ポップ さん プロフィール

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ポップさん: 今こそ読書をしよう!
ハンドル名ポップ さん
ブログタイトル今こそ読書をしよう!
ブログURLhttp://migaku.blogspot.com/
サイト紹介文30代サラリーマン(福祉職)が人間磨き、読書などでの学習したことなどを綴る日記
自由文心理学、自己啓発、ビジネス、ホスピタリティなどを中心に学んでいきます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供130回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2015/12/04 01:02

ポップ さんのブログ記事

  • 私の辞書 vol.5
  • 2017年は新聞や本などで出てきた分からない言葉はガッツリ調べて脳の活性化と知識を増やしていきたいと思う。凡人がゆえ、分からない言葉が多いので、備忘録としてブログを使用していきたい11月19日ミスアドリビージョン(帰属感覚)…原因を間違って解釈してしまうこと(心理学用語)エコノミックアニマル…経済的利潤の追求を第一として活動する人を批判した語。庇護…(スル)かばって守ること。恰幅(かっぷく)…肩幅やに具付 [続きを読む]
  • 斎藤一人の道は開ける 永松茂久著③
  • 9割読んで放置していました(笑)永松さんは斎藤一人さんの生き方をじかに本人からマンツーマンで学んだ方です。斎藤一人さんのお話には神様という言葉がよく出てきますが、これは特定の神と信仰とは関係なく、宇宙のエネルギーみたいなものだと解釈できます。とても、興味深い話があって、人間の心には灯があってそれは魂のようなもので、自分が死んでしまっても、天国で存在していてまた生まれ変わる時に、神様がいつも見守って [続きを読む]
  • 日々の暮らしを楽にする 小林正観①
  • この本の購入はこちらから小林正観さんはもう亡くなってしまった方なのですが、正観さんの本は、斎藤一人さんや読書のすすめの清水克衛さんのおすすめする本でもあります。多くの著書を残しています。私の通う図書館にも多くの著書があります!自分の蔵書にもあります。さて、この本ですが、小林正観とは何者かというところから学ぶことが出来ます!小林さんは「ありがとう」という言葉の重要性を熱心に解かれています。年齢×あり [続きを読む]
  • 「プチ悪人」を目指そう 片田珠美
  • PHPhealth 9月増刊号を読んでの感想。片田珠美さんは精神科医です。著書は多数。著者こちら怒らないことと心穏やかなことはイコールではない。いつも怒らないということは実は不自然で、人は時にむっとすることがあり押さえることで、表面上は平静を装っていても、身体に異常がでたり、うつ状態になったり、ひねくれものになったり何より、これは私が当てはまると思ったのですが「普段穏やかな人が突然ブチ切れる」ということで怒 [続きを読む]
  • 人が輝くサービス スターバックスと僕の成長物語②
  • この本を読んでいると、本当に大きなチェーンとは思えないスターバックスの経営力というより、現場スタッフの想いの強さ、シェアする力、情熱の大きさが感じ取ることが出来る。家(ファーストプレイス)、職場、学校(セカンドプレイス)と考えた時、それ以外の居心地の良い場所サードプレイスをスタバが担おうという考えが素晴らしく、実例で「ここに来ると元気になる」「嫌なことも切り替えられた」というお客さんの声に出ている [続きを読む]
  • 人が輝くサービス スターバックスと僕の成長物語①
  • 人が輝くサービス スターバックスと僕の成長物語 黒岩和宏著私がこの本を読むのは2回目です。作者の黒岩さんは、スターバックスジャパンの日本第1号店に志願してバイトから入社し店長になり、その後マネージャーとして日本全国の店舗とパートナー(すべての働く人々)を育て上げた方です。まさにたたき上げの方です。日本に進出したスタバに来店し感動し、志願して入社するぐらいですからその感動は素晴らしかったと思います。私 [続きを読む]
  • ゆっくりつきあっていこう (梯久美子エッセイ)
  • 梯久美子さんについて(リンク)梯さんは30代後半以降に芽吹いたノンフィクション作家。PHP halth(心と体の疲労回復読本)に書かれたエッセイを読んで。梯さんは、電車など人と空間で密閉された環境に長く居続けることが苦痛になる、パニック障害に苦しんだ時代があったそうです。それも、現在のように「パニック障害」という定義が世の中に広まらない時代。そんな彼女を支えてくれたのは友人だったそうです。阿吽の呼吸で、彼女 [続きを読む]
