triathlon1111 さん プロフィール

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triathlon1111さん: ドMピエロ
ハンドル名triathlon1111 さん
ブログタイトルドMピエロ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/triathlon1111
サイト紹介文ドMピエロ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2015/11/08 00:51

triathlon1111 さんのブログ記事

  • 俺はしがないパシリだ
  • 52にもなってまだパシリをしてるなんて恥ずかしすぎる.そんなことわかってる.いくら理想論を語っても滑稽なだけだ.限界まで報酬を値切られ,時給にしたらコンビニのバイト以下なのに,ヒイヒイいいながら必死に走ってる.どうして俺だけズタボロなんだ.いい年して何してるんだ.土砂降りの中,ジュニア用のちっこい競パン一丁で走る.筋トレでケツも太もももぶっとくなった.身長167なのにもうすぐ75キロだ.ただのデブ [続きを読む]
  • 体ひとつでがんばる
  • 俺は究極の肉体労働者だ.体一つでがんばる.競パン一丁で走り続ける.夏も乗り切れた.52になってもまだまだやれる.秋の風が吹いても真っ黒に日焼けしたままだ.夏の間,週の半分はカタギのパシリをした.待機なし最低の歩合でこき使ってもらった.死ぬまで走り続けても月20万にもならない.でもこれが俺の天職だ.50すぎどころか40すぎの奴も誰もいないけど俺はがんばる.この体ひとつでがんばり抜く.肉体労働最高.鍛え [続きを読む]
  • 徹底的に追い込め
  • 競パン一丁でも汗が噴き出る.徹底的に自分を痛めつける.走りこむ.真っ黒に日焼けした身体.俺,まだまだがんばれる.この身体ひとつで生きていく.パシリは究極の肉体労働者だ.もっと追い込むんだ.がんばれ俺.どんなに笑いものになってもへっちゃらだ.胸を張って走り続ける. [続きを読む]
  • パシリの誇りを忘れない
  • ここまでパシリを続けられたのは俺だけだ.まっすぐに生きてきた自分に自信を持て.俺はパシリを続けることを選んだ.最高の仕事だ.どんなにきつくても誇りをもってがんばれ.毎日,灼熱地獄の中で強烈な日に体を焼かれ,汗まみれで走り続ける.汗で激臭のする体.究極の肉体労働者の勲章だ.負けねえ.負けねえ.負けねえ.汗まみれで3畳のボロアパートの部屋にもどり倒れこむ.限界を超えるんだ.俺はドMだ.まだまだがんばれ [続きを読む]
  • 全力を尽くす
  • アスファルトの道は毎日40度を超えてる.滝のように汗を流して真っ黒に日焼けして走り続ける.1日使い放題のパシリとしていろんな会社でこき使われる.ズタボロのおっさんに気を遣ってくれる人は誰もいない.どこの会社でも徹底的に走らされる.日給は少し上がって5000円だ.交通費なし,電話代は自腹.俺はパシリの仕事に誇りを持ってる.全力を尽くすのみだ.「もっとこき使って下さい.もっといじめて下さい」荒い息で声 [続きを読む]
  • 俺,パシリのままだ
  • ブログをやめてやり直そうと思った.でも何も変わらなかった.俺,ずっとパシリのままだ.毎日倒れそうになるまでこき使われてる.自分いじめもやめられない.毎日,限界まで小さい競パン一丁で半ケツ晒してランニングを続けてる.ドMピエロのままだ.徹底的に笑いものになってる.それでも顔を上げて走り続ける.体はデカくなった.もうすぐ75キロだ.それでもジュニア用の競パンで走ってる.いい年して俺,恥ずかしすぎる. [続きを読む]
  • つらい
  • きつすぎて何も考えられない.もっとぼろぼろになれ,もっとぼろぼろになれ,心の中で叫ぶことしかできない.真冬.競パンだけではきつかった.丈の短いタンクトップのシングレットを着た.それでも体の震えがとまらなかった.もっとぼろぼろになれ,もっとぼろぼろになれ.自分を痛めつけることしかできない. [続きを読む]
  • 毎日同じことの繰り返し
