Scarlet さん プロフィール

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Scarletさん: ちぇんちぇん大好き Scarlet
ハンドル名Scarlet さん
ブログタイトルちぇんちぇん大好き Scarlet
ブログURLhttps://ameblo.jp/hanappi22/
サイト紹介文できごとやお猿たちのことを 書きます。大好きな韓国ドラマやKPOPのことも書きたいです。
自由文韓国ドラマが大好きです。
EXOのCHENをこよなく応援しています。
一人暮らしがしたくてsたくてたまりません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供174回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2015/12/27 10:46

Scarlet さんのブログ記事

  • ハナ 奇跡の46日間
  • 「1991年に日本で開催された世界卓球選手権大会で、韓国と北朝鮮が史上初の南北統一チーム「コリア」を結成し出場した実話を映画化。練習方法や価値観の違いから激しくぶつかり合いながらも、チームの勝利を目指す選手たちの熱い友情と闘いの日々を描く。韓国に卓球ブームを巻き起こしたスター選手ヒョン・ジョンファ(ハ・ジウォン)は、強豪・中国を倒すことができずにいた。そんな折、日本で開催される世界卓球選手権大会で南 [続きを読む]
  • EXO-CBX “MAGICAL CIRCUS” TOUR 2018
  • 2018年5月11日12日13日 三日間参戦してきました。 11日の席が 神席のB2ブロックです。12日がステージ横のスタンド席、13日がバクステの目の前のアリーナ席です。 コンサートに出発する前から 陣痛が始まりました。(笑) 「今までのコンサートは全部韓国で準備してから来るのですが 今回はすべて日本で準備しました。」って言うおりに 日本人のヌナの心をぶち抜きました。クオリティの高さが半端なかったです [続きを読む]
  • マッド・ドッグ
  • 「大手保険会社の敏腕調査員だったガンウ(ユ・ジテ)は、2年前に妻と息子を飛 行機事故で亡くし、今は私設の保険調査チーム「マッド・ドッグ」を率いて保険金 詐欺を摘発している。ある日、崩壊したビルの所有者でもある建築家が多額の保 険金を請求した。手抜き工事と直感したガンウは調査をはじめるが、それを否定 する建築事務所社員のミンジュン(ウ・ドファン)が賭けをもちかけてくる。ガンウ は証拠をつかむものの、ミン [続きを読む]
  • 新感染 ファイナル・エクスプレス
  • 「まだ夜明け前のソウル駅。プサン行きの特急始発列車KTX101号に、証券会社のファンドマネージャー、ソグ(コン・ユ)と幼い娘スアン(キム・スアン)が乗り込んだ。仕事にかまけて家族を顧みず、妻との関係が破綻したソグは、今はプサンで暮らす妻のもとへスアンを送り届けようとしていた。KTX101号は定刻の5時30分にソウル駅を後にするが、その発車直前、挙動不審な少女が12号車に駆け込んだことに気づいた者はひとりもいなか [続きを読む]
  • 善悪の刃
  • 「2000年、イクサン市でタクシー運転手が刺殺される事件が発生し、犯行現場にいた15歳の少年チョ・ヒュヌは懲役15年の判決を受け、2010年に刑務所を出所する。野心家の弁護士イ・ジョニュンは偶然からヒュヌの事件が冤罪だったと知り、新たに所属することになった弁護士事務所で認められようと、ヒュヌの事件の再審申請に臨む。ジョニュンは捜査を担当した刑事たちが違法なやり方でヒュヌを有罪にしたことを知る。」 あらすじで [続きを読む]
  • サラリーマン。
  • サラリーマン1年生のお猿1号と 4月18日(水) 最高気温18度とお天気が良いので 積丹(しゃこたん)までドライブしました。 雲ひとつない 青空です。 お目当ての「うに丼」のお店を 何もない海岸沿いを 走りながら 探しましたが 出発が遅くてお昼ご飯にしようと探している時間がすでに14時を過ぎていました。(笑)行く先々で お店が閉まっています。「水曜日は定休日ばかり?」とあきらめて 積丹岬へ向かいま [続きを読む]
  • タクシー運転手 約束は海を越えて
  • 土曜日(21日)は 仕事より早く家を出て 映画に行きました。 わたしの推しのリュ・ジュンヨルが出るので 楽しみで 朝早くに目が覚めたくらいです。(笑) 「1980年、日本の東京。ドイツ人記者ピーターは、同業種の集まりの場でビールを呑みつつ、日本での平穏の日常にどこか不満を感じていました。それは彼の記者魂として、何かスクープをあげたいと思う野心でもあります。ピーターは酒呑み話に出た韓国の光州の話に興味を持 [続きを読む]
