アジアナイトウォーカー さん プロフィール

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アジアナイトウォーカーさん: 続アジアの尾根遺産
ハンドル名アジアナイトウォーカー さん
ブログタイトル続アジアの尾根遺産
ブログURLhttp://asianightwalker.net/
サイト紹介文足かけ6年続けた「アジアの尾根遺産」をリニューアルしました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2015/12/25 11:30

アジアナイトウォーカー さんのブログ記事

  • 【バンコク】タイのLCCが成田⇔バンコク直行便を
  • 臨時更新です。タイのLCCノックスクート社が、成田⇔バンコク(ドンムアン)線を就航させます。*YouTubeにあった、CAの画像集です。◎就航の詳細就航は今年6月1日からで、1日1便。成田 13時55分発 ⇒ DMK 18時25分着。DMK 02時20分発 ⇒ 成田 10時25分着。B777-200型機なので、スクートビズ24席、エコノミークラス391席、全415席。これで搭乗率85%を目指すと。なかなか強気ですね。 昨日から明日までは就航記念運賃のセールも [続きを読む]
  • 【ジョグジャカルタ】置屋で発見した“上玉”とは
  • 今回はジョグジャカルタの置屋での、私自身のエピソード。もう1年近く前の話になったので、そろそろブログに書いてもいいかな、と。◎望外の“当たり”ジョグジャカルタを再訪したその日の晩。スラゲン遠征を翌日に予定していたので、タクシーに聞き込みしたのは過去記事のとおり。かつて訪れたジョグジャカルタの置屋を再訪しようと、そのタクシーのなかの1台に向かわせました。歴代屈指の☆器だった彼女に再会できれば、と。しか [続きを読む]
  • 【ジャカルタ】アレクシスに続いてあのディスコも閉鎖に
  • 今日のジャカルタ新聞に載っていた記事ですが、アニス知事がまた、夜遊びスポット2ケ所を完全閉鎖しました。その2店とはマンガドゥア・スクエア5Fの「センス・ジャカルタ・カラオケ」と「エクソティック」(記事原文まま)です。いずれもコタ地区のディスコです。 ◎報道によれば「エクソティック」はEXOTICで、過去記事で私が紹介したのは、新たに登場した支店。今回、閉鎖の憂き目に遭ったのは本店かと。EXOTIC JAKARTA CLUB で [続きを読む]
  • 【シンガポール】ウクライナ美女がポールダンス
  • 世界に冠たる美女大国、といえばどこを思い浮かべるでしょうか。ベネズエラとかコロンビアなど、ミスコンの強豪国もありますが、ウクライナを想起される方々も多いでしょう。東南アジアで「ロシア系とデキる風俗」といえば、マカオやジャカルタの一部SPAとかバンコクの限られたエリア、最近の記事では香港の141くらいでしょうか。今回のリバイバル記事はシンガポール。ウクライナ美女軍団が踊る、連れ出しBARの潜入記です。2013年9 [続きを読む]
  • 【ジャカルタの☆番SPA】初めての邦人客は私
  • 今回の記事、実はかつてサーバーの移転を余儀なくされた際、予約投稿してあったもの。その後のゴタゴタで「お蔵入り」していました。オトコの夜遊びガイド「ジャカルタ・応用編」用に当時、新規開拓したSPAで、すでに応用編には以前から収録済み。ご購入者の利益を鑑み、店名等詳細情報は伏せる形で紹介いたします。◎インスタはあったけれどこのSPA、当時はまだそれほどメジャーではなかったインスタグラムに、在籍嬢の画像をUPし [続きを読む]
