たかきち さん プロフィール

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たかきちさん: さすらいの薪人 心に刻む言葉
ハンドル名たかきち さん
ブログタイトルさすらいの薪人 心に刻む言葉
ブログURLhttp://woodyeyes.com/
サイト紹介文北海道札幌に在住エコと自然を愛しています。創価の思想哲学や私の海外生活や薪ライフ緑内障など綴ります
自由文生命尊厳。持続可能な社会。脱原発依存。核兵器廃絶。子供と女性を大切に。多様性を認める。日蓮仏法、三代会長、創価の思想・哲学を学びます。私の海外生活や薪ライフ、フリーエネルギー、クリーンエネルギー、緑内障など、気ままに綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/12/29 05:23

たかきち さんのブログ記事

  • 草刈り体験を通して ちょっとした地域貢献
  • ある日の家庭訪問のことです。訪問先の同志の方が、お一人で黙々と、お住いの町内会の駐車場と、ごみステーション周辺の草刈りをされていました。誰かに言われたわけでなく「高齢者が多くやらせるわけいかんでしょ」とのこと。その方は五十代後半です。私も恥ずかしながら、少しだけご一緒に草むしり。(草を集めてごみ袋にいれる、といった作業でしたが…)この地域にきて初めての草むしりです。終了後、一緒にお茶を飲みながら少 [続きを読む]
  • 世界広布新時代第26回本部幹部会 池田先生スピーチ(2004年12月の本部幹部会)
  •  「世界広布新時代第26回本部幹部会」(2017年7月8日、巣鴨の東京戸田記念講堂)の席上、池田先生のスピーチ映像が上映されました。この映像は、2005年7月の本部幹部会でのものです。広布に走る友の指針として掲載されましたので紹介いたします。広布の人生こそ永遠の誉れ 戸田先生「苦労の中で本物は生まれる」 青年よ 困難に挑みゆけ 唱題根本に健康と幸福の道を 一、晴れ晴れと、完全勝利、おめでとう! 全 [続きを読む]
  • 新時代を進む 池田先生と共に14 世界に轟け!常勝不敗の魂
  • 世界に轟け! 常勝不敗の魂 「東京凱歌」――この書を私が記したのは、昭和58年であった。5月3日を祝賀し、八王子の東京会館の完成を記念して書き留めた。 今その地には殉教の先師を宣揚する東京牧口記念会館が立つ。先師に捧げる「東京凱歌」「創価の凱歌」を轟かせてくれた全同志の尊い尊い奮闘に、あらためて私は合掌したい。 牧口先生の顕彰室には、常に拝され研鑽なされた御書が置かれている。 「苦をば苦とさとり楽 [続きを読む]
  • 創価学園で「栄光の日」の集い2017年7月15日 池田先生メッセージ
  •  創価学園創立50周年を寿ぐ7・17「栄光の日」記念の集いが2017年7月15日、東京と関西の各キャンパスを映像と音声でつないで開催されました。最初に、東京と関西の各会場ごとに、合唱や群読を披露し、続いて各校がこの日までの取り組みをアピールしました。 関西創価小学校は「『負けたらあかん』 全てに挑戦、関西小!」をテーマに掲げ、勉強や読書、親孝行など、“毎日が栄光の日”との思いでチャレンジしてきたこ [続きを読む]
  • 四季の励まし 池田大作先生 若竹のように伸びゆけ
  • 若竹のように伸びゆけ  未来部の皆さんが、 友と伸び伸びと語り合う。 励まし合いながら、 生涯の友情を広げていく。 ここに希望があり、 平和創出の原動力がある。 皆さんこそ、 世界が期待を寄せる 平和の主人公なのだ。   青春時代にあって、 勉学やスポーツで、 不本意な成績となったり、 負けたりする場合もあるだろう。 しかし、若竹や樹木が、 いかなる風雪にあっても、 上へ上へと 伸びていこうとする [続きを読む]
