みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さん プロフィール

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みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春さん: みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春
ハンドル名みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さん
ブログタイトルみゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/wakai-0214
サイト紹介文思い出の音楽&ざれ言・たわ言・迷い言
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供505回 / 365日(平均9.7回/週) - 参加 2015/12/22 17:49

みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さんのブログ記事

  • 人の一生かくれんぼ 日吉ミミ
  • 人の一生かくれんぼ 日吉ミミ人の一生かくれんぼ あたしはいつも鬼ばかり 赤い夕日の裏町で もういいかい まあだだよ逃げてかくれた あのひとを さがしつづけてさすらいの目かくししとけば雪がふる  もういいかい まあだだよさがしあてれば あのひとは 今じゃ子もある 夢もあるあたしは 鬼のままで泣く  もういいかい まあだだよ人の一生かくれんぼ 恋の片道日が暮れる鬼のあたしに 夜がくる もういいかい ま [続きを読む]
  • 郷ひろみ 小さな体験
  • 郷ひろみ 小さな体験どうしてそんなにきれいになるのぼくだけの君で いてほしいのに誰が誘いかけても 知らないふりしているんだよ いいねどうしてそんなに 可愛い瞳(め)なのいつでもぼくだけ 見つめておくれ誰が君を呼んでも きかないふりしているんだよ いいね初めて二人が会った コーヒーショップにカナリヤがいたねどうして君は一人で ストロー噛んでたのどうしてそんなに きれいになるのぼくだけの君で いてほしい [続きを読む]
  • 城みちる イルカに乗った少年
  • 城みちる イルカに乗った少年 1974誰も知らない南の海からイルカにのった少年がやって来たさみしい時は海にきて水平線をみてごらん空と海とのすきまからイルカにのった少年は愛の花束胸に抱き遠い国からやってくる君に君に君に会うためやってくるホーラごらんよ吹く風もやさしく頬をなでるだろう悲しい時も海にきて水平線をみてごらん風とカモメが遊んでるイルカにのった少年が白い波間にみえるだろう遠い国からやってくる君に君に [続きを読む]
  • 野口五郎 青いリンゴ
  • 野口五郎 青いリンゴ1971年心 こころを しばりあい二人 ふたりで 傷ついた あれは あれは 恋のおわり涙の初恋か青いリンゴを 抱きしめても思い出さえ 帰らない涙 なみだの 海にいま ぼくは 深く沈もう濡れた ぬれた まつげの君 踊る 夢の中で 踊る甘い あまい くちづけさえ二人は知らないで青いリンゴを 抱きしめても思い出さえ 帰らない星も ほしも 見えない 今 君はどこに 眠るの青いリンゴを 抱きしめ [続きを読む]
  • カルメン・マキ 死んだ男の残したものは
  • カルメン・マキ 死んだ男の残したものは1.死んだ男の残したものは  ひとりの妻と ひとりの子ども  他には何も残さなかった  墓石ひとつ残さなかった 2.死んだ女の残したものは  しおれた花と ひとりの子ども  他には何も残さなかった  着もの一枚残さなかった 3.死んだ子どもの残したものは  ねじれた脚と 乾いた涙   他には何も残さなかった  思い出ひとつ 残さなかった 4.死んだ兵士の残したもの [続きを読む]
  • 石川さゆり - 女ひとり
  • 石川さゆり - 女ひとり1 京都 大原 三千院  恋に疲れた女がひとり  結城(ゆうき)に塩瀬(しおぜ)の  素描(すがき)の帯が  池の水面(みなも)にゆれていた  京都 大原 三千院  恋に疲れた女がひとり2 京都 栂尾(とがのお) 高山寺(こうざんじ)  恋に疲れた女がひとり  大島つむぎにつづれの帯が  影を落とした石だたみ  京都 栂尾 高山寺  恋に疲れた女がひとり       (間奏) [続きを読む]
  • みすずかる(長野)
  • みすずかる(長野)みすずかる 信濃の国の 千曲川 八ガ岳から 佐久平 やがて越後の 信濃川 みすずかる 信濃の国の 浅間山 唐松林の 軽井沢 煙はるかに 小諸城 みすずかる信濃の国の善光寺 月は戸隠 おらがそば 遠くアルプス木曽の山みすずかる 信濃の国 「みすず飴(あめ)」という長野県の銘菓をご存じの方、おられるでしょうか。リンゴ、ブドウ、アンズ、ウメなどの果汁液を水飴と寒天で固めた、見た目もきれいなゼリーで、長野 [続きを読む]
