kijoksori さん プロフィール

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kijoksoriさん: Give me some truth !
ハンドル名kijoksori さん
ブログタイトルGive me some truth !
ブログURLhttps://ameblo.jp/kijoksori/
サイト紹介文Father didn't die. Father is with us every moment.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2015/11/17 22:24

kijoksori さんのブログ記事

  • 天一国の陪審員制度(4)
  • 前半の英文と日本語訳を載せておく。間違いがあれば、御指摘してくださればありがたい。 INQUIS
    ITION CHAPTER I THE SECRET TAPES Conscience is the inner voice which warns us that someone may be looking.H.L.MENCKEN THE Reverend
    Sun Myung Moon and Takeru Kamiyama were found guilty on the afternoon of May 18, 1982, on charges of tax evasion and conspiracy.
    After the defendants were convinced and the jury [続きを読む]
  • 天一国の陪審員制度(5)
  • 後半部分の英文と日本語訳を載せておく。間違いがあれば、指摘してくだされば、ありがたい。 As the government pointed out, Virginia Steward expressed little doubt in that interview about the fairness of the Moon trial. 政府が指摘したように、ヴァージニア・スチュワードはムーン氏の裁判の公平性について、そのインタビューで疑いをほとんど表明しなかった。 Had personal exposure to the Reverend Sun Myung Moon [続きを読む]
  • 天一国の陪審員制度(3)
  • 以下に、大審問の第1章の翻訳をFair useという形で載せる。日本語訳が必ずしも正しくない部分があるかも知れないが、真のお父様の裁判に陪審員がどのように関わっていたのかということは知ることができると思う。 大審問 第1章 秘密のテープ 良心は、誰かが見ているかもしれないと私たちに警告する内なる声である。H.L.MENCKEN 1982年5月18日の午後、脱税と陰謀の容疑で、文鮮明氏・神山武氏は有罪判決を受けた。被告が納得して [続きを読む]
  • 天一国の陪審員制度(2)
  • 実際の陪審員制度の実例として、INQUISITION(大審問)を取り上げるが、Wikipedeaの英文を、和訳したものを載せておくことにする。 英語の自動翻訳をそのまま載せているので、ちょっと読みづらいが、御了承願いたい。 審問:文明牧師の迫害と訴追著者Carlton Sherwood国アメリカ言語英語件名統一教会ジャンル歴史出版社Regnery Publishing公開日1991年メディアタイプハードカバーページ705ISBN0-89526-532-X 検察は、米国の税法違 [続きを読む]
  • 天一国の陪審員制度(1)
  • 天一国の陪審員制度の特色 第2条 4. 裁判所は、陪審員に、公正でなく憲法に違反する法律を無効にする権利を認める。 5. 事件の状況を知っていることは、陪審員の免職事由にはならない。 二代王のみ言に次のようなものがある。 2017年12月20日_韓国語水曜礼拝神の王国の鉄の杖 http://h2fanclub.blogspot.com/2017/12/20171220.html わー!天一国では女性も鉄の杖のパワーがあります。だから天一国において万一家に戻ってき [続きを読む]
  • ここは家庭連合サンクチュアリ支部?
