マスター黒野 さん プロフィール

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マスター黒野さん: どうして、ペンタックスは凄い写真が撮れるのか?
ハンドル名マスター黒野 さん
ブログタイトルどうして、ペンタックスは凄い写真が撮れるのか?
ブログURLhttp://masterkurono.blogspot.jp/
サイト紹介文ペンタックス K-1を使って、すごい写真の撮り方を皆さんと一緒に考えます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供134回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2015/12/12 18:29

マスター黒野 さんのブログ記事

  • そうか、これが別荘ライフか! HD PENTAX-D FA 24-70mm F2.8 ED SDM WR
  • 諏訪方面に要件があって行き、そのまま日帰りで帰っても良かったのですが、せっかくなので別荘気分を味わおうとネオオリエンタルリゾート八ヶ岳に行ってきました。ここはホテルの部屋の代わりに全てが戸建ての別荘風建物になっています。しかも、素泊まりで一人6000円だった(部屋による)ので、下手にビジネスホテルに泊まってせまっ苦しい部屋に滞在するよかずっとマシでした。お風呂はフロントの方に大きな温泉があり、送迎をし [続きを読む]
  • HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWで撮る諏訪大社
  • 今回、色々と要件があって諏訪まで行き、せっかくなので諏訪大社にお参りしてきました。諏訪大社と言っても、諏訪湖の周りの比較的広範囲に4社もあり、全部回ろうとするとなかなか時間がかかるのですが、折角なので全ての神社をお参りさせていただいております。レンズは何だかんだとごたごたしているHD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWです。不具合でピントずれがあるようですが、ここではボディ内修正機能でピントは合わせこんで [続きを読む]
  • HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWのポートレートとカメラでのピント修正方法
  • 先日HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWのピントがずれてなかなか治らないという報告をしましたが、ちょっとしたピントずれならカメラで修正できます。今日はその方法について。MENU→C4→AF微調整→個別→設定として、ある安定した被写体を三脚で写してピント調整してみましょう。そのずれはカメラがレンズごとに記憶してくれてジャスピンとなります。そのように調整してクリステルさんを写したのがこの写真。きちんと瞳にピントが [続きを読む]
  • HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWのピントがずれてる スッタモンダ編
  • 今回の記事は、ちょっと複雑な事情が絡み合った内容になっています。でも、HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWを買った人には参考になることがあるかも、なので、読んでみてください。先日、なんかピントの調子が悪くてペンタックスの修理センターに調整に出したHD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWなのですが、ピントは問題ない、という対応でそのままレンズは戻ってきました。「ジョーダンじゃねー」ってことで、担当者とスッタモン [続きを読む]
  • Queen 伝説のLIVE AIDはこちら
  • 先日、上映中のフレディ・マーキュリーの伝記映画「ボヘミアン・ラプソディー」がすごかった!という記事を書きましたが、その映画は伝説のLIVE AIDコンサートで盛り上がりに盛り上がって終わります。その本物の映像がこちら。すごいですね。でも、映画はこれを上回ることを目標に作っているのでこれとはまた違う感動を感じます。しかしまあ、本物はやっぱすげえなあ・・・というのも改めて。エーーーーーオ! [続きを読む]
  • ボヘミアン・ラプソディー
  • もう観にいきました?ボヘミアン・ラプソディー。下の予告編を見るだけでも大傑作だと感じるかもしれませんが、大傑作でした。戦慄します。総毛立ちます。会場で泣く人は号泣してるし、口を開けたまま身動きできなかったのは僕です。以下、ほんの少しだけネタバレ含みますが、これから観に行く人は読んでいただいてた方が良いかと。泣ける映画だとは聞いていたけど、予備知識を全く持たず行った僕は、フレディがエイズで亡くなると [続きを読む]
  • 白糸の滝にかかる虹三昧 HD PENTAX-D FA 24-70mm F2.8 ED SDM WR
  • K-1とペンタックスレンズにハマりまくった友人がですね、本日HD PENTAX-D FA 15-30mm F2.8 ED SDM WRを買ったぜ〜!ウェーイ!と報告してきました。僕と一緒に行動する中で、D FA 15-30mm の素晴らしさ、使い勝手の良さに改めて感動した上での購買です。ホント、カメラハマり始めの一番楽しい時期ですよね(って、実は彼、フィルム時代に相当やりこなしたクチ)。とは言え、デジタルはこれから。こっちもレンズがこれから来るウキ [続きを読む]