  • イ・サン 王の涙
  • 「名君として名高い李氏朝鮮第22代国王イ・サンの暗殺計画として、1777年7月28日に起こった「丁酉逆変」を史実とフィクションを巧みに交えて映画化。理想を抱きながらも暗殺の危機に怯えていた若き王が、偉大なる王へと成長していくきっかけとなった運命の一日を描いた。宮廷内の最大派閥である老論派の陰謀により、幼い時に父を殺され、25歳で祖父から王位を継いだイ・サンは、陰謀渦巻く宮廷内で常に命の危険を感じていた。そ [続きを読む]
  • 魔女の法廷
  • 「幼い頃に母が失踪したイドゥム(チョン・リョウォン)は母親を捜すため検事になる。大胆な捜査方法で実力はあるものの、地方大学出身の女性ということで冷遇され特殊犯罪担当チームには入れずにいた。あるときイドゥムは部長のセクハラ事件を目撃、部長から取引をもちかけられるも、結局参考人として証言したため女性児童犯罪担当チームに左遷される。同僚の検事で元精神科医のジヌク(ユン・ヒョンミン)はイドゥムの物怖じしな [続きを読む]
  • 第3の愛
  • 「香港から上海へのフライトの途中、チージョン(ソン・スンホン)は機内で号泣する女性を見かけた。それは弁護士のユー(リウ・イーフェイ)。数日後、ユーは妹のユエ(モン・ジア)が自殺を図る原因となった勤務先の社長を訪ねるが、その彼こそがチージョンなのだった。さらに、建設作業員の労災金をめぐる騒動でチージョンが現場に駆けつけると、担当弁護士としてそこにいたのがユーだった。偶然の出会いが重なり、チージョンは [続きを読む]
  • 毎晩宴会
  • 4月7日に お猿1号が帰ってきました。 新入社員の研修の一環らしいです。 夜遅くに飛行機が着くので 車で空港までお迎えに行きました。夫は楽しみで しょうがない。(笑) わたしは 夫と二人の土曜日の夕食には 何も作らないのに 朝からローストビーフ作ったりサラダ仕込んだりフルーツ切ったりきんぴらごぼう作ったり お猿1号の大好きな塩辛やクリームチーズやサーモンのお刺身やら 準備しました。(笑) 今回の同居が [続きを読む]
  • クリミナルマインド
  • 「ある日、ソウルで爆弾テロが発生。エース隊員のキム・ヒョンジュン(イ・ジュンギ)を含むEOD(爆発物処理班)と、NCI(国家犯罪情報局)の2チームが出動する事態に。上層部は、NCI行動分析チームのチーム長カン・ギヒョン(ソン・ヒョンジュ)が出した容疑者のプロファイル結果を無視して指揮を取り、その結果爆弾は爆発。ヒョンジュンはその爆発でEODの仲間全員を失ってしまう。その事件から、1年後。20代女性をターゲットにした連続 [続きを読む]
  • 大賞 おめでとう!
  • 4月4日(水) 朝礼に代理がいました。何か発表がある時にいる代理です。 「きっと定年延長の話だね」ってコソコソ話していたら 違いました。 毎月(じゃなくて半期かも) お仕事の効率化や正確さを発揮した人に「賞」が頂けるんですけど それは職員さんしか該当しないもんだと思ってました。 そしたら 同じスタッフの人が「大賞」を受賞したんですよぉ。もう みんな 朝から嬉しくてテンションあがりまくりです。 副賞が  [続きを読む]
  • 愛の温度
  • 「ドラマ作家志望で、今は補助作家として働くイ・ヒョンス(ソ・ヒョンジン)。ある日、友達のチ・ホンア(チョ・ボア)と参加するランニング同好会で、フレンチシェフを夢見る6歳年下男子オン・ジョンソン(ヤン・セジョン)と知り合う。その日のうちに告白してきたジョンソンを不審に思うヒョンスだったが、いつの間にかヒョンスもジョンソンを意識し始め、だんだん仲良くなる2人。そんな中、芸能事務所を設立するパク・ジョンウ(キ [続きを読む]
  • お猿1号 入社式
  • 4月2日(月) お猿1号の入社式が無事に終わったようです。 写真を2枚送ってくれました。(笑)文章もなく 情報が乏しいので ネットサーフィンしてしまいました。(笑) どのスーツ着たのかとかネクタイとか 男子だから 何も言ってこなくて つまんないです。 研修の一部をクリアするために 7日に実家に戻ってきます。嬉しいような面倒くさいような気分ですが そして お友達に「これが一緒に生活する最後なんだから」 [続きを読む]
  • 引っ越し完了。
