「対人距離の測量技師」・平田真義 さん プロフィール

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「対人距離の測量技師」・平田真義さん: ご近所トラブルを解消するための対人距離の測り方
ハンドル名「対人距離の測量技師」・平田真義 さん
ブログタイトルご近所トラブルを解消するための対人距離の測り方
ブログURLhttps://ameblo.jp/hm-hirata/
サイト紹介文近隣トラブルで悩んでいる方々のストレス軽減が少しでも出来たらと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2015/11/10 19:41

「対人距離の測量技師」・平田真義 さんのブログ記事

  • 「絵本作家のぶみ講演会in横浜」でアーシング体験ブースを出店します!
  • 絵本作家のぶみ講演会in横浜というイベントが9月1日(土)に行われます。お子さんと同伴で気軽に参加できる楽しいイベントです。7月20日までの早期割引チケットを絶賛販売中です。また、こんな素敵なイベントに、アーシング体験ブースを出店させて頂けるはこびとなりました。僕のブースは、身体電圧測定器を用いて、実際、どのくらい身体に電気が帯電しているのかと、それを放電する方法「アーシング」を体験して頂くことを行う予 [続きを読む]
  • 「夏越の大祓」から下半期へ
  • 昨年暮れに、ビジネススクールの分科会でお知り合いになった九星気学の先生にお誘い頂き、6月30日に「東京大神宮」へ行ってまいりました。夏越の大祓という儀式。初めて知りました(^_^;)大祓は毎年6月30日と12月31日に行っているそうで、今年は土曜日ってこともあり、神社もすごく混んでいたそうです。ものすごく暑かったぁ(^_^;)時間まで並んでおりました。。榊に上半期の邪気を移しました。茅の輪くぐりを初体験。その後、本殿 [続きを読む]
  • 「地震」が教えてくれる「人とのつながり」
  • 大きな地震が起きるたびに、近隣のコミュニケーションが発生します。これは、人の「意識」がそうさせているのだと思う。心理学では、学者のフロイトが、意識の下に「潜在意識(無意識)」があると説明しています。「無意識」とは、本人も気づいていない心の部分です。で、同じく学者のユングは、「無意識層の中には、個人的なモノの他に、人類と共有している無意識層がある」と考えました。で、僕は、ユングが提唱している「人類 [続きを読む]
  • 自然の中での野外カウンセリング企画中
  • 数日前のことですが...関東は6月6日に梅雨入りしました。次の日の7日は、打って変わって夏日になりました。初夏を思わせるような陽気となりました。7日は、午後1時から新宿で予定があって、早めに新宿に到着したので、すごく久々に「新宿御苑」にふらっと寄り道しました。快晴で心地よかったです迷わず靴を脱ぎアーシング。。身体からの放電と自由電子のチャージが目的のやつです(^^)木陰は涼しく快適です。。急な思い付きでふらっ [続きを読む]
  • 理解できない相手との対処法
  • 強烈なクレームを言ってきたり、すごいダメ出しをされたり、何か知らないけどすごく相手が怒っている...理解できない相手と出会ったら、その相手のことを「駄々をこねている幼稚園児」と思って接してみるのが一番です。そうすると不思議なことに、こちらも「大人」として相手と接する事が出来ます。相手の「幼稚園児さん」は、要約すると「僕のことをわかって欲しいんだよー」という思いをあなたにぶつけているに過ぎないんです。 [続きを読む]
  • 世間の目が気になる理由とは?
  • 「世間の目が気になって、行動が踏み出せない」僕の長年の疑問でした。怖くて仕方がない...それがなぜか? ってことがわかりました。「世間の目が気になる」とは「親の目が気になる」ってことです。自分で自分の行動に制限をかけている理由は、親の機嫌を伺っていたときのことを思い出しているからです。幼少期、自分の言動により、親から怒られたり、親が悲しんだり...その時味わった感情を思い出したくないから、「何もしない」 [続きを読む]
  • 妬んだり、妬まれたりってなんだろう
  • 僕は約3年前から心理学スクールに通っていまして、その際、一緒に学んだ同期生たちがここの所、目立つ活躍をなされています。会社を辞めたり、カウンセラーとして独立したり、イベントやセミナーを積極的に運営したり、僕としては同期の活躍というのはすごくうれしい気持ちになるのです。しかし、実はそのような活躍を目の当たりにして、「面白くない」「不快」と感じてしまう方がいるのも事実なんです。これ、僕個人的にはすっご [続きを読む]
  • 「白髪」は欠点!?
