森光彦 さん プロフィール

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森光彦さん: 森光彦のテレビ日記
ハンドル名森光彦 さん
ブログタイトル森光彦のテレビ日記
ブログURLhttp://fanblogs.jp/moriteruhik/
サイト紹介文主にドラマのあらすじや、感想などを語ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/01/05 09:38

森光彦 さんのブログ記事

  • 真田丸 第28回「受難」秀次の長女たかを救うために信繁は…
  • 大坂城のどこか蔵のような場所 秀次(新納慎也)「何もかもが嫌になって気が付いたらここに来ておった」 きり(長澤まさみ)「太閤殿下にお会いして謝られた方がよろしいのでは?」 秀次「会えばその場で首をはねられる…叔父上は私が邪魔でしょうがないんじゃ」 きり「だったら何で逃げたりなさったのですか?」 秀次「分からん!」 きり「関白ともあろうお方がお考えがなさすぎます!」 秀次「うるさい!」 きり「うるさ [続きを読む]
  • 真田丸 第24回「滅亡」北条が滅び天下統一を果たす秀吉
  • 小田原城の蔵の中 茂誠(高木渉)「松が死んでどうしてもあの場所から離れられなくてね丸2日あそこに座っていたでも人ってのはどんなつらい時でも腹がすくんだな情けない話だが3日目に里に下りた」信繁(堺雅人)「無理もない事」茂誠「真田の郷に帰れる訳でもなく途方に暮れていたところ思い出したんだ小山田一族は北条とも縁が深いとりあえず小田原に行けばなんとかなるかと…こっちに来てみたらまあなんとかなってね今はここ [続きを読む]
  • ラヴソング(10)最終話 姿を消すさくら〜広平の想いは届くのか?
  • 桟橋で正装した広平(福山雅治)とさくら(藤原さくら)がお互いギターを持っている さくら「せ…先生こ…声な…なくなる前にい…言えなかった事い…言ってもいいですか?」 広平「どうしたの?何か弱気じゃない」 さくら「も…もしものためですも…もしもの」 広平「う〜ん、言えなかったことって例えば?」 さくら「あ…ありがとうございましたた…楽しかった」 広平「えっ?それ何か聞いたことあるけど」 さくら「うん… [続きを読む]
  • 真田丸 第23回「攻略」氏政を救うために吉継と家康は信繁に…
  • 秀吉(小日向文世)の北条征伐が始まった 陣立てを任された三成(山本耕史)は徳川の与力である真田を上野攻略担当の上杉軍に組み込む 嬉しそうな昌幸(草刈正雄)と面白くなさそうな家康(内野聖陽)  景勝(遠藤憲一)に挨拶する信繁(堺雅人)「御屋形様!御無沙汰致しております」 気まずそうな景勝「ああ」 信繁「お立場はよく分かっております私の御屋形様への思いは少しも変わっておりませぬ」 景勝「源次郎…すまぬ [続きを読む]
  • ラヴソング(9)声が出なくなる前にさくらがやりたい事
  • 広平(福山雅治)「売れる曲ですか?」 シェリル(Leola)「難しく考えることないです私をその気にさせてくれればそれでいいの私が歌えば何でも売れるんで」 広平「はあ」 シェリル「じゃあ、よろしくおねがいしま〜す」と去ろうとする 広平「僕にも一つ条件があります…佐野さくらの曲をあなたのインスタグラムでレコメンドしてもらいたいんです…」 さくらのライブ終わりの「S」に遅れて駆けつける広平増村(田中哲司)「シ [続きを読む]
  • 真田丸 第22回「裁定」哀れ江雪斎〜大戦回避に動く三成と信繁だが…
  • 江雪斎(山西惇)「最も大事なのはどちらが先に城を有していたか…とすれば北条である事は明々白々」 三成(山本耕史)「それに対して真田殿」 信繁(堺雅人)「どちらが先かは意味のない事でございます、それを言うならば城は上杉に返さねば筋が通りませぬ」 秀吉が「一本!」と、扇子を持った右手を上げる 信繁「沼田はかつて上杉北条真田が三つ巴で争っていた場所、そこへ織田が現れ横から城を奪い取った、大事なのはその織 [続きを読む]
  • ラヴソング(8)さくらと広平の結末は?
  • このドラマは当初から主演の2人に年齢差がありすぎるので恋愛ドラマの王道枠の月9でどういうラストになるのかと話題になっていたがまだハッキリとはわからないなあ… 空一(菅田将暉)は涼子(山口紗弥加)とは整理がついたようで今回ラストでさくら(藤原さくら)とキスするに至った 広平(福山雅治)はさくらの喉の腫瘍の件を知り何でもすると申し出たがさくらにじゃあ好きになってくれるのかと言われて言葉を失ってたね こ [続きを読む]
  • 真田丸 第21回「戦端」秀吉政権の火種〜真田と北条の沼田城問題
