イモリン さん プロフィール

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イモリンさん: イモリンのブログ
ハンドル名イモリン さん
ブログタイトルイモリンのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/imorinyamorin/
サイト紹介文移住民イモリンの綴る日常日記です。バイク、山陰地方やその他のお出かけ中心に書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供137回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2015/12/20 22:08

イモリン さんのブログ記事

  • 堀江貴文さん 四柱推命命式子
  • 堀江さんといえばライブドア。そして逮捕というイメージですよね。毒舌なイメージを持っていましたがよく聞いていると冷静に物事をよく見ているような気がします。 壬子 庚戌 癸巳 時柱不明 癸 戊 丙劫財 比肩 印綬 正官 ーー 正財 とりあえずこんな蔵干を出しました。 戌月の癸。晩秋の水ですから、強まってくる時期ですね。壬子年に生まれているので、この年柱が日干を強めています。遠いですので根としては弱いと [続きを読む]
  • 大運が変わりました。振り返り今日思ったこと
  • 大運偏官から大運正財へ 2年8ヶ月立運ですので、今日から大運が癸未に切り替わりました。いよいよ身旺運に入ります。大運がある日突然すぐ切り替わるものとは思ってないですが、接木運と思われる激しさは徐々に落ち着いてきています。 今日ふとこの10年間のことを振り返っていました。本当にいろんなことがあったなと。過去の人たちのアドバイスなんかも思い出して。 この10年間のこと この大運は修士課程の学生としてスタートし [続きを読む]
  • 財気があるということは
  • 財。名前からするとお金っぽいですが、それだけではありません。財は自分が管理するもの。印(母)の干合相手ということで父親という意味もあり、加えて男性は配偶者も表します。自分が管理するものはお金のほかに時間、人間関係があります。財が強くなればお金持ちになれるか。そんなことはない。財が自分より強いと財をコントロールできない、したがってお金の管理ができない、浪費するといったほか、スケジュール管理ができな [続きを読む]
  • 環境教育を考える 結論としては?
  • 既往研究から見る環境教育の課題 事例研究的なものは多い。そこでは個々の事例とその時の子どもの反応などよかった点と課題点を挙げている。 全体を把握するような研究としては、学校ビオトープに特化したものは多数見られる。そこでの課題としては、実践に特定の教職員が関わっており、その教職員の異動によって廃れてしまう事例が見られるとの指摘。小学校教員については、専門性についての課題も示唆されている。総合的な学習 [続きを読む]
  • チャンスは身近にあるのかも。
  • いつもならTwitterに上げるのですが過去の記録ってわからなくなるのでこちらに上げます。研究の世界に行きたいのですが特に繋がりがない。34番雷天大壮 火天大有へ行くエネルギーが満ち溢れている。運気としてはすごくいい。やり抜ける力があるみたいですね。ひょっとすると、近くにあるのかもしれない。躊躇するよりチャンスを掴め。行動に移せ。そんな感じですね。ただこの易はその強いエネルギーを表に出すのは良くない、慎 [続きを読む]
  • 偏官は悪くないー研究からー
  • 博士号や研究関係の本をAmazonでたくさん買って、読んでいます。そこで思ったのは、研究の世界ってすっごい印綬っぽい感じがしたんですよね。 人脈が大事だとか、過去の研究の膨大なデータを処理し歴史から新たな課題と知見を見出す。というまさに印綬印綬した感じです。すごい印綬な業界なんだということがよくわかりました。 しかしこんなふうにも書かれていました。「研究者になる諸君はそれまで引き立てられて育って来た人が [続きを読む]
  • 「博士になったらどう生きる?」を読んでみた 2
  • 続きです。疲労感に嫌気がさします。ちょっと出歩くだけでしんどい。そんな土日が続いて居ます。 高学歴ワーキングプア問題が数年前,社会問題としてマスコミによって取り上げられました。博士号を取ってもろくな職に就けない・・・そんな実態が明るみになりました。これは修士課程在学時,博士課程進学を打診された時,そういう現実はすでに見えて居ました。 博士課程進学者が一番悩むのが,その後の進路のことです。よく,博士 [続きを読む]
  • 「博士になったらどう生きる?」を読んでみた。1
