みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さん プロフィール

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みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春さん: みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春
ハンドル名みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さん
ブログタイトルみゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/wakai-0214
サイト紹介文思い出の音楽&ざれ言・たわ言・迷い言
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供510回 / 365日(平均9.8回/週) - 参加 2015/12/22 17:49

みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さんのブログ記事

  • 阿波踊り
  • 正調・「お囃子よしこの」唄(阿波踊りの歌)<はやし> (ア ヤットサーヤットサー ア ヤットヤット) (アーラエライヤッチャ エライヤッチャ ヨイヨイヨイヨイ)     ※適宜挿入される○阿波の殿様 蜂須賀公が 今に残せし 阿波踊り(盆踊り)○月の眉山 浮かれて浮いて 様は踊りの 夕化粧○踊り踊らば 品よく踊れ 品の良い娘を 嫁にとる○阿波の徳島 十郎兵衛娘 お鶴いとしや 巡礼歌○巡礼お鶴の あの菅笠 [続きを読む]
  • あの丘越えて
  • あの丘越えて 美空ひばり【高音質 全音標 HD】♪http://blog-imgs-80.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20150701083634f58.mp31 山の牧場(まきば)の 夕暮れに  雁(かり)が飛んでる ただ一羽  私もひとり ただひとり  馬(アオ)の背中に 眼をさまし  イヤッホー イヤッホー2 お花畑の まひるどき  百舌(もず)が鳴いてる 雲の上  私はひとり ただひとり  遠い都を 思い出し  イヤッホー イヤッホ [続きを読む]
  • 道化師のソネット 
  • 道化師のソネット 松浦亜弥♪http://blog-imgs-64.fc2.com/f/o/o/footyan0214/20140723113545d4c.mp3 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために僕達は小さな舟に 哀しみという荷物を積んで時の流れを下ってゆく舟人たちのようだね君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみをせめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になれるよ笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のためにきっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている僕らは別々の山を そ [続きを読む]
  • 藤圭子 別れの旅
  • 藤圭子 別れの旅(藤圭子の真骨頂がこの歌に)夜空は暗く 心も暗くさびしい手と手 重ねて汽車に乗る北は晴れかしら それとも雨か……愛の終わりの 旅に出る二人指さすあなた 見つめる私流れる町は きえてゆく思い出何か話してよ 話してほしい……愛のくらしが やがて終わるのにつめたい風に 小雨がまじる夜明けの駅の ホームに立つ二人今も愛してる 愛ある別れ……そんな旅路も すぐに終わるのね終着駅の 改札ぬけて [続きを読む]
  • アリス  あの日のままで...  
  • アリス  あの日のままで...  郡 公園ほこりまみれの陽に焼けた肌通いなれた放課後の道野球帰りの子供達の後から笑いながら君は駈けてくる時は過ぎてもあの日のままのはにかんだような君の笑顔に思わずうつむいてしまった言葉をかわしたこともなく肩を並べて帰ったこともないそんな君の何気ない仕草を不思議に僕は覚えてた時は過ぎても あの日のままの空の青さと同じくらい不思議に僕は覚えてた不思議に僕は覚えてた 【豪雨で [続きを読む]
  • 柿の木坂の家
  • 柿の木坂の家 【船村徹】http://blog-imgs-80.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20150705075414ec2.mp31 春には柿の花が咲き  秋には柿の実が熟れる  柿の木坂は駅まで三里  思い出すなァ ふる里のョ  乗合バスの悲しい別れ2 春には青いめじろ追い  秋には赤いとんぼとり  柿の木坂で遊んだ昔  懐しいなァ しみじみとョ  こころに返る 幼い夢が3 春くりゃ偲ぶ馬の市  秋くりゃ恋し村祭り  柿の木坂のあの娘 [続きを読む]
  • 君に捧げるラブソング  岡林信康
  • 君に捧げるラブソング  岡林信康 / Feel of the morning悲しみにうなだれる君を前にしてそうさ何も出来ないでいるのがとてもつらいせめて君の為に歌を書きたいけどもどかしい想いはうまく歌にならない今 書きとめたい歌君に捧げるラブ・ソング君の痛みの深さはわかるはずもない何か二人遠くなる 目の前にいるというのにそうさ僕は僕 君になれはしないひとり闘うのを ただ見つめているだけ今 書きとめたい歌君に捧げるラブ・ソン [続きを読む]
