kijoksori さん プロフィール

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kijoksoriさん: Give me some truth !
ハンドル名kijoksori さん
ブログタイトルGive me some truth !
ブログURLhttps://ameblo.jp/kijoksori/
サイト紹介文Father didn't die. Father is with us every moment.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2015/11/17 22:24

kijoksori さんのブログ記事

  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(7)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(7)⑦非聖書的なもの − 自己憐憫という偶像崇拝国進様の質疑応答の中に次のようなやり取りがある。神様の王国についてその要素を語るとき、具体的に、憲法のクラスで話し合うとき、反対側を見てみましょう。サタン側ではどうなっているのか。サタンの王国の思想的基盤はなんでしょうか。選択の逆とは何ですか?力(強制)ですね。サタンの王国では基本的に、彼が自分より多くを [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(6)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(6) ⑥天一国に悪(の可能性)が存在することについて 以前に永田さんが、このテーマに関して、意見(?)を表明されていた。正直に言って、非常に違和感を感じたので、僭越ながら、自分が学んで来たことなどを綴らせてもらう。 最初に永田さんの書かれた文章を記載する 《引用開始》 特別寄稿 サンクチュアリ世界摂理の真実“Locked and Loaded for the Lord”と検索しよう! よ [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(5)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(5) ⑤銃器所有について 天一国合衆国憲法 権利2 規律ある市民軍は、自由国家の安全保障にとって必要なものであるので、国民(個人)が武器を保有し、携行する権利はこれを侵してはならない。 「銃器所有」は、非常に難しく、デリケートなテーマであり、かつ日本では銃器を保有することは、一部の例外を除いて禁止されている。それゆえに、このテーマについて考える時には、アメ [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(4)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(4) ④信仰の自由について 天一国合衆国憲法 権利1 連邦議会は、国教を定めまたは自由な宗教活動を禁止する法律、言論または出版の自由を制限する法律、ならびに国民が平穏に集会する権利および苦痛の救済を求めて政府に請願する権利を制限する法律は、これは制定してはならない。 天一国で「独生女教」の信仰を持つことは可能であろうか? ※本来は、家庭連合とするべきなのか [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(3)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(3) ③自由について 先日の澤田さんが「早稲田聖殿」を立ち上げられたことで、いろいろと考えさせられたことがあったので、感じたことを綴ってみる。とりあえず、その是非ではなく、天一国合衆国憲法に記されている「自由」について考えてみることにする。 原理講論には、「原理」、「責任」、(神様を喜ばせる)「実績」を離れた自由はないとある。当然のことであるが、神様も人間 [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(2)
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(2) ②望まれる天一国市民の姿 先日の7.1&7.8節の映像を見ていたら、チャット欄に英語圏ではないヨーロッパの方が、英語でいろいろと苦情を書き込んでいた。このような公式の式典は、英語ではなく韓国語で行われるため、英語で通訳してくれる方がいないと全く理解できないようで、少々不満をぶつけておられた。おそらく、その方は自分の国の食口のために通訳をされていたのかも知 [続きを読む]
  • 天一国合衆国憲法から読み取れる天一国の文化(1)
  • 天一国憲法から読み取れる天一国の文化(1) ①神の王権の役割と人間の責任分担 最初にあまり関係のない話を一つ。 「沈黙を破って」を聞いて、教会が腐敗していたこと、悪魔連合の存在を知った時に、不正を働いていた幹部への怒りとともに、なぜ、お父様はその存在を処罰することなく、放置されたのか?お父様には監督責任は無いのか?それでもメシアだと言えるのだろうか?そんな疑問を持った。 しかし、2代王のみ言や天一国合 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(21)
