AngelLight さん プロフィール

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AngelLightさん: Create Spirit
ハンドル名AngelLight さん
ブログタイトルCreate Spirit
ブログURLhttp://create.iloveall.info
サイト紹介文Made by Daz Studio
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 255日(平均0.8回/週) - 参加 2015/12/03 19:18

AngelLight さんのブログ記事

  • なんか落ち着かない
  • なんか落ち着かない何か心配事があるとなんか落ち着かない心がそわそわしてる心が騒々しい心が落ち着ない不安が雲のように広がっていく青い空をもくもくと覆っていく太陽を隠す不安なことがあるとなんか心が落ち着かないのだ [続きを読む]
  • 小説を書こうと思う
  • 何が何でも小説を書こうと思う。だってそうでないと小説は書けないから。そして小説が書けないと賞は取れないから。どうして賞が欲しいのか?賞を取ればみんなに自分の存在を知って貰えるから。有名になればお金を稼げるから。だから何が何でも絶対的に小説を書こうと思う。書こうと思うだけではなく実際に書こう。いやこれを書いている。 [続きを読む]
  • 正しい方向への導きと「最高の結果」を天使に願う
  • 天使に願うべきは、正しい方向への導きと最高の結果をもたらすこと。方向が間違っていれば何時まで経っても求める場所には着けない。結果は常に最高であるに越したことはない。天使は導くだけであって、あくまでもそこにたどり着くには自分の足で歩くことだ。そして考え方によっては、結果というものは常に”その時点では”「最高の結果」であるともいえる。自分の学びや修行のためには最高の結果であったという意味で。マーガレッ [続きを読む]
  • 天使はいつもあなたを見守っている
  • 天使は神様から遣わされた使者であり世界中のいたるところに存在する。そしてすべての人に守護天使がいるそうです。天使にお願いするのは、正しい方向性と最高の結果。天使はその手助けをしてくれるそうです。マーガレット ネイロン (著), 中森 じゅあん (翻訳)『エンジェル・マジック―あなたの天使とコンタクトをとる方法』という本のページにはこう書いてあります。あなたは、天使がいつもあなたを見守っているということに気づ [続きを読む]
  • 一万円起業 キーポイント まとめ :『1万円起業』より
  • 以下を、クリス・ギレボー (著), 本田直之 (監修, 翻訳)『1万円起業 文庫版』41-42ページを参考にさせていただきました。マイクロビジネスは、市場テスト、立ち上げ、事業拡大を短期間かつ安価に可能。ビジネスを始める三条件製品またはサービス代金を支払う意欲のある人々支払いを受ける手段自分が得意なスキルをビジネスに転用応用する。自分の情熱とスキルを、他者の有用性と一致させる。 [続きを読む]
  • ビジネスが成り立たない三要素とは? :『1万円起業』より
  • 興味がある人はいるのに売るものがなければ、ビジネスは成り立たない。売るものがあっても、誰も買いそうになければ、ビジネスは成り立たない。どちらの場合も、こちらが提供するものに顧客が支払いをする簡単で信頼できる方法がなければ、やはりビジネスは成り立たない。以上を、クリス・ギレボー (著), 本田直之 (監修, 翻訳)『1万円起業 文庫版』40ページより引用させていただきました。それを欲しい人がいても、それが手元にな [続きを読む]
  • ビジネスを成功させる必然の「条件」とは :『1万円起業』より
  • ビジネスを成功させるには、偶然ではなく必然の「条件」があります。アイデアの見つけ方、それをどう商品化(もしくはサービス化)するか。人の心をつかむ売り込みのコツ。うまくいきはじめたとき、次に何をすればいいか。以上を、クリス・ギレボー (著), 本田直之 (監修, 翻訳)『1万円起業 文庫版』7ページより引用させていただきました。これは文庫版監修者の言葉なんですが、きっともうこれに尽きるんでしょうね、ビジネスで成 [続きを読む]
  • 基本的には幸せ
  • どう考えても基本的には幸せだと思う。明日も食べるものがあり、今日の寝床があり。日本に戦争はなく、誰かが家に攻めて来ることもない。これを幸せと言わないで何と言うのだろう?平和というだけで戦争状態にある人は幸せだろう。食べるものがあると言うだけで飢餓状態にある人は幸せだろう。ゆっくり休むことの出来るスペースがあると言うだけで、大抵の人は幸せだろう。どう考えても我々は基本的には幸せであり、それは疑う余地 [続きを読む]
  • 季節始めの雪
  • 冬の季節の始まりに降る雪は良いと思う。辺り一面には秋の名残りが残っており。雪の欠けらのひとつもない。そんな中に純白の雪がふわふわと天空から降りてくる。次から次へと降りてくる。地面は白く染まりそうでなかなか染まらない。落ちては重なり消えてゆく。この時期の雪は暖かい。手や衣服についてもすぐに解けていく。そしてまたあの白い冬が始まるのだと観念する。時の無常さを知らされる。時間は暴力的に過去から未来へ流れ [続きを読む]
  • 何か 焦っている
  • 何か 焦っているたまらなく 焦っている焦ったって 何もいいこたあないでも何か 焦っている何に焦っている?わからないわかろうともしないいやわかろうとはしなかった何に 焦っている? [続きを読む]