このゆびと〜まれ! さん プロフィール

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このゆびと〜まれ!さん: このゆびと�・まれ!
ハンドル名このゆびと〜まれ! さん
ブログタイトルこのゆびと�・まれ!
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/02200224
サイト紹介文 「日々の暮らしの中から感動や発見を伝えたい」
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供290回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2015/11/20 13:31

このゆびと〜まれ! さんのブログ記事

  • 総額6兆円に上る対中ODAの結果はどうなったか
  • では、ユネスコの運営はどこが支えているか。ユネスコの分担金はパレスチナ加盟に反発する米国(分担率22%)が2011年に拠出を凍結して以来、日本が最も多い額(分担率10.8%)を負担して運営を支えてきた。中国は6番目で5.2%、韓国は上位10カ国にも入っていない(2014年度)。『朝日』は≪大国のエゴへの批判が続く中、分担金が2番目に多い日本は堅実にユネスコを支え、信頼されてきた≫と述べたが、信頼されてきた国ならば、なぜ [続きを読む]
  • マスメディアが伝える不安に囚われない人たち
  • 今日は日下公人著書「新しい日本人が日本と世界を変える」より転載します。今回は、「『新しい日本人』の台頭が始まる」というシリーズでお伝えします。―――――――――――「新しい日本人」による「新しい日本」の時代がやってくる――。私は近年、こう語ってきた。そして、それは加速を始めている。その動きと影響は日本国内にとどまらず、世界を変えはじめている。国内のマスメディアは従来発想のままなので、そうした変化 [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑯(“運命の赤い糸”は、ほんとうにあるのか?)
  • (結婚する相手は、あの世で約束してきている)原則として、だいたい約束はしてきています。転生輪廻の周期は、平均的な魂で、だいたい三百年ぐらいです。菩薩といわれるような高級霊になると、七、八百年ぐらいの周期で出てきます。如来になってくると、千数百年とか二千年とか、こういう大きな周期で出てきます。このように何度も生まれ変わってきますが、「その相手とは初めて結婚する」ということもあります。人類の歴史と [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑮(人の“寿命”は決まっているのか?)
  • (地上にいる存在理由があれば、寿命が延びることもある)一般に、寿命というものがあると言われていますが、これは百パーセント決まったものではないのです。実は、努力によって寿命は実際に延ばせるのです。 人生のなかには、やはり、節目としての曲がり角があります。これは、予定として、ある程度はあります。五十五歳、あるいは七十歳、七 [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑭(運命は決まっていて変えられないのか?)
  • (運命には自由裁量の幅もある)運命は変えがたいものかといえば、そうではない部分もあります。確かに、人間の運命には、すでに決まっていて変えがたい部分もありますが、本人の自由意志による裁量に任されている部分もそうとうあります。その裁量の幅は、個人によってかなり差があるのです。人間の運命をつくっている要因は何でしょうか。一番目は、生まれてくる前に立てた計画です。二番目は、地上に出てからの本人の努力で [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑬ 「カルマ」(業:ごう)とは何か?
  • (その人の魂が背負っている“宿題”のこと)転生を繰り返しているうちに、魂には一定の傾向性というものが出てきます。何度も何度も転生しているうちに、その人の魂にとっての特徴が、長所と短所として、はっきりと出てきます。そして、生まれ変わりのシステムをつぶさに研究すると、「どうやら、人間は、この世に生まれ変わってくる前に、今世の魂修行の課題とも言うべきものを明確に決めてきているらしい」ということが分 [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑫(人間が動物に生まれ変わることはあるのか?)
  • (原則、人間は人間に生まれ変わる)修行のために、一時期、動物の肉体に宿ることも可能ではあります。しかし、その場合でも、人間にごく近い高等動物にしか宿りません。それも、一年か二年という短い期間だけです。それは、人間として生まれることのありがたさを感じさせるために行われることなのです。したがって、犬や猫などの高等動物のなかには、過去に人間だったものも一部にはいるのです。彼らは、動物に生まれ変わっても [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑨(どんな人が地獄に堕ちるのか?)