  • レクイエム〜麦畑のひばり 岡林信康 2010
  • レクイエム〜麦畑のひばり 岡林信康 2010麦畑空高く飛ぶひばり 駆け昇るはるか雲の上までおまえは行くというのかおまえを育ててくれたこの麦畑をふり返る事もなく行くよただ高く高く飛びつづけてゆくそこから何が見える教えておくれひばり澄み渡る青空かそれともその向うには暗闇深くひろがり遠き死の谷がたとえそれが見えたとしてもおまえは行くだろう飛びつづけるだろう果てなく高き青空私は見上げる麦畑に吹く風の音お前は見 [続きを読む]
  • 山谷ブルース
  • 吉幾三 - 山谷ブルース Ikuzo Yoshi - Sanya Blues山谷ブルース 岡林信康 2010今日の仕事はつらかったあとは焼酎をあおるだけどうせ どうせ山谷のドサずまいほかにやる事ありゃしねぇ一人酒場で飲む酒にかえらぬ昔がなつかしい泣いて 泣いてみたってなんになる今じゃ山谷がふるさとよ工事終ればそれっきりお払い箱のおれ達さいいさ いいさ山谷の立ちん坊世間うらんで何になる人は山谷を悪く言うだけどおれ達いなくなりゃビル [続きを読む]
  • JAMES LAST - Great Beatles Medley
  • JAMES LAST - Great Beatles Medley (Oberfrankenhalle Bayreuth 2000)昭和45年は、東京五輪が終わって6年目、まさに日本が上昇気流に乗っていく転換期、昭和歌謡界にも転換期が訪れます。佐藤惣之助さん、西条八十さん、古賀政男さんや吉田正さんなどの大御所時代から、阿久悠さん、なかにし礼さん、筒美京平さん、都倉俊一さんなどがその頃、若手ホープとして台頭してきます。まさにキラ星のごとく、という形容がぴったり、そし [続きを読む]
  • 牧場の朝
  • 文部省唱歌 牧場の朝♪http://blog-imgs-76.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20150424175709aa1.mp31 ただ一面に立ちこめた  牧場の朝の霧の海  ポプラ並木のうっすりと  黒い底から勇ましく  鐘が鳴る鳴る かんかんと2 もう起き出した小舎小舎(こやごや)の  あたりに高い人の声  霧に包まれ あちこちに  動く羊の幾群(いくむれ)の  鈴が鳴る鳴る りんりんと3 今さし昇る日の影に  夢からさめた森や山  [続きを読む]
  • 夏は来ぬ
  • 夏は来ぬ♪http://blog-imgs-76.fc2.com/t/o/s/toshiichi/201504241749104b3.mp31 卯(う)の花の匂う 垣根(かきね)に  時鳥(ほととぎす) 早(はや)も来(き)鳴きて  忍(しの)び音(ね)もらす 夏は来ぬ2 五月雨(さみだれ)の 注(そそ)ぐ山田に  早乙女(さおとめ)が 裳裾(もすそ)濡(ぬ)らして  玉苗(たまなえ)植(う)うる 夏は来ぬ3 橘(たちばな)の薫(かお)る 軒端(のきば)の   [続きを読む]
  • 朝はどこから
  • 朝はどこから1 朝はどこから来るかしら  あの空越えて 雲越えて  光の国から来るかしら  いえいえ そうではありませぬ  それは希望の家庭から  朝が来る来る 朝が来る  「お早う」「お早う」2 昼はどこから来るかしら  あの山越えて 野を越えて  ねんねの里から来るかしら  いえいえ そうではありませぬ  それは働く家庭から  昼が来る来る 昼が来る  「今日は」「今日は」3 夜はどこから来る [続きを読む]
  • 東京のバスガール
  • 東京のバスガール♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20160514051556f92.mp3 若い希望も 恋もある ビルの街から 山の手へ紺の制服 身につけて私は東京の バスガール発車オーライ明るく明るく 走るのよ昨日こころに とめた方 今日はきれいな 人つれて夢ははかなく 破れても くじけちゃいけない バスガール発車オーライ明るく明るく 走るのよ酔ったお客の 意地わるさ いやな言葉で どなられて ほろり落とし [続きを読む]
  • 愛のくらし
  • 愛のくらし テレサ・テンTeresa Teng♪http://blog-imgs-84.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20160315054253441.mp3 この両手に 花をかかえて あの日 あなたの部屋をたずねた窓をあけた ひざしの中で あなたは 笑って迎えた 手をつなぎ ほほよせて くり返す 愛のくらし花は枯れて 冬が来ても すてきな 日々はつづいていた愛をかたる 言葉よりも吹きすぎる 風の中で求めあう ぬくもりが愛のかわらぬ しるし人はいくども 愛に [続きを読む]
  • アンコ椿は恋の花
  • アンコ椿は恋の花 木村好夫♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20160516042539bff.mp3 三日おくれの 便りをのせて船が行く行く 波浮港いくら好きでも あなたは遠い波の彼方へ 去ったきりあんこ便りは あんこ便りはあゝ 片便り 三原山から 吹き出す煙北へなびけば 思い出す惚れちゃならない 都の人によせる思いが 灯ともえてあんこ椿は あんこ椿はあゝ すゝりなき風にひらひら かすりの裾が舞えばはずか [続きを読む]
  • おまえとふたり
