みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さん プロフィール

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みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春さん: みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春
ハンドル名みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さん
ブログタイトルみゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/wakai-0214
サイト紹介文思い出の音楽&ざれ言・たわ言・迷い言
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供538回 / 365日(平均10.3回/週) - 参加 2015/12/22 17:49

みゅーじっくふうちゃんねる �・show我が青春 さんのブログ記事

  • Scorpions - Still Loving You
  • Scorpions - Still Loving You (Official Video)Time, it needs time To win back your love again I will be there, I will be there Love
    , only love Can bring back your love someday I will be there, I will be thereそう、時間、時間がかかるよ もう一度
    僕のところに帰って欲しい君がいないと僕は駄目なんだ、僕には君しかいない愛すること、そう
    愛があれば いつか君の愛を取り戻すことが出来る君がいないと僕は駄目なんだ [続きを読む]
  • 怨み節
  • 怨み節花よ綺麗と おだてられ咲いてみせれば すぐ散らされる馬鹿なバカな 馬鹿な女の怨み節運命哀しと あきらめて泣きをみせれば また泣かされる女おんな 女なみだの怨み節憎い口惜しい 許せない消すに消えない 忘れられない尽きぬつきぬ 尽きぬ女の怨み節夢よ未練と 嗤(わら)われて覚めてみせます まだ覚めきれぬ女おんな 女ごころの怨み節真赤なバラにゃ トゲがある刺したかないが 刺さずにゃおかぬ燃えるもえる  [続きを読む]
  • さだまさし  男は大きな河になれ〜モルダウより〜
  • さだまさし  男は大きな河になれ〜モルダウより〜せつないことが あったなら大きく叫んで 雲を呼べそれでも雲で覆えぬほどの男は大きな宇宙(そら)になれ嬉しい時は腹から笑え笑えば嬉しい花が咲く心を花で埋(うず)めて見せろ女は優しい風になれ苦しい時こそ意地を張れ目をそらさずに雨を見ろ泣かずに雨を集めて そして男は大きな河になれ寂しいのは一人だけじゃない歩けば転ぶ 怪我もするそこで捨てたなら負けになる男は大き [続きを読む]
  • 細 雪
  • 細 雪泣いてあなたの 背中に投げた憎みきれない 雪の玉いまもこの手が やつれた胸がおとこの嘘を 恋しがる抱いて下さい もう一度 あゝ外は 細雪…不幸つづきの おんなに似合う掴むそばから 消える雪背中合わせの ぬくもりだってあなたがいれば 生きられる夢のかけらが 散るような あゝ外は 細雪酔ってあなたが わたしにくれた紅がかなしい 水中花春になったら 出直したいと心にきめて みれる酒お酒下さい もう [続きを読む]
  • 千賀かほる いつか何処かで
