がかかっていそうでした。アイデアがすごいです。このランプは色も作りもクールな感じ。照明の色は自分で選べます。ホント凝っていますね。とにかく綺麗でした。これ [続きを読む]
  • ほっこり(岐阜篇)
  • そもそも岐阜に行ったのは、ある2日間のイベントに美濃和紙でつくったランプを出展したからでした。今回は前の記事『つくる』の答え篇にもなっています。会場には基本的に搬入・搬出とも自分で行うということだったので初日に知人が、わが家分も含め十数点を現地に搬入。(場合によっては郵送もできます)そして翌日、搬出するというのが僕の役割でした。明るいうちは、まだ人は少ないですが通りの両サイドに約400点のランプが並び [続きを読む]
  • 秋風(岐阜篇)
  • トンネルを抜けると・・・そこは長良川だった。上の写真はこの日本最古の吊り橋、美濃橋の上から見た景色です。鮎を釣っている人がたくさんいました。それにこの川は鵜飼でも有名ですね。そして大昔は港町として栄えていたようで川には珍しい灯台(高さ9m)がありました。この灯台を満月バックに撮りたかったのですが今回は無理でした。そんな長良川沿いをレンタサイクルで、のんびり走りました。秋風が最高に気持ち良かったです。 [続きを読む]
  • へそらしい
  • この前の休日に岐阜県の美濃市と関市に行っていました。日本のへそ(中心)を名乗る地域は、いくつかあるようですがこの辺りでも、そのように言われているようです。ちょうどこの電車は、美濃と関を結んでいたようです。これは旧名鉄の美濃駅に展示している車両。小さな電車が、可愛らしかったです。岐阜篇は順次アップ予定ですがとりあえず今日は『へそ』の話でした(笑いつも応援ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 夕日が照らすもの(後篇)
  • 昨日からのつづきです。テニスボールで壁打ちをした跡。離れて見るとこんな壁、橋脚でした。いろんなものを照らして、去っていく太陽。沈んでからでも雲を照らしたり・・・短い間でしたが、ドラマチックな時間を楽しませてくれました。日が暮れると、ぐっと涼しくなってきました。秋を感じます。おしまいいつも応援ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 夕日が照らすもの(前篇)
  • 橋の下から見る夕日。その夕日が猫じゃらしを照らしふんわり光らせていました。グランドを整備したあとのトンボも照らし斜め方向に影をつけていました。自転車の轍も照らされ、形や深みが強調されていました。いろんなものが照らされ、ドラマチックに(笑後篇へ、つづく【お知らせ】後篇の更新は予約でしますが帰りが遅く、ご訪問ができないかもしれません。いつも応援ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 今年も・・・
  • 彼岸花を撮りに近くの公園に行きました。でも・・・撮ったのは紫色の花や実ばかり。好み的にも、こういう色の花を撮ることが多いです。美味そうにも見えたり(笑もうすでに彼岸花には時期が遅く、イマイチだったこともありこのようなことになってしまいました。彼岸花は、いつもタイミングが合わず撮り損ねているような気がします(笑いつも応援ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 上から目線
  • 高速道路や橋がある風景が好きでよく撮ったりするのですがいつもは見上げる感じが多いです。でも今回は珍しく、上から見てみました。東方向の大阪市内側(海側)を見ています。阿倍野ハルカスが際立って高いです。立派なジャンクションですね。これは逆方向で、写真上の黒い部分は奈良方面の山です。海の方から山の方までつづく道路。こちらは東大阪市役所展望室からの眺望でした。人気のある撮影場所のようで、僕が行った時も十数 [続きを読む]
  • 部屋の外で待って
  • 昨日、家族総出で一つの部屋にこもりあるものをつくっていることを書きました。いたずらっ子が一緒だと、集中できませんので作業の間、3ニャンたちはその部屋の外にいます。そして別室で休憩していると・・・猫たちは、いつもと違う空気を感じているのか何かを訴えるように、目の前にきてじっと座ります。仲間に入れて欲しいんでしょうかね。でも、あと少し作業部屋の外で待っていてもらいます(笑いつも応援ありがとうございます [続きを読む]
  • つくる
