みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さん プロフィール

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みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春さん: みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春
ハンドル名みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さん
ブログタイトルみゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/wakai-0214
サイト紹介文思い出の音楽&ざれ言・たわ言・迷い言
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供495回 / 365日(平均9.5回/週) - 参加 2015/12/22 17:49

みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さんのブログ記事

  • 織江の唄(八角朋子)
  • 織江の唄(八角朋子)遠賀川 土手の向こうにボタ山の三つ並んで見えとらす信ちゃん 信介しゃんうちはあんたに逢いとうてカラス峠ば 越えて来たそやけん逢うてくれんね 信介しゃんすぐに田川に 帰るけん織江も大人に なりました月見草 いいえそげんな花じゃなかあれはセイタカアワダチソウ信ちゃん 信介しゃんうちは一人になりました明日は 小倉の夜の蝶そやけん抱いてくれんね 信介しゃんどうせ汚れて しまうけん織江も大人に なり [続きを読む]
  • 手づくりの故郷(岡山)
  • 手づくりの故郷(岡山)マチス ユトリロ ルノアール絵のような街 倉敷 白壁がそまる 松の緑 心なごむ 石畳 手づくりの故郷ピカソ ブラック エルグレコ絵の並ぶ街 倉敷 堀割にゆれる 柳の影 昔ながらの 船つき場 手づくりの故郷ルオー シャガール ヴァンゴッホ絵のさそう街 倉敷 美しさ 今日に伝えつつ明日をつむぐ 娘たち手づくりの故郷掘割にそって続く白壁に松のみどりが映えている、そんな光景が自然に見られる [続きを読む]
  • ボーイズ・ビィ・アンビシャス(北海道)
  • ボーイズ・ビィ・アンビシャス(北海道)ボーイズ ビー アンビシャス ボーイズ ビー アンビシャス君等の胸に 抱け大志を賭けろ人生 戦いぬこう男なんだ 男なんだ忘れるな ボーイズ ビー アンビシャス ボーイズ ビー アンビシャス君等の若さ それが宝だ賭けろ人生 戦いぬこう涙なんか 涙なんか流さない ボーイズ ビー アンビシャス ボーイズ ビー アンビシャス君等の腕で 世界を支え賭けろ人生 戦いぬこう生き [続きを読む]
  • 忘れられた坊や 中尾ミエ  
  • 忘れられた坊や 中尾ミエ  忘れられた坊やが街を歩いていた銀の涙だが一頬に光っていた忘れられた坊やが風に震えていたじっと私を見つめ何か言いたそうに思い出すわ一人泣いた昔を誰も知らぬ幼い悲しみ抱いて忘れられた坊やよ君はどこまで行くのこんなたそが時に何を探しに行くの夢はいつも花のように壊れて涙だけが心にあふれるけれど忘れられた坊やよ元気を出しなさい優しい風を運ぶ 春はもうすぐそこに春はもうすぐそこに「 [続きを読む]
  • 紺がすり(秋田)
  • 紺がすり(秋田)紺がすり 紺がすり かすりにじんで ふるさと秋田しょっつる ハタハタ キリタンポ かすりにじんで こいしや おばこ紺がすり 紺がすり かすりにじんで おふくろの顔しょっつる ハタハタ キリタンポ かすりにじんで おふくろあわれ涙ぐんだ日の 秋田の海は白くまばゆい 波がしら キラッと にじんで 紺がすり紺がすり 紺がすり かすりにじんで こいしやおばこ しょっつる ハタハタ キリタンポ かす [続きを読む]
  • 俺とおふくろ(岩手)
  • 俺とおふくろ(岩手)故郷の山に向いて いうことなし故郷の山は ありがたきかな遠く見る岩手の山は おふくろのふところ その胸に抱かれて やすらぐのは俺 故郷の山は おふくろのふところ遠くひかる北上川は おふくろのまなざし ゆるやかな流れに涙ぐむのは俺 故郷の川は おふくろのまなざし遠く聞く岩手の歌は おふくろの想い出 村祭りの夜を なつかしむのは俺 故郷の歌は俺とおふくろの唄おふくろは、室町時代から見られる語です [続きを読む]
  • だってしょうがないじゃない  和田アキ子
  • だってしょうがないじゃない・和田アキ子にじむ灯り この店に乾杯夜は別れ話も サマになるね次の女「ひと」と幸せになってと言えない私をどうか許してね車のライトが流れれていくたび時がもどるようでツラいねアタシも弱いから何度ほれてみたって恋だけは アホやねんだってしょうがないじゃないあなたもずるいからずっとこのままなんって あかんと思うでしよガラス窓に 映る顔が嫌いタバコをもみ消す 仕草それもキライいつも [続きを読む]