  • 以前、住環境においての欠点や弱点は考え出すとキリがない!というお話をしました。これは、住まいのみならず、自分の身体的な欠点にも、無意識にバッチリ焦点があたっていることがあったりします。僕の場合、「白髪」だったんですよね。20代から白髪が出始めて、それがすごく嫌いだったんです。でも「白髪が嫌い」という意識がまったくなく、白髪=黒染めという公式が、若かりしき頃から自分の中では「当たり前」に捉えていました [続きを読む]
  • 住環境においても「弱点」は「強み」
  • 自分が思う自分の性格で、「欠点」や「弱点」と思い込んでいる人も少なくないです。例えば・悲観的・恥ずかしがり屋・怖がり・すぐに落ち込む・笑われる・飽きっぽい・怒りやすいなどなど。これって、実は「強み」でもあるんです。なぜなら「強み」に変換が可能だからです。「悲観的」は、「現実を直視できる能力がある」ってことだし、「恥ずかしがり屋」は、「謙虚」とも言える。「怖がり」は、「準備に余念がない行動」をとるし [続きを読む]
  • 「住環境」も「人間関係」も完璧はない
  • 先日、お友達のMさんとお会いし、ランチをしながら雑談を楽しみました。その際のお話で、Mさんの「住環境」の話題になりました。「隣の畑の土ぼこりが気になる。特に風が強いと土ぼこりがうちに入るので、窓が開けられず、洗濯物も外に干せない」という、住まいに関するお悩みを教えてくれました。これ、すっごくわかるんです。実は、以前、農地を測量させて頂いた際、お隣さんと土地境界線の立会を行った時も、隣人の皆さんは口 [続きを読む]
  • 惹きつけられる土地とは
  • 以前、都内の割と地価が高い現場で測量の依頼があったときに感じたお話です。意外と大きな土地だったのですが、その土地、あまり居心地の良くない土地だったんです。依頼者に聞いてみたところ、空き巣に何回も入られたことがあり、そのお住まいの玄関の施錠が凄く厳重。しかも、高い塀で四方を囲まれているんです。さらに、依頼者だけではなく、周辺のお住まい一帯が、このような様相の住環境だったんですね。僕は、直感的、無意識 [続きを読む]
  • 「住環境が人を変える」を目の当たりにしたお話し
  • 惜しくも2016年11月いっぱいで終了してしまったテレビ番組「劇的ビフォーアフター」。劣悪な(割と住みにくい)悩みを抱えている住まいを、リフォームすることにより住環境の問題解決をしてきた番組でした。まず「ビフォー」を見せます。階段が急だったり、ありえないところに風呂があったり、家主の住みにくい間取りの動線を画面で視聴者に訴えます。住みにくい家屋の共通点は、昔行なった強引な建て増しやリフォームなどで「ヘン [続きを読む]
  • 「土地」は住人の心を投影している
  • 今回は土地のスペース、余白、なわばりに目を向けると、自分の「心」がなぜか穏やかになる、そんなお話をお伝えいたします。土地測量を行っていると、なんで敷地上に「物置」を3つも4つも置いているのかな?と思ってしまう現場があったりします。「物置」って、測量技師泣かせです...測量機器である望遠鏡で覗く際、視通が取れないので、邪魔だなぁ、と感じるときがあります。まぁ、これは個人的な意見であり、単なるわがままでも [続きを読む]
  • 土地は子孫からの借り物
  • 土地は、先祖から受け継いだものではなく、子孫からの借り物である出展は忘れてしまいましたが、ネイティブアメリカンの言葉だそうです。ドキっとする言葉...不動産の登記測量業務を行っている関係上、土地は、先祖代々受け継がれてきたものだという常識が、自分の中でこびりついています。それを真逆のベクトルで解いている秀逸な言葉...「子孫からの借り物」だなんて言われたら...キチンとした姿のまま子孫に返さなければなりま [続きを読む]
  • 「住まいが好き」=「家族が好き」
  • 日々の生活の中で、その住まいで暮らしている人が無理なく、自分らしく、ありのままで居られる住環境が一番幸せで、一番楽だと思うんです。自分が自分で居られないような場所は、人間関係同様、自分が疲弊してしまいます。僕は実家が大嫌いでした。実家は家内工場でして、父が経営していました。母は父の仕事のお手伝い。従業員のおばさんと3人で忙しく働いていました。その様子がリビングから丸見えの住環境でした。当時子供だっ [続きを読む]
  • 居心地の良い住まいの特徴とは
  • 今まで数多くの依頼者の住まいを測量してきました。そこで常々感じるのは、居心地が良い現場と、近寄りがたい現場がある、ってことです。近寄りがたい現場の特徴は、ホントに薄気味悪いんですよね...僕だけではなく、一緒に測量作業をしてくれているパートナーに聞いても「早くここから立ち去りたい」というのです。薄気味悪い一番の原因は日当たりの悪さです。測量作業は敷地の隅々までお邪魔して測っていくワケですが、特に都内 [続きを読む]
  • 土地は絶対にあなたのファンです
  • 仕事柄、土地に関する係争を数多く見てきました。お隣さん同士、土地の境界線で揉めてしまったり、亡くなった方の土地を自分のモノにしたいために、身内(相続人)どうしで揉めてしまったり...「土地」というスペースに、なぜこんなにも人は揉めてしまうのか?という事を考えてみたいと思います。土地で他者とトラブルになる人の共通点は2つあり、ひとつは「自分は損をしたくない!」という執着心が強い人です。「土地」=「お金」 [続きを読む]
  • パソコンを使うと皮膚がカサカサしてしまうのは?
