たっふぃー さん プロフィール

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たっふぃーさん: たふえいんといなあふは魔法の言葉
ハンドル名たっふぃー さん
ブログタイトルたふえいんといなあふは魔法の言葉
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tough_a_enough
サイト紹介文ひとりごと、映画、犬、ゴルフ、喜怒哀楽
自由文とくに映画に関することを書きます、、、どうぞ、よろしく、、、
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1096回 / 365日(平均21.0回/週) - 参加 2015/12/15 18:17

たっふぃー さんのブログ記事

  • 日大アメフト部の監督
  • https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00216598-nksports-spo日大アメフト部の監督普通はいち早く「ボクの指示でした、あの子に罪はないから許してあげてほしい」と言うべきだよねところが自分の保身しか考えずひとりの子供の将来を潰した自分のことは大切だけど子供たちの未来はどうでもいいそれが教育者?それが組織のトップ?ひどい人だね人間のクズだね [続きを読む]
  • 次男の映画制作-2
  • とにかく凝りすぎている物語は兎も角カッコイイ画を撮ることだけを心がけているようだが撮るのは「難しいね」と次男は渋い顔で言う頑張りすぎて画が窮屈に感じるのでボク「いいロングの画一発撮ってみれば」しかもこの3人の男女の関係を説明なしで画で伝えるたとえば公園で男女がバトミンでもやっている逆光の遠いショットで男がどっちの女と遊んでいるのかわからないでも、次に男のアップの顔に続き二人の女の顔も交互に差し込む [続きを読む]
  • 次男の映画制作-1
  • 大学に入り映画研究部に入った次男さっそく映画を撮り始めた男と女2人の三角関係ドロドロとした愛憎劇「若さがないよね」と非難する言葉は言わないがなんか若い時って背伸びするんだよね恋だ愛だも知らないくせにそれだとウソっぽいんだよねしかし、そんな批判めいたことも言わないとりあえず撮りためた画を見せてもらうたとえばキラリと光る刃物と襲われそうになる女性次男はこんな感じに撮った(※実際の画像ではない)しかしね [続きを読む]
  • ラーメン/維新
  • そもそもラーメンはスープは醤油とんこつのこってり系麺はコシのある太目が好きでもミシュランにも載るほど評判なので維新に行ってみた麺が細くてスープはあさりボクの好きな類と真逆でも美味しくないわけではない美味しいスープはまるで御雑煮のよう飲み干してしまいたいほど上品系の良品ラーメン左:醤油ラーメン、雲?も旨し/右:塩ラーメンは柚子の香りう〜ま〜 [続きを読む]
  • 好きな言葉/ありがとう&おおきに
  • なんで日本人はなんでも「すみません」「すいません」って言うのだろうもしくはメールの最後に「宜しくお願いいたします」ってボクは電話でもメールでも最後に「ありがとうございます」って言うね相手にしてみれば「感謝」されて悪い気はしないよね感謝を込めて「ありがとう」というべきだよ関西で「おおきに」っていうのはすごく良いよね申し訳ないふうにへりくだるって「すみません」ではなく「ありがとう!」と言おう!いきもの [続きを読む]
  • 埋もれがちな傑作/暗黒への転落
  • 40年代の洋画って見逃されていることが多いと思ふリアルタイムで観てない日本人が多いからだよね戦中、戦後だもんね、仕方ないねこの映画にしてもニコラスレイと言えばたいがい<理由なき反抗>でしょそして<大砂塵>だよね<大砂塵>もいいけどニコラスレイで良いのは<夜の人々>だし<孤独な場所で>だと思うけどこの<暗黒への転落>も凄くいいよ埋もれているのが勿体ないね正真正銘、埋もれがちな傑作、、、フィルムノワール [続きを読む]
  • 好きな言葉/Nothing Too Late
  • ボクの好きな言葉Nothing Too Late「何にしても遅すぎるってことはない」「これからどうとでも方法はあるはずだ」「まだまだ勝負はこれからだ」的な諦めないポジティブな言葉だね年をとっても老けこまず新しいことに挑戦する誰だってやりたいことやってみたいと思っていたことあるよね還暦をすぎてアイドルデビューだって夢を見るのはタダ死ぬまでNothing Too Lateだ同じような言葉でNothing Impossible「成せば成す」「不可能なこ [続きを読む]
  • Trailer/万引き家族
  • ちょっと昔に囁かれていた小話映画好きな韓国人と映画狂の中国人の会話韓国人「我々韓国と中国は世界の映画界に通用する沢山の才能が開花しているが、 それに引き換え日本の映画界は終っているよな、50年代だけ」それに対して中国人はこう答えた「いや、日本には是枝がいるそういうことは<誰も知らない>を観てから言え」万引き家族とーとーやりました是枝監督ちょうど昨夜のことボク「是枝がパルムドールもあり得るぞ」次男「題 [続きを読む]
