StartUP さん プロフィール

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StartUPさん: 中高年のあなたに、起業の勧め
ハンドル名StartUP さん
ブログタイトル中高年のあなたに、起業の勧め
ブログURLhttp://fanblogs.jp/startupyourbusiness/
サイト紹介文リストラ、早期退職の荒波は、起業で乗り切れ!雇われない人生の選択。中高年為の、起業熱烈支援ブログ。
自由文バブル全盛期に生きた我々は、ぬるま湯育ちだ。しかし、リストラや早期退職・賃金カットが当たり前になってしまった今日、我々には「自力で生きる力」が必要となった。しかし、いきなり荒波に投げ出されたしまった、我々中高年に何ができるのだろうか?「起業せよ!」である。正しいやり方をすれば、誰にでも成功するチャンスはあります。そんな中高年のあなたに、起業を勧めるとともに、全力でサポートしていくブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/12/24 09:17

StartUP さんのブログ記事

  • 個人でコンサルタントになる
  • 起業の一つの方法として、コンサルタントを個人で始めることが最近では簡単にできるようになっている。所謂マッチングサイトというものが最近かなり増えてきて、自分のプロファイルを登録できるようになっている。色々とマッチングサイトの種類は豊富にあって、コンサルティングの目的や業種も様々だ。先ずはスポットコンサルティングと言って、一回の作業ごとに報酬が発生するものだ。代表的なものとしてはクラウドワークスやラン [続きを読む]
  • バイナリーオプションは勝率8割でやっと利益
  • バイナリーオプションの収支構造について、当たり前のような話だが意外と分かってないことについて少し振れたいと思う。ご存知のとおりバイナリーオプションは、為替が上向くか下向くかを当てることで勝ち負けを決める、言ってみれば丁か半かを当てる金融商品(?)である。為替の値動きを当てるので、金融商品と言えるのかもしれないが、これには議論があって、丁半の賭博だという見方も多い。バイナリーオプションの画面にでてく [続きを読む]
  • 起業しにくい日本文化
  • 欧米社会では、個人で何かのビジネスを営んでいることはごく普通のことだ。「ビジネス」と言う横文字が日本人に「難しさ」感を与えているのかもしれないが、ビジネスは=仕事なので、何も難しく考える必要は全く無い。大工、配管工、車の修理、庭師。。。どれをとっても全て個人ビジネスでできるし、欧米には大変多い職業で、立派なビジネスである。さらに、「プロフェッショナル」という言葉の聞こえ方もそうかもしれない。やけに [続きを読む]
  • 再就職手当はリストラ促進
  • 人材適正化という言葉を聞いたことのある人は多いと思う。人事考課というのは、社員の目標設定と達成度、問題点と改善点を上長と部下が一緒になって取り組んでいこうという前向きな姿勢が見えるが、人材適正化の動きはこれとは真逆で、パフォーマンスの悪い社員をリストラして、出来る社員の職制を増やすというものだ。人材適正化というのは、今ある人材を有効活用するための企業努力ではないという意味で、後ろ向きな経営手法だと [続きを読む]
  • マイナス金利・今がチャンス?創業融資制度Pros/Cons
  • これから起業しようとする時に、起業資金は大変重要な課題だし、いくらキャッシュフロー管理がうまく計画できたとしても、何かと不安になるものだ。キャッシュフローの計画上は、「Pay as paid」要するに、客から入金してから支払うというスキームが構築できれば、起業当初の資金は相当ミニマイズできるものだが、いざ商売が始まってみると、「納品」という請求の元になるタイミングを自分でコントロールできないという事態がよく [続きを読む]
  • お金をもらうということ
  • 独立して、その道のプロになるということは、その名の通り、何かをして「お金をもらう」ということだ。起業して何かを始めるときに、人から「お金をもらう」ということが苦手な人がいる。自分が始めて人のためにやったことに自身がないという意味では決してないのだが、人から「お金をもらうこと」に慣れていないだけである。これまで、サラリーマンだった人はなおさらで、給料が自動的に銀口座に振り込まれているから、現金をもら [続きを読む]
