ヒモショウヘイ さん プロフィール

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ヒモショウヘイさん: ヒモショウヘイのPACHINKO考察
ハンドル名ヒモショウヘイ さん
ブログタイトルヒモショウヘイのPACHINKO考察
ブログURLhttps://ameblo.jp/pachinko-shouhei/
サイト紹介文パチプロとして20年以上パチンコを打ってきたヒモショウヘイによるパチンコ考察
自由文気が向いたら書いてます。宜しく
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供140回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2015/11/10 13:10

ヒモショウヘイ さんのブログ記事

  • ニューギンの名機が設定付きパチンコで復活!
  • ニューギンは7月12日、都内ショールームでパチンコ新機種『PAミルキーバー』の内覧会を開催した。 同機は1995年に登場した『ミルキーバー』シリーズの最新機種で、同社初の新規則パチンコとなっており、3段階設定タイプと6段階設定タイプの2機種が同時発表された。  スペックは大当たり確率1/99.90〜1/69.94(高確率時1/49.95〜1/34.97)の確変ループタイプ。電サポ回数は30回or70回で、大当たりラウンド数は3R(払出値約340個 [続きを読む]
  • “ヌシ”との遭遇で大当たり期待感は最高潮!
  • 三洋物産は7月10日、東京支店でサンスリー製パチンコ新機種『CR清流物語3』の内覧会を開催した。 同機は海物語シリーズのDNAを引き継ぎながらも、海物語シリーズと一線を画す演出、ゲーム性を搭載している。所狭しと可動する「竿ギミック」「ウキギミック」に加え、回転+発光によって大当たりを祝福する「ひまわりフラッシュ」、多彩なポイントから発展する最強リーチ「ヌシリーチ」など楽しさが跳ね上がるアクティブな演出の数 [続きを読む]
  • ギャンブル等依存症対策基本法が成立
  • 7月3日に参議院で審議入りしていたギャンブル等依存症対策基本法案が7月6日、自民、公明両党と日本維新の会の賛成多数で可決・成立した。IR実施法案も同日参議院で審議入りした。報道各社が伝えた。 基本法案はカジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案を成立させるための前提条件の位置づけ。IR実施法案は基本法成立に先立って同日午前に審議入りした。 基本法ではカジノだけでなく、競馬や競輪などの公営ギャンブルに加え、 [続きを読む]
  • 新規則パチンコ、続々と検定通過
  • 東京都公安委員会は7月2日、新規則パチンコ機の検定通過を告示した。(型式名/メーカー名)P沼A/高尾Pフィーバー革命機ヴァルヴレイヴW/SANKYOP魔法先生ネギま!ZZ-Y/サンセイアールアンドディ 7月2日の現時点でSANKYOの『Pフィーバー革命機ヴァルヴレイヴW』は設定6段階付きと発表している。 なお、広島公安委員会では6月28日、『PA喰霊-零- 葵上〜あおいうえ〜FW設定付(藤商事)』、『PA FAIRY TAIL FW設定付(藤商事)』 [続きを読む]
  • 東京都受動喫煙条例、ホールは政府案と同様の扱い
  • 東京都独自の受動喫煙防止条例案が6月27日、都議会定例会本会議で可決成立した。 パチンコホールについては、多数のものが利用する施設として、「原則屋内禁煙(喫煙専用室設置可)」とする第二種施設となり、現在、政府が国会で審議している健康増進法改正案と同様の扱いとなる。 加熱式たばこの取扱いについては、当初の骨子案では紙巻きたばこと同様の扱いだったが、政府案と足並みをそろえる内容に変更され、「加熱式たばこ [続きを読む]
  • 先日、テレビ朝日のPと面会した結果が形に・・・?
  • 先日、テレビ朝日のドラマ制作部のプロデューサーから、近日中にヒモのドラマを制作するので話を聞かせて欲しいと言われ面会した。 それが形になったものがこちら   俺のとは少し形が違うのだろうが・・・ヒモに興味があれば視聴してみて欲しい。 そういえば昔、俺が20代でヒモ稼業を始めた頃、吉原ではまだ客引きが存在していて「ロープ?」とよく言われたっけ・・・ 懐かしい想い出である。 [続きを読む]
  • 日本版カジノはどこえいく?
