ヒモショウヘイ さん プロフィール

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ヒモショウヘイさん: ヒモショウヘイのPACHINKO考察
ハンドル名ヒモショウヘイ さん
ブログタイトルヒモショウヘイのPACHINKO考察
ブログURLhttps://ameblo.jp/pachinko-shouhei/
サイト紹介文パチプロとして20年以上パチンコを打ってきたヒモショウヘイによるパチンコ考察
自由文気が向いたら書いてます。宜しく
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2015/11/10 13:10

ヒモショウヘイ さんのブログ記事

  • 『天下一閃』から圧倒的出玉感の7000ver
  • 大一商会はパチンコ新機種『CR天下一閃7000ver』を発表した。 2016年10月に登場して以来様々なスペックで登場している『天下一閃』から、一撃7,000発にパワーアップした「7000ver」が登場。 基本的なゲームフローは『CR天下一閃4500』と同様で、盤面上部の回転体、盤面中央の役物を突破し中央始動口に入賞することで大当たりとなる。大当たりは4回1セットで、大当たり1回で1,755個(払出し)の出玉を獲得できるため、初当たり毎 [続きを読む]
  • ダイナム、全店舗に「家族申告プログラム」導入
  • ダイナムは10月31日、全406店舗に「家族申告プログラム」の導入が完了したことを発表した。 同プログラムは、家族からの申し込みで本人に入店を制限できるもの。また、昨年7月から「自己申告プログラム」も全店舗で導入しており、今回の導入によって依存症問題への取り組みをより強化した。 また同社では、「パチンコを誰もが気軽に楽しめる“日常の娯楽”に改革する」ことを経営ビジョンに掲げており、全役職者が依存問題につ [続きを読む]
  • 『AKB48』史上最高のスペックで最新作が登場
  • 京楽産業.は11月1日、東京支店でパチンコ新機種『CRぱちんこ AKB48‐3 誇りの丘』のプレス発表会を開催した。 冒頭、登壇した同社営業本部の竹脇一騎副本部長は「3面液晶やスピーカーを駆使して臨場感と没入感を追求した。パチンコファンはもちろん、コンテンツファンも楽しんでもらえると思う。スペックも最大2,400個獲得できることに加え、ブーストアタッカーモードを搭載し、AKB史上最高のスペックになったと自負している」と [続きを読む]
  • 藤商事のマスコット藤丸くんが「役パチ」に!
  • 藤商事は11月2日、都内ショールームでパチンコ新機種『P藤丸くん30min設定付』のプレス発表会を開催した。 同機は、新コンセプト「役パチ」の第1弾機種。 「役パチ」とは、パチンコ本来の楽しみである、役物でパチンコ玉1つひとつの動きを楽しみながら、短時間で安心して遊べる遊技機の開発に賛同した日工組内の有志メーカー達によって打ち出されたコンセプト。 スペックは『P藤丸くん30minFF設定付』が直撃大当たり確率1/319 [続きを読む]
  • 図柄と役物で「HAPPY END」を目指せ!
  • ニューギンは10月22日、都内ショールームでパチンコ新機種『CR未来日記』の内覧会を開催した。 同機はシリーズ累計発行部数400万部を超える人気漫画を原作としたアニメ「未来日記」とのタイアップ機。最大の特長は、通常時から図柄と役物の両方で大当たりを狙える「フュージョンシステム」を搭載しているところ。 スペックは合算大当たり確率約1/256.8の1種2種混合タイプで、継続率は最大(電サポ77回時)で約65%。電サポは全 [続きを読む]
  • 都遊協「経営者研修会」、警視庁が7点に言及
  • 東京都遊技業協同組合(阿部恭久理事長)は10月17日、都内で「平成30年度遊技場経営者研修会」を開催。警視庁保安課の高橋正樹係長が行政講話を行ったほか、お笑いタレントのカラテカ・入江慎也氏が特別講演を行った。 同研修会は今回で16回目。都遊協の組合員企業の経営者が一堂に集う唯一の機会でもあり、阿部理事長は「東京都全体の組合員が一丸となり、結束を高めていく場としたい」と挨拶した。 警視庁保安課風俗営業係の [続きを読む]
  • 役物とヘソのダブル抽選『CRクジラッキー』
  • 三洋物産はこのほどサンスリー製パチンコ新機種『CRクジラッキー』を発表した。 同機は海物語シリーズでおなじみの「クジラッキー」が主役の1種2種混合タイプ。通常時の「ヘソ」、「役物」による2WAY抽選と、出玉・継続への期待感が詰まった「クジ夢(ドリーム)RUSH」が特長だ。 通常時は「ヘソ」、「役物」の2種類のルートから大当たりを狙う。ヘソ入賞時はドットによるリーチ演出に発展し、数字揃いで大当たりとなる。ドット [続きを読む]
  • 高尾『P沼』試打会でスペックを公開
  • 高尾は10月10日、東京支店にて新機種『P沼』のプレス向け試打会を開催した。 本機は、人気漫画「賭博黙示録カイジ」に登場するパチンコ台「沼」を再現。スペック、ゲームフロー等の詳細については、9月14日に行われたプレス向け先行撮影会では非公表となっていたが、この日は実機の試打会とともにスペックが公開され、多くのプレス関係者が駆けつけた。 本機のゲームフローは、まず、天釘下の「釘の森」を通過した後、一定の間 [続きを読む]
  • 迫りくる敵を倒し2,400発を掴み取れ!