  • 稼げる系の無料情報公開について分析してみる
  • ここ数年、情報商材の流行りは、何と言っても「無料」の情報公開だろう。情報商材のプロダクトローンチをかけるときに、メールアドレスと名前を登録して、無料情報のページに移動するように設定されている。例えば「 3回で月収100万円稼ぐ情報を無料で公開!」という謳い文句のランディングページ(LP)から登録して、最初の動画を見るというものだ。こうした情報商材にたどり着く経路は、誰かのメルマガで紹介されている、S [続きを読む]
  • カネなし、コネなし、中年シングルマザーの大起業
  • 日本でも大手のPR会社で、ヘラクレス時代に上場した。突飛なアイデアでもってマーケッティング業界をリードする、Sunny Side Up (目玉焼き)という会社をご存知だろうか?やっていることは単にマーケッティングだけではない。マーチャンダイジングといって、アイデアやコンセプト、権利などを商品化するプロセスから、委託製造の分野まで行ってしまうような、トータル事業開発も手がける、凄腕集団だ。創業当初は、そのゲリラ的なP [続きを読む]
  • 便利に使えるビジネスのマッチング
  • WizBizというサービスが人気だ。中小企業同士の需要と供給をマッチングさせるというもので、中小企業や、個人起業した人達が、ネット上でも、実世界でも交流できるサービスを提供しているし、定期的にセミナーなども開いて、積極的に実世界での交流をサポートしている。売りたい側と買いたい側のマッチングはもちろんのこと、集客代行やマーケッティングを請け負うサービスもあるので、あなたが起業するアイデアの段階で、参考にな [続きを読む]
  • 個人事業から企業へ
  • どんな企業でも、最初は誰かが小さく起業してはじまった。中には巨大になってしまうものもあれば、Stay Smallの原則に忠実に経営されているものだってある。リストラや会社倒産で、これから起業しようとする人は、その初めの一歩を踏み出すことになる。資本金が潤沢にあったとしても、最初から大掛かりな事業をセットアップするのは、やはり相当なリスクがあるし、結局は小さなところから始めるということになるだろう。小さな事業 [続きを読む]
  • 経営のやり方
  • あなたが、会社の社長になったら、どのような経営のやり方をするだろうか、考えたことはあるだろうか?ハーバード大学のMBAコースでは、開講一番「投資家のように考えて経営する」ことを経営のマインドセットとして教わる。起業して、自ら社長になるのだったら、正にこのことが当てはまるだろう。しかし、その経営がうまく行かなかったらどうだろうか?お金があれば、有名なコンサルタントに大金を払ってでも、経営改善しようとす [続きを読む]
  • 【無料】ビジネスの真髄② - 個人で
  • 無料で使えるサービスを武器に、どんどん集客していくというやり方だが、個人で出来るものもある。ブログアフィリエイトや無料のメールマガジン、ネットショップなどだ。SEO、キーワード対策が必要で、時間はかかるが地道に毎日アップデートしていけば、だんだんと検索エンジンに認知されるようになるので、上位表示されれば、集客は飛躍的に上がっていく。以前の記事でも書いているが、売るための基本は、集客⇒見込み客化⇒購入 [続きを読む]
  • 【無料】ビジネスの真髄①
  • 最近では、スマホのアプリ市場が大ブレークしているが、約9割は無料で使えるものだ。【無料ビジネス】というのは、早くはインターネットのポータルサイトだ。皆さんも、インターネットが出始めたころに、MSNのポータルサイトにダイヤルアップでアクセスしていた頃を覚えていることだろう。そのころから比べると、無料のビジネスと言うのは、相当な進化を遂げているし、今も日進月歩で進化し続けている。Googleはその大変よい例だが [続きを読む]
  • 外部の個人投資家には気をつけるべし!
  • 起業で失敗する一つの理由に、外部の個人投資家の影響というのがある。自分以外の資本を、外から入れるときに最大限注意しなければならないことは、お金は出しても、「経営には絶対に口を出さない」というスタンスを守り通すことである。大企業では、株主がよほどのことが無い限りは、経営に口を出さないように合意を交わすことがよくあるのだが、小さな個人起業であれば、なおさら重要なことだ。外部の投資家が、経営に影響を及ぼ [続きを読む]
  • サッカーファンに朗報??
