mana さん プロフィール

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manaさん: 「私だって幸せになります」(デカ女の婚活記)
ハンドル名mana さん
ブログタイトル「私だって幸せになります」(デカ女の婚活記)
ブログURLhttp://konnkatuseikatu111.blog.fc2.com/
サイト紹介文小学生の頃から「大きいね」などと周囲からよく言われてきたいわゆるデカ女です。三十路を迎え婚活中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供308回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2015/11/11 05:05

mana さんのブログ記事

  • 「どうしても会いたい」という彼が突然
  • 昨日、夕方に彼が電話をくれました。私は、まだ仕事中でした。週末でたまった仕事を猛然と処理しなければならない立場です。部下があげてきた企画書等々、じっくりとチェックしなければなりません。少しのミスも許されません。特に、一つのミスが不祥事にもなりかねない時代です。そうなったら、うちの会社のように、小さいところは真っ先に潰れてしまいますもの。私のところで書類を止めてしまうと、翌週の部署全体の仕事が進まな [続きを読む]
  • 周囲に幸せを運ぶ彼と
  • 彼は、周囲を幸せにしてくれる人です。それが、よくわかりました。昨日実家へ行って、父とのこと、少しだけは心配していたのですが、まったくそんな風にはなりませんでした。彼は、実家にあがって、居間に入ると、出迎えた私の両親と正座して、向い合いました。そして、深々と額まで畳に擦り付けるようにして、お辞儀をすると、私には、想定外のことを言ったのです。「〇〇と申します。初めてお会いするのに、無礼かもしれませんが [続きを読む]
  • 「会わずにいられない」っていうこと
  • 以前、カウンセラーさんから言われたことを思い出します。『本当にご縁のある方と出会うと、お互いに引き寄せられあってしまって会わずにいられなくなるものなのですよ』という内容のお話をです。今の私、本当にそれを実感しています。仕事中も、頭の片隅では、いつも彼のことを考えてしまっています。もちろんお仕事を終えると、ずっとそのことばっかりに・・・いい歳をしてです。ベッドに入れば、やっぱり彼のことを、色々想像し [続きを読む]
  • 私って、惚れやすいのかな?
  • 昨日、駅を降りての帰宅の途中、近くにできたケーキ屋さんで、ケーキを買いました。一つだけ買うわけにもいかないので、3つも買ってしまった私です。お家に帰って、お紅茶を入れて、イチゴショートをまず一つ食べました。すっごく美味しかった。続いて、2つ目はタルトマンゴーというショートケーキです。初めての味に、うっとりしてしまう私。私は、男性に対してもそうですが、ケーキに対しても、惚れやすいタイプなのかもしれま [続きを読む]
  • 会いたくて
  • 言葉にするとあまりにも月並みすぎる。この気持ちをうまく表現できる言葉を知らない私。自分の教養のなさ、語彙の少なさに呆れます。彼に会いたくて・・・がまんできない今の私です。彼と早く結ばれたい。その感情を抑えきれない私がいます。昨夜の電話で、彼は木曜日の祝日に、私の実家に行きたい、と言っていました。父に電話したら、在宅ということなので、折り返して了解しました。うまくいくといいです。期待と不安でいっぱい [続きを読む]
  • 彼には、入れ墨とタトゥーのことも・・・
  • 昨日のデートは、彼からの電話で、彼の知っているレストランで、昼食をとることになりました。彼は、私のおうちの近くまで車で迎えに来てくれました。大変だったと思います。そこは、ある国道沿いのわりと大きなレストランです。中は、とってもきれいで、壁のデザインもすごくおしゃれで、お店の人も感じが良いところでした。彼は、ここに会員登録してあるそうです。それで、お誕生月でサービスがあるということ。私、彼のお誕生日 [続きを読む]
  • 真剣さと温かさと
  • どうしようかな?と思案した挙句、結局は、彼の学校の授業参観に、行っちゃいました。事前にメールで、彼にはお願いしておいたのですが、「どうぞ、どうぞ、全然構いませんよ」と言ってくれたので。まあ、行ってみたら、びっくりです。ものすごくたくさんの人でした。そこは、いわゆるマンモス校というのでしょうか。この少子化の時代に想像つきませんでした。しかも、その様子から、ご両親や祖父母だと思われる方や、地域の方と思 [続きを読む]
  • 男は仕事、女は家庭は、もう昔のことだけど・・・
  • 私の両親が若い頃、職場では、女性は高卒や短大卒が圧倒的に多かったそうです。そして、入社して2〜3年で辞めるのが普通だったと。また、女性が25歳を過ぎて独身でいると、売れ残りとして、蔑視されてしまうような、今じゃとても考えられない時代だったそうです。つまり、女は四大を出ると、逆に損した時代です。現在は、あらゆる分野に女性が活躍していて、リーダー的な立場に立って活躍している人たちが大変多く、それが当た [続きを読む]
  • 「それが普通なんですよ」と
  • こんなに早く、進んでいくとやっぱり心配だけど、相談所のカウンセラーさんは、「それが普通なんですよ」と今回も言っています。そういえば、前にも言われたような気がします。相談所でのお見合いから交際というのは、あくまでも結婚の意志がある人同士だから、お互いが気に入れば、普通はひと月程度の交際で、決まるということ。確かに、恋人を見つけるためのお見合いではないから、当然と言えば当然です。ところで、明日の彼、土 [続きを読む]
  • 甘えられないのが宿命?
