drasen さん プロフィール

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drasenさん: 記憶の片隅
ハンドル名drasen さん
ブログタイトル記憶の片隅
ブログURLhttp://drasen.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文頭の片隅にある微かな記憶を辿ってみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/12/22 15:42

drasen さんのブログ記事

  • 徳川埋蔵金ー6
  • 徳川埋蔵金。ほぼ間違いなく、あそこにある。でも、そこの主は子孫に伝えたのかな?伝えてなっかったら?もったいないよね。代々、言い伝えとかあるのでしょう。日本再生のため、埋蔵金は使いたい。安倍ちゃんには教えません。何で私が知ってるの?って思っています。マジの話です。 [続きを読む]
  • 徳川埋蔵金ー5
  • ちょっとネットで調べました。なじみの名前がありました。きっと、埋蔵金は私が幼少期行っていた場所にあるのでしょう。親父も言っていたから。間違いない。以下記事を見つけました。http://pcscd431.blog103.fc2.com/?m&no=132この、ガセネタ、5000万円でお売りいたします。日本中、私しか知らないことです。ただ、作り話ではございません。 [続きを読む]
  • 就活
  • この年齢で就活。誰も雇ってくれないよな〜と、思いながらもネットで応募してます。応募して履歴書を返却された会社、断られたのに関わらず、募集してたので、また応募しました。ちゃんと電話くれました。『書類を本社に送って下さい』って。何回応募したら雇ってくれるかな? [続きを読む]
  • バブルで家建てた。
  • 会社変えたら年収2倍。思いっきり強気で家、建てました。借金4000万円。不幸の始まりでした。まだまだ、続いています。22年も、つらい毎日過ごしてきました。が、さらに追い詰められています。本当馬鹿かって、思います。人生終わっちゃうよって。何してる。皆に迷惑かけてさ。何しに生まれたの。私。 [続きを読む]
  • 不思議な出来事
  • 昼間、うとうとしていて目が覚めた。起き上がって、ふと振り向くと、ありえない現実が。前方にはいつもの部屋。一瞬でしたが、振り向いて見た場所は、全く違う場所でした。???そこには、過去、どこかで出逢った女性がいました。次元の境界線で目覚めた感覚でした。記憶をたどりましたが、わかりませんでした。 [続きを読む]
  • 奈落の底からの脱出計画
  • 2月に会社の業績不振でリストラになりました。今、奈落の底まであと3ミリです。と思っていました。しかし、底はなかった!いくらでも落ちてゆく。限りなく落ちてゆく。それも人生。貴重な体験。楽しまなくちゃ。って前向きに…でも、つらいよね。きついよね。早く脱出したい。 [続きを読む]
  • 起業
  • リストラにより起業しようと決意。しかし、資金融資が難しい。というより困難。職もなく、借金が増えていく。もはや家庭崩壊。生きていけない状況に追い込まれてます。娘は、そんな事知らず、高校で野球部のマネージャー頑張っています。何とか、どうにかしなくては。と、思いつつ、毎日が、そして崩壊の日が近づいています。情けない人生です。泣き言をはかせてもらいました。 [続きを読む]
  • リストラ
  • 会社の業績悪化。まさかのリストラでした。社長から、社長の息子に私の仕事を教えるように言われた。私は真面目にコツコツ教えた。しかし、それは私をリストラする為でした。つづく。 [続きを読む]
  • 不愛想
  • 今、思い起してみると、親子関係は不愛想なものでした。何故か私は父に不愛想でした。父は気を使ってあえて私に接しなかったのか?親子なのにほとんど会話もない日常だったと思います。父と語り合った事などありませんでした。私が無意識に無視していたのかもしれません。いや、違う。のんべーの父がきらいだったのかも。話しかけられても、のんべーうざい…なんて思っていたのかもしれません。そんな、自分も今やのんべーに。その [続きを読む]
