森はな顕彰会 事務局 さん プロフィール

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森はな顕彰会 事務局さん: 森はな顕彰会 平成27年8月発足会
文化・歴史・
ハンドル名森はな顕彰会 事務局 さん
ブログタイトル森はな顕彰会 平成27年8月発足会 文化・歴史・
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/asf1951banban
サイト紹介文児童文学者森はなさんの「慈しむ心」や作品について発信します。また、顕彰会の活動の様子をお知らせします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/12/10 13:14

森はな顕彰会 事務局 さんのブログ記事

  • 5月6日の高砂来て民家寄席終わりました
  • 高砂来て民家寄席が終わりました。40名の参加がありました。落語を楽しんで頂けたようです。1週間前に買い替えたスマフォで写真を撮りましたが、慣れないもんで、ちょっとピンボケです。朝、10時からの準備、片付け終了、16時過ぎで、1日大変でした。写真① 来て民家寄席のチラシ② 会場準備 高座はビール箱で③ 会場準備 ちょっと会場らしくなりました④ 来て民家寄席の様子? 落語の演目 [続きを読む]
  • 「木の葉の舟流し」の記事が、時事通信ドットコムに出ていました。3月11日
  • 「木の葉の舟流し」 福島の永野さんから届いた写真(相馬市) 300人ぐらい集まったそうです(時事通信の記事)福島・相馬市、祈り込め木の葉を海へ=追悼、復興への思い−東日本大震災7年 486人が亡くなった福島県相馬市の沿岸では、地震が起きた午後2時46分に合わせ、遺族らが「安らかに」「私たちは忘れない」など追悼や復興への思いを記したタイザンボクの木の葉を海へ流した。 福島県伊達市に住む三浦さおりさん [続きを読む]
  • ちょっとお茶① 昔の高砂小学校のこと、高砂のこと
  • 明けまして おめでとうございます 図書館から借りた母校の高砂小学校の80周年記念誌(昭和31年発行)を何度も読んでいる。昔の教育、高砂小学校や高砂の様子が、ほんとよく分かる。 興味を持ったところを、ブログに載せることにしました。江戸時代 申義堂 高砂北本町 文化年間〜明治4年 約140年間 町民  教授 菅野松塢、三浦松石、美濃部秀芳(憲法学者、美濃部達吉の実父、東京都知事、美濃部良吉の祖父) [続きを読む]
  • 兵庫県退職公務員連盟の会報原稿を書きました
  • 秋口に、兵庫県の退職公務員連盟から会報原稿の依頼があり、神戸新聞のコラム「見る思う」の原稿を手直しして投稿しました。以下が原稿です。森はなさんの「慈しむ心」を発信する              森はな顕彰会事務局長 郷土の児童文学作家、森はなさんを顕彰するため、森はな文学に流れる「慈しむ心」の発信を目的に、「森はな顕彰会」は、平成27年8月に、発足しました。 森はなさんは、朝来市生まれの [続きを読む]
  • 大きな看板「朝ドラへ」を下ろします!
  • 森はな顕彰会のタイトル「朝ドラへ」を変えました。「朝ドラへ」から「慈しむ心の発信」へ変えました。福本会長に変わってからは、NHKに陳情に行くなど、特に朝ドラ運動へ関わっていないからです。今やっているのは、ゆかりの地の児童に森はなさんの本を広めることとや、震災地に森はなさんの「いのちを慈しむ、ふるさとを慈しむ心」を発信することです。「朝ドラ」より、ずっと地味な活動ですが、読書感想文コンクール募集や表彰 [続きを読む]
  • 10月22日の森はな顕彰会高砂大会は、中止!! 
  • 10月22日に向けて、大変な準備をしてきましたが、超大きな台風接近のため開催を断念しました。今回はほとんど子どもたちの大会です。感想文の表彰、朗読、少年少女合唱団の合唱、少年少女オーケストラの演奏など。子どもたちが多い、遠方の朝来市からたくさん来られるという事もあり、早い目の決断となりました。この大会と同じようにできるか分かりませんが、会場探しから、少なくとも大会で「表彰式」はします。決まりました [続きを読む]
  • 森はな顕彰会高砂大会のお知らせ
  • 22日の高砂大会が大変なことになりそうです。台風の接近です。出演、参加される方にお知らせします。22日の朝7時で警報が出ているかどうかで、判断します。朝7時に、朝来市もしくは、高砂市に大雨、暴風などの警報が出ていれば、大会は中止です。7時以降警報が出ても、大会は開催します。危険だと思ったら参加、出演はやめてください。その時の判断は、各自、各団体にお任せします。警報が出ないことをお祈りします。    [続きを読む]
  • 10/22 第4回森はな顕彰会高砂大会のご案内