  • 嫌われてもいい 心屋仁之助
  • 10月19日 心屋仁之助ブログ今日も読ませていただきました。心屋式カウンセリングでスランプから脱出する人多いですね。心屋さんのカウンセリング合わない人もいると思いますが、それでもOKだと思います。人には向き不向きがある。自分がやりたいことをやればいい。それが心屋流でもあります。さて、人とは仲良くしなければならない、協調性ってほんとにそうなのかぁって疑問に思っている私です。嫌な人と自分を殺してまでも付き合 [続きを読む]
  • 自律神経の乱れ
  • 今日の鈴木真奈美さんのブログを読んでです。https://ameblo.jp/always-smile0720/entry-12320397252.html今は、10月なのに日中、季節外れに暖かくなったり、それに身体が付いていけず自律神経が乱れることが多いようです。気温差の大きさは自律神経が乱れやすいとのこと。自分自身も感じています。以下の症状は自律神経の関係のようです。・ちょっと風邪気味・体調不良・やる気が起きない・食欲不振or 吐き気・よく眠れない当て [続きを読む]
  • 読書の秋ですね
  • 自分の場合、一度に多くの本を読み進めているので、たまに頭が混乱してしまうことがありますが($・・)/~~~読書の秋で、先日はノーベル文学賞にカズオ・イシグロさんが選ばれましたが、とてもおめでたいことですが、そのような大作しかり、普段読んでいる新聞や雑誌の中でも興味が無ければ。スルーするところが普段は多い人が多数と思いますがそのような所に目を向けるのも私は読書の秋じゃないかなって思います。新鮮な発見がある [続きを読む]
  • 働き盛り 体力低下(読売新聞)
  • 読売新聞10月9日付の36面に、スポーツ庁の体育の日の「体力・運動能力調査」の公表をしたところ、働き盛りの30〜40歳代の体力低下が今までで最大になっていることが分かった。これは、実際の体力テストの他に今回は質問調査も行っていて、次の事実が明らかになった。①育児や家事におわれたり、運動・スポーツ以外に楽しみをもっていることが多いことから運動機会が減っている。②質問調査でスポーツや運動を楽しもうとする意識は [続きを読む]
  • 自分はすごいんだ!
  • 斎藤一人さんのこの著書世界一ものすごい成功法則↓youtubeバージョン自分は本当はすごくできている。それは神様が作ったひとりひとりだから(この神様は特定のものではない)しかし、自分に劣等感を持ってしまうと、このすごいという意識から遠ざかってしまいます。一人さんは、口に出して「自分はすごいんだ」と言うことで脳のイメージを書き換えていくことで、自信を取り戻すことが出来る。最近、私はこの本を読んでいて変わっ [続きを読む]
  • 10月3日 心屋仁之助さんのブログを読んで
  • ★他人より自分のことバッカ考えてる(本日記事)心屋さんが「他人のために、他人のために」という人ほど偽善者に見えるというのは分かる気がします。心屋さんは自分が好きなことをやって、結果的に他人のためになっている。自分がやりたいことをやり、自分を満たそうとして結果として自分も周りも満たしている。自分だけ良くなりたいはだめというのは社会通念だったり、親の教育で植えつけられてしまった根強い感覚というのは自分 [続きを読む]
  • 謙遜したり、かわい子ぶるのをやめる 心屋仁之助
  • 折れない自信をつくるシンプルな習慣 (朝日新書) 心屋仁之助著人から褒められると嬉しくなるものですが、他人が褒められると妬みの気持ちが湧いたり嫉妬してしまう。それは、本当は自分の方がすごいと自分が思っていて、それをひねくれた目で相手を見てしまう。心屋さんがかつてそうだったそうですし、私自身もあてはまる部分があります。そんな時、心屋さんは「自分は最高だ、素晴らしい」と心から思いっきり認めてしまうこと、 [続きを読む]
  • 物事を考えるには3つの視点がある
  • ヘタな経済学より八百屋のオヤジに訊け 富沢豊著これはマーケティングの本ですけど、サービス業でお客様に関わる自分にも大いに関係があった部分なので書き記しておきます。一つのものを見る時に3つの視点があるということ。①自分の意見②反対の意見③醒めた意見そして、この醒めた意見というのは傍観者であり、この傍観者の視点がマーケティングでは大事だというのが著者の考え。例えていえば、少し前の話題の政治家の不倫問題 [続きを読む]
  • 頭のいい子に共通する小学校時代の過ごし方