  • 【香港】尖沙咀界隈のひとり飯スポット【ランチ編】
  • 前回の朝食編に続いて、香港:尖沙咀界隈でのおすすめ“お一人様ランチ”編です。このエリアには、前回ちょっと触れた「池記」のような有名店もありますが、行列必至なので【ひとり飯】はツラいと思うのです。空いていて、かつ美味しいお店を2ケ所、紹介いたします。◎穴場の中華少し前に紹介しました、尖沙咀界隈の141「發利大厦」(地図の黒?)からすぐ西側にある、小さな中華レストランが「鶏記潮州面食」。黄色の看板が目印に [続きを読む]
  • 【香港】尖沙咀界隈のおすすめひとり朝飯スポット
  • 香港遠征の関連記事、最後は当サイトおなじみの「ひとり飯スポット」紹介です。「重慶大厦」「美麗都大厦(下画像)」の格安ゲストハウスに宿泊される方々向けに、尖沙咀界隈に絞りました。朝食のつかないゲストハウス滞在を念頭に、今回は朝食SPOTを紹介いたします。◎朝からマカオ名物を堪能する最初に紹介しますのは「澳門茶餐廳」(地図の緑マーカー)。茶餐廳とは、日本でいうファミレス。多彩なメニューが写真入りメニューか [続きを読む]
  • 【香港】道待おばさんエリアに、アノ国の女性も
  • 香港遠征でもうひとつ、実態調査をしたいエリアがありました。◎道待娘(熟女?)がいるのはその場所とは廟街(テンプル・ストリート)。MTR佐敦駅の北西に位置し、南北に走る通りです。ネーザンロードから5本ほど西側。観光客は少なく、雀荘とか海賊版DVD(主に日本のAV)を売る店がやたらと目につきます。廟街の別名は男人街ですからね。南京街と交差するあたりから北側は、夕方になると道路の真ん中に屋台が組まれ、ナイト・マ [続きを読む]
  • アノ女性が!アジア夜遊び関連本を出版
  • 旧ブログでかつて「くのいちナイトウォーカー」と紹介していた、トンボさんをご記憶でしょうか?「Gダイアリー」にかつてコラムを連載していたこともある彼女。私が紹介したのは2011年5月の記事が最初ですから、今の読者様の多くはご存じないでしょうけれど、一応私の「弟子」です。私が勝手にそう呼んでいるだけですが(笑彼女の処女作?「底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる」が、明日から書店に並びます。◎書籍内容紹介ア [続きを読む]
  • 【ミャンマー】あのレストランがゴールデンロックに
  • 初めてのミャンマー旅行。夜遊びはヤンゴンだとして、昼間の観光は何処へ行くか。ヤンゴン市内の寺院やインレー湖を観光したあとは、ゴールデンロックに足を伸ばす方々も多いですよね。当サイトでお馴染みのWFR様も行かれたそうです。このゴールデンロック観光、基点となるキンプンの街にはこれまで、ローカル食堂しかありませんでした。そのキンプンにあの磯仁様おすすめのレストランfeelがオープンしたそう。ヤンゴンのおすすめ [続きを読む]
  • 【ジャカルタ】悪徳警官はクラシックの前にも
  • 今回のリバイバル記事は、ジャカルタの悪徳警官について。本格的な被害報告が寄せられ始めるよりも前、2015年6月の注意喚起記事です。クラシックからの帰り道、すぐ前の道路にいました。当時もsuka nona dong!様やだるまわんさ様などから「断食前の小遣い稼ぎには要注意」とか「タクシー強盗事件の直後だから?」などのご意見が寄せられました。しかし改めて読み返すと、所轄は違うかもしれませんが基本手口は一緒だと感じます。つ [続きを読む]
  • 緊急!【ジャカルタ】アレクシス、完全閉鎖に!