  • 本を買いました。僕が読みたい本ってその辺の本屋さんには売ってないんですよね。それだけマイナーな本しか読んでないんでしょうね。 博士課程のキャリアパスはかなり重要です。僕は修士課程を修了後、そのまま就職しました。しかし、博士課程には誘われていました。でも、行きませんでした。それは、当時の僕が自分のキャリアとして社会人経験が必要だと判断したからです。経済的な事情もありました。 おそらく、一般の大勢の方 [続きを読む]
  • 進まない。
  • 5月の過労がどうも相当効いているようで、疲労感が抜けないのです。平日はなんてことないんです。けど土曜日になるとどわっと疲労感が出るんです。 多分平日になんともないっていうのは、実際になんともないなんてことはないのです。単純に、気力で持っているだけで、実際には疲れが取れてないんですよね。最近はお出かけすらもできないです。体調に来すぎて、ちょっと出歩くだけでもしんどくなります。 一応病院には行って、疲れ [続きを読む]
  • 何をしようかな。
  • 普段のことではなく、人生としての話です。 何をしようかな。と最近思ってます。四柱推命で、こんな人とは結婚するな。とかで。命式まで出して書いてる人を見つけました。占いってそういうためにするものですか?違いますよね。そんな占いの使い方は間違っていると思います。あと僕は頭ごなしに否定する人(違う意見を受け入れない人)は大嫌いなので(ということに気がついた)、占いってそんなんに使うもんちゃうやろってのが持 [続きを読む]
  • 体感に見る接木運の作用
  • 大運とは四柱推命で用いる、10年運のことです。四柱推命は東洋の陰陽五行論をもとにしています。四柱推命では、生年月日時から八つの文字を命式として出して、それをその人の基本命とし、性格傾向から適職、運気まで判断します。その中でも月支といい生まれ月はその人が生まれた時に浴びた季節の波動ということで重要視します。したがって、この月支は他の天干、地支よりも強力なものとして見ます。月支から出る蔵干は、月支元命 [続きを読む]
  • 火山旅 上爻
  • タイトルだけ見られた方はなんのこっちゃねんって話なので簡潔に書きます。自分の中では研究の世界に行きたいと思っています。それでどうしたらいいかと卦を出したら、火山旅が出たのです。初めて見る易でした。56番 火山旅 の基本的な意味旅をしているところ。移り変わっていく時なので、不安定。理解されなかったり、孤独を感じたりといった状況があります。火山旅は、目的地に着くにはそういった孤独を感じるのも通る道だ [続きを読む]
  • どちらを選ぶか。
  • 博士論文をいよいよ手にかけようかという境遇に居ます。考えていることは、そろそろ決断時かなと。両立はもう無理なところまで来ています。博士論文までは是が非でもやり遂げる意気込みでいます。4月、大阪に行ったとき占ってもらったんですが、その時は「まず一ヶ月以内に(=5月)体調を崩します。そして今の自分はもはや現職の世界とは既に離れた人になっているとカードにでています。現職よりも研究者としての資質(素養と [続きを読む]
  • 再開
  • 先日出した2本目の論文の結果はまだ帰って来ていませんが、次のステップに進むことになりました。 博士論文に取り掛かります。僕自身、どんなふうに進めたらいいかわかっていないので、先輩の博士論文を見て見ないといけません。研究室に置いてあるのはみんな修士論文と卒論ばっかりなので、研究室には置かないものなのでしょうか。それか、大事なところにしまってあるとか。国立国会図書館には蔵書されていますが、それだけのた [続きを読む]
  • 劣等感が成長を呼ぶ
  • 体調は随分戻ってきました。しかしまだ万全ではないようです。今日,豊岡に出かけたのですが,ずどっと襲うような感じでしんどさが出ました。おそらくですが,平日は気があるので疲れて居てもそんな風には感じないのです。しかし土曜日になるとそういう気が抜けて行くので,感じて居なかった疲れがどっと出るんでしょうね。 先日論文発表した学会のベストペーパー賞の発表がありました。先日のブログにも書きましたが,僕と同じセ [続きを読む]
  • 須藤元気さん 命式
  • 冒頭に申し上げますが、僕は占い師ではありません。占いは趣味です。個人的な勉強と関心でやっています。 個人的に好きな方、須藤元気さん。元格闘家なのです。いかつそうな感じがしますけど、喋ってるところを見るとけっこうそんな感じはなく、才能多彩といった感じなんですよね。おもしろい方です。 命式を見ると特に反応はなく、どれも澄んでますね。戊午年。強い年の生まれですね。月は乙卯月。乙の卯ですからこれも強いです [続きを読む]
  • 博士後期課程までにした方がいいこと 2