  • 千賀かほる いつか何処かで♪http://blog-imgs-84.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20160406055740a05.mp3 あなたとわたしがめぐり逢い はじめて二人は恋をする いつか何処かで 夢を見て いつか何処かで結ばれる そのあと二人はどうなるの 幸せ求めて 愛のこころを 打ち明ける 好きな二人になるの あなたとわたしが別れたら そのあと二人はどうなるの涙に濡れて思い出の街をかなしくさまようの そのあと二人はどうなるの さみしくなるだ [続きを読む]
  • 奥飛騨慕情
  • 奥飛騨慕情風の噂さに 一人来て湯の香恋しい 奥飛騨路水の流れも そのままに君はいでゆの ネオン花あゝ 奥飛騨に 雨がふる情けの淵に 咲いたとて運命悲しい 流れ花未練残した 盃に面影揺れて また浮ぶあゝ 奥飛騨に 雨がふる抱いたのぞみの はかなさを知るや谷間の 白百合よ泣いてまた呼ぶ 雷鳥の声もかなしく 消えてゆくあゝ 奥飛騨に 雨がふる 飛騨高山の奥座敷、奥飛騨温泉郷・・・平湯温泉、福地温泉、新平 [続きを読む]
  • あずさ2号
  • あずさ2号明日私は旅に出ますあなたの知らないひとと二人でいつかあなたと行くはずだった春まだ浅い信濃路へ行く先々で想い出すのはあなたのことだとわかっていますそのさびしさがきっと私を変えてくれると思いたいのですさよならはいつまでたってもとても言えそうにありません私にとってあなたは今もまぶしいひとつの青春なんです8時ちょうどの あずさ2号で私は 私は あなたから旅立ちます都会のすみで あなたを待って私は季 [続きを読む]
  • ?の連絡船
  • ?の連絡船いつも群れ飛ぶ かもめさえとうに忘れた 恋なのに今夜も 汽笛が 汽笛が 汽笛が独りぽっちで 泣いている忘れられない 私がばかね連絡船の 着く港きっとくるよの 気休めは旅のお方の 口ぐせか今夜も 汽笛が 汽笛が 汽笛が風の便りを 待てと言うたった一夜の 思い出なのに連絡船の 着く港船はいつかは 帰るけど待てど戻らぬ 人もあろ今夜も 汽笛が 汽笛が 汽笛が暗い波間で 泣きじゃくる泣けばちるち [続きを読む]
  • 星空に両手を
  • 島倉千代子・守屋 浩 星空に両手を♪http://blog-imgs-76.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20150517163755f0e.mp3星空に 両手をあげてこの指を 星で飾ろう君に可愛い あの星をあなたに青い あの星を宝石なんて なくってもこころは夢の エメラルド星空に 両手をあげてこの指を 星で飾ろうよ 星空に 両手をあげて想い出を そっとさがそう消えた花火か あの星は母さんの歌 あの星は幼い頃が ひとつずつあんなに遠く 光ってる [続きを読む]
  • 一本刀土俵入り/三橋美智也
  • 一本刀土俵入り/三橋美智也1 角力(すもう)名乗りをやくざに代えて  今じゃ抱寝(だきね)の一本刀  利根の川風まともに吹けば  人の情けを  人の情けを思い出す2 忘れられよか 十年前を  胸にきざんだあのあねさんを  惚れたはれたと言うてはすまぬ  義理が負目(おいめ)の  義理が負目の旅合羽(たびがっぱ)3 見せてあげたい男の夢も  いつか崩れた一本刀  悪い奴なら抑えて投げて  行くがおい [続きを読む]
  • 柳ケ瀬ブルース
  • 青江三奈・柳ケ瀬ブルース雨の降る夜は 心もぬれるまして一人じゃ なお淋し憎い仕打と うらんでみても戻っちゃこない あの人はああ 柳ヶ瀬(やながせ)の 夜に泣いている二度と逢えない 人なのになぜか心が 又いたむ忘れたいのに あの夢を想い出させる この酒がああ 柳ヶ瀬の 夜に泣いている青い灯影に つぐ酒はほろり落した エメラルドもだえ身を焼く 火の鳥が雨に打たれて 夜に泣くああ 柳ヶ瀬の 夜に泣いている [続きを読む]
  • 西田佐知子・・思案橋ブルース