  • 臨時更新です。部分的に営業再開していた、ジャカルタの旧アレクシス(4play)を完全に閉鎖する、とアニス知事が宣言したようです。TUTUPはクローズの意味で、TOTALですからね。だるまわんさ様、速報ありがとうございました。 にほんブログ村【ジャカルタのアレクシス関連記事】アレクシスが改名して部分的に営業再開アレクシス閉鎖の余波は各所に [続きを読む]
  • 【ホーチミン】マッサージに偽装した置屋で
  • 今回の磯仁様レポートはホーチミン。今年1月にUPした記事と同エリアの、SPAに見せかけた置屋(床屋)での体験記です。◎まさかの展開お昼前の11時半、Tに向かうと、ドアが半分開いた状態になっていました。そのまま入るとカウンターに男性一人とソファに女性一人。すぐにその女性(ママ?)が「マッサージ?」と聞いてきたので頷くと、奥から出てきたのは真っ赤なミニのボディコンの衣装の若い娘。ママはすかさず「彼女はどう?」 [続きを読む]
  • 【ジャカルタ】グロドックには、まだあった
  • 今回の記事はジャカルタ/コタ地区のグロドック。唐人街のなかにあった「熟女」マッサージのお話しです。◎唐人街ってどんな場所?ハヤムウルッ&ガジャマダ通りをコタ駅に向かって北上しますと、ひとつ手前のトランス・ジャカルタの駅がグロドック。ジャカルタ:コタ地区の夜遊びご経験者であれば、上画像の跨線橋に見覚えがあると思います。画像の場所から左(西側)に斜めに入っていく道が唐人街です。ちなみに以前、旧ブログで [続きを読む]
  • 【バリ島】北部ブンクランの置屋にいたのは
  • バリ島の南北格差を解消すべく、北部の海上に新空港を作る計画があるそうです。バリ島北部のシガラジャやロビナに以前遠征しましたが、タクシーさえ無いのが現状。最初の遠征はガイド氏の車で。2度目はサヌールからバイクをレンタルして行きました。かつてシガラジャのブンクラン村には、サヌール以上の一大置屋街がありました。今回のリバイバル記事は、そのブンクラン探査時のもの。2013年5月に有料記事としていた内容と動画を公 [続きを読む]
  • 【セブ島動画】高級モールには昼間から道待娘
  • この新サイトになってからは、セブ島関連の記事はあまり無いのですが、旧ブログではけっこうな本数を書いていました。今回は先日見つけた、セブ島の道待娘動画を紹介いたします。◎意外な場所でセブ島の夜遊びエリアといえばマンゴー通り。ディスコの前には斡旋娘もいました。過去記事にしたエピソードでは他に、セブ・シティのカジノにいたフィリピーナをピックアップしたこともありましたっけ。セブ・シティのなかでもガイサノの [続きを読む]
  • アンヘレスの空港⇔マニラ空港間の直行バス
  • 今春、関空からクラーク空港にジェットスターの直行便が飛ぶことになった、という記事を先だって書きました。◎アンヘレスまでのアクセス改善そのときの記事でも触れましたが、アンヘレス遠征のネックはアクセスだったと思います。それが昨年から、NAIA(マニラ空港)とクラーク空港間で直行バスが走っているとグローバルニュース・アジアで知りました。私はもう「フィリピンは卒業かなぁ?」と思っているので、あまり情報収集もし [続きを読む]
  • 【香港】尖沙咀にある141ビルまでのアクセス解説
  • 前回記事でレポートしました、香港観光のメイン・エリアのひとつ尖沙咀にある141。香港空港から直行したい!というニードもあるかと考え、アクセスを画像つきで解説して参ります。オリジナルGoogleMAPも作成いたしました。◎空港からネーザンロード空港から尖沙咀まではA21のバス(City Flyer)で行くことをおすすめいたします。エアポート・エクスプレス(機場快線)からMTRに乗り継ぐアクセス・ルートを紹介している旅行関連サイト [続きを読む]
  • 【香港】旅行者が行きやすい尖沙咀の141で