  • SANKYOは9月21日、都内でパチンコ新機種『CRFバイオハザード リベレーションズ』の内覧会を開催した。 同機は人気ゲーム「バイオハザード リベレーションズ」とのタイアップ機で、ゲームの世界観を存分に味わえる数々の演出を搭載している。 スペックは大当たり確率1/319.7(高確率時1/138.8)のV確変タイプで、確変突入率はヘソ40%、電チュー65%。時短は全ての通常大当たり後に100回付与される。大当たり時のラウンド数は2R(1 [続きを読む]
  • パチンコでも迫力健在!新たな様相でゴジラ復活
  • ニューギンはこのほど、パチンコ新機種『CR真・怪獣王ゴジラ』を発表した。 同機は言わずと知れた人気怪獣映画『ゴジラ』シリーズとのタイアップ機第5弾。映画『ゴジラ』は1954年に発表して以来、世界中で高い人気を誇っており映画、アニメは現在でも新たに上映がされている。 スペックは、大当たり確率1/289.98(高確率時1/66.60)のSTタイプ。ST突入率は通常時65%、確変時82%(ST104回)となっている。ST非突入時は電サポ100回 [続きを読む]
  • 世代毎の遊技モード搭載「コマコマ倶楽部」登場
  • 豊丸産業は9月22日、都内のショールームでパチンコ新機種『CRコマコマ倶楽部@エイジセレクト』のプレス発表会を開催した。 同機は、1995年に発表された『CRコマコマ倶楽部』から続くシリーズ第4弾。若年層から年配層まで幅広い世代に支持されており、今作ではタイトルにも明記されているように通常時に自分好みの女性の年代を選択が可能となっている。女性の年代はアラトゥエモード(20代)、アラサーモード(30代)、アラフォーモー [続きを読む]
  • 最高のスリルと興奮を「1/2」に凝縮!
  • フィールズはこのほど七匠製パチンコ新機種『CR究極神判』を発表した。 同機が追い求めたのは「究極の1/2」。大当たりか否か、右打ち突入か否かを決するのは全て1/2の確率となっており、単純明快ながら最高にヒリつくゲーム性が特長となっている。 スペックは大当たり確率1/309.13(右打ち中1/2)の1種2種混合タイプ。初当たり時は8R通常or4R(右打ち突入)で振分はそれぞれ50%の1:1となっている。初当たり時の7セグの数字が「7 [続きを読む]
  • 強カワ系乙女武将生誕10周年記念 「戦国乙女」ヒストリー 2
  • CR戦国乙女22011年6月に登場。大当たり確率299.3分の1、確変突入率72%のミドルタイプで、新たに「大友ソウリン」「毛利モトナリ」「長宗我部モトチカ」の3武将が参戦!最終的に確変ループ率72%を誇る確変「天下統一ロード」に突入すれば大連チャンが期待できた。様々なイベントに参加したり、実機をカスタマイズできる携帯サイト連動システム「打-WIN」によって、打ち込み要素が大幅に増加したのも特徴だ。また同年11月には甘デ [続きを読む]
  • 強カワ系乙女武将生誕10周年記念 「戦国乙女」ヒストリー
  • 実在の戦国武将をモチーフに、同名の美少女キャラが激闘を繰り広げるオリジナルコンテンツとして2008年春に出陣した『戦国乙女』。今やパチンコ・パチスロはもちろん、漫画やアニメなど多方面に勢力を拡大している乙女武将たちだが、ここではこれから数回に分けてパチンコ『戦国乙女』の10年に及ぶ軌跡を辿ってみたい。CR戦国乙女初代『戦国乙女』は「強カワ系」パチンコとして2008年5月に登場。スペックは大当たり確率299.3分の1 [続きを読む]
  • 面白い記事を見たので・・
