一華 さん プロフィール

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一華さん: いじめとかについて考えてみた
ハンドル名一華 さん
ブログタイトルいじめとかについて考えてみた
ブログURLhttps://miyoruru.muragon.com/
サイト紹介文いじめとか、鬱とか、ネガティブについて考えたり思ったことを呟いたり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2015/11/06 09:44

一華 さんのブログ記事

  • 怒らなくなった訳
  • 豚に念仏猫に経。的な。 無駄な努力、怒っても無駄、それを知ったのはいつのことだったか。 ハッキリ認識したのは最近だった。 何もわからぬ赤ん坊が泣き止まないのも、 ボケてきた老人の耳が遠いのも、 仕事で疲れた人がだらけるのも、 動物が言うことを聞かないのも、 ストレスを溜めやすい体質の人が周囲に怒りやすくなるのも、 当然のように。 当たり前のことで怒って説教するのは、無意味なのだ。 直してほしい、わ [続きを読む]
  • 人に合わせてのつもりが
  • 優しい人には優しく、 厳しい人には厳しく、 それが信条だった。 傷つきやすさは厄介で。 怒ってないのに、怒ったと思われる。なんてこと誰もが経験する日常で。 さてそれがどうなったかというと。 売られた喧嘩は買う主義だったらしく、 その結果、 売られてもいない喧嘩も買っていたらしい。 そう言われても、不快になったのは事実で、泣くのを我慢したのも事実で。 だけど相手はそんな気が全くないから悪いことをした [続きを読む]
  • 常識も正義もわからない
  • 何が間違っているかわからない。 正義を問いたいのに、面倒くさいと嫌がられる。 一対一だから、どっちも譲らずに泥沼化している。 味方がいれば心強いのに。 逆に周囲が私に言ってくれれば、私が違うとすぐわかるのに。 そんな面倒くさいことに周囲は関わらないし、 関わることを嫌がる人もいる。 実際、私は関わって毛嫌いされた経験が複数あるわけで。 申し訳ないことに。 少数派は仕方ない。 ただ、わかってほしいだ [続きを読む]
  • おボケになったようです
  • 苛つくことはあれど、見方を変えるのは大事である。 家族は冗談混じりに言った。 あの人はいわゆる、そういう病気なのだから仕方ない、と。 あぁまったくもってその通り。 そう思えれば正解だ。 早速、言い出した。 「なんでアレもコレもやってないの?」 あらあら奥様ったら、またおボケになってるの? それは頼んでないことでしょう? [続きを読む]
  • 心を殺していく
  • 言いたいことがある。 でも嫌われるかもしれない。 意味がない。 言わなくてもいいこと。 そういう時は、そんな欲望を殺していく。 押し付けては爆発しかねない。 だから丁寧に。確実に。 私は心を殺していく。 言い聞かせるように、 何事もなかったように、 そんな記憶などなかったように。 人知れず、悟られぬよう、 丁寧に、殺していく [続きを読む]
  • 我慢した結果、我慢できなくなった件
  • 家族で食べ方の汚い子がいました。 食事中だからやめて欲しいんです...吐き気がするんです。 今までは普通だったので、最初はうっかりなのかな?とか思って見てみぬふりをしたのですが。 まさか習慣になってしまうとは。 一回許した結果がこうなるなんて思わないよ!? 我慢してみたのですが、やはり限界があるようですね。 気持ち悪くなる食べ方なんて、我慢できるはずがなかった!! とんだ不良物件! とはいえ私は病 [続きを読む]
  • 心臓が悪いのかもしれない
  • 体力について質問されたのもあって、本格的に体作りをしてみることにした。 どこまでが限界か調べるのと、体を鍛えるためではあった。 ところがどうもおかしい。 改めて考えてみると、体力というか体は元気でも呼吸が辛い。 常に疲労感。 そこまで激しくなくても、限界まで運動したときの鼓動に近かった。 つまりは、心臓が弱っているのでは? 今度相談してみようと思う。 ドキドキはしてない、と思うけど。 胸が痛い訳で [続きを読む]
  • お薬余った