  • 香港風俗の代名詞ともいえる141。当サイトでは磯仁様がすでに2ケ所の141について、行き方を画像つきでレポートして下さいました。香港:雑居ビルの風俗にチャレンジ雑居ビルにはロシア系風俗嬢もそこで私は、過去記事とは別の141に行ってみました。場所は香港旅行で多くの同朋が訪れるであろう、尖沙咀(チムサーチョイ)です。 ◎平日午後でも競争率は高し香港141にお詳しい、ピンポン太郎様のサイトで「15時くらいにはほとんどの [続きを読む]
  • アジアの尾根遺産が躍進【世界の美女TOP100】
  • 過去にも記事にしたことがある、毎年恒例の「最も美しい顔100人」。欧米偏重な印象のランキングのなかで、K-POP系がけっこうランクインしていましたね。。昨年暮れに2017版が発表されていたのですが、アジアの尾根遺産たちの躍進ぶりがとても目立ちました。TC Candler YouTube video screenshot最新版で第1位に輝いたのは、昨年2位だと過去記事で紹介した、フィリピーナのリザ・ソベラーノちゃんでした。TOP100には他にもフィリピ [続きを読む]
  • 【金魚鉢の動画あり】ロンボク島のカラオケは
  • 前回の続きで、ロンボク島での風俗開拓記を。 「ミスター、次はどこに?」「レベルの高い尾根遺産がいるのは?」「じゃあ、ディスコですね」インドネシアのジモティが言う“ディスコ”とは、日本人のイメージする“クラブ”とは限りません。バンドの生演奏があるBARとか、カラオケとか、音楽(洋風)が流れていて飲める夜遊びスポットをディスコと呼んでいるケースが過去にもありました。「今夜は土曜だから、混んでいると思い [続きを読む]
  • ロンボク島のカフェチェウェにいたスンバワ娘
  • 前回の続きで、4年前のロンボク島風俗開拓記です。*翌朝、撮影に再訪した際、近くにいた子供らが外人オヤジに気後れもせずニコニコ寄ってきて「Kami, foto」(私たちを撮って!)と。ロンボク島のササッ人って、こんな風貌です ◎路地の奥にあったカフェ・チェウェ 置屋ホテルのレベルはそう悪くはなかったものの、1回戦50万も出すほどとは感じられず、もっと安いローカル御用達の夜遊び場に連れて行くよう、ウェイターの彼に依頼 [続きを読む]
  • 【ロンボク島】カラオケ併設のホテル置屋
  • 今回のリバイバル記事はロンボク島です。4年前に旧ブログで有料記事としたものですが、夜遊び情報自体が少ない場所なので、店舗画像や動画も含め再編集して公開します。 ◎これぞ怪我の功名? 不慣れなバイクを転がしてバリ島からフェリーに乗り、ロンボク島に初上陸。しかし天候は生憎の雨。たった60kmほどの海路なのに6時間もかかり、目指すスンギギの街までまだ遠いのに早や日暮れ。しかも日本のように案内標識が大きく出てい [続きを読む]
  • 【バンコク】道待娘軍団は、みな障害者?
  • 今回の記事はちょっとシリアスです。お馴染みヒックマン様から頂戴しましたバンコクの道待娘レポートです。2018年1月某日、バンコクの宿泊先であるナナホテル前でストリートガールを物色しました。テーメーに行こうか、ストリートガールをつかまえようか考えたのですが、費用その他の理由により後者にすることにしたのです。 ◎ナナホテル前にいたのは20時30分ごろ、BTSナナ駅からナナホテル前のたまり場を歩きます。10人以上の女 [続きを読む]
  • 【香港】遠征の目玉になるはずだったBAR
  • 前回に続いて、香港(湾仔:ワンチャイ)のお話。今回の香港遠征で、第一目的地としていた店もファランの遊び場:湾仔にありました。前回記事のLockhart Roadとは、MTR湾仔駅の反対側。そのBARの名は「Ophelia(オフィーリア)」。 ◎型破りなBARとは?昨年、アジアナイトウォーカーとしてではなく、別件で香港関連の飲食系リサーチをしていて発見した記事に、こんなものがありました。2016年、型破りなバー「Ophelia」が誕生した [続きを読む]