  • 救済のための祈祷(2) (k) 行動の1番目の理由の下で、被告が純潔の血統を維持することに失敗したことを、また、文亨進と天一国の国民に謝罪する内容を、家庭連合が管理する礼拝とソーシャル・メディア・アウトレットのウェブサイトのビデオを使って、悔い改めの文書と映像の声明を公にすることを要求する。また、同時に真の父の権威に戻りたいという全ての彼女の信奉者の再教育と再祝福のための公正な金額の基金を設立する内容 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(20)
  • 救済のための祈祷 原告は、この裁判が被告に対して以下のように判決を下すことを祈る。 (a )行動の1番目の理由の下で、被告が天一国合衆国憲法、原則Ⅰの原理に違反して、主体・対象の関係性、真の結婚および純潔な血統を維持することに失敗したと宣言する (b) 行動の2番目の理由の下で、被告が天一国合衆国憲法、原則Ⅱ、権利Ⅰの原理に反して、原告の言論の自由を奪い、自由な報道を侵害したと宣言する (c) 行動の3番目の理由の [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(19)
  • 行動の8番目の理由として 天一国合衆国憲法 原則Ⅲ 3条 9節 16項 142.上記のパラグラフ63-71および72-81は、ここにおいて、再度強く主張され、再度、十分に述べられて、本文書に組み込まれている。 143.被告は、真の父が天一国の根であって、彼の後継者に遺言でこれらの物を譲ったという事実にもかかわらず、文亨進に正統に所属している何百万ドルもの項目を保有している(パラグラフ63参照)ことに見られるように、真の父の血統 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(18)
  • 行動の5番目の理由として 天一国合衆国憲法 原則Ⅲ 第2条、3節(反逆罪) 130.上記のパラグラフ82から99は、ここにおいて、再度強く主張され、再度、十分に述べられて、本文書に組み込まれている。 131.被告は、天一国の王冠を強奪し、天一国に対する感情的、精神的、情報戦争を行い、天一国の国民の敵であるサタンに援助と快適さを与え、天一国の国民に対抗する宣伝活動を行った。それによって、天一国に対する反逆罪を犯した。 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(17)
  • 行動の3番目の理由として 天一国合衆国憲法 原則Ⅱ 権利Ⅳ(非合法な押収から安全を保証される権利) 112.上記のパラグラフ63から99は、ここにおいて、再度強く主張され、再度、十分に述べられて、本文書に組み込まれている。 113.被告は、これらの項目の安全な保存と普及を任された相続者の許可を得ずに、真の父のみ言を修正し、真の天聖経を取り去った。 114.被告は、相続者の承認を得ることなく、天一国の市民に属する様々な [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(16)
  • 行動の1番目の理由として 天一国合衆国憲法 原則Ⅰ(純粋な血統を維持することの失敗) 101.上記のパラグラフ55~59,63~71,72~78、および93~99は、ここにおいて、再度強く主張され、再度、十分に述べられて、本文書に組み込まれている。 102.真の妻と真の母になることに失敗した被告は、詐欺的に内外の不和の条件を心に抱き、不調和の状態の中で彼女自身を示しつつ、「生命の木」と真の血統から、家族達を切り離す祝福を行って、 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(15)
  • 強奪 93. 韓鶴子と彼女の組織の幹部は、彼女が女性のメシアであり、神の具現体であることを教えている。 94. 彼女が破壊しようとした、もしくは忘れ去ろうとした(パラグラフ70参照)、メシアは女性ではなく男性であると常に主張していた宗教的根拠(パラグラフ91参照)にもかかわらず、彼女は自分自身を待ち望んだ救世主として宣伝した。 95.1943年に生まれた韓鶴子は、再臨主になることはできないが、とにかく敢えてそうしよう [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(14)
  • 人類への贈り物と国宝を破壊する 79. 韓鶴子は、8代教材教本を冒涜し、教本を違った複雑さや改定で取り換えた。彼女は説教や教本から、真の父が自分の誤りに言及しているくだりを削除するように行動した。 (パラグラフ53参照) 80.彼女は、天聖経について真の父が多くのことを話している部分の印刷を妨害した。彼女は、偽りの天聖経を作るために裏切り者達と結託した。 81.真の父は特定の財産は決して売られてはならないという命 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(13)
  • 天のアダム的な伝統の破壊 72.彼女は神のイメージを変えた。真の父は、いつも明らかに「天のお父様」という名前を使いながら神に祈っていた。そして、無謀にも神は今、緊急の明らかになった女性であると言いながら、韓鶴子は、二心があって、自分の存在を否定するという、不自然な神の崇拝を進めてきた。これは、彼女の信棒者が至る所で祈る際に、彼らの神に嘆願するために、そして、彼らの祈りを終わらせるために、「天の父母様 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(12)