  • 幼い頃から、何となく自分の立ち位置って、人の上にある場所だったような・・・友だちが3人集まれば、いつも私がリーダーになってしまうし、クラスで目立たないようにしていても、学級委員に選ばれてしまったり、そして、男性と付き合えば、いつも甘えん坊さんの男性ばかりに選ばれて、甘えられっぱなし・・・。その逆になったことがほとんどなかったのです。これって、今では宿命のように感じています。体が大きいと、ひとって頼 [続きを読む]
  • 真っ白な彼を私色に・・・
  • 完全に私ペースで進んでしまいました。彼は、「もっと、食べさせてください!」とまで言い始めるんですもの。それで、今度は私のショートケーキにのったストロベリーを、口の中でよーく噛んでから、今度は、コーヒーのスプーンにとって、彼のお口に入れてあげました。そして、「美味しい?」って訊くと、彼はもう子どもみたいに、「うん!」と甘え顔になって、頷いたんです。そして、今度は直接私の口から食べたいとまで言い始める [続きを読む]
  • 彼のお部屋
  • 彼のお部屋に入ってみると、そこには、彼の性格がよく出ていました。すごくすごく、綺麗なのです。整理整頓が行き届いていて、床も綺麗に掃除されていました。本棚もきちんとしているし。思わず「もしかして、A型ですか?」と血液型を聞いてしまったほどでした。そしたら、彼「よくそう言われるんですけど、僕はO型です。自分がおおざっぱな性分なので、気を付けるようにしているんです」と言うのでした。なるほど、これは努力の [続きを読む]
  • デートで、彼のアパートへ行くことに・・・
  • 昨日は、彼のお家の近くの駅前にあるインド料理店へ行きました。最初は、東京で会う予定だったのですが、『うちのシャワーが壊れてしまって修理しなければ使えなくなってしまったので・・・』という理由を電話で聴きました。だから、購入と交換作業があるので、遠出ができなくなってしまったというのです。彼のお家は、アパートです。駅から5分ぐらいのところにある築10年くらいの綺麗なアパートでした。洋間と和室が一部屋ずつ [続きを読む]
  • ガーデニングも楽しみの一つ
  • 私、ガーデニングも楽しみの一つなんです。と言っても、せまいベランダですけど。うちのベランダには、これまではいつも季節のお花を植えるようにしていました。でも、このところおサボリしてしまって、お花ゼロが続いていました。なので、昨日は近所のホームセンターまで、バスに乗って、ガーデニングコーナーに行きました。そこで、色々と季節の植物を探してきました。ただし、今回はちょっと気に入ったのはなかったです。でも、 [続きを読む]
  • 指が勝手に・・・
  • 昨晩は、先生の彼と、3時間余も電話でお話してしまいました。長電話をするのは久々でした。夜9時過ぎにお電話をいただいて、ずっとです。切ったのは、日付が変わってから。なのに、今朝も早起きの私。習慣ってすごいですよね!!お電話をいただいたのは、スマホの方ではなくて、固定電話の方だったので、私の古いスマホのバッテリー残量を気にする必要もなく、取りとめのないお話を長々と楽しんでしまいました。彼は、なぜこんな [続きを読む]
  • 父からの電話で
  • 昨日、父から電話がありました。この前の縁談を断った件かと思ったら、そうではありませんでした。あのずっと前に、父に追い返されたあのSから、教えておいたPHSに連絡があったというのです。簡単に言うと、覚悟ができたので私とお付き合いさせて欲しい、という内容だったそうです。父が、どうする? って言うのです。私は、今になってとんでもないと思っていましたので、是非断って欲しいと父にすがりました。父は、それなら [続きを読む]
  • こういう気持ちでずっといられたら・・・
  • 彼と話していると、本当に気持ちが、すっーっと落ち着いてくるのがわかります。怒りとか、モヤモヤしたいらだった感情など、なぜかなくなっていくのです。あの温和な話し方や自分の気持ちを、上手に表現することのできる豊富な語彙。高い教養を感じます。同年代の私は、彼をみていると恥ずかしくなってしまうくらいです。もっと勉強しなくてはと・・・。彼と、もし結婚できたとしたら、こういう平穏な気持ちで毎日を過ごせるのでし [続きを読む]