  • 病院の日時が変更するたびに、飲むはずだった日数がずれて。 ずれまくった結果、めっちゃ余りました。 家にまだ残ってますって言えてたら良かったんだけど、私が応用効かなくて...。 4月あたりから残ってる薬の報告をすることで薬が減らせると知ってから日数が経ちました。 勘違いによる間違いが少々ありましたが、それは前に語ったと思うので省いて現状。 減りません。 大量に残りすぎたからなのか、「古い薬じゃなくて [続きを読む]
  • 空気読んだり、直接伝えたり
  • 空気を呼んで行動してみている。 行動が気に食わなかったようで、「空気を呼んで」と言われた。 「空気を呼んだ結果、この行動をした」と、伝えた。 「正しいけど、それならもっと相応しい言い方がある。直しなさい。」 ー間違ってなかったのに、結局【空気を読め】と注意された。 空気を読みつつも、今まで我慢してて精神が病んできた。 精神が病むほど具合が悪くなる、 「理不尽に怒らないでほしい」「強制はしないから、 [続きを読む]
  • 偽善というか
  • 人のために何かをするのは嫌いじゃない。 好きでやることもある。 ただ。 命令をきくのは嫌。というか。 嫌悪している人に対して行うのは当然、嫌なわけで。 その時の善行というか、何かしてあげてるのは知られずにいたい。 お礼を言えとは思わない。言ってほしくない。 誉められるのは嫌いじゃない。 だけど。 嫌悪している人を喜ばせたくない気持ちがあって。 お礼を言われるのも嫌なんだなぁと知った。 [続きを読む]
  • 同じ名前の違う薬
  • 最寄りの薬局を代えることになった際、薬が変わってしまうこともあります。 滅多にはないでしょうけど。 開発元が違うそうで、同じ薬でも食感や味が違うみたいですね。 ジェネリックと似た感じですかね。 どちらも原材料は同じと思うのですが、そんなにも違いが出るとは。 薬の飲み比べ、なんてことは滅多にないようでしょうし。 飲んでる人ぐらいですかねー知るの。 飲みやすくて気に入っていた薬だったのに、苦手な薬にな [続きを読む]
  • 下ネタ嫌い
  • 潔癖症に近い症状だなぁと気づいたのは最近な方。 おそらく別に言い方はある。 下ネタは嫌い。 銭湯は無理。 昔は恋愛を夢見ていたというのに、現実を知ったときは絶望した。 付き合う時点で、考えなくてはならないこと。 絶対無理。 気持ち悪い。 気色悪い。 大嫌い。 ありえない。 身近な人の、結婚話を聞いたときが決定的だった。 申し訳ないことに。 気持ち悪い。 そんな感情が、微かによぎったのを埋めた。 将 [続きを読む]
  • 心が落ち着きすぎて整理できずに
  • 泣くほど悲しいのに涙も出ない。 声も出ない。 落ち着く薬を飲んだせい? 悲しいのに、泣けない。 苦しいはずの胸が、空っぽで。 ムカつきそうなほど、落ち着いていて。 泣き叫べよと、手を壁に痛め付ける。 苦しめよと、影の首にハサミをあてる。 感情が発散されない。感情が発散されない。発散できない。 ぐるぐるしない。 良いことのはずなのに、納得できない。 もっと苦しんで、暴走しろよと思う 落ち着かない。落 [続きを読む]
  • 私が私を嫌いな理由
  • 失敗する自分が嫌い。 大事なことを忘れる自分が嫌い。 怖がりな自分が嫌い。 私に絶望する。 自分のせいで不幸になる。 私が、私を幸せにしてくれない。 だから嫌いなんだ。 そんな私が嫌いなんだ。 [続きを読む]
  • 喉が辛い
  • 緑茶を飲んで呼吸困難みたいな具合の悪さになったことがある。 たぶん粉茶の粉が喉に引っかかっていたんだとしか思えず。 粉茶というか、お茶はトラウマで避けるようになりました。 とはいえ飲み物は欲しい訳で。 味噌汁。粉というか粒がある。 紅茶。胃酸が活発になって胃酸がやばい。 牛乳。胃にくる。喉につまる。 隊長によって、これがあったりなかったり。 しばらくコーヒーを飲んでいたのですが、今度はコーヒーも駄 [続きを読む]
  • 複雑な花粉症
  • 花粉症の疑いが出た頃に知ったこと。 【花粉症の人に花粉症のことを聞いてはいけない】 今の症状が風邪か、花粉症か。 経験者として参考に、家族から聞いてみたのですが 私があまりに花粉症を知らなすぎて。 他人だったら「花粉症を舐めるな」と怒られそうです。 すごく辛いと理解していたつもりですが、複雑すぎて難しいです。 咳も出るし、寒気もする。 さて、そうなると。 風邪との違いってどれだけあるのでしょうか。 [続きを読む]
  • マナー知らずの子供は