  • 刺すような寒さ.それでも俺はパシリだ.毎日同じ.単純労働の繰り返し.俺は肉体労働者君だ.真冬に夜に競パン一丁で走るのはきつい.自分を痛めつけることだけを考える.寒さで何も考えられず,ただがんばれ,がんばれと自分に言い聞かせる.俺,完全にひとりだ.こんなことしてるのは俺だけだ.そう思うと緊張して気持ちがどうにもならなくなる.俺はひとりぼっちだ.ぼっちはなんだってできる.俺には何もない.俺にできるのは [続きを読む]
  • 51になっても輝いていたい
  • 51になってもパシリを続けてる.俺,男として最高に輝いてるんだ.卑屈になるな.前を向いて全力で走ればいいんだ.卑屈になって劣等感を持っているから年下に見下されたと思うんだ.誰も俺のことを見下してない.男として輝いている俺はカッコいい.シンプルに生きればいい.ずっとパシリでも恥ずかしくなんかない.がんばり続けることは尊いことだ.負けるな.https://diary.blogmura.com/bluecollar/ranking.html [続きを読む]
  • 俺やっぱりずたぼろだ
  • 競パンで走る.絶望感と焦燥感.自虐的になる.笑いものになる.どうすることもできない.平気なふりをして走り続ける.つっぱるんだ.全力で生きる男を演じるんだ.金がないので夜に公園まで走り,水浴びをする.びしょ濡れのまま競パンで走ると寒さで震え上がる.俺なにやってるんだ.ずたぼろ.https://diary.blogmura.com/bluecollar/ranking.html [続きを読む]
  • 絶望感でいっぱいになる
  • 人間はやっぱり年相応の地位につかないと誇りをもって生きていけないのか.50を過ぎてまだパシリをしているのが辛い.見下されるのが辛い.ひとり肉体労働をして苦しんでるのが辛い.ボロボロになってもっと自分いじめをしたくなって,恥ずかしい恰好でさらし者になるのが辛い.俺,でもパシリしか能がない.肉体しかよりどころがない.絶望感でいっぱいになる.それでも走るしかない.肉体労働者は何も考えてはいけない.筋肉の [続きを読む]
  • 走るだけの毎日
  • 毎日パシリだ.走るしか能のない俺.劣等感.屈辱感.卑屈になる.体が限界を超えてる.心も追い込まれ限界だ.俺,肉体労働者なんだ.どんなに辛くてもやるしかないんだ.疲れ果ててるのに筋トレをして夜には競パンで走ってる.バカだ.真冬の刺すような寒さ.裸で走るなんて俺だけだ.完全に浮いてる.はずれもの.誰からも相手にされない.どうなってもいい.苦しさを喜びに変えるんだ.がんばれ俺.高校時代に教室で素っ裸にさ [続きを読む]
  • 卑屈になるな
  • いくら格好つけてもやっぱりしがないパシリの俺.カタギの世界のクライアント達を前にして卑屈になる.俺だけ肉体労働者.俺だけ貧乏.俺だけひとりぼっち.だめだ.卑下するな.どうにもならない気持ち.焦燥感でいっぱいになる.俺,この先もずっとパシリを続けるしかない.自業自得.オーナーに呼び出されシバかれる.借金を返せず利子をつけられ増え続けてる.オーナーに逆らえない.あまりの屈辱に逆らって格好つけても,シバ [続きを読む]
  • マゾは最高にかっこいい
  • また一週間パシリだ.トモ,お前はパシリをずっと続けてきた.誰にもできないことだ.卑屈になるな.誇りを忘れるな.どんなに苦しくても耐えて走り続ける.最高じゃねえか.苦しければ苦しいほどがんばれる.ボロボロになっても走り続ける.マゾじゃないとできねえ.そうだ,マゾは最高にかっこいいんだ.週末はずっと競パンで走り続けた.俺,身も心もずたぼろになってもがんばれた.自分をいじめ抜いた.人からいじめられるより [続きを読む]
  • 俺はドMだ
  • マゾはマゾらしく自分をいじめる.徹底的にいじめる.真冬の晴れの今日,倉庫バイトはやめて競パンで走った.全身の毛を完全に剃って気合を入れた.頭も完全にスキンにして眉毛も剃った.鏡の中の滑稽な俺の顔.寒さに体が震え,シングレットを着ればよかったと後悔したが,そんな自分に鞭を入れて走り続けた.すぐに体が熱くなり汗が噴き出す.いじめるんだ,いじめるんだ,いじめるんだ.ずたぼろになってもがんばってる自分に心 [続きを読む]
  • もっと俺をいじめろ
