ゆだぽん さん プロフィール

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ゆだぽんさん: ゆだぽんの虹色オーラブログ
ハンドル名ゆだぽん さん
ブログタイトルゆだぽんの虹色オーラブログ
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/furaaki/
サイト紹介文歴史や神社仏閣めぐり、オーラや不思議体験談などを書いています^ ^
自由文歴史や大好きな神社仏閣めぐりをメインに、オーラや不思議体験談などスピリチュアルなことも書いています^ ^
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供388回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2015/12/05 10:43

ゆだぽん さんのブログ記事

  • お客様のご感想☆香宮かんさん〜 鳥肌立って元気百倍〜
  • 昨日に引き続き、ありがたいことにまたまたお客様よりご感想が届きましたのでご紹介いたします(^^)ご感想記事を書いてくださったのは、お香のエキスパート『香宮かん』さんかんさんのご実家は横浜の山手にある「妙香寺」というお寺さんで、先日なんとテレ朝「じゅん散歩」で、紹介されたんですよ!妙香寺は“君が代発祥の地”という、日蓮宗の由緒ある寺院なんですかんさんはそちらで塗香をはじめ、珍しいエジプトのお香教室をされ [続きを読む]
  • ”会いたかった人に会いに行く?”
  • 以前ブログにてご紹介させていただいたセラピストの『琉羽るう』さん?なんと先日の日曜日に、川崎ダイス青琴会へお祝いに来てくださいました!るうさんとは私がブログを始める前からのお付き合いで、私が彼女のブログを知ったのがきっかけとなりましたかれこれ5〜6年ほどかな⁇この日は青琴会「ゆだぽんさーん♪」と声がし、見てみると(まさかっ!えぇぇぇーーー‼?)この前の週に引き続き、まさかのビックリサプライズるうさん [続きを読む]
  • 削除セラピー
  • SNSでもブログでもよく頻繁に投稿を削除したりする人は人に対してもそれをします。 何かの証拠隠滅とか、後になってこれはマズイと思って消すのかは謎ですが。または記事の内容が大幅に変更されてたり。こういう方は自分の言ったことを無かったことにしたり、自分の都合のいいように作り変えたりする傾向が強いです。それがSNSにも表れるのですね。あ、お仕事がからまないならその方の自由ですから話は別ですよ。SNSでお仕事の宣 [続きを読む]
  • 妬んでるっていうけど
  • 人に好意的ではない態度をとられた時に「あの人アタシのこと妬んでるの」という方がいらっしゃいます。あの人アタシに憧れてるの。アタシに成りたくても成れないから、アタシに嫌な態度をとるのよ!あいつはアタシをライバル視してる!このようなことは男性にはあまり起こらないでしょうか。。。このように言う方は必ずと言っていいほどアタシは人を絶対妬まないし妬んだことないのとおっしゃる。それって違う。ほとんどがトンデモ [続きを読む]
  • 北条実時御廟
  • 三浦一族研究会史跡めぐり?称名寺の裏山にある北条実時の御廟もめぐりました(^^)軽く山登り的な感じで進んでいきます。。。草が生い茂りここは道だよね?と思いながら登っていきます。。。個人で訪れたら絶対登らない…というか気がつかないです(^^;;上から撮った写真ようやく到着〜♪おぉっここが北条実時の!と思いましたらガイドさんが「北条実時とされているお墓です」と繰り返し言っておられました上の写真の向かって一番左 [続きを読む]
  • 称名寺(横浜市金沢区)
  • 9月13日(木)は三浦一族研究会の史跡めぐりに参加しました待ち合わせは称名寺赤門前称名寺は以前から訪れたいと思っていた寺院だったので楽しみでした♪三浦一族研究会の役員さんがガイドをしてくださり、史跡の一つ一つをじっくりと見てまわることができました(^^)☆称名寺仁王門称名寺仁王門の仁王様(金剛力士像)は関東最大といわれます。↑この位置から見ると、仁王様のお顔が見えませんね(^^;;昔この辺りは度々火災に見舞われ [続きを読む]
  • 金沢文庫〜安達一族と鎌倉幕府〜
  • 瀬戸神社・琵琶嶋神社へ参拝後は称名寺へ♪順番としては称名寺→金沢文庫特別展だったのですが、金沢文庫の特別展が明日までとなっていますので、そちらを先にご紹介したいと思います(^^)『金沢文庫』金沢文庫は、鎌倉時代中期の日本において、金沢流北条氏の北条実時が設けた日本最古の武家文庫です。金沢流北条氏が領し、のちに館や菩提寺である称名寺を建立して本拠地として開発し、家名の由来となった地である武蔵国久良岐郡六 [続きを読む]
  • 琵琶嶋神社