  • 相続者を破壊しようとした 63.文亨進に取って代わる人は、異端者であり、爆破者である。文亨進に反対するいかなる行為も、真の父に反対する行為である。韓鶴子は、メシアの血統の最高の果実、唯一のメシアの性的純粋な男子、文亨進であることを認めることに失敗することによって(パラグラフ23参照)、文鮮明氏の血統を破壊した。 64.真の父が2008年4月18日に、今から「1ラインの権限(指示系統を一つ)」にしなければならないと [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(11)
  • 真の父を破壊を自ら試みた 60.文亨進と文国進の証言(真の父の子息)によると、韓鶴子は、自分が選んだ時に、真の父の重要な生物学的機能のいくつかをサポートしていた機械から彼を動かすことによって、真の父を亡き者にして、霊的世界に送る条件を設定しようとした。 61.文亨進は、文国進の助けを借りて、不屈の精神を集めて、彼女に抵抗し、彼女の欲望を失敗に終わらせた。彼女が現地の教会職員の多数の支持を得たという事実 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(10)
  • B. 韓鶴子の犯罪行為 真の父に対する感情的拒絶 55.エバの霊的な堕落のパターンにおいて、彼女自身と神として装った何かの汚れた霊との間の認可されていない秘密の結婚式で、韓鶴子は、2012年1月18日に天一国国家の精神と目標と関係のない得体のしれない霊と結婚した。そして、彼女は次第に彼女の夫と相反する新たな目標に魅了されるようになり、彼女を回復させようとする彼の試みにもかかわらず、彼女はこれらの得体の知れない [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(9)
  • 天国での真の所有権の基台(第3祝福) 46.真の父、文鮮明氏は、物質世界は「抽象概念を超えた領域」であると教えてくれた。したがって、物質世界は、抽象的なものが表現のための形式を獲得することを可能にすることにおいてその価値を持つ。愛は自由なしでは表現できないという事実のために、神は愛の表現を仲間と交換する必要があり、また神の子どもたちに独立した個性真理体として自由意志を存続させる必要がある。 47.人間が [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(8)
  • 天国で祝福されたカップルと祝福された子供達のための基台(第2祝福) 35.祝福されたカップルは、文鮮明氏の著作権的な財産として、文鮮明氏によって生み出される。 36.祝福されたカップルは、神の子供たちが生まれることができる唯一の玄関口として、神と真の父母によって委託されている。 37.祝福されたカップルとして立つ機会は、いかなる資格によってではなく、神と真の父母の恵みによってのみ来ることができる。 38.祝福は [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(7)
  • 成熟した天国の子供たちのための基台(第1祝福) 27.四位基台は、創造の永遠の目的であることに加えて、3世代が連結された永遠の基台の実体であり、そして、4世代、5世代、そして、それに続くすべての世代が、憲法の前文に概説されている「天使長」な権力としても明らかになっている、サタンとして、現在、知られている偽りの親を略奪するという偽りの主張に勝利して立っている。 28.主権は、神の賜物であり、真の父母の恩恵であ [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(6)
  • 事実の陳述 韓鶴子に期待された役割、真の母の責任 18. 文鮮明氏は、真の父であり、妻を必要としていた。 19.神には予定されたみ旨があり、それに従って、真の母の責任を果たすべき、候補者の女性によって現実化される、真の母の原理を創造原理の中に定めた。 20.それに従って、2人の以前の候補者が堕落した後、神の息子である、文鮮明氏によって候補者の女性が選ばれて、受け入れられた。彼女の名前は韓鶴子だった。彼らは1960年 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(5)
  • 当事者適格 ※当事者適格は、個々の訴訟において、その者が訴訟を提起する資格があるかどうか、訴訟を提起するのにふさわしい属性を有しているかどうかを問題とするものである。 13. 2代王によって、以下のことが宣言された。「天国、天一国の全ての国民(すなわち、市民)は、全能の神の主権を有する子供であり、肉身を持たれたキリストの子供であり、私たちに神の生命、神の愛、神の血統を接木することによって、計り知れない恩 [続きを読む]
  • 天一国市民の代表による元真の母に対する訴状(4)
  • 天一国合衆国憲法の適用 9.政治的、法的な実体として、主権と現実的な国である、天一国、神の王国はまだ来ていない。 しかし、亨進様は、神の王国の第2王権の王として、正当な立場を取り、2015年10月11日に真の父の権威の下に帰還した国民のために、すぐに効力を発揮すると考えられる天一国合衆国憲法を公布した 。 10.それゆえに、イメージレベルの天一国から少しずつ現実の国の天一国をもたらす実際の選挙と施行の方法が、市民 [続きを読む]