  • パソコンを使っているだけで、なぜか、・体中かゆくなる・目がショボショボする・皮膚がカサカサするといった症状が現れる方も多いです。これは、もしかしたら、電磁波の影響かもしれません。アースされていないパソコンから電磁波(電場)が発生し、パソコンを操作している人の身体に向かって電場が流れていき、「帯電状態」となる。そうなると、身体が空気中の見えない塵やホコリを吸い寄せてしまいます。クイックルワイパーの3 [続きを読む]
  • 人と住まいの関係は「恋愛関係」に似ている!?
  • お付き合いしたてのカップルは、お互いにそばにいるだけで居心地が良いので、少しの事でも気にせず一緒に居られます。しかし、だんだん時が経つにつれ、お互いの「アラ」が見えたり気づいたりしてきます。そして、さらに時間が経つと、相手の欠点ばかりが目につき、お互いが嫌になってくる時期が訪れます。そんな経験された方も多いのではないでしょうか?笑笑相手に期待をしてしまい、自分の思い通りにならないと、ついつい相手の [続きを読む]
  • 人間も電気(生体電流)が流れている
  • 人間は微弱な電気信号(生体電流)で動いています。脳から神経系統を伝わって、手足や体内の臓器に至るまで、身体の各所に伝える指令を、小さな電気信号を用いて行っています。なので、パソコンやスマホなどの電化製品の電磁波のノイズが、身体の電気信号に悪影響を与えている可能性も指摘されています。そうなると、電化製品から極力「距離を取る」を意識するって大切だと感じています。人も精密機器です。極力心地よい住環境に身 [続きを読む]
  • 「利便性」によって忘れてしまった本来の感覚
  • 電化製品は日進月歩で進化しています。ふと周りを見回すと家電だらけ。リビングも、寝室も、キッチンも、バスも、トイレも...オフィスに行っても、机の上はパソコンやプリンターが置かれています。パソコンやスマホの急激な普及により、「情報」についても一昔前に比べると、恐ろしい量のそれが簡単に入手できるようになりました。これらの事が、「発展」というのならば、生活を「便利」にしている、ということになります。が、逆 [続きを読む]
  • 「土地を愛し、土地から愛される」ということ
  • 「土地」っていったい何なのだろう?と考えてしまう時があります。測量の仕事をやっていると、「土地」とは人間の利益、利権のためのモノと錯覚してしまいます。なぜなら、今まで、土地のために人間が争ってしまう姿をたくさん見てきたからです。土地の境界線で、ご近所さん同士が揉めてしまったり、亡くなったお父さんの土地の名義を自分のものにしたいがために、兄弟で揉めてしまったり...戦国時代の内乱は、まさに一言で言うと [続きを読む]
  • 理想が高すぎると「今」を否定してしまう...
  • 将来への理想が高すぎると、現在の「自分」を否定していることになる。これは、過去のイヤな「自分」に焦点があたり、「何とかしなければ、お先真っ暗...」と囚われてしまうから、「今」よりも「将来」のことばかり考えてしまい、ついつい夢見がちになってしまう。もちろん、夢を見ること、将来への理想像を考えることは、決して悪いことでは無いです。ワクワクして、楽しい将来を妄想するのは、むしろ健全ですね。しかしそれが行 [続きを読む]
  • アーシングすると、本来の自分を感じることができる
  • 昨日は半日、自宅のお庭でアーシングをしていました。いつもはアースの効いたマットを布団に敷いて、就寝中にアーシングをしております。昨年の12月からはじめたのですが、お陰でひどかった歯ぎしりが改善されて、今年は花粉症も軽減され、そもそも、深い眠りができるおかげで、朝の目覚めがスッキリして心地が良いのでした。で、久々に昨日はお庭で裸足になって、地面に素足をつけて、地球に無数に存在する「自由電子」を身体に取 [続きを読む]
  • 住環境も人も同じ。良し悪しがあるから価値がある!
  • 4月7日に電磁波対策・アーシング体験セミナーを行いました。その中で、「住環境も人も同じで、長所や短所が存在する。大切なのは、短所ばかりに捉われず、足りている長所に目を向けよう」というニュアンスのことをお話しさせて頂きました。そんなことを言っている張本人である僕自身、未だに「短所」「欠点」に捉われることがある。特に「セミナー」のような、他者の前で何かをお話したり、表現したりする場面になると、饒舌にお話 [続きを読む]