ポップ さん プロフィール

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ポップさん: 今こそ読書をしよう!
ハンドル名ポップ さん
ブログタイトル今こそ読書をしよう!
ブログURLhttp://migaku.blogspot.com/
サイト紹介文30代サラリーマン(福祉職)が人間磨き、読書などでの学習したことなどを綴る日記
自由文心理学、自己啓発、ビジネス、ホスピタリティなどを中心に学んでいきます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供107回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2015/12/04 01:02

ポップ さんのブログ記事

  • 斎藤一人とみっちゃん先生が行く
  • 斎藤一人とみっちゃん先生が行く (ロング新書) みっちゃん先生著久々の投稿です。なかなかゆっくり本を読む時間が確保できませんが、自分の気持ちを前向きにしていくためには、斎藤一人さん関係の著書を読んでいくことがエネルギーになると思っております。1冊の本を読み終えると、寂しい切ないそんな感じがします。特に一人さんの本は、読者の皆さんに幸せな人生を送ってほしいという願いが一文一言に込められているような気が [続きを読む]
  • 分かりやす文章を書くには
  • 「私が官僚1年目で知っておきたかったこと 久保田崇著(かんき出版)」書籍リンク久保田崇さんtwitter上記の本を読んで、公務員の立場での文書作成のポイントや重要性について学ばせていただきました。私もこの通り、読んで思ったこと、分かったことを文章にしていることからたいへん勉強になりました。自分の反省も交えながら、文章を分かりやすく書くにはどうしたらよいかまとめてみました。数多く文章を書き、多くの書物を読む [続きを読む]
  • 7月13日の心屋仁之助さんのブログを読んで
  • ★美味しいものは、いつ食べる?!↑今日の記事。自分にとってやりたいことがある時、躊躇するのが癖になっている人は多くないでしょうか!?私は、その一人です。今日の心屋さんのブログはとてもシンプルで、これ、やる?いく?という問いに対して、即答でやる!いく!が望ましい、その選択ばかりしていると楽しいとありました。 目の前に楽しいことが起きようとしているのに考えたり、悩んだりはもったいなく無駄なんですよね。 [続きを読む]
  • 小林正観さんのトイレ掃除
  • ごえんの法則 小林正観著(大和書房)アマゾンのリンクトイレ掃除とは、傍から見ると汚いものに見えるかもしれませんがとても尊いことです。会社のトイレ掃除の係の方には、いつも感謝の言葉を述べさせていただいています。では、なぜトイレ掃除が大事なのかというと小林正観さんの本を読んで、とても刺激を受けて実践を始めましたので、これより書いていきます。家の中には7人の神様がいると言われています。その中でも7人の神様 [続きを読む]
  • 読書の力で社会を変える
  • 読書にはチカラがある。現代は、様々なメディアが氾濫し、人々の興味・関心の幅も広まりました。少し前まで、主流であったテレビでさえ、各種動画配信の拡大やyoutubeチャンネルが番組化、いや一つのテレビ局と言っていいほど発展しました。動画による、映像と音声、あるいはテロップなどの加工技術にそれにコメントを残すなどのSNS的技術が加わることで、本のような活字媒体では及ばないような時代になってきたと感じています。そ [続きを読む]
  • 人脈を広げることについて
  • 書籍名 私が官僚1年目で知っておきたかったこと著者 久保田崇 (立命館大学教授http://research-db.ritsumei.ac.jp/Profiles/129/0012803/profile.html)この本の記事ですが、前回に続いての投稿ですが公務員としてではなく、私のようなサラリーマンにもとても勉強になります。久保田さんは、官僚として入省する前から、一つの国家でありながら省庁の縦割り組織が独立していて横の繋がりが上手くいかないことに疑問を呈していま [続きを読む]
  • 心屋仁之助さんの今日のブログを読んで(H30.6.10)