  • あなたがもし、サッカーの大フアンで、監督のごとく、そのチームの選手の年俸を決めたり、トレードしたりできるとしたらどうだろうか?例えば、業績不振の選手をトレードに出して、他のチームの有望な選手を物色、交渉してスカウトする。こんなことが出来るのは、チームのオーナーだろう。イギリスで、My Football Clubという面白いインターネットコミュニティーが2007年から発足している。これは、共同で出資して、サッカーチーム [続きを読む]
  • 珍妙!でも大成功のビジネスアイデア
  • 起業のビジネスアイデアは、多種多様で本当に様々だ。今日は、何とも珍妙なアイデアだが、大成功していて、投資も小額で済むと思われるビジネスアイデアを取り上げてみた。一つ目は、その名も、「ジョギング観光」。フランスのツアーコンダクターが考案したもので、パリの名所をジョギングしながら観光客を案内すると言うものだ。健康にも良いので、海外から訪れる観光客の間で、にわかに人気になっている。観光ルートは大体5キロ [続きを読む]
  • 個起業向け「ネットビジネスで稼ぐ」とは
  • ネットで稼ぐ系のビジネスは今、この時勢にのって急速に頭角を現わしてきたビジネスだと言える。もちろんずっと前からあったもので、最初のものは恐らく10年くらい前からだろう。アメリカではこの業界初期のASPで「Click Bank」があり、今では世界で一番巨大なASPだ。ASPと言うのは、アフィリエイトサービスプロバイダーの略で、文字通りアフィリエイトだ。ノウハウもののコンテンツ商材から健康食品に至るまで、あらゆる商材を [続きを読む]
  • 起業の仕方には個人差がある
  • 起業で成功した人の話を前の記事でも書いたが、本当に千差万別である。もちろんどのような業種で、何をするかで大分異なってくることは確かだが、成功した人は、概して自分がやってきたことが唯一の成功方法であるかのごとく、語るのである。当然、成功しているのだから、その人達が言うことは正しいのだが、前にも書いたとおり、あなたに合っているやり方かどうかということが非常に重要なチェックポイントだ。合っているかどうか [続きを読む]
  • 小売業で成功するには
  • 小売業で成功するための王道は、とにかく取り扱い商品の数を増やすことである。原理は、沢山の商品⇒集客 である。品揃えで成功している例が、数多いことからも、いかに商品数が多いことが、集客に繋がるかご理解頂けるはずだ。商店街の八百屋より、イーオンの中にある野菜売り場の方が、圧倒的に客数が多いのは、イーオンが野菜以外の商品を無数に持っているからであり、「そこ」に行けば買い物が一箇所で済むという顧客心理が働 [続きを読む]
  • 【ニーズ】を探せ!
  • 当初から、やりたいことが決まっていて、既に起業する為のアイデアがあると言う人を除いて、起業をしてみたいと思ったっら、まず最初に「何を売るか」を考えることから始めると思う。何を売るかを考える際に重要なことは、「何が売れるか」だが、その中で、あなたが、「売りたいモノ」を探すことである。売れているモノというのは、トレンドに乗った流行モノである場合もあるし、普遍的に売れるものであったりもするのだが、どちら [続きを読む]
  • トレンドに乗ったビジネス
  • どのような業種で起業するかには、前の記事で3つのパターンがあることを書いたが、どのパターンの中にも、「トレンド」ビジネスというものがある。個人的にも大変興味があるのは、「看護ステーション」なるビジネスだ。今も、今後も、高齢化社会という大問題は、日本の社会構造が激変しない限りは、簡単に解決できるものではないし、仮に今突然子供の数が増えたとしても、彼らに食わせてもらうようになるまでには、少なくともあと2 [続きを読む]
  • 価値ある起業を!
  • 前にも、投稿している内容と関連する話だが、事業というのは「何かの価値を提供することで、金銭を得る」という行為だ。人は価値の無いものは買わないのだ。人が何かを買う決断をする時のプロセスは、そのモノやサービスに対する「信頼」と自分なりの「納得」をして、初めて買うのである。平たく言うと、「このお店に行けば買いたいものがある」や「この人(会社)に頼めば確かだ」「このブランドなら間違いない」という意識がはた [続きを読む]
  • 起業の仕方
  • 起業の仕方について、沢山の本やブログがでている。大抵の場合は、自分の成功談が元になっているので、起業には色々なやり方があるが、どれも全部正しいのである。良くある質問に、起業したいかどうか、と言うのがあるが、大抵の人は、「したいけどアイデアがない」というところで、終わってしまう。アイデアと言うのは、日ごろの生活の中で、モノを見る視点を変えることによって、いくらでも生まれてくるものなのだ。何で起業する [続きを読む]
  • 「女性の起業」?「男性の起業」これって差別?
  • 起業することに、性別は特に関係ないと思うのだが、最近よく「女性の起業」という言葉を耳にする。女性に向いていて、男性に不向きという業界であれば、婦人服や化粧品などがあると思うが、そういった業界でさえも、男性が昔から働いているではないか?今の世の中、女性だけの運送会社だってあるくらいなのだから、女性が起業することが、特別扱いされるような文化自体、大変な差別に思える。しかしながら、こうした女性の起業を支 [続きを読む]
  • 【ネットで月100万円稼ぐ】のたねあかし
  • 殆どの人はご存知だと思うが、情報商材というのがあって、文字通り「情報」を販売するのだが、この中には、「最短で50万円稼ぐ」や、「初月に30万円達成」、「女子大生でも、70歳のお爺ちゃんでも月収100万円を稼いだ」などのものが横行している。この類のビジネスにあるトリックというのは、この「ノウハウ」を販売している人が、必ずしもネットでそれだけの金額を稼いでいるのではない、と言うことだ。たねあかしをすると、ノウ [続きを読む]