  • 29日の夜中から始まった お猿1号の引っ越しが昨日(31日)無事に終了したようです。 お猿1号のマンションを引き払って研修期間が終わっって赴任先が決まるまで 洗濯機や冷蔵庫やテレビや荷物一式を お猿2号のマンションで一時預かってもらうことにしました。ロッカールームに 入りきらないのは ドイツ留学の時にわかっていたので お猿2号に 「預かってくれたら毎月1万5千円をレンタル料で払うよ。」って言うと「 [続きを読む]
  • ザ・キング
  • 夕べ お仕事帰りに 映画を観てきました。 「ケンカ好きの貧しい青年だったパク・テス(チョ・インソン)は、暴力ではなく権力で悪を制する検事に憧れ、猛勉強の末に夢を実現、新人検事として地方都市で多忙な日々を始める。だが、ある事件をきっかけにソウル中央地検のエリート部長ガンシク(チョン・ウソン)と出会い、平穏だった人生は激変。富も名声も手にしたガンシクは、他人を踏み台にして出世し、大統領選挙を利用して権力 [続きを読む]
  • 東京へ戻っていく。
  • 27日の夕方に帰って来たお猿2号が 夕べ東京に戻りました。 今日(30日)はお猿1号の引っ越しのお手伝いをしなければいけないからです。 二泊三日の間 みっちゃんと遊ぶより ほとんど寝てました。(笑)きっと 寝たくて帰って来たに違いありません。 空港までは 免許取り立てのお猿2号が 高速を運転して わたしのほうが緊張マックスです。 夕食は空港でとりました。 2番目の画像の純豆腐は わたしのなんですけど ほとんど お [続きを読む]
  • お猿2号 帰省
  • 21日から25日まで 東京にいて お猿2号とは21日から23日まで三日間 朝から晩まで遊び歩いていたのに 昨日お昼休みに「明日 帰って30日に帰ってきたい」と ラインが来ました。 東京にいる間も 「帰りたい」と何度か言ってて でもお猿1号の引っ越しをお猿2号が手伝うってことで お小遣いも置いてきて(東京でもATMに行きましたよぉぉ)渋谷や新宿に行って 春物も買ってあげたのにです。 一応 飛行機を調べた [続きを読む]
  • お猿1号 卒業式
  • 3月25日(日) お猿1号の卒業式でした。 東京は 桜満開の中で卒業式ができて 本当にいいなぁ。 前日は お猿1号と お昼から飲みました。(笑)お猿1号が高校生の時 ランチを食べながらビールを飲んでいたわたしに「お昼から飲むなんてあり得ない」と 言っていたのに 「今でも そう思ってるよ〜。でも 昼のビールがまた旨いんだよねぇ」と飲んでる姿を見て すっかり嬉しくなりました。(笑) 4月、5月の2か月間 [続きを読む]
  • お猿1号 の3月21日
  • 5年前の3月21日に 夢と希望に溢れた念願の東京に向かったお猿1号が卒業を迎えます。「誰も呼んでないけど 来てもいいよ。」って言われたので 去年の11月から 段取り(ホテルなんか予約して)しました。思えば あっと言う間に5年が経過しました。無事に 卒業させれて良かったです。お猿1号の大学の入学とお猿2号の高校入学が同時だったので 家族全員でお猿1号の入学式に参加するため 東京へ行きました。お猿1号は この [続きを読む]
  • シチリアの恋
  • 「上海の設計デザイン事務所勤務のジュンホ(イ・ジュンギ)とシャオヨウ(チョウ・ドンユイ)は、仲むつまじいカップルだった。だがある日、ジュンホがイタリアへのオペラ留学を表明し、婚約者シャオヨウとの同居も解消し旅立ってしまう。あまりにも急で一方的な別れにシャオヨウはぼうぜんとし、仕事もままならなくなる。そして3か月が過ぎたある日、シャオヨウのもとにある知らせが届き……。」 あらすじです。 イ・ジュンギ ( [続きを読む]
  • 恋の花が咲きました
  • 「海外研修を終えたエリート警官テジン(ト・ジハン) は飛行機で酔っ払い大暴れしているドヒョン(イ・チャンウク) に出会う。見るに見かねたテジンはドヒョンを黙らせる。一方、今まさに警官になったばかりの新米巡査ム・グンファ(イム・スヒャン) は、バイクに乗った窃盗犯を逮捕する途中、共犯者に攻撃され倒れてしまう。そこへタイミング良く通りかかったテジンがム・グンファを助けるのだが……。」 あらすじです。 イム・ス [続きを読む]
  • あなたが眠っている間
  • 「誰かが不幸な目に遭う事件や事故を、先に予知夢で見ることができる女性と、その夢が現実になることを防ぐために孤軍奮闘する検事の物語。夢で見たことが現実になってしまう無職の女ホンジュは、夢の中で一人の見知らぬ男性に抱きつく夢を見る。目を覚ましたホンジュは、隣の家に引っ越してきた男ジェチャンが夢に現れた男だと気付き、彼を避けるように。ある日、ホンジュは母親が死んでしまうという夢を見てしまう。急いで家に向 [続きを読む]