  • おまえとふたり♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20160516041728d12.mp3 わたしは不幸ぐせ とれない女とこの胸に か細い手をそえてああ 泣きじゃくる人昔のことは 忘れろよ今のおまえが いればいいしあわせを しあわせを今日からふたりで苦労したんだね やつれた薬指もう二度と おまえを離さないああ 涙をおふきまぶたを濡らす 泣き癖は変わっちゃいないね あの頃としあわせを しあわせを今日からふたりで陽のさす坂 [続きを読む]
  • お月さん今晩は
  • お月さん今晩は♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20160516040651ee2.mp3 1 こんな淋しい 田舎の村で  若い心を 燃やしてきたに  可愛いあの娘(こ)は  俺(おら)を見捨てて  都へ行っちゃった  リンゴ畑のお月さん 今晩は  噂をきいたら 教えておくれよなァ2 憎い女と 恨んでみたが  忘れられない 心のよわさ  いとしのあの娘は  どこにいるやら  逢いたくなっちゃった  リンゴ畑 [続きを読む]
  • あなたひとすじ
  • あなたひとすじ♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/2016051405241129c.mp3 あなたのそばで 暮らせるならば なにもいらない 欲しくない抱いてください おんなの夢を寒い北風 吹く道を愛を探して 歩いて来たの涙でやけを おこしもしたわ飲めぬお酒も おぼえたわ抱いてください おんなの夢を そっと いたわる 仕草にも とけてゆきます こころの傷が あなたが胸に ともした灯り生きるのぞみを くれました抱いてください お [続きを読む]
  • かえり船 木村好夫
  • かえり船 木村好夫♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20160515042634514.mp3 1 波の背の背に 揺られて揺れて  月の潮路の かえり船  霞む故国よ 小島の沖じゃ  夢もわびしく よみがえる2 捨てた未練が 未練となって  今も昔の せつなさよ  瞼(まぶた)あわせりゃ 瞼ににじむ  霧の波止場の 銅鑼(ドラ)の音3 熱いなみだも 故国に着けば  うれし涙と 変わるだろう  鴎ゆくなら 男 [続きを読む]
  • 白いラビリンス
  • 中森明菜 白い迷い〜ラビリンス〜♪http://blog-imgs-84.fc2.com/t/o/s/toshiichi/201604080440196a6.mp3 怖くなるわ突然 恋の強さには自分の想いばかり あなたに押しつけて電話を思いがけず 途中で切られてはじめて気づく私 迷惑なのですか迷う心映し 白い雪がふいに目の前を よぎって行くあなたをこんなに愛して… なのにひとりよがりなら 苦しくてつらすぎるつぶやく声が細く 夜にふるえてる恋心は叫びに 変わるほど [続きを読む]
  • 高原の駅よさようなら 木村好夫
  • 高原の駅よさようなら ♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/201605110536262fc.mp3 しばし別れの 夜汽車の窓よいわず語らずに 心とこころまたの逢う日を 目と目でちかい涙見せずに さようなら旅のおひとと うらまでお呉れ二人抱いて ながめた月を離れはなれて 相呼ぶ夜は男涙で くもらせる わかりましたわ わかってくれたあとは言うまい きかずにお呉れ想い切なく 手に手をとれば笛がひびくよ 高原の駅昭 [続きを読む]
  • ピンクの豹
  • ピンクの豹 / ヘンリー・マンシーニ♪http://blog-imgs-88.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20160302004809da6.mp3 某国王女ドーラ姫が所有する巨大な宝石“ピンクの豹”。ある日、彼女はそれを身につけてアルプスへと向かった。だが、巧手かつ狡猾な宝石泥棒としてヨーロッパ中でその名を轟かせている怪盗ファントムがその秘宝を虎視眈々と狙い、ドーラ姫に接近しようとしている。一方、これまでファントムを追い続けてきたクルーゾー警 [続きを読む]
  • まぶしい夏 太宰治グッド・バイ 森田童子
  • まぶしい夏 太宰治グッド・バイ Morita Doji GOOD-BYE 森田童子♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/2016062303222831b.mp3 玉川上水沿いに歩くと君の小さな アパートがあった 夏には窓に竹の葉が揺れて太宰の好きな君は睡眠薬飲んだ 暑い陽だまりの中 君はいつまでも汗をかいて眠った あじさいの花より鮮やかに季節終わりの セミが泣いた 君から借りた太宰の本は寂しい形見に なりました ぼくは汗ばんだ懐かしいあ [続きを読む]
  • 俺たちの旅
  • 「俺たちの旅」−小椋佳・ソロバージョン♪http://blog-imgs-76.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20150419070232779.mp3夢の坂道は 木の葉模様の石畳まばゆく長い白い壁足跡も影も残さないでたどりつけない山の中へ続いているものなのです夢の夕陽は コバルト色の空と海交わってただ遠い果て輝いたという記憶だけでほんの小さな一番星に追われて消えるものなのです背中の夢に浮かぶ小舟にあなたが今でも手をふるようだ背中の夢に浮かぶ [続きを読む]