  • 最近のわが家・・・家族総出で一つの部屋にこもってあるものをつくっています。和紙を伸ばしたり、曲げたりボンドで貼ったり、はんだづけしたり最近はちょっと寝不足気味ですが秋の夜長を楽しんでいます(笑何をつくっているのかは、また来週にでも・・・いつも応援ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 激写
  • 雨上がりの公園で、木のくぼみに水が溜まっているのに気づきました。空や木が映り込んで、色も綺麗でした。スマホで激写しましたが両手が荷物でふさがってたり体勢も悪く・・・ブレているのと、指が写っているのはお許しを(笑いつも応援ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 静かな競技場(競技場篇)
  • 台風の日、試合なども無く静かだった競技場。その落ち着いた印象と広さと、綺麗さを表現したく左右対称っぽく撮ってみました。でも静かなのも良いんですが競技場はやはり活気溢れる方が似合っているような気がしました。競技場篇はこれでおしまいです。いつも応援ありがとうございます。 [続きを読む]
  • アイデア
  • 10月に入りました。やはり秋といえば食欲の秋でしょうか?スポーツの秋でしょうか?それとも・・・さて、これは?レシート(感熱紙)でした。こちらは感熱紙に熱で濃淡をつけて画を描くアート作品。ちょうど唇のところにクレジットカードのレシート(赤っぽいやつ)を貼るところを許可もらい撮らせていただきました。すばらしいアイデアですね。僕も芸術(プラモデル含む)の秋を深めたいと思いました(笑いつも応援ありがとうござ [続きを読む]
  • 夏の終わりを愉しむ
  • 家に残っていた数本の線香花火をしました。線香花火には起承転結で燃え進むというのはご存知でしょうか?花火自体のつくりも東・西日本で違うように考え方も違うのかもしれません。今回は僕が聞いたことのある起承転結でお話をします。僕が知っている呼ばれ方ではこれは『起』にあたる、『牡丹』と言われる状態。赤い玉が牡丹のように膨らみます。火を着けたばかりのときを『蕾』と呼ぶ地域もあるようです。これは『承』にあたる、 [続きを読む]
  • スタートライン(競技場篇)
  • 昨日からのつづきです。これはリレーとか中距離の競技でスタートするところ。そしてこちらは短距離競技などで使われるスタートライン。陸上をかじったことのある僕は昔スタートラインに立ったときの緊張感を思い出しました。手に汗握り、心臓がバクバクだったような気がします(笑いつも応援ありがとうございます。 [続きを読む]
  • コーナー(競技場篇)
  • この前、台風の日に競技場に行った話を書いていましたがそのつづきです。前の記事です→『走りたかった』これ、陸上競技コースのカーブしているところ。コーナーという方がしっくりくるんですかね・・・そしてこちらもコーナー。サッカーでコーナーキックを蹴るところ。ボールを思いっきり蹴ってみたくなりましたが・・・僕らは入ることができませんでした。その代わり、陸上用のコーナーを小走りしました(笑いつも応援ありがとう [続きを読む]
  • 見つけた(山篇)
  • 秋を見つけに行った山歩きのネタは今回で終了です。誰もいなくなった木道を過ぎてからは数人と会うことができました。今回の山歩きを応援してくれた花たち。名前は、また勉強しておきます(笑小さな石積みがありました。山域によっては大きなケルンなどは撤去されることもあるらしいです。この記事の始まりに出てきた、吊り橋に到着。ここで登山道が終わりました。今回はゆっくりふらふらと15〜16km歩きました。最初の記事はこちら [続きを読む]
  • 20分後 ・2(港篇)
  • 昨日からのつづきですが一旦、時間を日の入り前に戻します。この辺りは、こんな感じで大きなコンテナやトレーラーもたくさん停まっています。そして、この場所での20分後は・・・周りの人は愛車と一緒に写真を撮っていますが僕はコンテナと一緒に。そのコンテナが、いいアクセントになってくれました(笑そして、さらに20分後怪しい空から辺りは真っ暗。黒で引き締まった空が、港の灯りをより引き立たせていました。久しぶりの『ナ [続きを読む]
  • 20分後 ・1(港篇)
  • 赤い橋や倉庫などを撮ったあと、海の近くまで行ってみました。前の記事はこちら→『港近く』『そんな感じに思った』『いい感じに思った』ここは撮影スポットとして有名な『ナナガン』と呼ばれているところ。正式には『大阪港第三突堤第七岸壁』という場所です。空は怪しい色で・・・海は悲しい色。さよならをみんなここに捨てに来るからかな(笑※1982年 『悲しい色やね』より左へ視線を移すとコンテナやクレーンが見えました。そ [続きを読む]