九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 さん プロフィール

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九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会さん: 九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会
ハンドル名九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 さん
ブログタイトル九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/sanctuary-ariake1
サイト紹介文続々とサンクチュアリが立ち上がります 佐賀から熊本の有明海沿岸中心に活動中 秘密厳守です 安心し
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2015/12/08 20:39

九州有明サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 さんのブログ記事

  • 黙示録11章を解く! 西村克也
  •             文亨進二代王と文国進総監についての預言        黙示録11章の「二人の証人・二本のオリブの木・二つの燭台」とは?熊本にお住いの西村克也さんから、大変興味深いお話を聞いた。黙示録12章は、「女と龍」の記述で、サンクチュアリ教会においては極めて重要な預言が記された章である。西村さんは、その前の11章に注目された。11章のテーマは「二人の証人」である。過去、クリスチャンは黙示録を様 [続きを読む]
  • 改革案制定会議日程の阿南さんの間違い
  • 阿南さんの主張に間違いがあるので、簡単に訂正させていただきます。まず、阿南さんがブログで書かれていることを紹介します。⑩「防御と創建」摂理勝利のため、サンクチュアリ食口は一致団結を。についてこの「聖殿信徒協約」が制定されたのは2018年11月1日となっています。11月1日の第7回改革案制定会議でそれが賛成多数で可決されました。そして第一回評議会が開かれたのは11月3日でそれが承認され、11月5日の旧救命ボート会議 [続きを読む]
  • 阿南教会長の意見にお答えします、永田正治
  •   阿南教会長のご意見にお答えいたします。   永田正治     11月10日、「永田氏の〈新体制の規約、聖殿信徒協約について〉を読んで」     (家庭聖殿拡大連絡会ブログ)への回答                                      ①リーダーシップについて 阿南教会長:「私たちが求めるのは三代王権のリーダーシップのみです。天一国を理想とする者たちは祝福された家庭が三代王権 [続きを読む]
  • 地方分権を実現した「聖殿信徒協約」
  • 「聖殿信徒協約」を批判する方々は、決まり文句のように「中央集権体制である」とか「天一国合衆国憲法違反」と言います。ところが「聖殿信徒協約」のもっとも重要な項目の一つである「第六章 教会」をよく読んでいただくと、会長および本部事務局は教会に対して人事権は持たないし、その他の何の権限も持っていないことが分かります。教会は基本的に本部との係わりで、10分の1献金の義務があるだけで、後は設立から運営まで教会 [続きを読む]
  • 新体制の規約「聖殿信徒協約」について、永田正治
  • これは永田の個人的見解で、改革案作成委員会を代表するものではありません。「防御と創建」と聖殿信徒協約  真のお父様が、文亨進二代王が指導される天福宮に下さった揮毫は「世界平和統一聖殿」です。韓国では私たちのことを「聖殿食口」と呼び、二代王様も親しく「聖殿食口」と呼んでくださいます。信徒協約は、この「聖殿」の文字を戴きました。なお、「協」は、キリストを表す「十」の下で、信徒が「力」を合わせるという [続きを読む]
  • 会長(教会長)はアベルです。(国進様)
  • 今の混乱を収拾する道はただ一つ、会長をアベルとする信仰の立て直しだと思っています。堕落性の一番目、神と同じ立場に立てない堕落性を脱いでいくのです。2015年8月1日、日本サンクチュアリ協会が江利川安栄総会長の指導の下で正式に出発しました。会長は全国を回りながら、その地、その地で集まってきた私達と、初めて会うにもかかわらず、懐かしい人と再開するかのような喜びと涙の出会いをして下さいました。お父様から離れた [続きを読む]
  • 澤田氏独立問題と家庭連合の捏造工作について
  • 澤田氏独立問題と家庭連合の捏造工作についてのサンクチュアリ協会の公式発表を転載します。New! 【澤田地平氏独立問題と家庭連合の捏造工作ついて】 先般の澤田地平氏独立問題は、サンクチュアリ教会食口の注目を集め、ズーム会議、ブログ、ライングループなどで、盛んに様々な意見が発信されました。教会長という指導的立場にある方の進退問題について、聖殿食口は自由に各自の意見を表明したのです。これは統一教会、家庭連合の [続きを読む]