  • 頭のいい子に共通する小学校時代の過ごし方 東大生を育てる親はどのように振る舞うのか (東洋経済オンライン記事)東北大学加齢医学研究所の瀧靖之教授のまとめです。この中で東大生2人の事例が掲載されていますが、1人は小学生の時に本が好きで、図書館の本を読みつくしてしまった、ジャンルを問わず読んだので偏りがなく、後の東大生が出るテレビのクイズでも役立ったり、応用力がついて英語の試験で国語力が役にに立つなど、 [続きを読む]
  • 好きなことを楽しむ 後藤はつの
  • PHP2017.8号からです。後藤はつの 作品紹介後藤さんは、113歳まで生き、今年亡くなった画家です。画家とはいえ、絵を描き始めたのは第一線を退いてから。何歳になっても好きなことを楽しもうという気持ちに駆られて行動したことが素人から画家になることを実現させ、健康長寿を達成するパワーになったのです。後藤さんは、100歳を過ぎてからも海外旅行に2度行ったり、スカイツリーにのぼるなど、自分のやりたいこと、好きなことを [続きを読む]
  • テレビ、新聞を2ちゃんで補う
  • ヘタな経済学より八百屋のオヤジに訊け 富沢豊著マーケティングを噛み砕いた本です。より現場目線で、日常生活から人の心の動きや興味・関心をリサーチする目を養うことがこの本では分かります。個人的な話ですが、私は2ちゃんねるは、批判や誹謗・中傷の塊で目に毒的な存在に思っていてあまり閲覧することがありませんでした。しかし、この本では例えば、著者の冨澤さんはある会社の製品やその会社についてCMや広告料をマスコミ [続きを読む]
  • 心の整理学
  • PHPhealth 9月増刊号良い顔するのはもうやめよう 加藤 諦三人間関係学が分かりやすく書かれていました。どんな人にも八方美人で接することは人間関係で苦しむことになる。出来れば避けた方がいい人。挨拶程度を交わす人。深く友情を交わし合う人。その区別をしっかり持っていくことで、人への関わり方が変わり、苦痛な関係を持つ人にまで深く接していく必要はないと知っていく。人間関係はいたってシンプル。自分が困ったときに [続きを読む]
  • 可能性のみが実在するのだ
  • お金の科学〜大金持ちになる唯一の方法〜 ジェームス・スキナー著しばらく前に買って放置したままの本を読んでいる。タイトルはその通り「お金の科学」なのだけど、自己啓発本として人生をどう生きていくか、とても凝縮された内容が書かれている。人は、今までの生き方に固執し続け、成功したいと望みながら自分が今まで書いたシナリオ通り生きて、上手く行かないと苦しんでいる。それが違うということをこの本では知ることができ [続きを読む]
  • パワースポット
  • 多くの本を読んでいて思ったことがあります。これは有名な著者に限ったことではなく、ごく身近に存在する人でも、この人に会うと元気になるこの人と一緒にいると明るくなるそういう人間ってパワースポットそのものだなって思います。斉藤一人さんや心屋仁之助さんの本を多く読んでいますが、直接会って話を聴いて元気をもらった人や、教えられたことを実行して成功できた人が多く本を出しています。それに限ったことではありません [続きを読む]
  • 「ま、いいか」で毎日を楽しく 伊藤まさこ
  • PHP2017.9号からです。伊藤まさこさんはスタイリスト・エッセイストです。今回のお話は伊藤さんが自分の心をモヤモヤを分析して気付いたことについて書かれています、それには大きく3つあります。その3つについて、読んだ中からモヤモヤと対処法についてまとめてみます。①忙しい時頭と身の回りの整理をしている。部屋がちらかっているといらいらしがち。片づけることでゆったりした気持ちになる。②人付き合いのいらいら自分と人 [続きを読む]
  • 自分は素晴らしい
  • 現在多くの、ファンを引き付けるカウンセラーの心屋仁之助さんameblo.jp/kokoro-ya/ですが、かつては成功するため、豊かにするために努力をしていて、仕事に行き詰まり、カウンセラーになってからもそれは変わらず、ターニングポイントとなったのは、「自分は素晴らしい」と思うことにしたということだそうです。そこから、自分の前提が変わり、自分に引き寄せることも変わっていったそうです。自分がよく思われたいと、コツコツ頑 [続きを読む]
  • 学ぶということ、自分を磨くということ 心屋仁之助9月5日のブログより
  • 学ぶということ、自分を磨くということ今日の心屋さんのブログです。学ぶということ、深いテーマです。学ぶというと、自分に知識や技術を足していくと考えがちですが心屋さんのそれは違いました。足し算だけが、学ぶこと磨くことではない。自分の常識を洗い直すこと。自分が封印していたことに許可を出すこと。知るとは分かる、分かるとは学ぶなのかもしれない。自分の価値観で頑張ってきたことをやめること、それは違うかもしれな [続きを読む]