ピンキー さん プロフィール

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ピンキーさん: ももはな日誌
ハンドル名ピンキー さん
ブログタイトルももはな日誌
ブログURLhttp://tukinomiya27.blog.fc2.com/
サイト紹介文ヒーリング作家ももはなの、エッセイ、作品や、癒しのことを綴っています。
自由文ヒーリング作家ももはなです。
日常のこと、考えていること。
そして、移住したエッセイ、創作、作品を掲載しています。
見えない世界を愛してやまない
ありのままの自分を綴っていこうと思います。
どうぞ、仲良くしてくださいね^^
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供168回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2015/11/03 13:47

ピンキー さんのブログ記事

  • 遅れながら
  • こんにちは。3月に無事男子出産しました。緊急入院やら、インフルエンザやらで、バタバタとすぎて退院してからは、これまたバタバタでブログに触る気にもなれず。ご報告遅れました(*´ω`)┛のんびりペースでの更新になりますがお付き合いいただける方いましたらのぞいてくださいまし。たまに、ぼちぼちアップしたりします。高齢と、三時間おき授乳・・・あはは。嵐が過ぎ去るのを待つしかない心境です(笑) [続きを読む]
  • 春だし
  • 人の社会のルールって、どれくらい必要なんだろうか。○○でなければいけない、○○で、あるべき常識や、社会のルールは、人の手によって、みんなが心地よく暮らせるように創られて来たものだと思うけれど、どうしても、そういった事柄に馴染めない自分がいる。そもそも、そういったもののほとんどは、地域性だったり、こういうもんだと思うものも、小さな社会の中のルールであったり、そういったことに何の疑問ももたないで来た人 [続きを読む]
  • 男親の姿勢
  • 最近、ハナのエルボーのパンチ力が強い。ムカついた瞬間に繰り出されるエルボー又はビンタの到達速度が1.5秒フラット。恐ろしい。うっかりしているデッテは、眼鏡をよくヒシャゲてる。今朝も、保育園に行かない駄々っ娘を叱ったり、無理やり服を着せようとして、瞬時にエルボーされた。そういうときのハナの目はスナイパーのようで、おそろしくなる。よく、男にビンタし慣れている若いモテ系イケイケ女子ってたまにいるが、ハナ [続きを読む]
  • 我が家のインフル
  • 長男が、先週末からインフルエンザに。最悪だ。怖れていたことが起きた。妊婦うつりたくない><マスクや手洗い、除菌でシュッシュして、がんばっているけれど、抗ウィルス効果のあるローズマリー茶のみたいが、子宮が痛むのでのめない。ホメオパシーと、アロマくらいしか自分用対策はなく。熱も下がり、元気を取り戻したココは、暇と寂しさから、リビングや、私の部屋にうろちょろ。ハナにうつったら、いよいよ私の番になりかねな [続きを読む]
  • HAPPY NEW YEAR
  • 今日は、旧正月ですね。新月を迎えて、とても透き通った、新しい年になった感じがします。今日から新しい何かが始まるような感じ、開けた感じがして、昨日までバタバタしていたり、頭を悩ませていたものが、スッキリしました。本当に、いい新月、旧正月を迎えられたことに感謝しています。昨年(昨日まで)、落ち着かなかったものが、まとまり、どうしたものかと、考えていたものが、まとまって、すべて、自分の学びなのだと、思い [続きを読む]
  • 『選択する』②
  • 「選ぶということは、あなたが自分の人生を豊かにするために、起きているどちらを選んだら、心がワクワクするでしょうか。それが、あなたにとっての最良の道なのです」選択は、物理的なものを、選ぶということだけじゃない、自分がどう選んだら、幸せを感じるかという心の声。なにを大事にしているか、自分がどうなることが幸せかを、人は選ぶ権利がある。物理的なことばかりが目に入り、それを選ぼうとしていると、苦しく答えも幸 [続きを読む]
  • 『選択する』①
  • 今日は、小休止に遠出。最近、頭を悩ませ、モヤモヤしていたことがあった。*****************************今まで、2つしかないと思っていた選択肢があった。これのどっちか選ばなきゃいけないんだよな。でもどっちも決められない。しかももう、選ばなきゃいけない時間が迫ってる。どっちかを選んだとしても、二つとも、ワクワクしていない。インナーチャイルドは、嫌ー!と叫ぶしけど、どっちか選ば [続きを読む]
  • 樹木からメッセージ