  • 澤田氏問題投稿記事、永田正治
  • 永田正治先生より、今回の澤田氏の独立問題で、私達の議論の内容や様子、そして周りの反応をみて、家庭連合時代と全然違うところをまとめられた投稿意見の、掲載依頼がありました。サンクチュアリのメンバーはもとより、家庭連合の食口の皆さんには是非考えていただきたい貴重なご意見です。         融和と発展のために     澤田さん所属議論とサンクチュアリの自由言論   永田正治最近、サンクチュアリ教会では [続きを読む]
  • 7.22礼拝で語られた会長の本心
  • 7月22日の礼拝で会長が、澤田氏問題の経緯と事情そして本心を語られました。是非、下のURLをコピーして会長の本心をきいてください。https://youtu.be/XipoqMBOb-s澤田氏に対する会長の思いは、大きく、暖かいのを、私は改めて知りました。会長は大きく、広く、遠くを見つめて、今何をすべきか判断しておられます。やはりお父様の訓練を受けられた日本の指導者、中心者です。いつも冷静に判断しておられます。サタンと戦って来た方 [続きを読む]
  • 澤田地平氏の独立の真相
  • 澤田地平氏の独立について、澤田氏本人の言い分のみが皆さんの判断基準になっていて、公平さを欠く状況となっているので、もう一つの真相を公表します。それは、澤田地平氏に日本サンクチュアリ協会からの独立をお願いした私の言い分です。澤田氏の松涛本部前の活動については、当初から救命ボート会議の出席者の意見は、賛否両論ではなく大部分が「やめて欲しい」というものでした。その理由として代表的なものを紹介すると①今ま [続きを読む]
  • 阿南教会長のコメントにお応えします。
  • 阿南教会長、コメントありがとうございます。いつも立派なブログを拝見して勉強しています。お父様のみ言をきちんと引用されながら、テーマについて話を展開されていく阿南教会長の誠実な姿勢は、とても安心してブログを拝見出来ます。今回の先祖解怨式についてのブログもきちんとみ言を引用されて、とてもわかりやすくとても勉強になります。いつも自然に心に入る内容でした。だからこそ阿南教会長のブログは沢山の人に読まれてい [続きを読む]
  • 緊急提言、対立の思想「教会長は天使長」を考える
  • 今、関西で教会長を批判する動きがあることを知りました。それ自体に部外者の私がどちらかの肩を持つつもりはありません。亨進二代王様も、家庭連合の「アベルに絶対服従」の悪弊を捨てて、とことん話し合いなさい。ただし、殺し合わない程度にといわれています。一つだけ私が提言したいのは、教会長と教会員の関係です。今、関西では「教会長は天使長(僕)である。従って教会員(神様の子女)に侍らなければならない」と言って、論争 [続きを読む]
  • 新しい天地、新しい世界、新しい生活が必ず開かれる。
  • 絶対「性」についてのお父様のみ言を探していく中で、この言に出会い釘付けになりました。このみ言を心に抱きながら新年(天基9年1月1日は2月16日)を迎えていきたいと思います。1976年9月20日、ベルべディアで語られたワシントン大会勝利のみ言の一部です。「先生はどんなに苦労が絶えなくても、もっと苦労しようと思う。もっと誤解され、もっと非難されようとも、それに一言も文句を言わずすべて受け、たずさえて霊界 [続きを読む]
  • 劉正玉講師の原理本体論修練会に参加して8
  • 原理本体論でお父様が、私達人間に伝えていかなければならなかった神様のみ言が絶対「性」のみ言です。絶対「性」とは、結婚以前は男女共に純潔を守ること、結婚して夫婦となってからは貞節を守ることを意味する言葉として、お父様がつくられた言葉です。四大心情において、夫婦の愛(男女の愛)だけに、絶対「性」が必要と言われたのです。何のために必要なのか。夫婦の愛は特殊だからです。天聖経p363には「人間は本性的に、自分に [続きを読む]
  • 劉正玉講師の原理本体論修練会に参加して7
  • 今回の修練会の正式名称は「原理本体論絶対性教育 講師養成セミナー」でした。劉正玉講師と江利川会長の計画は、第1回目は講師養成のために修練会をおこなうというものです。30名程の人に声がかかり、仕事が休めないない人などを除いて16名が参加しました。そして青年を除くと12名でした。冗談のように会長は「12弟子だなあ」と言っていました。そしてその中の3人が、劉正玉講師にたいして質問をしたり、講義中にも関わらず抗議 [続きを読む]
  • 劉正玉講師の原理本体論修練会に参加して6
  • 劉正玉講師は最近家庭連合から生活費の支給を止められました。自ら家庭連合に訣別して出てきのでなく、追い出されて来られたと言った方が適切だと思います。しかし、たとえそうだとしても、もう家庭連合にはもどれないという状況でサンクチュアリ教会に骨を埋める決意をされて来られたと思います。我々の分別を迫る目に耐えて、講義を続けられたことが証明していると思います。講義では、韓氏オモニの独生女論は最初から痛烈に批判 [続きを読む]