  • 先日、I講師の礼拝の説教のビデオを見ながら、ふと、これって、家庭連合の礼拝?と思ってしまったことがある・・・ おりしも、二代王は聖霊の役事をされながら、キリスト教復帰の摂理に邁進されている時に、日本サンクチュアリ協会の本部礼拝で語られる内容としては、非常に違和感を感じた。内容や、雰囲気、かつて味わった、あの雰囲気そのものだったから・・・ 自分はサイバーの所属であり、日本サンクチュアリの所属ではない [続きを読む]
  • PrincipleⅠ(原則1)が求める人権の重み
  • The fruit of faithful marriage being the conception of children, congress shall pass no law which permits the injury to all persons born or unborn. 男女間で相互に貞節を守る結婚 の成果は、子女を授かることであるので、議会は、生まれた者にも、未だ生まれていない者にも危害を及ぼすことを許容する法律を決して制定してはならない。 原則1の中ほどに記載されている条文であり、堕胎を禁止しているものである。 これ [続きを読む]
  • biblical right to kill (聖書的殺す権利)
  • 昨日の聖霊大学のクラスで、いろいろと考えさせられる意見のやり取りがあったので、少し紹介したい。 まず、人間の権利についてだが、アメリカ独立宣言において、以下のように書かれている。 すべての人間は平等につくられている.創造主によって,生存,自由そして幸福の追求を含む侵すべからざる権利を与えられている.これらの権利を確実なものとするために,人は政府という機関をもつ. また、天一国合衆国憲法の前文には、 [続きを読む]
  • 「聖書は人である。」
  • 二代王が2017年3月8日の韓国語説教の中で使われた表現である。 以前に家庭連合の信仰を持つ人、顯進様を信じる人とブログでコメントのやり取りをしたのだが、お互いに「お父様はこのように語っている。だから、顯進様が正統だ。」とか、「お父様は、このように言っておられる。だから、お母様(韓氏オモニ)は無原罪だ。」とか言いながら、お父様のみ言の「引用合戦」をしたものであるが、こんなことをしていても、永遠に終わらな [続きを読む]
  • 夜の神様とイエス様と真のお父様
  • 非常に難しいテーマであるが、「次元」という観点から、考えてみたい。 「聖書は誰が書いたのか?」という内容についてヨナニムは次のように話されている。 ヨナニムの聖書講義(2016年7月20日)こころのサンクチュアリ教会のブログ記事より引用 イエス様と真のお父様は一つです。ですから、聖書は真のお父様が書かれた本なのです。とても衝撃的(な言い方)でしょう?旧約は誰が書きましたか?旧約は誰が書いたのでしょう?イエ [続きを読む]
  • 韓氏オモニの犯罪によって隠された自分達の罪
  • 《2017年1月1日 天一宮入宮時のみ言》 全世界の万民がお父様を捨てて忘れて偽りの天一国国歌を歌いながら異端賞賛の内容を歌いながら 反逆者と天一国を背信した歴史に同参して、天一国万王の王、再臨主の代身者後継者相続者カインとアベルまで捨てました。 (中略) そのような中で皆さんは韓氏オモニと一緒にカインとアベルと三代王権を捨てて罵っている時、オンドルのきいた暖かい部屋に留まり給料と財産だけ追求する愚か者に [続きを読む]
  • 新しい皮袋に
  • 自分は統一原理が全く分かっていなかった。 神様の願う天一国を目指し、それなりに歩んできたと思っていたが、結局は、罪人である自分が望む天一国を求めてきたのであり、掲げてきたものは、自分のカラーの染めた原理であったのだと思う。二代王が語られる天国の姿は、天一国合衆国憲法を通して、描き出される天一国の姿は、自分が考えていた天一国とは、100%違ったものであった。 《2018年2月18日 英語礼拝より》 19章 28 [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(7)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(7)⑦非聖書的なもの − 自己憐憫という偶像崇拝国進様の質疑応答の中に次のようなやり取りがある。神様の王国についてその要素を語るとき、具体的に、憲法のクラスで話し合うとき、反対側を見てみましょう。サタン側ではどうなっているのか。サタンの王国の思想的基盤はなんでしょうか。選択の逆とは何ですか?力(強制)ですね。サタンの王国では基本的に、彼が自分より多くを [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(6)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(6) ⑥天一国に悪(の可能性)が存在することについて 以前に永田さんが、このテーマに関して、意見(?)を表明されていた。正直に言って、非常に違和感を感じたので、僭越ながら、自分が学んで来たことなどを綴らせてもらう。 最初に永田さんの書かれた文章を記載する 《引用開始》 特別寄稿 サンクチュアリ世界摂理の真実“Locked and Loaded for the Lord”と検索しよう! よ [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(5)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(5) ⑤銃器所有について 天一国合衆国憲法 権利2 規律ある市民軍は、自由国家の安全保障にとって必要なものであるので、国民(個人)が武器を保有し、携行する権利はこれを侵してはならない。 「銃器所有」は、非常に難しく、デリケートなテーマであり、かつ日本では銃器を保有することは、一部の例外を除いて禁止されている。