  • 今日のメッセージ大切なことは、あなただけがもっている、天からのギフトを信頼し、その喜びを他者と分かち合うこと。そして、すべての生き物、命は土壌で繋がっているあなただけがとか、一人きりであるということはないこの地球で、あなたを生かしているすべての存在に感謝すること忘れぬように。樹の精霊 [続きを読む]
  • 命のこと 〜赤ちゃんが決めて生まれてくる〜
  • あと一ヵ月半ほどで、生まれるのかと思うと、やっておかなきゃとか、気せわしない日が続いていましたが、やっと落ち着いてきました。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※命のことを考える。命は、本当に不思議で、生まれてくる赤ちゃんが、いつ、どこで、どんなふうに、生まれるかを決めてやってくる。ハナのとき、お腹にいるハナとよく会話をしていた。最初、自宅出産にしようかと迷っていたわたしに、ハナが、「愛ある [続きを読む]
  • 『誰も知ることできない』
  • 一見、悪いことのように見えることでも、それ自体がどんな役目があるかということは誰も判断できない。いいこと、悪いこと、決めているのは、ただそのとき目の前にあるものを見たものだけ。けれど、宇宙のしくみや、采配は、わたしたちの手の届かないところにちゃんとあって、足したり引いたりしながら、きちんと巡ってくるようにできていると思う。いけないこと、と思ったとしても、それ自体ではなく、その先に、とても大きな幸せ [続きを読む]
  • 不幸中の幸い
  • 役場の水道局に、今回の破損の、水道代金がどのくらいかかるかを問い合わせると、すぐにきてくれた。今回のことを、酒田に住んでいるフラの先輩に話すと、以前、一ヶ月留守にしたときに元栓から漏水していたことがあって、その分の請求が8万円×二回だったと、恐ろしい話を聞いていたので、ドキドキしながら、メーターをみてもらうと、27(ℓ?トン?)超えで、請求額は、いつもの月よりも、1万円強になる予定とわかった。深く [続きを読む]
  • 普通のこと
  • わたしは、女神の言葉や、天使の言葉や、自分以外の見えない存在からの言葉として、書いているものがあるけれど、きっと、わからない、そういったものの類が不明な人には、本当だろうかと、眉唾に感じることもあるかもしれないなと思う。わたし自身でさえ、これは、誰が書いているの?と思うときが、結構ある。自動書記というやつだと最近知った。長男ココが産まれてから、苦しかった時代に、ふとあるときから、言葉がでてくるよう [続きを読む]
  • 『愛そのもの』
  • 人において、誰しも平等であり、勝者も、弱者もなく、失敗もないというのは、その人のそのものの本質が愛だからです。人は誰しも、自分なりの愛を信じ生きています。その愛の前には、他と比べることのできぬ、かけがえのない愛が存在しているからです。その人が、何をしたか、何を行えたかではなくて、その人自体がもつ愛の波動において、誰しも失敗された生というものは、ないということなのです。女神の言葉 [続きを読む]
  • 『いくつもの、自分を愛する』
  • 自分を愛するということ。どんなときも、それがとても大切なことです。わたしたちは、長い時間、長いとても多くの時間の中で、多くの人、さまざまなものに生まれ変わり、「自分」というものを、体験してきました。そして、今生、この肉体として生まれ、多くの体験、感情を味わってきました。多くの時間を経て、わたしたちに与えられていることは、たくさん経験してきたことを通して、いろんな「私」というものを、愛するためかもし [続きを読む]
  • 笑うしかないよね
  • ぶつけたところの車の修理金額の見積もりが出たら、笑っちゃうような高さだった。保険も自損の場合は適用しないものだったので、自腹だ。このくらいかなと思っていた当初の金額のままだったら、なんとかしなきゃ、どうやって払おうかと考えていたけれど、見積もりの金額をみて、笑えて来た。「あはは〜、払えない〜」いますぐ、運転や扉の開け閉めに支障もないので、そのまま保留にすることに。外出するとき、嫌でもその傷を見えて [続きを読む]
  • 仲屋さんのバナナケーキ・ご褒美
  • 今朝は、晴天で気持ちのいい朝だった。青空が一面にみえて、鳥海山までが、雪景色とともに一望できる。路面は、まだ凍っていて、つるつるするけれど、こんな日は、ああ、春がそこまできてるんだなと思う。夜中、変な音が、すると、「あれ、また水道管が何かなったかな」と目を覚ましてしまって、おちついて、眠れない。なかなかのストレスだ。雪景色の綺麗さや、木々にかかる姿をみても、今年は、綺麗と思うよりも、このまま早く温 [続きを読む]
  • 沖縄島旅エピソード  〜羽田にて〜