  • 劉正玉講師の原理本体論修練会に参加して5
  • 江利川会長が、日本で劉正玉講師の原理本体論修練会を行おうと決意されたのは2017年9月23日の「天地人真の父母 天宙完成祝福聖婚式典に参加された時だったと思います。全てを水に流して前進しようと、劉正玉講師と握手されたのを見ました。そうして日本に招いた劉正玉講師は今回の修練会で告白されました。このときサンクチュアリ教会本部で原理本体論の講義をしたことが韓国家庭連合の怒りに触れ生活費の支給が止められ、さらに親 [続きを読む]
  • 劉正玉講師の原理本体論修練会に参加して4
  • 江利川会長は劉正玉講師を日本に招いて原理本体論修練会をすることを、今まで拒んでこられました。その理由を私は知っています。2016年2月12日、つまり恩赦期限の前日、劉正玉講師は駆け込むようにアメリカのサンクチュアリ教会本部の亨進様を訪ねてこられました。そして「悔い改め文」を提出して、お父様の権威圏に戻る為の聖酒を呑んで帰って行かれました。私はその次の13日に、式典参加のために来た日本のメンバーの一員として [続きを読む]
  • 劉正玉講師の原理本体論修練会に参加して3
  • 修練会に参加するにあたって、2つの大きな課題を持って行きました。2つ目は、著作権の問題です。これは講義とは直接関係ないように思えますが、私たちが講義案を自由に作ったり、パワーポイントを作ったり、あるいは講義することも、実は著作権の問題が関わっています。今までは家庭連合内部での行為でしたので、著作権は気にする必要はありませんでした。家庭連合、いや韓氏オモニは最初の原理本体論の本の印刷および出版を禁止 [続きを読む]
  • 劉正玉講師の原理本体論修練会に参加して2
  • 修練会に参加するにあたって、2つの大きな課題をもって行きました。1つは、お父様が劉正玉講師に原理本体論で、我々に「何を伝えよ」と命令されたのか    ハッキリさせるというものです。    と言うのは、過去の劉講師の原理本体論の講義を聴いた人の感想として、私も含めて、    原理本体論っていったい何が言いたいのかよく分からないという声が少なからず    あったからです。        あまりにも多く [続きを読む]
  • 劉正玉講師の原理本体論修練会に参加して1
  • 11月22日〜12月2日までの10日間の原理本体論修練会に参加しました。朝6:30より60分の講義で始まり、その後90分の講義が5回、計6回の講義がありました。終わるのは夜9:00. 御言のシャワーをたっぷり浴びた10日間でした。パワーポイント講義ですので、板書の必要がありません。ただひたすら語られる劉正玉講師。 間をとらない話し方で機関銃のように御言が飛びます。もちろんラジオを使っての翻訳を聞きながら、目で講義用テキス [続きを読む]
  • 11月6日、トランプ政権と日本が一つになった。
  • 亨進様の指示により、2月から始めたトランプ政権と日本が一つになる活動に結論が出た。衆議院選挙で奇跡的に逃げ切った自民党・安倍首相のもてなし外交でトランプ大統領が自ら「アメリカと日本は、かってないほど緊密な関係にある。」と語った。第45代ドナルド・トランプ大統領は、1980年代の第40代大統領ロナルド・レーガン以来、約40年ぶりにやっと天が立てることの出来た大統領である。とりわけ、お父様が晩年、ラスベガスで精 [続きを読む]
  • 今我々がやるべき事はミクロの精誠を立てること
  • しばらくブログの書き込みをお休みしていました。この期間、ミクロの精誠を立てるために現場活動をしていました。2月3日、在福岡米国領事館にマティス国防長官の来日歓迎の手紙を渡しに行きました。3月16日、ティラーソン国務長官の来日歓迎の街頭演説を、西鉄天神駅前で行いました。25名が参加して、5名が演説しました。3月23日、西鉄天神駅前で、4名で街宣活動を行いました。韓国大統領選挙まで、あと30日。4月は5回の街宣活動を [続きを読む]
  • 九州でもマティス国防長官の歓迎行動 2.3
  • 亨進様のみ言に従い、九州でも「マティス国防長官の来日歓迎の文書」をもって、2月3日に福岡の米国領事館に行きました。前日に決定した緊急の行動にもかかわらず、九州各県より総勢24名が自主的に参加してくださいました。領事館近くの大濠公園で、参加者に今回の趣旨と行動の注意事項を説明して、最後に肝心の「マティス国防長官の来日歓迎の文書」を読み上げて出発しました。領事館には事前連絡をして、入口の受付警備の方が受 [続きを読む]
  • 家庭連合の終わりが始まった
  • 2016年を振り返ってみると、お父様に反逆した人々や組織の整理が終わり、亨進様が語られたように新しい時代が来たことを実感します。昨年、12月に軟禁状態にあった姜先生が決死の覚悟で清心ビレッジのシルバータウンから脱出して、ペンシルベニアの第二代王亨進様と國進様の下へ来られました。今まで、元老牧会者と言われる草創期からの食口の中で、お母様に体を張って反対した人はいませんでしたが、ついに姜賢実先生が90歳と [続きを読む]