  • 瀬戸神社の道路を挟んで向かい側、平潟湾に突き出たところの弁天島に、瀬戸神社の摂社が鎮座します『琵琶嶋神社』ご祭神市杵嶋姫命(弁天様)横浜金沢七福神琵琶嶋神社は源頼朝の妻の政子が、近江(滋賀県)の竹生島弁財天を勧請したものです。立姿のご神像と、頼朝・政子が流人の身から征夷大将軍に立身出世したことにちなみ、立身弁財天と呼ばれます。また大桟橋状の堤の先端に鎮座していることから、舟寄弁財天とも呼ばれ、立身出世 [続きを読む]
  • 瀬戸神社(横浜市金沢区)
  • 昨日ですが、三浦一族研究会のイベント『第1回史跡めぐり』が開催され、初参加してしました(^^)集合場所は金沢文庫がある「称名寺」それならと少し早く家を出て、お隣の金沢八景にある「瀬戸神社」へ参拝しました金沢八景には叔父が住んでおり、馴染みの深い地ですが、瀬戸神社は駅の目の前なのに、いつも体調が合わず参拝できていなかったんです(^^)『瀬戸神社』主祭神大山祗神配祀神速須佐之男命菅原朝臣道真公瀬戸神社ご由緒書 [続きを読む]
  • お彼岸の起源 崇道天皇
  • 昨日の記事の中に登場した、井上内親王の息子の他戸親王。廃太子となり母とともに幽閉され亡くなりました。実はこの他戸親王の他にもうお一方、廃太子となり、かなり強力な怨霊となったとされる皇族がいたんです。『早良親王(崇道天皇)』早良親王は光仁天皇の皇子で、他戸親王の異母兄にあたり、桓武天皇の同母弟にも当たります。桓武天皇が践祚(天子の地位を受け継ぐこと)すると、光仁天皇の意向で早良親王が皇太子になりました。 [続きを読む]
  • 悲劇の斎王『井上内親王』
  • 怨霊についての記事再開です(^^)藤原広嗣でストップしていましたね今日は悲劇の斎王の物語『井上(いがみ)内親王』井上内親王は聖武天皇の第一皇女として生まれ、わずか5歳にして伊勢の斎王に選定され、11歳で神宮(伊勢神宮)に派遣されました。この斎王は、天皇即位の初めに未婚の内親王の中から卜定ぼくじょう(占いで決めること)され、2年間かけて潔斎けっさい(身を清めること)し、数百名を従えて伊勢へ赴きます。斎王になると、 [続きを読む]
  • コップの水
  • よくアレルギーで例えられるのがコップの水人それぞれコップの大きさは違うけどコップの中に滴が1滴…2滴…と溜まっていって。。。それがある時突然溢れ出し辛い症状を引き起こすこれって生活習慣病なんかにも言えて不摂生を積み重ね濁った滴が1滴…2滴…コップの水が溢れ出て体調の異変など自覚症状が出た時にはすでに大変なことになっていたりするこれって人間関係にも言えてご縁を粗末に扱ってコップに落ちる滴のように人の [続きを読む]
  • 素敵なサプライズ
  • 昨日は初の青琴会でのお仕事でした(^^)少し早めに行って準備をして。。。11時にいざ開店席に着く間もなく、見覚えのあるお顔が…(えぇっ⁇)そのすぐ後に登場したのはまさかのあのお方( ̄□ ̄;)!!えぇーーーっ「来てくれたんですかぁ?」諸事情でどなたかは明かせませんがビッくらポンでしたお2人からは素敵なお花のプレゼントそして青琴会でのお客様第1号?か、感無量一生忘れられない素敵なサプライズ?ありがとうございました [続きを読む]
  • 今日は初の青琴会
  • 今日は初の青琴会でのお仕事です昨日は自分の看板を作成しました(^^)とりあえず写真入れて…後はどんな感じにしよう⁇と考えても思い浮かばなくてシンプルイズベスト!と思い手書きで書いてみたら。。。字がヘタッピだし斜めってるし(・・;)私センスないこういうの得意な人っていいな〜♪ま、誰か分かればいっか♪昨日同じことをFacebookに投稿したら手書きがやわらかくて良い感じ逆に安心して入れると皆さんに言ってもらえて、とて [続きを読む]
  • 実は自分…だったりする
  • 少し前に、とある場所で同席した友達の友達(Aさんとします)3人で談笑を。。。というつもりでランチしたのですが、お店に入ってすぐにAさんが自分の悩みを話し始めました。「ワタシPTAの役員やってるんだけど、今すごい空気悪くて」「へぇ〜大変だね。でもありがち」「みんなやる気があるのか無いのか…私は一生懸命やってるんだけど伝わらないの」「そうなんだ〜」「学校行事とか役員のシステムとか改革しようという提案をしても [続きを読む]
  • ”ソウルメイトって☆”
  • 今日は過去の記事をリブログさせていただきます(^^)恋愛に関するご相談、ソウルメイトについてのご質問は結構多いです恋愛のソウルメイトに関していうなら、鑑定する側もそれなりに良い経験がないと、ソウルメイトについて語れない、と思っております。実際にソウルメイトに出会った経験がないのに、お客様のお相手がソウルメイトなのかどうか分かりませんものね逆に経験豊富をうたっている人もなんだか微妙ですし数だけ多くても中 [続きを読む]