  • 西田佐知子・・思案橋ブルース哭(な)いているような 長崎の街雨に打たれて ながれたふたつの心はかえらない かえらない無情の雨よあぁ 長崎 思案橋ブルース呼んでくれるな 俺のなまえをもどりはしないさ 昔の気ままな この俺忘れてよ 忘れてよつれない雨よあぁ 長崎 思案橋ブルース夢は捨てたのさ 今のこの俺じっと孤独を かみしめお前を好きだといってみた いってみた冷たい雨にあぁ 長崎 思案橋ブルース長崎市で丸山と並んで一番 [続きを読む]
  • 釧路の夜
  • 釧路の夜・・・西田佐知子貴方(あなた)のつめたい そのひとみなぜに私を いじめるのやさしく抱いて ほしいのに女心も 知らないで貴方がにくい 貴方がにくい風のつめたい 釧路川(くしろがわ)今日も一人で 来てみたのしばれた心を 抱きしめて女心も 知らないで貴方がにくい 貴方がにくい霧は降る降る 今日も又一人歩きの ヌサマイ橋よ船の汽笛も 泣いている女心も 知らないで貴方がにくい 貴方がにくい 「感謝忘れず」「お別れでない [続きを読む]
  • 熱海ブルース
  • 青江三奈 熱海ブルース昨日来た街 昨日来た街 今日また暮れてつきぬ情(おも)いの 湯けむりよ雨の匂いも やさしく甘く君は湯上り 春の顔宮を泣かした 宮を泣かした 横磯あたりおぼろ薄月 気にかかる女ごころと 温泉(いでゆ)のなさけ口にいえない ことばかり熱海湯の街 熱海湯の街 湯の香に開く花は白梅 山ざくら仇に散らすな 奥山しぐれ濡れて玄岳(くろたけ) 越えらりょか 「わが国の避寒の最優勝地である上に、頗 [続きを読む]
  • 箱崎幸子 「抱擁」
  • 箱崎幸子 「抱擁」頬をよせあった あなたのにおいが私の一番好きな においよ目をとじて いつまでも踊っていたい 恋に酔う心泣きたくなるほど あなたが好きよもしもあなたから 別れの言葉を言われたとしたら 生きてゆけないあなたしか 愛せない女にいつか なってしまったの泣きたくなるほど あなたが好きよ夜よお願いよ さようなら言わせる朝など呼ばずに じっとしていて目をとじて 幸せをいついつまでも 恋に酔う心泣きたくなるほ [続きを読む]
  • 熱海の夜
  • 箱崎晋一郎「熱海の夜」たった一度の 倖せがはかなく消えた ネオン街忘れられない 面影を月にうつした 湯の宿よ熱海の夜妻と書かれた 宿帳に沁みた涙の 傷あとよままにならない 人の世にやせて悲しい 枯れ柳熱海の夜恋も湯けむり 消えるもの知っていたけど 燃えましたこんな女の 私でも夢にみるのよ あの人を熱海の夜箱崎 晋一郎さん、岩手県出身の歌手で、1969年にこの曲『熱海の夜』でデビューしました。発売当時、首都圏の保養 [続きを読む]
  • 尾形大作 大連の街から
  • 尾形大作 大連の街からここが大連の街 とてもきれいだね駅前広場さえ こころときめくアカシアの 道を歩けばなぜかしら 時がとまるよ君のこと 思うたびこの胸が ただ痛むよひとり旅 別れ旅 あきらめの旅なのに君が恋しい有軌(ゆうき)電車に乗って 街をひとまわり若者たちはみな とてもおしゃれさ星海(シンハイ)の 白い渚よ老虎灘(ラオフータン) 海の青さよ君は今 どこにいて何をして すごすのだろう港まで 行くバスが たそがれに消 [続きを読む]
  • 夢見る時を過ぎ
  • ♪http://blog-imgs-75.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20150624061205aa2.mp3黄昏の空 紙飛行機が それはあなたがすてた古い恋 二十歳の頃ほど綺麗じゃないと 目をふせる影この胸に抱く 夢見る時を過ぎめぐり逢えたから 激しさにまかせた愛を求めない夢見る時を過ぎめぐり逢えたから大切な人だと僕にはわかる 夢見る時を過ぎ夢見る時を過ぎたどりつく場所知っているのか羽を休める白い鳥の群れため息一つあなたはついて疲れた躰眠ればい [続きを読む]
  • Rain
