minoyume さん プロフィール

  •  
minoyumeさん: にしみの夢通信
ハンドル名minoyume さん
ブログタイトルにしみの夢通信
ブログURLhttp://minoyume.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文路上観察・街角のトマソンから西美濃のローカルな話題まで紹介する面白記事満載のブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/12/24 18:41

minoyume さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 大根ヌード
  • 幕が開いたワッ!抜けるような真っ白の美脚! 思わずゾクゾクッとさせるドキッ、ともする昔、小劇場で観たような懐かしいポーズさぁて、次は立たせてみました太腿のあたりがなんとも生々しく超リアル!わが家で収穫した大根と富有柿傑作? でも、本当は失敗なんです家庭菜園では、二股になる大根はよくある失敗の典型でしてプロはこんな恥ずかしいものまず作りませんよでも、自然って面白い植物に心や感情があるのならど [続きを読む]
  • お千代保稲荷のジグザグ散歩
  • ご存じ、お千代保稲荷を参拝、いや散歩しました 私、路上観察が飯より好きで(おおげさな)参道を ななめ目線 でジグザグ散歩してみましたまずは赤い鳥居をくぐってみます 私、特に商売もしてないので繁盛、繁栄を祈願するってこともないんですけどネ ご挨拶だけはしておかないと鳥居をくぐるとすぐ左手にある木の根っ子なんか狐さんに似てません? すぐ隣で狐の好物アゲを売っております環境に似てくるのか [続きを読む]
  • 玉ねぎを売るLCワールド本巣
  • 今、LCワールド本巣が注目を浴びているJ−CASTニュースでは「巨大モール『LCワールド本巣』廃墟っぷりが大注目残ったのはタマネギ無人販売」LivedoorNewsは「タマネギだけ販売する異常事態」これらに関連してツイッターでもワイワイ騒がれているこの影響で私のブログにも異変が起きた11日の日曜日アクセスが集中実に4,000回以上もあった正直言って驚いた2月に書いた「LCワールド本巣はこうなった」が読まれ [続きを読む]
  • ヤナゲン・食品館がついに閉店
  • あ〜あついにやっちまったか大垣駅前の老舗デパート「ヤナゲン」のB館の食品館がとうとう閉店になった8月21日に出かけたら照明は消され張り紙がされ人の姿も消えていたもっとも資本はすでに滋賀県の平和堂に取り込まれていた「ヤナゲン」の名は残しながら細々と営業していたB館は2階以上はすでに閉鎖され1階の食品館は継続されA館もなんとか営業されていたが土日でも客は少なかったどこの地方都市の駅前通りもシャッター街 [続きを読む]
  • 路上の枯山水
  • 旧街道を歩いていたら、立派な蔵があったその蔵の前に大きな石がド〜ンと置いてあるなんで、ここに大きな石があるんだろう?何のために置いたのかな車止め?緩衝地帯?じっと見ていると京都の有名寺院のアレに見えて来たたった一個なんだがそう、気分はまさに「枯山水」だこれ見て足を止める人はそうそういないはずだけど好奇心を持つと不思議に「枯山水」の世界に入り込む心が洗われるような落ち着き島か山か何に例えてもよいドン [続きを読む]
  • サスケの宿
  • ナニ、コレ!何とも不思議な建物である二階に注目すべし!いわゆる「無用扉」と呼ばれる二階のドア何も知らずに開けたら「ぎゃ〜」恐怖で顔が引きつりますなさらに不思議なのは横にある作業用ハシゴだしっかり固定されておりますよしかも地面についていない宙に浮いてる感じなんでこんなもんを造ったんだ深いワケ(理由)がありそうだ非常時に、このドアを開けてハシゴを使って下に降りて避難するため?でも、相当な苦労だぜ特に年 [続きを読む]
  • つばくろ学校
  • もう、6月も終わりだな今日も午後から雨になった今年は雨がよく降るような気がする真夏日が続いた5月から一転してちょっと肌寒い日もあるこのところ世間がやたら騒がしく気分まで落ち込みます都知事の政治資金問題と辞任、英国のEUからの離脱など真面目に考えていると怒れたり頭が痛くなります「何やってんだか」「どこまで集団ヒステリ―が続くんだよ」どうも同じ轍を繰り返しているようではたして人間社会は進歩しているのだろ [続きを読む]
  • 麦秋の候
  • GWからずっと農作業で大忙しだったやっと一息ついたと思ったら5月も終わりだ周囲の風景もすっかり変わったいわゆる七十二候の『麦秋』の季節になった麦が収穫期を迎えることで「麦の秋」という「麦の秋至る」すなわち「むぎのとき いたる」私の住む地域周辺も黄金色の麦畑が広がる改めて眺めると意外にも麦畑が多い近寄ってみるゆらゆら風に揺られ、夕陽に輝いて美しい麦畑からちょっと離れて周囲をみると一転した風景が広がる [続きを読む]
  • 過去の記事 …