  • (「心の三毒」を持っている人が“危ない”)地獄に堕ちる原因のほとんどは、「貪(とん)・瞋(じん)・癡(ち)」という「心の三毒」です。①貪(とん)――貪(むさぼ)りの心「貪」とは、貪欲(どんよく)、貪りの心です。「奪う愛」に生きた人です。この奪う愛、貪りの心で生きた人は、ほとんど地獄に行くわけです。この「貪」の特徴は、「自分では、よく分からない」ということです。しかし、他人が見れば、ものすごくよ [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑧(地獄は、どんなところなのか?)
  • (「地上への執着」を強く持つ魂が行く世界)地獄という世界を、昔話の世界、仏教の絵巻物の世界、キリスト教の教育のためにつくられた特別の世界であると考えがちな人も多いでしょう。しかしながら、実際に地獄界は存在しています。それは非常に厳しい事実ですが、そういう世界が現にあるのです。地獄界は、地上世界に極めて近い世界だと思ってよいでしょう。地獄界にいる住人たちは、もちろん、肉体はすでになく、この世のも [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑦(霊界の「裏側の世界」とは何か?)
  • (魔法使いや仙人・天狗の世界)霊界には、次元という上下の差だけではなく、横の世界の広がりもあります。つまり、まっとうな方向で魂を伸ばして進化してきた霊たちのいる「表側の世界」と、魔法使いや仙人・天狗のいる「裏側の世界」があるのです。裏側の世界の一例を挙げると、「ハリー・ポッター」の世界がそうです。その映画がシリーズで何作も上映されたので観た人もいるでしょうし、原作本を読んだ人もいるでしょう。魔 [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑥(あの世の世界は、どうなっているのか?)
  • (あの世はこの世と共存している) あの世、つまり霊界についての概観を述べましょう。霊界といっても、もちろん、いろいろありますが、大きな意味で言うならば、この地上世界を去った世界、すなわち、肉体が死したあと、魂とも言うべきものが赴く所ということになりましょう。ただ、ここで大事なことは、「雲の上の世界とか、そういう所に霊界があるように思ってほしくない」ということです。「実は、私たちが生きている、この [続きを読む]
  • 霊的世界の真実⑤(自殺した人は、死後、どうなるのか?)
  • (地縛霊になるか、地獄に堕ちるか)答えは、「百パーセント、地獄へ行く」ということはなく、「地獄、もしくは地獄以前の段階にいることが多い」ということです。なかには地獄まで行っている人もいますが、地獄以前の段階で、自分が死んだことが分からずに、地上に執着して、地上の人と同じように生活している人や、地縛霊となって、自分が死んだ場所などに漂っている人が、数多くいるのです。そのように、この世の人や物にま [続きを読む]
  • 霊的世界の真実④(霊になっても年をとるのか?)
  • (霊界では各人が自分の望む姿をしている)亡くなる人は、実際には、お年寄りが圧倒的に多いわけです。そうすると、「死んだ当時のままの意識でいる」ということならば、あの世の世界は“老人天国”になってしまいます。これはあちこちに養老院(老人ホーム)が立っている姿そのものであり、私たちが考えている天国の風景とは違います。決して、それが悪いとは言いません。ただ、一般に言われる天国の姿と違うのは事実です。実 [続きを読む]
  • 霊的世界の真実②(死後、肉体を離れると、どういう経験をするのか?)
  • (死後三週間ぐらいは、この世をうろうろしている)死者の霊は、四十九日ぐらいまでには、この世を去らなければいけません。ほんとうは、死後二十一日ぐらい、三週間ぐらいしたら、もう、この世で、あまりうろうろしてはいけないということになっています。長く見ても四十九日ぐらいまででしょう。それまでは、しばらく“放し飼い”にされているというか、あの世にまだ完全には行けず、この世とあの世を行ったり来たりしているよ [続きを読む]
  • 霊的世界の真実①(死の瞬間、どういうことが起きるのか?)