  • 外食で、親からマナーを教えてもらった。 ナプキン、スプーンの置き方。などなど。 ある日の修学旅行。 スープの残りをパンにつけていたら言われた。 「なにそれ、行儀悪い」 親から教えてもらった正しい食事方法だと主張しても、当時はそれを知る術がない。 「嘘つき」 「絶対間違ってる」 他にマナーを知ってる同世代がいなかった。 私は正しいことをしているはずなのに、とても悲しかった。 数ヵ月して、家庭科の授業 [続きを読む]
  • 感情は押さえてばかりで
  • 泣いたらスッキリするらしい。健康に良いらしい。 泣き顔を笑われてから、涙を我慢してばかりだ。 笑われたことしかない。 笑ったら健康になるらしい。幸せになるらしい。 「笑ってるね!」とちょっかいだされるのが苦手だった。 笑うのを押さえるやり方を身に付けていった。 怒っても逆ギレされて良いことなんてなかった。 誰もいないところで怒る一方で。 周囲は些細なことで関係もなく怒鳴り付けて怖かった。 押さえつ [続きを読む]
  • 具合が悪いとき
  • 具合が悪い時、神にも悪魔にも懇願するほどに必死だった。 助けてほしい。どうすれば早く病状が楽になるのか? 懇願しながらも、自力でできることを一生懸命考える。 薬?食べ物?お風呂?マッサージ?睡眠? 私の場合、症状を抑える坪が1つの頼りでジンクスになった。 家族に教えてもらってから、苦しい時はよく押し続けていた。 もう1つはゲーム。 何かに集中している時は、症状のことを少しは忘れられてる感じがした。 [続きを読む]
  • 説明しにくい
  • どうも説明苦手で、症状をうまく説明できない。 胃がキリキリするってなに。 胸が焼ける感覚ってなに。 痛いのは、胃?喉?心臓?肺?どこらへん? 正直言うと「具合が悪い」の一言ぐらいしか最初に頭に浮かばないことも。 あとから一生懸命に言葉を考えて当てはまりそうなのを告げている。 久しぶりに、胸から肺あたりが非常に苦しくなったときも言葉に悩んだ。 熱いんだか重いんだか痛いんだか。 [続きを読む]
  • 診て欲しい私
  • 昔よりは病状が断然いいはずなのに、 それを「よかったね」と言われても納得できない理由を探していた。 今の私の病状が、精神が良いなら改善するとでも思っているのだろうか。 【死にたがりの私がまだ消えていない】のに。 そこで気づく。 私が診て欲しいのは、【今の私】ではない。 知って欲しいのは、おそらく見えない【過去の私】なのだろう。 過去の【消えてしまえ】という気持ちが、まだ消えていない。 些細なキッカ [続きを読む]
  • 心はどこで治せますか
  • 「話を聞いてもらといいよ」 家族にそう言われて出てきたのに。 結局、話せなかった。 そうですね。 最初の時に説明しましたもんね。 説明聞き出せてない方が問題ですよね。 でも。 心の病気かキッチリ判明してから、の流れじゃなかったんですか? 薬飲むだけで良いなら通う意味は何ですか? 今が元気かどうかが大事ですもんね。 少し前の症状の話は必要ないですよね。 あぁでも。 症状良くなってるとか、体に悪いとこ [続きを読む]
  • 食べ物管理は続く
  • お腹がすいても具合悪いし。 少しでも食べ過ぎても具合が悪い。 どっちで具合が悪いのかさえ、わからない時ばかり。 お腹が空いてても、喉が食事を拒絶することもあるし。 お腹が空きすぎて食欲わかないこともある。 食べれば体調が良くなると信じて地道に食べる。 毎回、食べる量を悩みながら計算する日々。 だというのに食後、唐突にお菓子を出してくる親。 刺激物を食べてはいけないという時に、そんなに辛くないからと [続きを読む]
  • 医者に気を使うとは?
  • 違うそうじゃない。 話を聞いてほしい。 そう、言えたら良かったのにね。 お医者様に言って良いことがわからない。 病気を直すところであって相談所じゃないとどこかで遠慮していた。 偉い人に話しているかのような感覚だった。 納得できないことがあれど、専門家の治療法が正しいのだと思えて仕方がなく、 「先生の言うことが、きっと正しいんでしょうね」 と、自分に言い聞かせるように。 批判したい自分から医者をかば [続きを読む]
  • 患者の決意
  • よくあるドラマのように。 医療の処置は患者の意思がなければ決定されない。 手術をしなければ我が子が死ぬとしても、本人が怖くて拒否をすれば決行できないのだ。 本人の意思を尊重していると、わかってはいるのだが。 私の場合は死ほどでは無かったけれど。 決断するのは怖かった。 辛そう。 お金がかかる。 やっても無駄かもしれない。 多くの理由が決断を鈍らせた。 先生からの意見をきたかった。でも。 私が決める [続きを読む]