風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Page さん プロフィール

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風と水の記憶    Mitsuhiro's  Photo Pageさん: 風と水の記憶    Mitsuhiro's  Photo Page
ハンドル名風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Page さん
ブログタイトル風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Page
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/seagullsp
サイト紹介文日常のこと。旅先のこと。生き物達のこと。つれづれを写真と一緒に。自然界のペンギン・クジラ・クマ・鳥た
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供109回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2015/12/31 01:41

風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Page さんのブログ記事

  • ヤギの放牧・移動/ケニア
  • ケニアで食べる肉は牛・鶏それとヤギ。何千というヤギを子供たちが放牧・誘導しています。おそらくケニア国内では野生動物よりも家畜の方がずっと数が多いと思います。どこに行ってもヤギはいます。街の真ん中にもフラフラ歩いています。まるで飼い主がいないノラヤギのように。ケニアの空中に漂う砂塵のかなりの部分は、この家畜たちが舞い上げるものかもしれません。もう一つの要因につむじ風・竜巻があります。午後のサファリで [続きを読む]
  • 花/ケニア
  • ケニアではあまり派手な花は見かけませんでした。訪れる時期にもよるのかもしれません。乾季ということかもしれません。凛とした花が咲いていました。名前が分かりません。 [続きを読む]
  • アフリカゾウ African Elephant /ケニア Kenya
  •  アフリカゾウは母系の家族集団を作ります。一頭のメスとその子供、またその子供。代が多くなれば当然大家族になります。 アフリカゾウはアジアゾウに比べて気が荒いと言われます。自分もここで本気に怒るアフリカゾウに追いかけられました(もちろんこちらは車に乗っていたので無事でありましたが)。 アフリカゾウの立場になって考えると、人間は象牙を取るためにアフリカゾウをたくさん殺しています。ハンティングと言って遊 [続きを読む]
  • 川を渡るヌー/ケニア
  • ケニア・マサイマラ。普段の年よりも5分の1の移動だったケニアのヌー。それでも100万頭を越える数の5分の1でも20万頭。川から上がってきたヌー。ナイルワニも手持無沙汰。 [続きを読む]
  • シマウマ再び/ケニア
  • しつこくケニア。舞い上がる砂煙は夕日をより赤く鮮明にします。遠くの空を見ればくっきりと舞い上がった砂が地平線の上に層を作っています。夜になっても舞い上がった砂は空中に留まり頭上の満天の星空と対照的に地上近くの星を完全に隠しています。アンボセリでは気球に乗り、空からのサファリを楽しむことができます。 [続きを読む]
  • 10月7日の月・月齢18
  • 昨日の月です。影の部分は「海」と呼ばれています。玄武岩でできているそうで、光をあまり反射しないために暗く見えるそうです。日本では「ウサギ」ですが「カニ」とか「本を読むおばさん」とかあるそうです。どう見たらそうに見えるのか、あまりはっきりと月をみてしまうと夢もなくなるのかもしれません。 [続きを読む]
  • 中秋の名月/群馬
  • さくじつは中秋の名月ということで、月下の花を撮りにでかけました。カメラの準備をしていると満月の下の雲が虹色になっている。月暈みたいですが環水平アークのようでもあります。慌ててシャッターを切ったのですが失敗でした。月の上部の緑の点はゴースト。とりあえず証拠写真。風が強く、撮影には難しかったです。そば畑。コスモス。 [続きを読む]
  • アフリカゾウ 喧嘩/ケニア
  • 再びケニアの画です。二頭のアフリカゾウ。行動を同じくしていたので家族だと思いますが、喧嘩をしていました(たぶん。けっしてスキンシップをとっているわけではないと思います。)。死に物狂いの喧嘩ではありませんが、互いに反目しあっているようでした。 [続きを読む]
  • バッファロー African Buffalo/ケニア Kenya
  •  一応、アフリカの動物ビッグ5に数えられているバッファロー。 ちなみにビッグ5とは、ライオン、ヒョウ、アフリカゾウ、サイ、それとこのバッファロー。ビッグ5というとアフリカを代表する大きめな動物、というイメージがありますが、もともとは狩猟をする時の獰猛さ、それに伴うハンターたちの自己満足感からきているようです。 自分はこのビッグ5のうちのサイを見ることができていません。 当然のことですがハンティング [続きを読む]
  • グランツガゼル Grant's Gazelle/ケニヤ Kenya
  • アンテロープ(羚羊・レイヨウ)の仲間もたくさんいたケニア。ボツワナでは見られなかったガゼルも、ここではどこにでもいる。飛び跳ねているところを(凄いジャンプをするそうな)見たいと思っていましたけれど、こちらの思いはなかなか通じません。ガゼルはこのグランツガゼルと一回り小さなトムソンガゼルがいます。トムソンガゼル。産まれたて(まだ体が濡れています)と思われるトムソンガゼル(たぶん)の子供。 [続きを読む]