  • ゆうべの秘密 小川知子
  • ゆうべの秘密 小川知子 ゆうべのことは もう聞かないであなたにあげた わたしの秘密幸せすぎて 幸せすぎてあなたにすべてを かけたのだからゆうべのことは もう聞かないでこのままそっと 抱いててほしいゆうべのことは もう云わないで甘えていじわる しただけなのよ幸せなのに 涙がでるのあなたにすべてを かけたのだからゆうべのことは もう云わないでやさしくそっと 見つめてほしい幸せだから 何んだかこわいあなたにすべてを [続きを読む]
  • 庄野真代 Hey Lady 優しくなれるかい
  • 庄野真代 Hey Lady 優しくなれるかいHey Lady Just a Lady優しくなれるかい男のロマン 女にはわかるはずなど ないけれどいつか失くした ときめきを 教えてくれた人あなたに逢えて よかったわめぐる季節を 追いかけてるそんな時代は終ったの CATALOGUE 捨てて行くHey Lady Just a Lady優しくなれるかいあなたの声で 私 素顔に目覚めたのI'm Lady It's only Ladyもう夢を とびこえたりしないわシートに地図を 広げたら [続きを読む]
  • 初恋の人
  • 山口百恵 初恋のひとそよ風みたいにしのぶ あの人はもう私の事などみんな 忘れたかしらのばらをいつも 両手に抱いて朝の窓辺に 届けてくれたなぜだか逢えなくなって 恋しい人なの麦わら帽子のような 匂いをさせて私を海辺へつれて 走った人よ光の中を もつれるようにはずんだ胸は 熱かったわね懐かしがっても遠い 夢の人なの小麦色した あの日の笑顔私一人が 知っているのに今なら恋だとわかる はるかな人なの1969年 [続きを読む]
  • モンテカルロで乾杯 庄野真代
  • モンテカルロで乾杯 庄野真代 そして24時間 あの都会あとに霧にしめった列車 ひとり降りた時まさか待ってるなんて にくらしいひと思いつめてる気持ち もろくターンさせるの乾杯モンテカルロ好きよあなたが楽園シルクハットを月に飛ばして明日は明日よ踊ってモンテカルロ熱いタンゴで夜通し割れてしまえ 地球なんか恋は狂詩曲あれた砂漠に似てる あの愛し方 軽い陽やけのいたみ 胸に残るだけ何かぬけだすように ここまできたの だけ [続きを読む]
  • 走れコウタロー − ソルティー・シュガー
  • 走れコウタロー − ソルティー・シュガーこれから始まる 大レース ひしめきあって いななくは天下のサラブレッド4歳馬 今日はダービー めでたいな走れ走れ コウタロー本命穴馬 かきわけて走れ走れ コウタロー追いつけ追いこせ 引っこぬけ スタートダッシュで 出遅れる どこまでいっても 離される ここでおまえが 負けたなら おいらの生活 ままならぬ走れ走れ コウタロー本命穴馬 かきわけて走れ走れ 走れコウタロ [続きを読む]
  • 西郷輝彦 ねがい
  • 西郷輝彦 ☆ ねがい何を今日は求めて生きた淡いたそがれ町をやさしく閉(とざ)すひとりそっと見上げる空に夕星ひとつ輝くたとえ 今日の夢がこわれ去ってものぞみ明日につなげ人は生きるものなのかだれも喜びと悲しみを 胸に抱(いだ)いて生きてゆくのか明日(あした)もなぜと風に問いかけたとて町を夕風何も答えずゆくよなぜに生きる答を求め誰でも生きているのかたとえ 今日の愛がこわれ去ってものぞみ明日にかけて人は歩むものなの [続きを読む]
  • ダンシング・ヒーロー
  • Angie Gold - Eat You UpYou told me once that you loved me You said that I was the only one It took some time, but now I know The j
    oy would prevail the earth (Son of a bitch now)Messin' with me wasn't wise, boy Cos I've been around for too long A
    nd now you're gonna pay for those lies, boy I'm gonna put you back down (We're used to be)I'm gonna eat you up
    , spit you out And run you right into the gro [続きを読む]
  • 恋あざみ
  • 恋あざみ  八代亜紀♪http://blog-imgs-75.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20150608023716484.mp3愛しあっても どうにもならぬ今日という日が 行き止まり思い出だけの あなたゆえ遠くで倖せ 祈りましょうあたしは酒場の 恋あざみ純(うぶ)な気持で 愛していても生きて行くには つらすぎるあたしはどうせ 夜の花やさしい言葉は かけないでこのままだまって 別れたい恋の苦さを 忘れるために呑めぬお酒も 呑みましたどうせ咲 [続きを読む]
  • 千曲川