  • 徳川埋蔵金−3
  • 徳川埋蔵金は物凄い計画を立て、赤城山にトンネルを掘り続けました。横穴、縦穴、トラップ。しかし、完成できませんでした。一時保管場所から、運べなかったのです。では、その御用金は何処に?とりあえず、隠す、保管する。何処に?親父の話は本当だったのかな。 [続きを読む]
  • バーチャルリアリティー
  • 夢を見ました。高校の時の友人が来ました。この発明を広めてほしいと。謝礼金は結構大金でしたが、これ見てって。よく確認できませんでした。それはバーチャルリアリティーが体験できる凄い品物。私も体験させてもらいました。その世界では戦いが起こっていました。超越した力を持った私たちは凄かった。スーパーマン、スパイダーマン、ハリーポッター、等今までに見たこともない、全く違う力をもっていました。が、相手も手ごわい [続きを読む]
  • 二日酔い
  • 家は通っていた高校から歩いて10分。たまり場となりました。放課後、クラスの友達を集めて麻雀。夜も更けて、親父のウイスキーをこっそり持ってきてコークハイ。ごくごく。一晩あかしました。前の晩、母に、大根と卵の味噌汁作って頼んでいました。次の日、酒を飲みなれてた友達はしっかり味噌汁飲んで登校。私は二日酔いで登校できませんでした。彼らは学校で私が休んだ事を何と報告したのだろうか。たぶん「二日酔いで休みです [続きを読む]
  • 夕飯はみんなで
  • 職人の家庭では、父が一番でした。夕食の準備がそろっても、父が帰ってくるまではおあずけでした。たまに、つまみ食い。別にそれは苦痛ではありませんでしたが、母の心は苦痛だったかもしれません。もういい、食べちゃえって、事もしばしば。何たって色男で、のんべの親父だったから。親父伝説たけしの親父より上かも。うちの親父は棟梁だから。 [続きを読む]
  • 母危篤
  • 18時31分。兄から電話がありました。入院している母、血圧と脈拍が下がり、意識がない状態。私には、なすすべはありません。入院する前に冷たく対応していた自分が情けなく思います。 [続きを読む]
  • 父の悲しみ
  • 小学生の時、祖父が亡くなりました。父は日本刀を持ち一目散に実家に一人で行きました。何で刀?後から駆け付けるとその刀は祖父の上胸の上に置かれていました。守り刀。本物の守り刀を胸に、祖父は旅立ちました。幼い頃、実家を出て行ったので、祖父の記憶は全くありませんでした。ただ、祖父が亡くなった知らせを聞いて何も言わず刀を持って向かった父の後ろ姿を覚えています。 [続きを読む]
  • 沢蟹取り
  • やっぱりこの時期には思い出します。近所?かどうか場所は覚えていませんが。沢の下流から、石をひっくり返しながら、沢蟹を捕まえていった事を。たらい一杯に何百匹も捕まえて家に持ち帰りました。とても楽しかったです。でも…その沢蟹たちの明日は…食べるものもなく、汚いたらいの中で過ごす一生でした。捕まえてきた本人たちは何の世話をするわけでもなく死にゆく沢蟹たちを臭い臭いと言って邪魔扱いしていました。本当に残酷 [続きを読む]
  • ほたる
  • お寺の境内に建てられた我が家。東の窓を開けると夏でもとても涼しかった。コオロギの虫の音は子守歌。でも、感動したのは一匹のホタル。家のまわりにホタルが生息できる環境があるのかな?どこからきたのかわからないけど、たった一匹のほたる。あの感動は忘れられません。お子さんいたら絶対ほたる見せてあげてくださいね。 [続きを読む]
  • 選挙が終わりました。日本も終わりでしょうか。
  • 日本の事を考えて選挙久々に投票してきましたが、やっぱり筋書き通り。これは何を意味しているのか。どうしたらこの理不尽な世の中を変えられるのか。水戸黄門様くらいしかいませんよね。高倉健さんや菅原文太さんも期待できたかもしれません。記憶の片隅ですけど、そう、私の祖母のお父さんは、新潟の親分だったみたいです。私が親分を引き継いでいたら、もっと日本を良い国にって…思ったりして。どこかの親分いませんか?マジ三 [続きを読む]