  • 貧困とギャンブルにカジノ法案はどう影響するか 2018年6月19日、カジノ法案(統合型リゾート(IR)実施法案)が、自民・公明・維新の賛成多数により衆議院を通過した。翌日の6月20日には、同日までの国会会期を7月20日まで延長することが、同じく与党などの賛成多数で可決された。今国会でカジノ法案が成立する可能性は、極めて高くなっている。 しかしながら、カジノ法案によって思わぬ巻き添えを食った人々がいる。生活保護で暮 [続きを読む]
  • 戦国乙女10周年スペックは出玉2,400個搭載
  • 平和は6月14日、都内ショールームでアムテックス社製パチンコ新機種『CR 戦国乙女5〜10th Anniversary〜』のプレス発表会を開催した。 同機は、初代『CR戦国乙女』の登場から10年という節目に発表されたシリーズ5作目。同コンテンツの人気は高く現在はパチンコ業界のみならず、アニメやゲーム、グッズ販売など多様なメディアに進出している。今年は10周年ということもあり、LINEスタンプの販売、記念サイトの立ち上げなど、様々 [続きを読む]
  • 助け隊 恋愛相談出動
  • 昨日、ヒモショウヘイの助け隊での恋愛相談依頼を受け、出向いた。 会ってみると、職業もちゃんとした仕事をし、人当たりの良い真面目だが(恋愛に)自信のなさそうな人であった。 相当悩んでいるようで、ラインのやり取りや言動もすべて聞いた。 俺は話を聞いていてすぐにピンときた。 要するに、真面目な人がSNSで悪女(俺が以前から言っている俺と同じ部類の女性)と出会い、翻弄されたのだ。 何故突然嫌われたのか分からない [続きを読む]
  • 漆黒の衝撃!右打ち大当たりは全て2,400個
  • ニューギンはこのほどパチンコ新機種『CR真・花の慶次2 漆黒の衝撃』を発表した。 同機は前作『CR真・花の慶次2』の新スペック機として、より一撃性の高い仕様となって登場。 スペックは、大当たり確率1/319.68(高確率時1/145.31)の転落式ST機タイプ。確変突入率はヘソ55%、電チュー100%で、確変非突入時は時短が100回転付与される。ST中の確変転落率は1/270.80で電サポ回数は100回転+α。大当たりラウンドは6R(払出900個)、 [続きを読む]
  • ウルトラセブンがULTRAスペックで復活!
  • 京楽産業.は5月18日、東京支店でパチンコ新機種『ぱちんこ ウルトラセブン2』のプレス発表会を開催した。 プレス発表会冒頭で挨拶した同社営業本部の竹脇一騎副本部長は、「この度発表させていただく『ウルトラセブン2』で、一番推したいのはスペック。セブンの冠にふさわしい現役最高峰のスペックになったと自負している。また、演出・ゲームバランスにおいても何度も試打を繰り返し、細部まで色々な工夫をしてきた。是非期待し [続きを読む]
  • V入賞でST突入!玉の動きに刮目せよ
  • フィールズはこのほどディ・ライト製パチンコ新機種『CR犬夜叉JUDGEMENT∞』を発表した。 同機は高橋留美子氏作の少年漫画「犬夜叉」とのタイアップ機。玉の軌道に一喜一憂できるインパクト抜群な役物を搭載している。 ゲーム性はまず、液晶抽選で「最終決戦チャレンジ」の当選を目指す。液晶上に最終決戦図柄が停止すると右アタッカーが開放、アタッカーに玉を入れると準備完了となり、スマートボールを彷彿とさせる役物による [続きを読む]
  • 筆神の力を駆使して妖怪とのバトルを制せ!