それゆえに、このテーマについて考える時には、アメ [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(4)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(4) ④信仰の自由について 天一国合衆国憲法 権利1 連邦議会は、国教を定めまたは自由な宗教活動を禁止する法律、言論または出版の自由を制限する法律、ならびに国民が平穏に集会する権利および苦痛の救済を求めて政府に請願する権利を制限する法律は、これは制定してはならない。 天一国で「独生女教」の信仰を持つことは可能であろうか? ※本来は、家庭連合とするべきなのか [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(3)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(3) ③自由について 先日の澤田さんが「早稲田聖殿」を立ち上げられたことで、いろいろと考えさせられたことがあったので、感じたことを綴ってみる。とりあえず、その是非ではなく、天一国合衆国憲法に記されている「自由」について考えてみることにする。 原理講論には、「原理」、「責任」、(神様を喜ばせる)「実績」を離れた自由はないとある。当然のことであるが、神様も人間 [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(2)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(2) ②望まれる天一国市民の姿 先日の7.1&7.8節の映像を見ていたら、チャット欄に英語圏ではないヨーロッパの方が、英語でいろいろと苦情を書き込んでいた。このような公式の式典は、英語ではなく韓国語で行われるため、英語で通訳してくれる方がいないと全く理解できないようで、少々不満をぶつけておられた。おそらく、その方は自分の国の食口のために通訳をされていたのかも知 [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(1)
  • 天一国憲法から読み取れる天一国の文化(1) ①神の王権の役割と人間の責任分担 最初にあまり関係のない話を一つ。 「沈黙を破って」を聞いて、教会が腐敗していたこと、悪魔連合の存在を知った時に、不正を働いていた幹部への怒りとともに、なぜ、お父様はその存在を処罰することなく、放置されたのか?お父様には監督責任は無いのか?それでもメシアだと言えるのだろうか?そんな疑問を持った。 しかし、2代王のみ言や天一国合 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(21)
  • 救済のための祈祷(2) (k) 行動の1番目の理由の下で、被告が純潔の血統を維持することに失敗したことを、また、文亨進と天一国の国民に謝罪する内容を、家庭連合が管理する礼拝とソーシャル・メディア・アウトレットのウェブサイトのビデオを使って、悔い改めの文書と映像の声明を公にすることを要求する。また、同時に真の父の権威に戻りたいという全ての彼女の信奉者の再教育と再祝福のための公正な金額の基金を設立する内容 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(20)
  • 救済のための祈祷 原告は、この裁判が被告に対して以下のように判決を下すことを祈る。 (a )行動の1番目の理由の下で、被告が天一国合衆国憲法、原則Ⅰの原理に違反して、主体・対象の関係性、真の結婚および純潔な血統を維持することに失敗したと宣言する (b) 行動の2番目の理由の下で、被告が天一国合衆国憲法、原則Ⅱ、権利Ⅰの原理に反して、原告の言論の自由を奪い、自由な報道を侵害したと宣言する (c) 行動の3番目の理由の [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(19)
  • 行動の8番目の理由として 天一国合衆国憲法 原則Ⅲ 3条 9節 16項 142.上記のパラグラフ63-71および72-81は、ここにおいて、再度強く主張され、再度、十分に述べられて、本文書に組み込まれている。 143.被告は、真の父が天一国の根であって、彼の後継者に遺言でこれらの物を譲ったという事実にもかかわらず、文亨進に正統に所属している何百万ドルもの項目を保有している(パラグラフ63参照)ことに見られるように、真の父の血統 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(18)
  • 行動の5番目の理由として 天一国合衆国憲法 原則Ⅲ 第2条、3節(反逆罪) 130.上記のパラグラフ82から99は、ここにおいて、再度強く主張され、再度、十分に述べられて、本文書に組み込まれている。 131.被告は、天一国の王冠を強奪し、天一国に対する感情的、精神的、情報戦争を行い、天一国の国民の敵であるサタンに援助と快適さを与え、天一国の国民に対抗する宣伝活動を行った。それによって、天一国に対する反逆罪を犯した。 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(17)
  • 行動の3番目の理由として 天一国合衆国憲法 原則Ⅱ 権利Ⅳ(非合法な押収から安全を保証される権利) 112.上記のパラグラフ63から99は、ここにおいて、再度強く主張され、再度、十分に述べられて、本文書に組み込まれている。 113.被告は、これらの項目の安全な保存と普及を任された相続者の許可を得ずに、真の父のみ言を修正し、真の天聖経を取り去った。 114.被告は、相続者の承認を得ることなく、天一国の市民に属する様々な [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(16)
  • 行動の1番目の理由として 天一国合衆国憲法 原則Ⅰ(純粋な血統を維持することの失敗) 101.上記のパラグラフ55~59,63~71,72~78、および93~99は、ここにおいて、再度強く主張され、再度、十分に述べられて、本文書に組み込まれている。 102.真の妻と真の母になることに失敗した被告は、詐欺的に内外の不和の条件を心に抱き、不調和の状態の中で彼女自身を示しつつ、「生命の木」と真の血統から、家族達を切り離す祝福を行って、 [続きを読む]