  • 2か月ぶりにブログを更新します。10月22日の高砂大会のポスター(案)ができつつあります。近隣の方はご参加ください。オーケストラや合唱団の演奏や歌をお楽しみ下さい。当日、朝来市の物産を販売しまします。昨年、飛ぶように売れた美味しいじろはったん米、じろはったん煎餅など。以下、森はな顕彰会高砂大会のポスター、チラシ(案)です。高砂市未来戦略推進活動支援補助金事業 [続きを読む]
  • 今年も、「森はな作品」感想文コンクールを実施!!
  • 今年も「森はな作品」感想文コンクールを実施します。昨年との違いは、応募対象の児童を高砂市から、森はなゆかりの加古川市、生誕地の朝来市の児童も対象にしたことです。これで参加資格児童数が、5000人から25000人に増えます。景品を図書券から文具に変えました。(5000円、3000円程度の賞品)昨年、応募してくれた子もまた応募してほしいと思います。同じ作品を毎年読み返し、感想文を書くのも、書き方が上達したり、違う点 [続きを読む]
  • 高砂市内小学校の新入生全員に、「じろはったん自由帳」をプレゼント!!
  • 「じろはったん自由帳」を新入生にプレゼントする記事が神戸、読売、朝日新聞に掲載されました。3月30日の神戸新聞の記事を載せておきます。兵庫県高砂市や加古川市にゆかりのある児童文学作家森はなさん(1909〜89年)の顕彰会は、森さんの代表作「じろはったん」の表紙絵をあしらった自由帳を作った。4月、高砂市内の小学1年生に贈る。著作に親しんでもらおうと初めて企画した。 森さんは朝来市出身。結婚後に加 [続きを読む]
  • 神戸新聞のコラムを書く 「見る思う」
  • 新聞社からの依頼で、「慈しむ心を発信したい」というタイトルで、コラムを書きました。3月19日の神戸新聞、「日曜オピニオン 見る思う」のコラムの欄です。ぶっきらぼうな文章で味もありませんが、兵庫全域なので広く発信できました。以下が内容です。慈しむ心を発信したい郷土の児童文学者、森はなさんの「慈しむ心」の発信を目的に「森はな顕彰会」を発足させ、1年半がたった。 世界で、テロの頻発、難民問題、日本で、 [続きを読む]
  • 東日本大震災慰霊「木の葉の舟」流しの当日式次第
  • 3.11の「木の葉の舟」式次第が東北の永野さんから届きました。当日は、地域の方、自治体や各団体、テレビ、新聞社など大勢来られ、大変な人出になりそうです。永野さん、ありがとうございました。式次第は、以下の通りです。東日本大震災慰霊「木の葉の舟」流し主催  じろはったんの会協力  宮城県漁業協同組合 仙南支所 森はな顕彰会(兵庫県) 宮城県七ヶ宿町 無限の会参加校 宮城県亘理小学校 朝来市大蔵小 [続きを読む]
  • 各学校、「木の葉の舟」の制作に取り組む
  • 17日に高砂市立荒井小学校、伊保小学校が「木の葉の舟」をつくりました。泰山木の葉に夢や願い、メッセージを書きました。テレビ局や新聞社も入りました。荒井小は若い先生のさわやかさが印象的でした。5年生の子どもたちは願い、夢を語ってくれました。被災された東北の人々を思って、とつとつと発言をしている子どもたちの姿がいいですね。伊保小の先生は、はな先生が、NHK放送劇で受賞された優秀賞の盾を紹介し、『じろは [続きを読む]
  • 補助金事業の公開プレゼン2/6
  • 2月6日、高砂市役所南庁舎で、高砂市「夢のシロ」補助金事業の公開プレゼンがありました。昨年の11団体から今年は7団体のプレゼンがありました。新しい団体もありました。会の目標、28年度の活動報告、29年度の「夢のシロ」補助金事業対象の事業計画を発表しました。プレゼン資料から平成29年度 森はな顕彰事業1.団体名 森はな顕彰会 2.設立  平成27年8月29日3.目的  児童文学者 森はなさんの顕彰活動を [続きを読む]
  • 東日本大震災鎮魂祭、学校間交流事業「木の葉の舟」3.11に向けて
  • 参加校の多い、大規模の事業になりそうです。昨年まで、朝ドラの会が、東日本大震災鎮魂祭行事「木の葉の舟」を実施していました。行事の始めるきっかけは、震災の被害者永野さんの体験です。東日本大震災で、家財が津波で流され、ただ1冊の本が残されたそうです。その本が『じろはったん』そのことが、新聞記事で紹介され、それを知った「朝ドラの会」会長さんが連絡を取り、鎮魂祭行事「木の葉の舟」を実施することになった [続きを読む]
  • おみくじ8番の大吉は、「幸運のクローバ」
  • 年末年始は、体調を崩していました。肩が痛い、息苦しい、動悸がする、ボーとする…、どこか血管詰まってきたか?救急車で運ばれても、医者はいないし…。そんな心配しながら、過ごしていました。ちょっと調子がいいので、1月4日夕方、散歩がてら、高砂神社に初詣。宮司さんが居られ、「昨年は大変お世話になりました。」とあいさつをした後、おみくじを引きました。(昨年、高砂秋祭りの神事に参加しました)8番を引き、それが [続きを読む]