  • またも上洛要請を断ってきた北条に秀吉(小日向文世)「打ち滅ぼすか?」 三成(山本耕史)「今は力を養う時と心得ます…」 家康「北条なんぞ殿下の敵にあらず、放っておいても頭を下げてきましょう」 秀吉「一刻も早く天下統一を果たしたいのじゃ!お捨てのためにも早う日の本から戦をなくしたいのじゃ!」 吉継(片岡愛之助)「しかし気になるな、殿下が何ゆえそこまで急がれるのか」 三成「誰かの入れ知恵に決まっておる… [続きを読む]
  • ラヴソング(7)夏希の暴露とさくらの告白
  • 曲作りを手伝ってくれた夏希(水野美紀)の機材を運ぶ広平(福山雅治)「あのう、佐野さんの曲なんだけどさ」 目を合わさない夏希「ああ、あれもしかしてお姉ちゃんのために作った曲?」 広平「知ってた?」 夏希「お姉ちゃんの遺品の中にあった、おんなじ曲」 広平「うん…うん、まあ20年前の曲だからねでもいい曲だよなシンプルで…ちょっと古い?」 夏希「ううん、そんなことないよかったよ」広平「おお、じゃあよかった」 [続きを読む]
  • 真田丸 第20回「前兆」三成の男気!〜寧が語る…本当は怖い秀吉
  • 昌幸(草刈正雄)一行が連れ帰った松(木村佳乃)と再会を果たし喜ぶとり(草笛光子)と薫(高畑淳子)とこう(長野里美) しかし信幸はこうに離縁を告げる 「かしこまりました」と言うこうに信幸は「驚いたり怒ったりはせんのか?」と聞くのだが「驚きはしましたがお考えがあっての事でしょうし悩みぬかれた末の事と存じますし…ただ私としては…一体…何がいけなかったのでしょうか?」と、泣き出す 信幸「そうではないのだ! [続きを読む]
  • ラヴソング(6)そしてラヴソングが生まれたが…
  • 夏希の部屋 夏希(水野美紀)「弦巻君も無茶な事言うよね」 広平(福山雅治)「えっ?」 夏希「コー兄20年もブランクあるのにさ、ラヴソング作れなんて…手伝おっか?」 広平「何言ってんの?俺だよ?」 夏希「プッ」(笑) さくらと真美の部屋 空一(菅田将暉)と野村(駿河太郎)もいる 真美(夏帆)が言い争いをしているさくら(藤原さくら)と空一を仲直りさせようとするが さくら「ケ…ケンカって何の話?」 真美「 [続きを読む]
  • 真田丸 第19回「恋路」秀吉の側室となる茶々〜信繁との不思議な糸
  • 前回借りをつくった茶々(竹内結子)に頼まれ信繁(堺雅人)は武具の蔵に案内する 侍女の扮装で蔵に立ち入る茶々「殿下はどうして見せたくなかったんでしょう?」 信繁「さあ…」 茶々「私が5歳の時に私の父は…聞いてます?」 辺りをはばかる信繁「聞いております」 茶々「父は信長公に攻められ小谷でお腹を召されました、城攻めの大将は殿下でした」 信繁「存じております」 蔵を物色する茶々「兄の万福丸はその時10歳、 [続きを読む]
  • ラヴソング(5)さくらと真美の終わらない歌
  • 突然キスをされたさくら(藤原さくら)は空一(菅田将暉)を突き飛ばす 空一「ごめん…あっ、あの、こっち見ぃや、なあ?」 さくらに近づき腕をつかむ空一「なあ?俺とやってかんか?俺がお前を歌わせてやるけえ」 さくら「い…いや…よ…酔ってんのか?ほ…ほらほらよ…酔っぱらいは帰って」と、空一を笑って送り出す 帰っていく空一と動揺しているさくら さくらが社内広報誌の取材を受けると聞いた広平(福山雅治)はさくら [続きを読む]
  • ラヴソング(4)さくらの夢と広平の過去
  • 夏希(水野美紀)の部屋を出て独り暮らしを始めた広平(福山雅治) その引越しを手伝い「S」で飲む空一(菅田将暉)は広平と夏希が恋人関係ではないと知る その場にグリスターミュージックの水原亜矢(りょう)が広平を訪ねて来る さくら(藤原さくら)と真美(夏帆)の部屋 ギターの練習をするさくらに真美が「神代先生を見返したい?」「まだ未練がある?」と訊くが「う…歌うのた…楽しかったから…ひ…一人でもう…歌えるよ [続きを読む]
  • ラヴソング(3)先生のことを思って歌う…
  • 開店前のライブハウス「S」 広平(福山雅治)「3週間後、君はここで歌う」 ステージに上がるさくら(藤原さくら) さくらが広島出身だと知り、緊張をほぐしてやるために「それ行けカープ」を演奏する広平 携帯の真美の写真を見せてもらった広平「超カワイイ、たまげたなこりゃ、超美人じゃん」 爆笑するさくら「と…年寄っぽい」 広平「そりゃ佐野さんよりはずいぶん年上だから、何歳だと思ってんの?」 さくら「し…知りた [続きを読む]
  • 真田丸 第16回「表裏」信繁、秀吉の家来になる〜溺れる者の大坂城
  • 秀吉(小日向文世)「さて源次郎、悪い知らせがある」 信繁(堺雅人)「悪い知らせ?」 三成(山本耕史)「上杉様は急ぎ越後へ戻られた」 「えっ?」と、驚く信繁 秀吉「たった今の事じゃ」 三成「殿下に忠誠を誓われ越後も生まれ変わる、その下ごしらえに取りかかると申されていた」 信繁「私の事は何か…?」 三成「特に何も申されなかった」 秀吉「何も言ってなかったあ」信繁「訳が分かりませぬ、上杉様は一体なぜ…」 [続きを読む]