  • 明け行く河口湖と晴れた田貫湖
  • 明け方から河口湖にスタンバったものの、富士山は雲に隠れて出てきません。ここは富士山から視点を変えて、タングステンのWBで湖畔に差し込む朝日を撮ることにします。TAMRON SP AF70-200mm F2.8 (IF) MACROやはり、超望遠レンズってのは良いですねえ。確かに重くてかさばるけど、撮ってて楽しいんですよね。ドヤ顔もできるし。いや、別にしませんけどね。ドヤ顔と言えば、HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AWを以前お借りした [続きを読む]
  • 晴れ男は富士山にも通用するか TAMRON SP AF70-200mm F2.8 (IF) MACRO
  • スイスでは晴れ男パワーを存分に発揮しましたが、それから何故かパワーにやたら磨きがかかってしまい、あれ以来2か月も傘を持って歩いたことがありません。9月からこれまで、結構雨模様なのが多かったですよね?でも会社に行くときも、僕が歩いているときだけ雨が止むからです。というか、雨を止ませる気持ちで傘は持っていきません。 この日も、前日までかなり雨が降っていたというのに当日はこの快晴。ところで、富士を撮るには [続きを読む]
  • 本栖湖の日の出 HD PENTAX-D FA 24-70mm F2.8 ED SDM WR
  • 今回、K-1にはまった友人と、テニスサークルの河口湖に別荘を所有する同じくペンタックスファンの方と富士山の写真を写しに参りました。朝は夜明け前にみんな律義に起きて、本栖湖まで行きました。彼らは「こんな真っ暗なうちから夜明けを写す人なんてそんなにいないよ。」とか笑っていましたが、本栖湖に到着してみると案の定カメラを三脚にセットした人たちが大量に並んでいます。カメラ好きのヘンタイたちを甘くみてはいけませ [続きを読む]
  • 小田和正ツアー最終日 「encore!!」 に大感動
  • 今回ダメ元の家族3枚分が運よくネット予約で取れてしまい、家族で行きました。娘はまだしも、毒舌家の妻は小田さんを別に好きでもないと公言するタイプで、本気でこのチケットをヤフオクで売り払うのではないかと心配しました。が、幸い?妻はチケットを売り払うこともなく家族そろっての小田さんコンサートです。当日の席はステージを右側から見るS席アリーナで、事前販売にて抽選で当たった席にしてはまあまあかと。以下は、小田 [続きを読む]
  • HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWの撮例続報 ちょっとレンズ不調〜・・・・
  • 先日友人と横浜を撮影してまわった際のHD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWでの撮例をアップします。実に迫力のある写真が撮れるので、このレンズが10万円台前半って本当に安いと驚く日々を過ごしてます。いやマジで安いと思いますよ。これがC社のレンズだったら、いくらの値段やら・・・・・と。F値を16にまで絞ると、これまた違う世界になります。それでもきれいな薄っすらとしたボケが味わえて、このレンズの奥深さが垣間見えるよ [続きを読む]
  • 超絶使いやすい標準神単焦点 smc PENTAX-FA 43mm F1.9 Limited レビュー
  • ペンタックスには、「このレンズがあるからペンタックスを選ぶ」という神レンズ3姉妹ってのがあります。それが単焦点のFA Limitedシリーズです。僕はこれまでK-1用にsmc PENTAX-FA 31mm F1.8 AL Limitedsmc PENTAX-FA 77mm F1.8 Limitedという広角、中望遠単焦点を買ってそれぞれに感嘆したレビューをしてきたわけです。その標準焦点距離にこの43mmがあるのですが、標準領域ではこの43mmではなく、HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 S [続きを読む]
  • 緊急告知 旅サラダにてスイス特集やります
  • 土曜日の朝9時からの番組 テレ朝の旅サラダにて、現在スイス特集をやっています。先週(グリンデルワルト!)は告知し忘れましたが、10月は残り3週スイス特集でやるみたいです。興味ある方はどうぞ。本日は、多分サンモリッツだと思います。→ いや違った、レマン湖かも。→ チャップリンの愛した街とあったのでサンモリッツと思いましたが違いましたね。レマン湖周辺だった。ワイン畑のラヴォー地区はバスで通りがかっただけ [続きを読む]
  • スイス旅行記(15章) アイガーウォーク 雪崩に遭遇
  • アイガーウォークの続き。今回は「世界の車窓から」のBGMでも流して読んでください。すみませんね、企画に付き合っていただいて。僕のブログをご覧の方は何となくお気づきかもしれませんが、僕は鉄道写真をそれほど得意としておらず、これをご覧かもしれない鉄道ファンの方々にお恥ずかしくてあまり本気の鉄道写真を載っけたことがありません。ですが、下の写真はかなり本気で良いと自我自賛(許して)の写真になりました。添乗員 [続きを読む]