  • 別れた人と(兵庫)
  • 別れた人と(兵庫)別れた人と 神戸で逢った みつめあって みつめあって港まで だまって歩いた ルルルル……ポート・タワーに灯がともる別れた人と 神戸で逢った久し振りに 久し振りに唇をかさねて 抱いた ルルルル……夜の六甲 街も寝ていた別れた人と 神戸で逢った何もきかず 何もきかず あの時と 同じように ルルルル……涙ぐんで 別れて来たのさ 作詞を永六輔、作曲をいずみたくによる、1966年から1970年にかけて東 [続きを読む]
  • 少年と海 小柳ルミ子
  • 少年と海 小柳ルミ子今日も夕日のなぎさ波が寄せるけどあの時の少年はもう見えない沖に向かっていつも泳いでた姿あざやかに想い出す今でも私はもう一度逢いたいのあの日のようにいまはもう大人になったあなたに何も言わずに私まぶしげに見てたあの意味がわかるのよ今私はなぜにきれいな時はすぐに流れるの帰らない想い出が心をゆするのもう一度逢いたいのあの日のように友だちは海だけと言っていたあなたもう一度逢いたいのあの日 [続きを読む]
  • 銀杏並木(大阪)
  • 銀杏並木(大阪)大阪の 恋人よ 北から南へ歩こういちょう並木が芽をふいた 若い二人の目があった梅田から中之島 恋人に遠い道はない大阪の 恋人よ 北から南へ歩こういちょう並木は緑色 若い二人は小麦色中之島から本町へ 恋人に遠い道はない大阪の 恋人よ 北から南へ歩こういちょう並木は黄金色 若い二人はフィアンセさ本町から心斎橋 恋人に遠い道はない大阪の 恋人よ 北から南へ歩こういちょう並木は木枯らしで  [続きを読む]
  • 君の故郷は(東京)
  • 君の故郷は(東京)教えてくれ 君のふるさとを聞かせてくれ 君の子守唄を朝の砂浜 波に沈む夕日 枕に聞く 潮騒 教えてくれ 君のふるさとを東京には無い 青い海の話を教えてくれ 君のふるさとを聞かせてくれ 村祭りの歌を山の湖 小鳥達の語らい木の葉浮かぶ せせらぎ教えてくれ 君のふるさとを東京には無い 深い森の話を教えてくれ 君のふるさとを聞かせてくれ 昔からの歌を御先祖様の墓のみえる畠 泥にまみれる おふ [続きを読む]
  • ほたる列車 小柳ルミ子
  • ほたる列車 小柳ルミ子少し疲れた私を乗せ夜汽車が帰りますたくさんの人生たちを一緒に運びながらひとり眠れないけだるさを踏切のシグナルが時折り通り過ぎるたびかき消してくれますでもたった今すれ違った急行列車にのって遠い故郷が都会へと行ってしまった気がしてあなたを連れたままでいままでいつもそうだった帰るのが怖かったさりげないふりして確かに時は過ぎて行きます列車がまばらにひとつずつ駅をぬりつぶします都会で忘 [続きを読む]
  • 悲しい女 研ナオコ
  • Kanashii Onna♪http://blog-imgs-68.fc2.com/t/o/s/toshiichi/2014083117354044b.mp3夏の日の恋ならばいつもささやかな勘違い笑ってはゴマかしたいつもの別れのパターンね駅からの帰り道コンビニの明りまぶしくて少しばかり淋しくて雑誌なんか立ち読みしたわひらいたグラビアに秋物のコートなんか着てアンニュイな笑顔したいい女に嘆息(タメイキ)一つついてみた悲しい女は誰からも程々に愛されけれども憎まれないいつもその程度の [続きを読む]
  • ひとり囃子 小柳ルミ子
  • ひとり囃子 小柳ルミ子四条通りの 日盛りを長刀鉾(なぎなた)が 通ります去年の夏に 見た時はあなたと私は 揃いの浴衣はぐれちゃ嫌よと 手をつなぎ冷たいラムネを 飲みましたあれからあなたは 帰ってこない今から思えば わがままで強がりばかりの 私でしたごめんなさいねと いいながら祇園囃子と 人波に押されて思わず 泣きました鉾の上から 十字路に青い粽(ちまき)が散りました去年の夏の お祭りはそれでももっと  [続きを読む]
  • 蛍の河 小柳ルミ子
  • 蛍の河 小柳ルミ子下駄の音カタコトひびかせ子供みたいにあなたは追いかける蛍の河に子供の声蛍の河にあなたと仮宿(かりやどり)ひととき光ってもその光ひととき飛んでもその姿光も姿も懐かしさばかりですあぁ蛍の河よ光なさい蛍の河ゆっくり下って華やいだ声遠ざかり河の流れが聞こえはじめたしずかな闇がふくらみはじめましたひととき慕ってもその恋しさひととき触れてもそのせつなさ恋しさもせつなさも二人になりたいばかりで [続きを読む]
  • 赤い灯台  小柳ルミ子
