toen さん プロフィール

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toenさん: 宴屋計画
ハンドル名toen さん
ブログタイトル宴屋計画
ブログURLhttp://enyaproject.1-4worldtrip.hippy.jp/
サイト紹介文宴屋計画がお届けする建築と音楽と旅そしてショクとモノのギャラリー
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2016/01/01 09:43

toen さんのブログ記事

  • 螺旋状の二人
  • なぜ人は惹かれ合うのか?なぜ私はあなたを求めるのか? 理屈ではない感情の中には何世代もの過去の情報が組み込まれていて何世代もの前の私とあなたが呼応しているのだろうか? でもその愛は必ず実る... [続きを読む]
  • 大切なものは
  • ふと思えば当たり前のことけれどなかなか気付けないこと たった2行の詩(うた)です。 -------------------------------------------  にほんブログ村  ブログラム↑↑↑ブログランキング参加中!&uarr... [続きを読む]
  • 秘密基地
  • 子供の頃近くの空地で秘密基地を作った今思えば丸見えの基地だった 毎日そこに集まって毎日ただただ遊んで笑った 捨て犬を拾ったけど誰も家で飼えなくて秘密基地に連れていって育てよう!なんて盛り上... [続きを読む]
  • HAPPY BIRTHDAY
  • 気忙しく過ぎていく日常なんとなく過ぎていく日々多すぎる情報に振り回され振り返ることなく雑事追われる 1年に1度ぐらいは大切な人のために時間や思いを捧げないとね大切な人のためだけの時間を せ... [続きを読む]
  • Go to the Heaven, Go to the Hell
  • 生きていくことが辛いいっそ死んでしまいたいそんな感情に襲われることがある。 何度も何度もそんな問答を繰り返しながら1日1日をやり過ごす。 何をやってもやってもどんなに頑張ってもうまくいかな... [続きを読む]
  • 青い空
  • 空はなぜ青いのか?それは海の色が映っているって小学生の聞いたことがあるような・・・。 青い空を見上げると心が晴れていくし、清々しい気持ちになれませんか?そんな日常を感じれることってそれは幸せの1つ... [続きを読む]
  • ずれ
  • 幸せな暮らしを夢見て一緒になった2人同じ夢を見ているはずなのになぜ、ぶつかり合うのだろう? 不思議だ。。。 僕には僕の幸せがあって君には君の幸せがあるんだろうねだから必ず2人はすれ違う でも違うからこそ... [続きを読む]
  • 君一破片(きみひとかけら)
  • やりきれない悲しみや苦しみそんな場面に直面した時逃げたい気持ちや目を逸らしたい気持ちで一杯になりますよねでも、どんなにあがいてもどこまで逃げようとしても結局苦しみから逃れられなくて途方に暮れてしまう苦しみや悲しみと向き合うそ... [続きを読む]
  • スタートライン
  •  たくさんの夢があってたくさんの挫折をしてまたたくさんの夢が生まれる時間が無常にも流れていく中失望の中で生きていく生活から何とか抜け出したいと願う日常の中で何ごとにも遅すぎることはないという慰めに似た言葉に望みを繋いでいる「挑... [続きを読む]
  • 通り過ぎゆく日常に
  • 日常をテーマに作った詩です。あたり前に横たわる日常に不安を感じる日々でもそのあたり前の日常の中に輝きがあるということそんな風に感じれるとき時一筋の光が見えるのではないだろうか?自問自答しながらも通り過ぎてゆく日常の中で何かの光... [続きを読む]
  • アンドロイド
  • 社会の理不尽や不条理と出会い、それに反抗しながらも、社会に対しては無力な自分にも気付きます。感情を示すことが傷つくことに繋がる日常に、一切反応しないでおくことで自分を守ろうとする一種の防御反応的な感覚がアンドロイドという言葉とぴっ... [続きを読む]
  • カイト
  • インドに旅にいっている時アーメダバードという街でカイトフェスティバルというお祭りにたまたま遭遇しました。街中総出で大人も子供も小さいカイトを飛ばしていて、皆が楽しそうにしている光景がとても印象的でした。日本で大人がただただカイトを... [続きを読む]
  • バランス
  • なぜ人間は平等になれないんだろうか?そんな子供な疑問やジレンマを感じることが誰しもある例えば、エネルギー保存の法則が人間の幸福においても適用されるならば、僕らの幸せも誰かの不幸の上に成り立っているのかもしれないもし幸せだと感じた... [続きを読む]
  • 「アホ」とは戦わないこと
  • 僕の悪い癖でもあるんですが、どうしても許せない人や、自分のことしか考えない人に対して、それが間違っていると理解させたくなってしまいます。それが無駄な労力だってこと、わかっているのに、何度も何度も繰り返してしまします。そんな、自分を今一... [続きを読む]
  • その名の通り「花」をモチーフとした詩です。複雑になってずれてしまう自分の想いや、人間としてのずるさや弱さなどを、花を育てることのシンプルな過程を見つめることで何かのヒントが生まれないか?何か糸口が見つからないか?そんな想いが込められた... [続きを読む]