  • 今日の記事↓★いつも他人からひどいことされたり言われたりするひとはコレを読むように今日の記事はリブログ(他の方のブログ記事の紹介)でした。もっとも内容は心屋さんの考え方そのものでした。被害者という名の加害者。実はこれがとても苦しいということですね。自分にそういう面があると思ったので、変えて行きたいと思いました。具体的にお話しすると、被害者という名の加害者は、人間とはこうあるべきなのだという、べきべ [続きを読む]
  • 苦難の乗り越え方④ 江原啓之  自分をプロデュースする
  • 江原さんの自分の素性の知り方について、周りの意見やアドバイスを忠実に聞くこと、素直であることが客観的な自分を知り、自分の方向性を定めることに欠かせないということが書かれていました。自分はこういう仕事をしたい、こういう生き方をしたいと言っても向いていなかったりセンスがない場合もあります。そういう時には、自分がどのくらい好きなのか、やりたいかに加えてそういう部分も(センスや向き不向き)自分の道を貫くた [続きを読む]
  • 私が官僚1年目で知っておきたかったこと ① 久保田崇
  • 著作名 私が官僚1年目で知っておきたかったこと著者名 久保田 崇 (元岩手県陸前高田市副市長、元内閣府参事官補佐、現立命館大学教授)著者公式twitter https://twitter.com/takashi_kubota古本で手に入れた本です。著者の久保田さんは、私の職場のある岩手県陸前高田市の副市長に東日本大震災後に震災ボランティアを縁に副市長に就任、活躍された方です。また、私が挑戦したい速読術の実践者でもあります。この著書の中で久 [続きを読む]
  • 苦難の乗り越え方④ 江原啓之
  • 手術や投薬による延命治療について、スピリチュアルな視点から考えるということは、事実を俯瞰することになるのかなと思います。江原さんは、病をどのように捉えて、どのように向き合うのか、つまりは前提、動機付けが根底にある必要を訴えています。また、どうして病気になったのかと考えなおすこと。江原さんのスピリチュアル考え方では、臓器移植については賛成できないとのこと。それは、その行為や手術が悪いのではなく、臓器 [続きを読む]
  • 命の大切さ、西城秀樹さん亡くなる
  • 朝日新聞に先日亡くなった西城秀樹さんの葬儀での野口五郎さんの弔事全文が掲載されていました。↓https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180526002149.html奇しくも、このブログでリハビリに頑張っていた西城秀樹さんのPHP寄稿について掲載したばかりでした。心よりご冥福を申し上げます。先日のPHPの寄稿は西城さんが自分でリハビリにどう向き合っているか、病気前後ではどのように考え方や生き方が変わったかを読ませていた [続きを読む]
  • オリエンタルラジオ 中田敦彦の働き方改革
  • THE21 2018-3号の記事「天才」が語る、芸能界の働き方改革とは?無理をしない、流されない。適材適所の働き方を以上の記事を読んでの所感です。この記事を読んで、今の時代にあった「働き方」、また「働き方」とは時代が進むにつれてその在り方や常識、縛りが変化してきていてそれを掴むことがヒントだということに気付きました。中田さんの凄いところは、自分の働きやすいように自分だけが頑張るのではなく自分を生かすために、 [続きを読む]
  • 「だらしなくてダメな自分」も上等だ   心屋仁之助
  • なんか知らんけど人生が上手くいく話 心屋仁之助著から本のリンク被害者意識という言葉がありますが、これはけっこう自分で捏造している人がいるかもしれません。自分にもそういう部分はあると思いました。自分に自信が無くて、持てなくて、周りに迷惑をかけている。迷惑をかけている=嫌われている→悪口を言われている。↑このような思考パターンも出来上がってしまいます。そうなると自分は被害者となってしまい、周りに勝手に [続きを読む]
  • 淡々と黙々と
  • 茂木健一郎さんのブログを読んでの所感です。脳なんでも相談室。黙々と淡々とやるほうが成果はあがり(茂木健一郎5月13日付ブログ)私は、昔からアイディアマンとか発想に富んでいるとか言われましたが、脳科学者の茂木さんの科学的なひらめきとはどういうものか、参考にしながら読ませていただきました。今回の茂木さんの記事では、質問者への返答が書いてありました。パフォーマンスを上げるには、楽しむことが大事だが、その楽 [続きを読む]