  • 緑内障手術後の通院とコンタクトレンズの着用 170819
  • 緑内障 本日の通院(2017年8月19日) ご無沙汰しております。自身の備忘録として記録しておきます。なかなかUPできません。本日の眼圧は、右12、左14です。眼圧は少し高めでした。はじめて釧路の眼科へ。非常に混んでおり、4時間以上待ちました。これは大変ですね。ここでは有名ということで地元の方はわかると思います(笑)。・視野検査 →(緩やかに悪くなっているようです)・先生の好みで点眼薬が変わりまし [続きを読む]
  • 新時代を進む 池田先生と共に13 勇気の言論で平和と幸福を
  • 勇気の言論で平和と幸福を 全同志の祈りと団結で勝ち開いた「立正安国」の凱歌こそ、牧口先生と戸田先生への何よりの報恩であろう。 7月6日は、両先生が、戦時中の法難で、軍部政府に逮捕された日である(昭和18年)。 74星霜を刻んだこの日、私は総本部の恩師記念会館で、殉難の師父の「不惜身命」「死身弘法」の崇高なる精神を偲び、勤行・唱題を行った。 そして九州の記録的豪雨をはじめ中国地方、西日本の大雨に際し [続きを読む]
  • お題目 題目を馬鹿にして策に走れば結局は敗れる 池田先生ご指導
  • お題目 題目を馬鹿にして策に走れば結局は敗れる 池田先生ご指導久しぶりにアップさせていただきます。私が若かれし頃、お題目について頂いた池田先生のご指導を紹介いたします。題目を馬鹿にして策に走れば、結局は敗れる。生命をかけた戦いに福運はつく。皆の祈りが一緒にならないと、戦いがうねりになっていかないのです。誰がどう言おうと何をしようと題目にはかなわないのです。行動がないと信心とは言えないのです。御本尊 [続きを読む]
  • 子ども・被災者支援法の今後 福田健治
  • 居住、避難の意思を尊重実施へ国が主導的役割を 福田健治子ども・被災者支援法の今後について、日弁連東日本大震災・原子力発電所事故等対策本部委員の福田健治氏の記事が聖教新聞に書かれていましたので掲載いたします。制定から5年が経過 福島第一原発事故後、政府が避難を指示した区域以外でも、少なくとも5万人以上の人たちが、原発事故のさらなる悪化や放射線による健康影響を懸念して避難しました。 こうした区域外避難 [続きを読む]
  • 四季の励まし 池田大作先生 誠実を貫く人間王者たれ
  • 誠実を貫く人間王者たれ 容姿や服装で、 人の真価は決まらない。 振る舞いで決まる。 誠実で決まる。 誠実なくして、 偉くなった人はいない。 誠実―― ここに哲学の究極があり、 人間の世界を照らす光がある。  傲りの心、退転の心に 侵されてはならない。 列車も、飛行機も、 どこかへ向かっていく。 進まなければ、 目的地には着けない。 これが道理である。 人もまた、生き生きと、 新天地に向かって飛び出 [続きを読む]
  • 中国・湖南工業大学が池田先生に「名誉教授」称号 池田先生の謝辞
  • 6月22日午後、東京・八王子市の創価大学本部棟にて、中国・湖南省株洲市の湖南工業大学から、創価大学創立者の池田大作先生に「名誉教授」称号の授与式が行われました。これは、日中両国の教育・文化の発展、民間交流の促進、世界の文明に対する多大な貢献をたたえたものです。授与式には、湖南工業大学の唐未兵党委書記ら一行が出席されました。そのときの池田先生の謝辞を掲載いたします。悪戦苦闘が知性を鍛える 民衆の幸福 [続きを読む]
  • 新時代を進む 池田先生と共に12 前進! 正義の凱旋門へ