  • 赤い灯台  小柳ルミ子カモメ群がる 防波堤の先には 胴長太っちょの 赤灯台 波しぶき浴びて あなたと走れば カモメが一度に 飛び立つよ 見ているつもりが 見られている様で とてもとても 恥ずかしいんです  知人町の 開けっ放しの玄関で 耳の遠い おばあさん 幾年月も おんなじ所で 遠い霧笛を 聞いてきた 潮のかおりに 洗われた顔が とてもとても 優しいんです カメラを向ける 私は旅人 カメラにむか [続きを読む]
  • ふるさと日和 森昌子
  • ふるさと日和 森昌子あの人に逢いたくなってあの人のふるさとへ来たのふるさとへ来たの思い出ばなしはいい匂い私を包んでくれるからなんとなくぬくもる ふるさと日和(びより)遠い日の夢追いかけて懐かしい裏山へのぼる裏山へのぼる遊んだ仲間はどこにいる涙が心を駆けて行く風ひとつ優しい ふるさと日和(びより)わらぶきの屋根さえ見えず歳月にふるさともかわるふるさともかわるけれども訛(なま)りがあたたかいあいさつ言葉もあ [続きを読む]
  • 吉田拓郎 大阪行きは何番ホーム
  • 吉田拓郎 大阪行きは何番ホーム19の頃だったと思うけど 家を出ることに夢を託して一人きりで暮らしてみようと 希望に満ちていた時があった たとえ都会の片隅であろうとも 何かが起こりそうな気がして後ろ髪を引かれる思いを 明日のために断ち切ってしまった恋に破れる寂しさで 酒に溺れてしまったこともある人を信じるはかなさが心の形を 少し変えてしまった愛をむさぼる気持ちのまま 一人の女との生活が始まり幸福という仮の住ま [続きを読む]
  • 永井龍雲・空振りの一日
  • 永井龍雲・空振りの一日.wmv賑やかな雑踏の中を 新聞片手にすり抜ける仕事探して歩く 這いずり回る野良犬のように時折横殴りの風が つまらない奴だおまえはと僕の頭を小突き通り過ぎる橋の欄干にもたれて 空振りの一日にため息つくいつからか項垂れて歩く 癖がすっかり身についたそれでも楽しく振る舞う うそぶき回る道化師のように信じることさえ忘れてしまった 裏切りだらけの人生にもしも一人で生きれたなら どんなにい [続きを読む]
  • 長渕剛 「手のひら」
  • 長渕剛 「手のひら」筆無精のあいつがペンを 走らせたのは口で言えない さよなら告げる ためなんだ窓の外は ひゅう ひゅうからっ風が吹いているあいつは君を 愛せないまた ひとつの恋 破れておちてく女は 悲しいね人の心なんていいかげんなものだね君よりも あの娘をえらんだ 愚か者しあわせにすると あの時口から吐いた あいつはもう どこにも 居ない君が 出て行った すぐそのあとにカーテンの色 変わってたし [続きを読む]
  • 原爆を許すまじ
  • 原爆を許すまじ♪http://blog-imgs-80.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20150805063916530.mp31 ふるさとの街焼かれ  身よりの骨埋めし焼土(やけつち)に  今は白い花咲く  ああ許すまじ原爆を  三度(みたび)許すまじ原爆を  われらの街に2 ふるさとの海荒れて  黒き雨喜びの日はなく  今は舟に人もなし  ああ許すまじ原爆を  三度許すまじ原爆を  われらの海に3 ふるさとの空重く  黒き雲今日も大地おお [続きを読む]
  • 永井龍雲・小さな愛
  • 永井龍雲・小さな愛.wmv君のことが気にかかり僕はバスに飛び乗って来たけれど君のアパートのドアには僕の知らない名前があった今頃何処の空の下一人ぼっちで泣いているのかいな直ぐにでも飛んで行き小さな肩を抱いてあげたい馬鹿だな君は噂なんか信じてどうして僕に聞いてくれなかったの愛しているさ分かっているだろうこの世で一番君だけを君に告げた言葉だけで僕の愛は語りきれない僕と君をつなぐ絆なんてありはしないけどお互い [続きを読む]
  • 天地真理  愛のアルバム
  • 天地真理 ☆ 愛のアルバムアア あなたには小さなことかも知れない 別れる時にあなたの姿 見えなくなるまで送るの アア 知らないのこんなに燃えてる想い 愛は強ければ 強いほどにいつも それは哀しみ かならずともなうの 喜びと哀しみを一つに織りなしてアア あなただけわたしは愛していくのアア あなたにはささいなことかも知れない 二人でお茶を飲むときいつも お砂糖わたしが入れるの アア それだけで私は幸せなのよ 映画見た日 [続きを読む]
  • シース゛ン・イン・サ゛・サン  TUBE
  • シース゛ン・イン・サ゛・サン 2010 //TUBEStop the season in the sun心潤してくれいつまでも このままで いたいのさStop the season. You're my dream過ぎないで南風やるせない想い feel so blue陽射しのシャワー グラス片手にデッキチェアー まどろむ afternoon瞳閉じれば so lonely夢が醒めそうでプールサイド 光る君に くぎづけなのさStop the season in the sun夏よ逃げないでくれもう少し このままで いたいのさ [続きを読む]