  • まさかの急展開
  • 今日は皆様にお知らせがございます(^^)このたびブログを通してお声かけをいただき占いサロン『青琴会』にて毎週木曜日(11時〜19時半)に鑑定をさせていただくことになりました京急川崎駅前「川崎DICE」7階TOHOシネマズ川崎の奥にあるサロンです?最近フォロワーになってくださった皆さん、あまりブログでアピールしないのでご存知ないと思いますが、実はわたくしセラピストでして、本職の他にオーラ鑑定(スピリチュアルリーディング [続きを読む]
  • チャンスの芽
  • 自分のここまでの人生を振り返ってみると、転換期といえる大きな出来事が何度かあったりしますよね(^^)これは次の段階に自分が行くため、必然的に経験させられるものですそれとは別に良いニュアンスで、何か人生の方向が変わるかもしれない出来事も起こります。よく「チャンスをつかむ」とか言いますね。私には今までチャンスなどなかった以前そうおっしゃった方がいましたが、大半はチャンスがないのではなく、機運に気がつかずに [続きを読む]
  • 想念
  • 昨日は私的にちょっと驚く出来事があって前から気になっていた“あること”があり、ここ2〜3日は特にそれが頭にありました。私がそれについて考えていたことは誰にも言ってなくて。そうしましたら…その“あること”について、まるであちらからやってきたかのように連絡をいただいたんです!びっくりでしたですがこれは非常に分かりやすいGOサインだと確信しました。詳しく書けなくてすみません簡単に言うならここ最近、しばらく [続きを読む]
  • 自分が正しい
  • 今日は価値観のお話を少しだけ(^^)人は誰でも自分主体…個人差はありますが自分の価値観で生きています。全く主体性がないという方はほぼいません。少なからず“自分が正しい”という思いは誰にでもありますし、無かったら自分の軸がブレブレになり、従属的にもなってしまいますので、必要なことでもあります。もちろん私もそうです。ですが自分が正しい→相手が(まわりが)間違っているに考えがいっちゃってると危険。自分の正しさ [続きを読む]
  • 優しき歌
  • 昨日はミューザ川崎シンフォニーホールへ職場の方が所属する合唱団「翠声会」の定期演奏会を聴きに行ってきました???毎年ご招待していただいてます!ローレライや峠の我が家など、聴いていてとても懐かしい気持ちになりました(^^)パンフレットを見ていて、第2ステージの混声合唱組曲「優しき歌」を作詩された『立原道造』という方が気になりましたので、ご紹介いたしますね♪立原道造さん(詩人・建築家)は大正3年に日本橋の裕 [続きを読む]
  • ふるさと探検記〜仙台市若林区〜
  • 現在のわたくしの実家は宮城県の亘理町というところですが、小学校の5年生までは仙台市若林◯丁目に住んでおりました(^^)お盆に帰省して友人とドライブした際に、国道4号線を通ったので「小さい頃はこの辺に住んでたんだよね〜懐かしいなぁ♪」と話しましたら友人が「じゃあ帰りに探検すっちゃ」と言ってくれて立ち寄ることに20才頃に一度訪れていますが、かれこれ20数年ぶり!私の住んでいた町はどうなっているのだろう⁇あれこ [続きを読む]
  • 亘理氏の歴史〜行き着く先は同じ⁉?〜
  • 今日はちょこっとご先祖のルーツの話に戻ります(^^)少し前の記事で、母方のご先祖について書きました。江戸時代(安永年間)に、宮城県亘理で検断という役職についていたことが判明しておりますが、この時代の城主は伊達氏。伊達氏の前は亘理氏が統治していました。この亘理氏のルーツを辿れば、ご先祖がどこからやってきたのかが分かるかも!ということで色々と調べてみました?母の実家(私の実家も)のある亘理町は、宮城県南部の太 [続きを読む]
  • 現在・過去・未来
  • 今日のタイトルと同じ歌詞のげんざいかこみら〜いという歌が昔ありましたね(^^) 古い?今日のお題は「未来を当てれるか」先日SNSを見ていましたら「未来を当てる占い師は本物」という投稿が目に入りました。うーん。。。ちょっと疑問に思いまして。未来を「当てる」ということは未来は決まっているという前提になるのではないかと。私個人としては、未来がどうなるのかは自分次第だと思っております。もちろんある程度決まっている [続きを読む]
  • 平河天満宮
  • 一昨日、深川お化け縁日に行く前にこちらの神社さんへ参拝させていただきました『平河天満宮』ご祭神贈太政大臣贈正一位 菅原朝臣道真公相殿誉田別命 徳川家康平河天満宮の創建は、文明10年(1478)6月25日で、大田道灌が菅原道真公の霊夢を見たことから、江戸城本丸内の梅林坂上に江戸の守護神として勧請したのが始まりとされます。この辺一帯の町名は、社号にちなみ平河町とされました。また徳川幕府の特別な待遇を受け、紀州藩 [続きを読む]