  • 前進! 正義の凱旋門へ 戸田城聖先生が、軍部政府との2年の獄中闘争を勝ち越え、出獄されたのは、東京・中野であった。 それは、昭和20年(1945年)の7月3日。巡りくるその日を前に、有縁の地へ走り、中野南文化会館を視察した(6月18日)。 会館には、朝から壮年部が意気軒昂に集われていた。いよいよ黄金柱の出番と「ああ感激の同志あり」を皆で大合唱したと伺った。王城会の厳護の雄姿も、頼もしい限りである。 [続きを読む]
  • 脱原発の哲学を語る 人間的生脅かす原子力
  • 災害と文明 脱原発の哲学を語る 人間的生脅かす原子力=核技術 現世代に責任の切迫性が 福島原発事故から6年余りが経ちました。私たちは、これらの課題を正しく受け止め、危機的事故を回避する道を見いだせたのでしょうか。マスメディアからははっきりしたことが見えてきていないのが現状だと思います。 ここでは、聖教新聞に掲載された、佐藤嘉幸・田口卓臣著『脱原発の哲学』(人文書院)の著者である佐藤氏、田口氏に脱原 [続きを読む]
  • 随筆 永遠なれ創価の大城21 池田大作 大東京に凱歌の朝
  • 「いまだこりず候」と今日も前へ! 感激の同志と綴る誉れの歴史は不滅 戸田先生と私との師弟の語らいは、常に御書と共にあった。 一九五七年(昭和三十二年)の七月、「大阪事件」の渦中、関西本部で先生と拝した一節がある。 「今の世間を見るに人をよくな(成)すものはかたうど(方人)よりも強敵が人をば・よくなしけるなり」(御書九一七ページ) 先生は、私と一緒に難に立ち向かってくれた関西の同志を讃えられ、「これ [続きを読む]
  • オオマサガスの真実その2 プロパンガス・炭酸ガスとの混合
  • 以前オオマサガスについてブログを公開しましたが、今回は、オオマサガスとプロパンガス、炭酸ガス(二酸化炭素)との混合したときの実験動画がありますので、こちらを公開させていただきます。驚いたのは、ガスがただ混合すると思っていたら、違うガスの性質にかわるということです。以前公開した動画では、純粋なオオマサガスだとチタンやタングステンが燃焼しましたが、炭酸ガスと混合させると、チタン・タングステンが燃焼しな [続きを読む]
  • 四季の励まし 池田大作先生 「苦労」が生命を輝かせる
  • 「苦労」が生命を輝かせる 仏法では 「如蓮華在水」と説かれている。 蓮華は泥沼から生じて、 あの美しい花を咲かせる。 同じように、 どんなに厳しい状況にあっても、 最高に価値ある人生を 開いていけるのが仏法である。 私もそう確信して生きてきた。 今、どんなに苦しくても、 決して負けてはいけない。 幸福と栄光の人生へと、 劇的に転換できるのが信心だ。 白蓮は、花と実が同時に成長する。 すなわち、原因 [続きを読む]
  • 新時代を進む 池田先生と共に11 栄光の大広布城を築こう
  • 栄光の大広布城を築こう 偉大なる「死身弘法」の師父・牧口先生の生誕日に、懐かしい荒川文化会館を訪れることができた(6月6日)。 昭和53年3月にこの師弟城が完成し、私が真っ先に行ったのは、戸田先生の追善法要(4月1日)であり、牧口先生の生誕謝恩の勤行会(6月6日)であった。 会館の前庭に、牧口先生の御揮毫「一人立つ精神」が金文字で石に刻まれている。さらに戸田先生が認められた「大願」の石碑。その横に [続きを読む]
  • ブログを通した新たな友人との出会い
  • 先日、ブログを通して新たな友人との出会いがありました。「ちよ」さんという方です。ブログを通じても同志と出会えるということはうれしいことです。よろしければ、ちよさんのサイトをぜひ覗いていただき、ブログ村のポチっとお願いします♪↓ちよさんとはまだお会いしたことはありませんが、直接お話ができてとても嬉しく思いました。いつか直接お会いして語り合える日を楽しみにしています♪それまで更に自身を磨き、ブログで表 [続きを読む]