  • 理屈と実践
  • 私が読む本は、自己啓発とか心理学とか、そのようなジャンルが多いです。中でも斎藤一人さんとか、心屋仁之助さんとか、小林正観さんとか、「言葉の力」を語る方の本が多いです。人によっては胡散臭いと思う方もあるのは承知ですが、しかし、自分が今の時点で悩んでいたり、上手くいかないことがあるのであれば、本に書いてあることを実践するには、お金もかからないし、それで結果として自分が納得いかなかったとしても損にはなら [続きを読む]
  • どんな時も「最高の自分」にフォーカスする 鈴木真奈美
  • どんな時も「最高の自分」にフォーカスする↑鈴木真奈美さんの本日のブログを読んでの所感です。何とも今の自分にフィットしたから、この記事を掘り下げてみました。5月15.16日は今年最大のターニングポイントなそうなのです。最近の私は、特にスランプでもがき苦しむこと、特に人間関係でありました。疲れもとても溜まっています。それは、今、ターニングポイントに向けての流れなのだそうです。自分が本当にどう生きたいかを創造 [続きを読む]
  • 病気にありがとうとは言えないけれど 西城秀樹
  • PHP799号(H26.12号)から西城秀樹さんのインタビューです。西城秀樹さんは、ご存知のように脳梗塞を患いました。病気を通して、リハビリ生活を送りながら、今まで自分の生活の無茶ぶりを振り返りながら、今までと角度の違う生活を過ごす中で、自然の変化や人に支えられて生きていることに気付かされたと言います。それは、病気を患わなければ、気付けなかったことでもあり、観ることのできなかった景色だったと話されています。い [続きを読む]
  • 苦難の乗り越え方③ 江原啓之  執着と奇跡
  • 例えばですが、死に直面するような大病をした時に、人間は神仏を信じない人でさえ、神頼みの心境になり救いを乞う人はいます。これは当然で自然だと思います。このような状況の時に江原さんは、自分の病をいやそうという「小我」『☆小我とは…己の欲望や願いなど自己の望みだけ叶えようとすること。』小我を満たそうとすると粗い波動が出るため、高次元の守護霊に届かないというような表現で書かれています。納得のいくお話だと思 [続きを読む]
  • 苦難の乗り越え方② 江原啓之
  • 前回記事の続きです。スピリチュアルとか精神世界というのは人によって信じる、信じないまたはどちらとも言えないという人がいると思います。とても奥深いところなのですが、「一般論」と考えれば、何かと自分の生き方に応用できるのではないかなと私は思っています。江原さんは著書で、想像力が大事であるということを話されています。人生にはいろいろな出来事が起きます。良いことや、人生を覆されるような惨事まで沢山の出来事 [続きを読む]
  • 苦難の乗り越え方① 江原啓之
  • 苦難の乗り越え方 江原啓之著10年以上前に出版された本です。この本を読むにあたっては、スピリチュアルワールドへの理解、死後の世界への肯定があれば、より読みやすいと思われます。さて、この苦難についてですが、今世に置いて生きていく上では、苦難はつきものです。そして、受けざる得ないもの、通って乗り越えざるべきものという感覚が一般の人にはあるのではないでしょうか。大きな苦難やスランプは、現代が進化するほど辛 [続きを読む]
  • 大好きなことをやって生きよう!① 本田健
  • 大好きなことをやって生きよう! 才能の見つけ方、育て方/本田健今、本田健さんのこの本を読んでいて、自分なりに得心したものがあります。それは、大好きなことをやらないで、苦労して生きることで自分にも周りにも良い影響を与えないということです。親からの刷り込みや子ども時代の無意識の生き方や在り方で自分で自分のやりたいを奪っていたのです。何で自分にも周りにも良い影響を与えないかをまとめてみました。①我慢して [続きを読む]
  • 頑張ることをやめる
  • 私は心屋シリーズ愛読です。心屋仁之助のなんか知らんけど人生がうまくいく話/心屋仁之助私は、頑張ることを生きがいとしてきた人。そう思っています!でも、思いっきり悩み苦しんできました。克服できたこともあるし、できないこともあるし。しかし、心屋さんの本を読んで、頑張らないことでも結果は変わらなかったり、むしろ上手く行くのであればその方が自分が楽になることだと確信しました。頑張るのは頑張らないと私は価値が [続きを読む]