  • ごまだれ/鳥寛
  • うちの食卓でしゃぶしゃぶのごまだれといえばコレ鳥寛の手造りごまだれほかのどこのごまだれよりも美味しいからこれ一辺倒ただねもともと硬めのペースト状だったのにここ数年前からどろっと/さらっとこの中間ほどにゆるくなった最初何かの間違い製造工程に何らかのトラブルにあったと思い製造会社に問い合わせようかと思ったぐらいだがその後もとの硬い状態の商品は出回らなくなったので一大決心しての商品改良だったのだろうそれ [続きを読む]
  • 映画感想/春香傳
  • 世界的映画の権威のひとつ英国のサイト&サウンドは映画史上のランキングでも有名だがどうしても欧米の映画が主流になりがちだ最近では古いロシア作品の発掘やアジアにも目を向けてはいるが過去の優れた日本映画でさえまだ多く選出されないここで一つの韓国映画が目につくたくさんの票を集めているのが<春香傳>だ春香傳といえば韓国の忠臣蔵とも呼ばれるほど国民に広く知られ何度も劇、映画、テレビ化される古典的な作品だその中 [続きを読む]
  • 宗教的な映画50本
  • 宗教および宗教的な映画主にキリスト教一部参考に他宗教も思いつくまま、、、                          奇跡奇跡の丘アンドレイルブリョフ処女の泉第七封印砂漠のシモンビリディアナOH、ゴッド!裁かるゝジャンヌイントレランスノスタルジアサクリファイス                             第七封印怒りの日、奇跡(ドライヤー)、田舎司祭の日記、尼僧ヨアンナ、冬の光、 [続きを読む]
  • 西城秀樹の25曲ひとり投票
  • 小学生の時<情熱の嵐>とか<激しい恋>とか好きだったなぁ「新御三家」郷ひろみは女の子たちのアイドル野口五郎はお姉さんたちのアイドル西城秀樹はオレたちのアイドルだった、、、西城秀樹の25、6曲思いつくまま、、、チャンスは一度青春に賭けよう情熱の嵐薔薇の鎖激しい恋傷だらけのローラ若き獅子たち炎ブルースカイブルーYOUNG MANギャランドゥー恋する季節、ちぎれた愛、愛の十字架、至上の愛、君よ抱かれて熱く [続きを読む]
  • 映画感想/春の悶え
  • 第二回ベルリン映画祭の金熊賞受賞作品で長らく観ることが出来ず「幻の名作」と言われていたがやっとDVDが発売されたので観たちなみに第二回のベルリン映画祭には黒澤の<羅生門>やデシーカの<ミラノの奇蹟>ルノワールの<河>といった名作が出品されていた物語中学を終えたイエーラン(フォルケ・サンドクィスト)は夏休みに田舎の伯父の農園に行き、隣家の娘シエルスティン(ウラ・ヤコブソン)と遊び友達になった。処が頑 [続きを読む]
  • 放置された犬を保護して飼育 3カ月後に返還要求、裁判に発展
  • https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00010000-sippo-life放置していた犬を救って飼育していた人に対して元の飼い主が裁判ほんと法律って何だろう日本の法律って、、、法律は必ずしも正しくないし、善ではないし、絶対ではない人の幸福にももしかしたら犬の幸福にも反するものかもしれない、、、話しは脱線するがたとえばボクが早朝近所の清掃をしていてたまたま見かけた隣の家のゴミを拾ってあげようと一瞬その家の敷地 [続きを読む]
  • 映画感想/ヴィクセン
  • ヴィクセン、、、女狐の意味そんな名前を持つ女房夫はパイロット妻を貞淑と思っているが女狐女房は旦那の目を盗んで村の警官と夫の友人とその友人の妻と!そして実の弟とも!とにかく肉親だろうが女だろうが誰とでもヤリまくるただね黒人差別主義者であるため身体は求めても黒人にだけは身体を開かない変態フェチ野郎のラスメイヤー<ワイルドパーティ>はボクの大のお気に入りだし最近では思いのほか<ファスタープッシーキャット [続きを読む]
  • ウイスキー/山崎
  • 昨日のニュースを観てあわてて買ったサントリーの「響」販売休止する「12年物」ではないが普通のグレードでさえすでにボクが2本購入した時点で品切れ当分いつ入荷するか分からない、、、ボクの買った4000円ほどの響はアマゾンで検索するとなんと、22000円!の値が付いているこれは呑まずに出品するか!?とも、思ったが、さっそく、その晩飲んだ、、、お店では何度も飲んだことはあるが栓を切って自分で注いで飲むのは初めてグラス [続きを読む]
  • 埋もれがちな傑作/極北のナヌーク(極北の怪異)
  • リュミエールが初めて<工場の出口>という映画を公開してから20年後人によってキャメラは世界の何処へでも連れて行かれていた、、、世界で初めてのドキュメンタリーであり映画史上最も寒さを感じる映画と言っても過言でない作品記録映画の父ロバートJフラハティの<極北のナヌーク>カナダのエスキモーであるナヌークとその家族を追った作品で、あのアキちゃんのツボに入ったお気に入りの作品らしいエスキモーというのは差別用語 [続きを読む]