  • 前回の日記,全然まとまってませんでしたね。簡単にまとめます。 1。関連の分野の知識 社会教育系の方はご存知かと思いますが,人間って一方的に詰め込めるような学習は20歳をピークに,それ以降はできなくなっていきます。だから3回生(3年生)前期までにほぼ単位が取れる大学の構造は,理にかなっていると思います。 しかし当時は大学の授業って結構適当に受けている人もいると思うのです。後になってみると,学部の授業でし [続きを読む]
  • 博士後期課程入学までにしておいたほうがいいこと
  • 体調を崩しているイモリンです。元気じゃないです。気持ちは元気ですけど体が元気じゃないです。 今までの経験から、博士後期課程までにしておいたほうがいいことを書きます。2本目の論文を出したばかりの僕が偉そうに書ける人間ではありませんが。それを考えている人がもしいれば、大事なことなので。 まず前提としてですが研究テーマは研究室訪問時に決まっていて当然という感じです。入学試験を受ける際には入る研究室の候補が [続きを読む]
  • 学会発表の前後のタロット占いで出たカードの検証
  • 今日久しぶりに?タロットを見てみたら、ん?みたことがあるカードが。と思ってみてみました。 これは学会発表の前の前の日に出したタロットカードです。左から、学会発表で自分が得るもの、その後自分がどうなっていくか。です。自分が得るもの、でカップの6。 最初、得るものやのに何でこのカードが?と不思議に思ってました。カップの6は過去を表します。過去とか、過去が教えてくれているもの。同時に、子供が描かれているの [続きを読む]
  • 学会発表で知った自分のレベル
  • 学会発表に行く事自体は,おそらく博士後期課程の学生でなくても博士前期課程(修士課程)でもあるのではないかと思います。専門の学会で,それも全国大会に行くとなると,一般の方にはそうそうない機会かとは思います。 冒頭,今回後悔していることは,今回の学会発表は部活,仕事のこと,論文など様々な要素が同時にきたため,何一つろくにできなかったなと反省しています。もともと,今回の論文は自分にとっては不本意な結論で [続きを読む]
  • 論文2本目提出
  • 論文2本目を2時半に出しました。今回は自分の中での時間管理ができず、5月に結局82時間もの時間を論文につぎ込み、ひとまず完成させたような始末です。82時間というと平均的しても毎日2.7時間はしてる計算になります。実際は土曜出勤とかも多かった5月でしたから、相当ない時間をつぎ込んだことがわかります。この82時間は博士後期課程で社会人学生をして以降、最多です。学会発表もあったし、しんどかったです。体調を [続きを読む]
  • 研究の一年間の様子をタロットで見る
  • すっごく激しいです。学会発表のことはおいおい書きます。研究と博士課程が今後どうなっていくかが気になって、タロットで見てみました。研究の一年間の様子。6月は何かひらめいてうまくバランスを保っていればやっていきそう。7月は自分のしたいことを見つめて、それによって8月、これは違うなというものを見つけて、再スタートを切る。9月は踊るような喜びごとがある。論文が出せれば、結果が帰ってくる時期が8月下旬頃で [続きを読む]
  • 2本目の査読論文,執筆開始ーやばいとしか言えないー
  • 2本目の論文の執筆を開始しました。今変換して怪死とか出ました。偶然ですけどそのくらい状況はやばいです。 前回は8月だったので良かったのですが,今回の論文はいかんせん5月なので,スケジュール的には相当やばいです。土日が学会なのでそれまでに仕上げないとだめなのですが,まだはじめにを書き始めたところで,途中なのです。まずいですね。やばすぎるでしょう,この状況。 それもまだ学会のパワポができててただ日を待つだ [続きを読む]
  • 社会人学生としての近況〜次のステップを踏みつつある現状〜
  • 当初に立ち返ってみます。博士課程(正確には、博士後期課程)に入学したきっかけは、2008年にまで遡ります。当時修士課程の学生でM1だった僕は、当時の研究室の先生(もうご退職されています)から「ドクターコース(博士課程)も考えてみたらどうや。あんたならいけると思う」と言われたことです。そもそも修士すら大学入学当初は視野になかった僕にとっては、仰天でした。しかし不本意では決してなかったです。修士というレ [続きを読む]
  • 最近自覚したこと
  • 最近自覚したことがけっこうあります。表現が上手じゃない時に誤解を生む(そんなつもりじゃない的な)効率が悪い向上心が高い(レベルが高すぎるくらいの無鉄砲な向上心の高さ)じっとしてるとストレスが貯まるわりと満遍なくできる(運動以外は)文理混合型怒るといきなり激怒レベルまでいくどちらかというと行動派その割には迷うタイプ。納得しないと動かない。今更ですけどね。ここから割り出せる四柱推命の星はものすごい偏 [続きを読む]