  • アドバイザーなのに初心者の換金質問に答えられない 遊技人口減少の打開策として、インバウンドパチンコについては何度も日報で取り上げてきたが、その都度「外国人にどうやって違法と言われる換金の方法を教えるのか」「違法の換金を外国人に教えるのは恥」などという批判コメントもあり、パチンコ遊技のクロージングのところで大きな壁が立ちはだかる。換金の方法を教える問題は、何も外国人だけの問題ではない。千葉市内のホー [続きを読む]
  • 思わず笑えるパロディ演出が満載
  • 大一商会はこのほどパチンコ新機種『CRおそ松さん〜はじまりはじまり〜』を発表した。 同機は若年層を中心に絶大な支持を受けるテレビアニメ「おそ松さん」とのパチンコタイアップ第2弾。今作は液晶機で、6つ子による完全オリジナルの昔話リーチや、パチンコファンなら既視感を感じる、思わず笑ってしまうパロディ演出を多数搭載している。また、それらパロディ演出は出現時点で激アツになる演出が多く、笑いと共に期待感も上昇 [続きを読む]
  • 1種2種混合ライトタイプで最高峰の継続率を実現
  • コナミアミューズメントはこのほど、現在ホールで好評稼動中のパチンコ『CRぱちんこ麻雀格闘倶楽部』のシリーズ機『CRぱちんこ麻雀格闘倶楽部 甘口ば〜じょん』の発売を発表した。 同機は現行の1種2種混合ライトタイプでは最高峰となる継続率を実現。ゲームフローは先行機種と同様の流れで、出玉の要となる「格闘倶楽部RUSH」の継続が勝負の分かれ目となる。「格闘倶楽部RUSH」突入は初当たり時50.5%(4R)で突入、以後電チュ [続きを読む]
  • 1種2種混合タイプで『仮面ライダー』が登場
  • 京楽産業.はこのほどパチンコ新機種『ぱちんこ仮面ライダーフルスロットル 闇のバトルver.』を発表した。 V-STによる疾走感で人気を博した『ぱちんこ仮面ライダーフルスロットル』が、現市場で主流となりつつある1種2種混合タイプとして新たに登場。時短+残保留で闇のライダーと継続を賭けた熱い短期決戦を繰り広げる。 スペックは大当たり確率約1/319.7(右打ち中約1/4.8)で、大当たりラウンドは4R、6R、8R、16Rの4種類。賞 [続きを読む]
  • 一撃性秘める「偽物語」のデジハネがリリース
  • サミーはこのほど、新機種『デジハネCRA偽物語』をリリースした。 同機は偽物語シリーズの甘デジバージョンで、スペックは、大当たり確率約1/99.9(高確率時1/95.8)のST仕様。STは100%突入で継続回数は100回。 ヘソ入賞時のラウンド内訳は4Rが99・5%(出玉約432個)、16Rが0・5%(出玉約1,728個)と、ほぼ4R大当たりで占められるが、電チュー大当たり時は16Rの比率が50%と一撃性を秘めているのが特長だ。 初当たり時は電サポ [続きを読む]
  • 1セット約4,000個!出玉感と“やれる感”を両立
  • マルホン工業は8月21日、東京支店でパチンコ新機種『CRシャカリーナVV』のプレス発表会を開催した。 同機は今年1月に市場投入されて以降、大ブームを巻き起こし増産もされた『CR天龍∞』に次ぐ、玉本来の動きを楽しめる機種となっている。また玉の動きだけではなく、中央で存在感を放つバレリーナ役物「シャカ美」の動きにも注目だ。 スペックは大当たり確率が特図1が1/10.96、特図2が1/8.99で、大当たりは2,080個(払出値)×2 [続きを読む]
  • ついに設定付きパチンコがホールに登場!
  • 新規則機で注目されている設定付きパチンコが8月20日、全国のホールで稼働を開始した。 今回ホールに登場したのは、SANKYOの設定付きパチンコ第1弾となる『PフィーバーヴァルヴレイヴW』と、高尾初の設定付きパチンコとなる『P弾球黙示録カイジHIGH&LOW ざわっ…Ver.』、『P学園黙示録ハイスクール・オブ・ザ・デッド 毒島Ver.』の3機種。導入店舗数は全国パチンコ店情報サイトP-WORLDによると8月20日時点で、『Pフィーバーヴァ [続きを読む]