  • 千曲川1 水の流れに花びらを  そっと浮かべて泣いたひと  忘れな草に かえらぬ初恋を  想い出させる 信濃の旅路(たび)よ2 明日はいずこか浮き雲に  煙りたなびく浅間山  呼べどはるかに 都は遠く  秋の風立つ すすきの径(みち)よ3 ひとりたどれば草笛の  音(ね)いろ哀しき千曲川  寄せるさざ波 くれゆく岸に  里の灯(ひ)ともる 信濃の旅路よ千曲川は日本一の大河・信濃川の上流部分。甲斐・ [続きを読む]
  • 小椋佳 想い出してください
  • 小椋佳 想い出してください想い出して下さい あの頃をあきらめることを 知らないで野原に蝶々 追いかけて迷った帰り道疲れはてて なきべそかいてやっとみつけた 家の燈りいつの間にか 白いあみ抱いて 夢みるあげは蝶野原に蝶々 追いかけて迷った帰り道想い出して下さい あの頃をあきらめることを 知らないで初恋の手紙 かきつづけねむれない 夜ふけ胸の高なり おさえきれないでやっとみつけた ことばかいていつの間 [続きを読む]
  • ジプシーキングス フェアナ
  • ジプシーキングス フェアナ<日産会長逮捕>ゴーン会長、報酬50億円過少申告の疑い◇ケリー代表取締役も逮捕 金融商品取引法違反容疑実際より少ない報酬額を有価証券報告書に記載したとして、東京地検特捜部は19日夜、日産自動車(本社・横浜市)のカルロス・ゴーン会長(64)とグレッグ・ケリー代表取締役(62)を金融商品取引法違反容疑で逮捕し、日産本社を捜索した。(毎日新聞)まぁ、日産の内紛劇なんでしょうね。( [続きを読む]
  • あゝ野麦峠  アルル
  • あゝ野麦峠  アルル1903年(明治36年)2月。雪山を往く100人以上もの少女の群れ。彼女らは飛騨から野麦峠を越えて諏訪湖付近の岡谷にある製糸工場で働くために移動しているのです。河合村の政井みね(大竹しのぶ)、三島はな(友里千賀子)、庄司きく(古手川祐子)、平井とき(浅野亜子)、途中で合流した篠田ゆき(原田美枝子)も新工として群れに加わっていました。3年後、過酷な労働環境の中、みねは一人前の工女になっていま [続きを読む]
  • 海鳴り 岸洋子
  • 海鳴り 岸洋子♪http://blog-imgs-64.fc2.com/f/o/o/footyan0214/201408070428068e5.mp3 海鳴りが 寂しがる夜は古い時計が泣いてなだめる遠く過ぎて行った者たちの声を真似して呼んでみせる覚えてるよ 覚えてるよこの足元で はしゃいでいたね覚えてるよ 覚えてるよ時計だけが 約束を守る海鳴りよ 海鳴りよ 今日もまた お前と私が残ったね海鳴りよ 海鳴りよ今日もまた お前と私が残ったね見てごらん 今歩いてゆくあんな [続きを読む]
  • 野ばらのひと  岸洋子
  • 野ばらのひと  岸洋子この曲、もともとはUno tranquilloというイタリアの曲で、作曲:マリオ・パンツェリMario Panzeri、ロレンゾ・ピラットLorenzo Pilat、ダニエル・パーチェDaniele Pace、作詞:ロレンゾ・ピラット。RICCARDO DEL TURCO (UNO TRANQUILLO)Oh oh, oh ohJe l’ai vu près d’un laurier, elle gardait ses blanches brebisQuand j’ai demandé d’où venait sa peau fraîche elle m’a ditC’est d’rouler [続きを読む]
  • 寝た子を起こす子守唄
  • 加藤登紀子 寝た子を起こす子守唄夜更けのラジオ小さくして ため息をついている出したハガキ読まれなくても 今は慰めさあふれる若さ机の角で削りとられるようで時に僕も転げまわる叫びたくなるよ夢が大きすぎて 寝た子を起こすだからさ もう一度おやすみよ故郷よりも遠い人は 今は何をしている裏表紙に似顔絵書けば 泣き顔になるよ思い出つくるそんな間もなく離ればなれになったそれが僕の青春ならつまらなすぎるよ恋がひと [続きを読む]
  • 悲しき天使 森山良子 
  • 悲しき天使 森山良子 1 木枯らしの街をゆく ひとりぼっちの私  思い出の広場で 思わず足を止める   (*)思い出すは あの日のこと     暖かい恋の夢 春の風と鳥の歌と     やさしいあなたがいた     ラララ ラララ……2 冷たい風に思う 年月の流れ  ほほ笑みもささやきも もう帰って来ない  (* 繰り返す)3 貴方の腕の中で 喜びに震えた  幼き日の私 もう帰って来ない  (* 繰り返 [続きを読む]
  • 恋唄  吉田拓郎 (Liveバージョン)
  • 恋唄  吉田拓郎 (Liveバージョン)古い柱時計が時を告げるひとつ・・・ふたつ・・・みっつ・・・その先は数えないの 私膝を抱えて ひとり氷が解けてグラスを鳴らすどんなに飲んだって酔えないわ 私枯れかけた花で占う貴方の気持ちすき・・・きらい・・・すき・・・その先は握りつぶすの 私鏡を見つめて 苦笑いルージュ塗ってチークさしてどんなに飾っても綺麗じゃないわ 私声が聞きたくて電話をかける何度も・・・何度も [続きを読む]