  • 彼の教室の生徒になってみたい
  • 彼からの電話で、教室であったことのお話をたくさん聴いています。思わず大笑いしてしまうことばかりです。子どもって、本当に可愛いです。それに、学校って、先生次第で、いくらでも楽しいところになるんだと感じました。私も彼の教室の生徒になってみたくなりました。次に、お会いするのが待ち遠しくなりました。応援お願いします 婚活ブログランキングはこちらから===> [続きを読む]
  • 使命があるからこそ、生まれてきた
  • 夜、楽しみが増えました。先生の彼とお話することです。彼は、お話がすごく上手で、私を飽きさせません。それに、自分から話すだけでなくて、聴くのも、すごくお上手なのです。さすが、学校の先生だなって、あらためて思います。理不尽な要求をしてくる親も多い時代です。それは、素人の私でさえ想像できる世の中です。学校をサービス産業ととらえているのでしょうね、こういう方々は。『教育って、親と周囲の大人と教育の専門家で [続きを読む]
  • 「お名前で呼んでもいいですか?」と彼
  • あの”先生”の彼。昨日は、約束通り、夜になるとお電話をしてきたり、メアドもお教えしてあったので、メールもくださったりしてきました。昨日は、お休みの日だったからか、お電話では、ちょっと長電話になりました。でもさすが先生ですね。ひとを退屈させない話術は、すごいなって思いました。なのに、言葉遣いは、最後まですごく丁寧で、馴れ馴れしい言葉をまったく使いませんでした。ずっと、丁寧な敬体の言葉です。そのことも [続きを読む]
  • ”ラストレシピ”に感動、思わず涙
  • ”ラストレシピ”に感動して、泣いてしまいました。素晴らしい内容でした。舞台は、旧満州と、現代の日本。料理に命を捧げた人たちのお話です。出演されている役者さんもみんな素晴らしかったので、さらに作品が引き立ったのかもしれません。それにしても、二宮くんと西島さん、綾野さんの演技最高でした。いつの間にか引き込まれてしまって、最後には涙していました。横をちらっと見てみると、彼も同様でした。同じ作品を見て、同 [続きを読む]
  • 今日のデートは、映画に決定!!
  • 久しぶりです。男のひとと映画鑑賞なんて。昨日、あの先生から電話があって、「映画でよろしいでしょうか?」と言われました。もちろん承諾しました。ついでに、見たい映画はありますか? とも。なので、すぐに思いついたのが 「ラストレシピ」だったので、そう答えておきました。男のひとと映画鑑賞できるのですから、やっぱり楽しみです。午後からお会いして、そのまま映画に行く予定になりました。しっかりメイクして、お洒落 [続きを読む]
  • 約束のない週末の夜
  • 昨日は、会社にひとり残って、お仕事でした。来週の商談相手との資料作成のためにです。こういうのって、今の私には、やっぱり辛いです。一人取り残されたような気持ちになってしまうからです。大学時代の友人は、もう結婚しているひとがほとんどだし、会社の女の子(部下)も彼氏との約束ででしょうか、3連休前の約束があってでしょうか?昨夕は、皆いそいそと退勤していきました。会社に物理的にもひとり残って仕事をして、帰り [続きを読む]
  • 夜、ひとり思うこと
  • 先日、両親が私のうちに来た日、私がお台所で洗い物をしていると、後ろでそれを見ていた母が私の後ろに近づいてきて、耳元で言うのです。「貴方、またお尻が大きくなったでしょ? 体が赤ちゃんを産みたがっている証拠よ、早くいい人見つけないと!」だって、またプレッシャーをかけられてしまいました。自分でも十分にわかっていることなので、辛い一言でした。夜、ひとりでベッドに入っても、今までのことが、蘇ってきてしまって [続きを読む]
  • 専業主婦という選択も
  • 父からの縁談をどうするか、悩んでいます。自衛隊の幹部候補の方です。もし、お見合いして、お互いが気に入って、話が順調に進んでいったとしたら、将来は、転勤族という未来が私に待っています。当然、私は専業主婦になることに。今まで、そういう道には悲観的だったけれどよく考えてみると、そういう未来って、ありなのかなって?現在では、自宅にいてもパソコンを使って、様々な情報を発信しながら、社会との接点をもち、仕事を [続きを読む]