  • フィールズはこのほどエンターライズ製パチスロ新機種『大神〜回胴編〜』を発表した。 同機は水墨画のような筆のタッチを活かした日本画風の3DCGが特長のゲーム「大神」とのタイアップ機。 スペックはA+ARTタイプでART突入確率は1/371.3〜1/288.7。ボーナスはBIG BONUS(200枚)、REG BONUS(60枚)の2種類を搭載し、ボーナス合成確率は1/179.1〜1/127.0。 ART『天道絵巻物』は純増約1.0枚(ボーナス除く)で1セット平均50Gの [続きを読む]
  • ディスクアップが18年ぶりに復活
  • サミーは4月18日、都内でパチスロ新機種『パチスロディスクアップ』の内覧会を開催した。 同機は技術介入と業界初のAR(アシストリプレイ)機能を兼ね備えたゲーム性で、約18年前に人気を博した「初代ディスクアップ」の後継機。今作はA+ARTタイプで当時のゲーム性を再現。プレイヤーの目押し力でARTのゲーム数が変わるなど、打ちごたえのある機械に仕上げている。 同機はボーナスをメインに出玉を増やすA+ARTタイプ。ボーナ [続きを読む]
  • ゲートを通り自らの力で確変を掴み取れ!
  • ニューギンは4月18日、都内でパチンコ新機種『CRシュタインズ・ゲート 未来ガジェット 319号機』の内覧会を開催した。 同機は大当たり確率1/319.68(高確率時1/126.51)で、確変突入率50%、確変継続率65%のV確ループタイプ。大当たりラウンドは16R(払出2400個)、10R(同1500個)、7R(同1050個)、5R(同750個)、4R(同600個)の5種類で、右打ち中の16R割合は50%となっている。通常大当たり後は時短100回を付与。 同機は20 [続きを読む]
  • “笑撃”告知機第2弾が登場
  • ベルコはこのほど、パチスロ新機種『ちゃぶ台返し』を発表した。 昨年リリースした『まめ』に続く、笑いの要素を取り入れた衝撃的なボーナス告知をウリにしたインパクトAタイプの第2弾。 今作は、居間で新聞を読んでいるパンダのお父さんを様々な災難(電話が鳴りやまない、ボールが顔面に直撃など)でイラつかせ、お父さんが怒ってちゃぶ台をひっくり返せば大当たりというゲーム性だ。 ボーナスはビッグ(345枚)とレギュラー [続きを読む]
  • 今話題の「Amulive」が正式にリリース
  • 株式会社IoTエンターテインメント(中央区銀座・原田宏一代表取締役)は4月5日、都内のGINZA Lounge ZEROでオンラインライブアミューズメントサービス「Amulive」(アミュライブ)の正式リリースに伴う記者発表会を開催した。 同サービスは、インターネットを利用してスマートフォンやパソコン、タブレットから、場所や時間を選ばずにいつでもパチンコ・パチスロの実機で遊ぶことができるオンラインサービスとなっている。  [続きを読む]
  • カジノ入場料6,000円で決着〜与党合意
  • 政府・与党が今国会での成立をめざすIR実施法案をめぐり自公両与党で最後まで合意できずにいた1回あたりのカジノ入場料が6,000円で決着した。4月3日に開かれた与党ワーキングチーム(WT)の会合で合意に達した。これによりカジノ関連の規制項目に関する与党間の調整はすべて終了。政府・与党は今月中に閣議決定し、国会へ法案を提出する方針だ。報道各社が伝えた。 調整を終えた与党間の最終合意事項は次のとおり。・カジノ入場 [続きを読む]
  • 万人に愛されるナナシーの最新作が登場
  • 豊丸産業は3月15日、AKIBAカルチャーズ劇場にてパチンコ新機種『CR SUPER電役ナナシーDXⅡ』のプレス発表会を開催した。 同機は、驚異の稼働貢献週122週(同社調べ)を記録し、今もなお多くのファンに愛され稼働中の『CR SUPER電役ナナシーDX』の後継機。前作を完全継承し、さらに液晶の表示領域を1.5倍に、演出ボリュームを2倍に、そして大当たり中の演出を4倍にそれぞれグレードアップ。また、好評の「DXスタート」も進化。中 [続きを読む]
  • 海スロ最新作、ボーナス当選メイン契機はリプレイ
  • 三洋物産は3月16日、東京支店でパチスロ新機種『パチスロ大海物語4』の内覧会を開催した。 本機はパチスロ海物語シリーズの最新作で、A+RTタイプ。本家パチンコの演出群や演出バランスを液晶1ライン変動で踏襲し、ラグーンモード、アトランティスモード、トレジャーモードのほか、クリスタルモード(完全告知)の4モードが選択できる。 ボーナスの当選契機はリプレイがメイン(約54%)であり、リールの出目に依存しないため、 [続きを読む]