  • 胃腸炎でグロッキーなココを、庄内から羽田の飛行機に乗せて、一時間後に到着すると、沖縄行きの搭乗口の乗り換えが、ゆうに1キロほども歩くところにあった。羽田から降りたばかりのココは、自分で歩けるといったが、移動式エスカレータに乗っても、1キロの道は長く、途中から、ココのリュックや、手荷物をすべて私が持って歩いた。やばいな、あんまり荷物持ちたくないな。小学校のときジャンケンで負けた子がランドセル全部持た [続きを読む]
  • 屋我地島カフェ CALIN さん
  • 沖縄島旅日記でも書いた、屋我地島で寄った、とても美味しいカフェ。サンドイッチのプレート野菜の彩り、かぼちゃのスープ。サラダのドレッシングは、ニンジンで、すべて手作りだそうです。パンナコッタの上の赤いソースは、グァバ。タコライス風ドリアココが頼んだ、これが、絶品だった。量もココにちょうどよかったし、味も辛すぎなかった。めちゃくちゃおいしかった。グリーンカレーカフェといったら、こういうの食べたいと思っ [続きを読む]
  • 沖縄島旅日記 〜那覇の母へ〜
  • 那覇空港で、うみちゃんをおろし、ハグして別れたあと、那覇市内にあるデッテの実家へ向かうことに。実家には、義母が一人で暮らしている。自分でも言っているほど、自薦他薦ともに、鉄の女。バアバと子供たちが遊んだり、一緒にご飯をつくったりと、それから、三日間は、家族時間となった。子供好きな義母は、ココとハナからも人気だ。女一人で、子供三人を育て上げた義母は、ちょっとやそっとのことでは動じない。義母は、いるだ [続きを読む]
  • みんなで、ぱしゃり
  • 沖縄島旅日記でも、書いた、宜野湾にある、カフェ ESSENCEさんにて。エマさん、うみちゃんに会ったよ〜!ミラクル。笑顔素敵な、セッションしてくれたPちゃん。ありがとう!!全員でぱしゃりだよ。後ろとんでる、エマさんお茶目です。あたしのセッション中に、庭で、エマさんとうみちゃんがフラ踊ってたんだって。みはぐった〜>< [続きを読む]
  • 沖縄島旅日記 〜Pちゃんセッション〜
  • 食事は、オーダーしてから、Pちゃんが鰹節をけずり始めた。そして、削りたての鰹節でだしをとった三年味噌のお味噌汁がはこばれてくる。食事は、愛も心もこもっていてどれも美味しかった。優しい空間、ゆったりした人たちの流れ、押し付けのないさりげない食事が私たちのお店での時間を自由なものにさせてくれた。食事が終わると、セッションをしてもらうことになった。セッションをしてくれるのは、Pちゃん。はじめてお会いするの [続きを読む]
  • 沖縄島旅日記 〜沖縄の冬〜
  • デッテとハナが沖縄に到着する頃、本州(内地)は記録的な大寒波といって、空港の中で東京の大雪のニュースをみた。雪国じゃないところで、大雪になったから、皆可哀想だと思った。山形は、大雪といっても、ある程度備えもあるし、雪国なので、寒波があっても、きっと大丈夫だろう、そんなことを思いながら、ニュースをみていた。しかし、沖縄も、いつもの冬よりも、寒いように感じた。恩納村のホテルにはいっても、湯船につからな [続きを読む]
  • 沖縄島旅日記 〜本島へ〜
  • 女神の友人、うみちゃんと別れるとき、「もう山形かえるの?」と聞かれ、「あと今週土曜日まで沖縄にいるよ」というと、「あたしも明日から二泊本島いくよ」とのこと。「エマさんに会うの」エマさんとは、YURAIというバンドの歌を担当している方で、三年前ハナがお腹にいるとき『いのちのしま』のワークショップに出て以来お会いしていない人だった。内地でのコンサートもいけず、会いたいなと思っていたけれど、タイミングが合わ [続きを読む]
  • 沖縄島旅日記 〜宮古の夢〜
  • 最終日に会った人は、私の中で、宮古の女神だと思う友人。ひどく落ち込んでいるときに、彼女と話した時間に、とても力を与えてもらった。そして、内外とてもすばらしく、内地からきたフワフワした人の多い宮古では珍しい人。彼女には、会いたいと思っていたが、那覇に行く前日に連絡すると、夜に会おうということになったが、私はその日、友人夫婦とあったり、慣れない車の運転で、ひどく疲れていたので、飛行機出発前のランチに変 [続きを読む]
  • 沖縄島旅日記 〜会えなかった人へ〜
  • 私たちが、島から引っ越すときは、あまりにバタバタだったので、ちゃんと挨拶できた人は、ごく一握りだった。あとで、連絡して、去年の夏に会えたりもしたが、まだ会えていない友人家族もいて、その人たちのことが、やっぱり気になっていた。意を決して、お家に向かうと、家は、お店をかねているため、午前中一回目に行くと、オープン時間がかわって、午後からになっていたので、宮古そばを食べに行き、再度オープン後へ。友人と子 [続きを読む]