  • 私たちは、肉体の死によって滅んでしまうわけではありません。肉体には魂が宿っており、死後は、その魂が肉体から離れ、あの世へと旅立っていくわけです。ところが、通常、自分が死んだことが、なかなか分からないのです。もちろん、亡くなって、その日のうちに、さっと肉体から出ていく人もいますが、普通の人は、自分が死んだことが、すぐには分かりません。そこで、しばらくは、病気の延長のようなつもりで、肉体のなかにいる [続きを読む]
  • ハッピーになるための25のポイント
  • ①とにかく「明るく生きよう」という気持ちを強く持つ。②「自分は明るい人間だ」と潜在意識に落とし込む。③「自分の心」は完全に自分の自由になると信じる。④他人や環境のせいにしない強さを持つ。⑤「思いの力」や「心の筋肉」は鍛えることができると信じる。⑥愛とは奪うものではなく、与えるものであると、まず知ること。⑦見返りを求めずに、自分から愛を与える。⑧目には見えない世界には、見守ってくれている存在がいる [続きを読む]
  • 霊的に生きよう(後編)
  • (スピリチュアルな真実を知ると「魂の力」が強くなる)前回、「環境に支配されるのではなく、環境を支配しよう」と述べましたが、唯物的な意味での環境の克服そのものは、なかなかできないことだと思います。つまり、気温を変えたり、風を止めたり、あるいは、産業を起こしたりするには、いろいろな人の力が要るでしょう。あなた自身ができることは、いったい何かというと、やはり「魂の力」を増強していくことであり、これがい [続きを読む]
  • 霊的に生きよう(前編)
  • 今回のテーマは、□ スピリチュアルなものに関心のある方へ□ 気力を倍増させたいあなたへ□ 本当の自分に出会いたいあなたへ□ 美しい心に憧れているあなたへ□ 本気で人生を立て直したいあなたへ2回に分けてお送りします。(気力を倍増しよう)2007年の夏、北海道に旅行しました。旭川から釧路に向ったのですが、旭川の気温は25℃あったのに、釧路の気温は15℃だったのです。「同じ北海道なのに、嘘でしょう」と思いました。旭 [続きを読む]
  • エリートは、高貴なる義務を果たせ
  • (エリートは、天下国家のために身を投げ出さなければならないもの)政治は「言葉」で行うものだろうとは思うのですが、「立候補する前に。もう少し候補者の“選り分け”ができないものかな」と感じます。愛知県7区選出の衆議院議員・山尾志桜里氏(東大法学部出身)は不倫疑惑で民進党を離党した。ほかにも、東大法学部出身で、情けない人が出ています。衆議院議員・豊田真由子氏は秘書への暴言・暴行問題で自民党を離党した。 [続きを読む]
  • 人物こそ、まず問われるべき「政治家の資質」
  • (神仏の前に恥じない人物なのか)まず言いたいことの一つは、国会議員の問題です。国会議員は国民の代表になる人たちなので、やはり「人物が問われる」と思うのです。「人物的に問題のある人は、立候補するのをやめていただきたい」という気持ちです。恥ずかしいことであり、国民の投票意欲が落ちてくるからです。また、「それを話題にして報道することは、時間の無駄というか、民主主義の事実上の否定にもつながるようなことな [続きを読む]
  • 世界史規模の激動下で「平時のドタバタ」を続ける日本
  • (報道を見るのもうんざりするほどひどいドタバタ劇)この危機迫る東アジア、世界情勢のなかで「『自分の国は自分で守れ』という声に、なぜ国会や国民は対応できないのでしょうか。最近も、各政党などにおける、いろいろな人の動きが報道されていますが、そういう報道を見ることに対して、そろそろうんざりしてきたような状態であり、「もう、いいや、この国は、もうどうしようもないな」と感じています。「ああ、性懲りもなく [続きを読む]