  • NSP Rain♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/20160531040733b0e.mp3 誰がつついた訳でもないがいつしか空が割れてあなたの髪を濡らして遊ぶ空の子供たちさ流れる頬の雨が煙草の火を消したね ほんとにあの雨は涙じゃなかったの愛の心 硝子の心 壊れやすい心優しい言葉探したけれどさよならしかなくて赤や緑の傘がきれいだ別れの祝福のようどちらが悪者だとどちらが可哀想だと噂に二人とも振り回されたから愛の心 [続きを読む]
  • さらばシベリア鉄道 太田裕美
  • さらばシベリア鉄道 太田裕美♪http://blog-imgs-76.fc2.com/t/o/s/toshiichi/2015022819395296c.mp3哀しみの裏側に 何があるの?涙さえも凍りつく 白い氷原誰でも心に冬をかくしてると言うけどあなた以上 冷ややかな人はいない君の手紙読み終えて 切手を見たスタンプには ロシア語の小さな文字独りで決めた別れを責める言葉探して不意に 北の空を追う伝えておくれ 十二月の旅人よいついついつまでも待っているとこの線路 [続きを読む]
  • 男と女の余白 / NSP
  • 男と女の余白♪http://blog-imgs-93.fc2.com/t/o/s/toshiichi/201610020621272e9.mp3 男が一人 酒に飲まれて隣の人に 絡んでいるわ心の中の残り火だけを今も大事に 暖めて女はいつも 答えをさがすどちらが悪いか さがしつづけるさよなら告げた あの人か意地をはってた 私なのかないやね 別れがくるっていつからか感じていたなんていやね お互い様だわいまさら昔に帰れないいやね いやねこんなはずじゃないわいやね 私ら [続きを読む]
  • イザベル シャルル・アズナブール 
  • イザベル シャルル・アズナブール depuis longtemps mon cœur etait à la retraite et ne pensait jamais devoir se réveiller mais au son de ta voix j'ai relevé la tête et l'amour m'a repris avant que d'y penser isabelle isabelle isabelle isabelle  isabelle isabelle isabelle mon amour だいぶ前からうとうとしていた。起きる気にはなれなかった。でもあなたの声が聞こえたとたん,私は頭を持ち上げ心に [続きを読む]
  • 羅針盤  鈴木一平
  • 「羅針盤」鈴木一平<内閣改造>半数以上が初入閣 総裁選で首相支持派閥に配慮読売、日テレ系では、「特徴は2つあって、一つは「安定重視」、そしてもう一つは総裁選挙の「論功行賞」だと。ただ、主語は国民ではなく「官邸」だとマスターは思っています。安倍政権、「終わりの始まり内閣」かもしれません。総裁選では石破氏に善戦を許し、沖縄選では惨敗、唯一頼みの外交でも「他力本願」があからさま、・・・官邸にしか求心力は [続きを読む]
  • 北国の二人 ブルーコメッツ 
  • 北国の二人 ブルーコメッツ雲が流れる 北国の街へあなたが生れた心の国へ胸にかざった 真珠のようにやさしく輝く あなたの瞳見つめあうふたりいだきあうふたりは離れられずに強く強く強く強くかわすくちづけ雲が流れる湖のほとりあなたは花に 埋れて眠る見つめあうふたりいだきあうふたりは離れられずに強く強く強く強くかわすくちづけ雲が流れる湖のほとりあなたは花に 埋れて眠る北国のはて 八角理事長、貴乃花親方と「直接会っ [続きを読む]
  • 旅  鈴木 一平
  • 旅  鈴木一平遠くに見える海の線一筆で書かれたあの蒼さが昨日までの今日とは少し違うけれどこの空の青さに続く緑が何故か目に焼き付いてはこないもしも雨が昨日を洗い流してくれるなら私はすぐに降りるこの汽車をこの目は開いているけれど線路に逃げる頭の中はとろとろ眠りの旅を続けるばかりこの汽車はどこへ向かっているの遠い昔へと逆戻りもしも雨が昨日を洗い流してくれるなら私はすぐに降りるこの汽車を失恋、失業、絶望、 [続きを読む]