  • 俺は51にもなってパシリのままだ.体だけが取り柄の肉体労働者だ.クライアントもパシリの仲間もみんな俺より年下だ.年下の使い走り.屈辱感の連続.平気な顔をして強がってパシリは俺の天職だとい顔でクライアントに対応する.でも俺の日給はクライアントの若い奴らの時給以下だと思うとどうにもならない気持ちになる.焦燥感でいっぱいになる.俺だけボロボロだ.パシリをしている若い奴らもどんどん辞めてカタギになっていく [続きを読む]
  • マゾの俺にはパシリがお似合いだ 顔を上げて前を向け
  • 倉庫バイトはキツイがただひたすら荷物を運ぶだけだ.奴隷のようにこき使われても誰とも話をすることはない.カタギのパシリは違う.配達のたびにカタギのサラリーマンやフリーで成功している奴らと会って,少しは話もする.そのたびに,ずたぼろの自分との違いを思い知らされる.パシリだって立派な仕事なんだ.俺は誇りをもってパシリをしてるんだ.自分に言い聞かせる.必死で強がる.でも,自分とのあまりの差に打ちのめされる [続きを読む]
  • 自虐
  • 毎日パシリだ.ヘトヘトになっても俺に休みはない.望み通りこき使われる.ドMのトモにお似合いの仕事だ.こんなに寒くなっても滝汗を流してる.強烈な体臭もそのままだ.鏡の中の滑稽な俺の顔.豚みたいだ.スキンにした頭.眉毛まで完全に剃った滑稽な顔.いじめられる男の顔.苦しそうな表情が刻み込まれ,ドス黒く日焼けした顔.太くて短い脚.無駄につけた筋肉.恥ずかしすぎる.もっといじめるんだ.もっと笑いものになるん [続きを読む]
  • もっとずたぼろになりたい
  • 毎日パシリだ.永遠にパシリ.朝から晩まで必死で死にそうになるまで走っても日給4000円.極貧最底辺のパシリ君トモ.自虐的な気持ちがとまらない.もっとずたぼろになりたい.全身の毛を剃って極小競パン一丁で飛び出した.俺みたいなクズ,もっと笑いものになればいいんだ.51にもなってパンツ一丁で走る変態マゾ男.もっといじめろ.いじめるんだ.いじめるんだ.いじめるんだ.「俺はドMのトモだ.オーゼッオー,オーゼ [続きを読む]
  • もっといじめろ
  • ヤクザな会社のパシリ.ずたぼろにされる.夜,競パンで走る.チン毛を完全に剃り,限界までちっこい競パンをはいた.徹底的に自分をいじめる.もっといじめるんだ.自分を叩き壊せ.めちゃめちゃにするんだ.ずたぼろになれ.まだまだだ.駅前で大学生の集団に笑いものにされた.指をさされスマホで写真を撮られ言葉で痛めつけられる.ドMのくせに傷つく.俺は,俺は,俺は,どうすればいいんだ.ボロボロ.ボロボロ.ボロボロ. [続きを読む]
  • 自分をいじめ抜け
  • 自分いじめが足らない.徹底的に痛めつけろ.昨日は一日,競パン一丁で走った.いつもの山へ行き,途中で競パンも脱ぎ捨てた.脱いだ競パンを木にかけた.素っ裸で走った.脱いだ場所に戻れなければ素っ裸のままだ.自分をめちゃめちゃにしたい.俺,ひとりぼっちだ.今日もパシリの後で競パンで走った.俺は素っ裸で走れる.競パンで走っても別に恥ずかしくない.気合が入る.もっとやるんだ.めちゃめちゃにするんだ.失うものは [続きを読む]
  • 限界を超えろ
  • 「便所掃除にしてやるぞ」とオーナーに言われ,パシリをやめさせられることを考えたら緊張で胸が締め付けられた.いいところを見せようと必死でがんばった.「もっと俺をこき使って下さい」若いオペレータに頼んだ.次々とくるオーダーを必死でさばいた.真冬の寒さの中でも汗が噴き出した.負けるもんか,負けるもんか,叫んだ.51のおっさんでもまだまだやれる.限界を超えるまでがんばりたい.体に鞭を入れる.必死でペダルを [続きを読む]
  • 俺まだやれる
  • パシリ.真冬のように寒いが薄いタンクトップとレーパンでがんばる.昨日の疲れで意識が飛んでしまい配達先を間違えて怒鳴られる.全身が重い.若い奴らに負けたくない一心でがんばる.俺にはがんばることしかできない.50過ぎても体力で負けたくない.俺は誇りをもってパシリをしてるんだ.夜にオーナーに呼び出される.「お前,働きが悪いらしいな.やる気がないならいつでも便所掃除にしてやるぞ」と言われたことが心にグサリ [続きを読む]