andohmusicworld さん プロフィール

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andohmusicworldさん: andohmusicworld移動式の要塞
ハンドル名andohmusicworld さん
ブログタイトルandohmusicworld移動式の要塞
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/andohmusicworld
サイト紹介文身の回りのできごと 自分の世界 城ののぞき窓を開けギターという火縄銃で世界を伺っている 移動式の要塞
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供233回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2016/01/05 14:14

andohmusicworld さんのブログ記事

  • Planet Hunter
  • 綺麗事は、もっとも自分が嫌うところであり、上辺だけと言うのは人生経験の浅い子には、局所的な麻酔のような効果がある 何しろ、みんなチヤホヤされる軽い言葉や、楽な生き方が大多数は、その綺麗事の方に流れるのが楽だし少なからず、屋台骨の下で生きては行ける何故、そこに身を置くかと言えば短期的な安心感を得られたり喰いパグれないと言う、「赤信号みんなで渡れば怖くない」的な大多数の人間がそうだからであるしかし、表 [続きを読む]
  • Just Like A Woman
  • ここ三日、あの世とこの世の行き来が激しくいろんな所に、時空の歪みみたいなものが拡がっている有名人も、亡くなっている人が多いもう直ぐ、梅雨に入ると言うのに哀しみの乾いた風が吹いている昨日、富士山では標高2000m近辺で氷点下25度を記録して元F1ドライバーの片山右京の小規模の登山家パーティーが吹雪で、テント事吹き飛ばされて遭難右京は救助されたが、彼以外、全滅したまた35歳で8度目のエベレスト単独登頂中、体 [続きを読む]
  • Scatman John
  • 人生は失敗した事の方が、なかなか為になるしダメだと思う事も、そこにかなりのヒントが隠されていると思えるようになると、人生もなかなか面白い全世界で、600万枚のレコードセールスを記録したScatman Johnは、吃音症という障害で人生の半分以上音楽人生のみの、自分の勝手な主観で語らせて頂くと、1/6を苦しんでいたと推測する要するに、日本語で言う所のただの「どもり」であるが、そういう人はごまんといる彼の友人がドラ [続きを読む]
  • まるで、メルボルンのような気候
  • 昨日の、蒸し暑い夕方まで夜半過ぎに、大量の雨ですべてを洗い落としたような今朝は、湿気がなくなり、気温も下がりまるで、メルボルンのような気候だった眠りにつくときに、22−23歳当時の友人との想い出をふと思い出した元来の自分の性格が災いして、喰われたダメージの後で逃した魚群の数の多さと、自分の時間の流れと周りの目まぐるしい時間の流れを俯瞰したそれにしても面白い人生だなあと我ながら思う最近気づいたが過去 [続きを読む]
  • Millennium
  • この世の中は、限りなくグレーゾーンが広いそのグレーゾーンを・・・もう、言葉は忘れたが、田中角栄首相が語っていた語録より政治の世界は、白黒がはっきりする世界ではなくどの辺りで落としどころを作るか音楽は、特にその色が濃いしかし、自分の正義を持たない自分が弱いものは表現者にはなれない西洋の言葉でいうLoveはどうだろうか愛は、グレーゾーンだろうかいや、全許容で、絶対的な許されるものだそこに辿り着くまでに寿命 [続きを読む]
  • 旭日旗について
  • グループサウンズ専門ラジオ番組『ミッツのGSのお時間です』は、郡山コミュニティ放送/ココラジ(FM 79.1MHz)で、この後20:20から放送です♪市外のお方はリスラジで→https://t.co/9WG1iYbuLc 今週のテーマは「逆輸入GSシリーズ pt.2 」#kocofm #GSのお時間です pic.twitter.com/GqS3LfKBLm― PLM (@waraping) 2018年5月16日2000年代に日本を代表するグループサウンズLet's Go Spydersが再リリースされたのはBig Beat Recor [続きを読む]
  • 新曲
  • 最近、制作ばかりで頭の中は、いろんな事でいっぱいだ暫く、新曲を作ってないのでいい加減、作らねばと思ったらすぐに出来た夢の中で、誰かの優しさに育まれているようなそんなような楽曲が、また一つ出来た最近は、癒し専門月明かり(The Moon Light)/安藤延晃 [続きを読む]
  • サイン坊や/安藤延晃
  • podcastのヒマラヤFMが、不具合で原稿をアップできない国内は大した変化はないが、国際情勢は、目まぐるしく変わり常に最新情報を放送したいが出来ないこれだと、情報共有できない仕方ないので暫くは、自分の考えに近い人のシェア RTするのが楽だサイン坊や/安藤延晃 [続きを読む]
  • 墓参り
  • 智力や、戦術に優れていたというより、人柄として慕われていたからこそ生きながらえたと評されると語弊がある戦国時代も、現代も、人との繋がりの根本は変わってないので歴史に学ぶべきだが大東亜戦争終結から、73年経ち間違った日本の平均的な教育によって若き天才は狂人扱いされて、押さえつけられ日本人も、かなりバカになった 巻き返しを図らないと日本が沈没する今年のお盆明けであるがツアーで長野へ行くのでいつも帰る時 [続きを読む]
  • Heavenward
  • 昨日、食べた夕食の品も思い出せない記憶力だがまた、アルコールの量が増えて まずい昨日だか、今日だか覚えがないがギターを弾いていると運指する際のメロディーがわかるというか良いメロディーラインが予め予測できるというか指板の音がわかるというか押さえる指のフォームが 心地よい共感覚のようなWolf Alice - Heavenward [Live In The Sound Lounge] [続きを読む]
  • Kurt Cobain - Across the Universe (HD)
  • トランプ大統領が米朝首脳会談、を6/12にシンガポールで開催するそうだしかも、地上波の記者会見の公での発言ではなくて、SNSでの告知で知った人も多いのではないかこういった、情報は地上波を全く信用していないトランプ大統領の方針でもある 我が国でも、セクハラ問題 収賄問題 参考人招致等倒閣ばかりを垂れ流しているメディアに、うんざりしている若い世代も少なからずいるそして、またトランプ大統領は、未来からやってき [続きを読む]
  • 帰るべき場所
  • ワイヤーレス、 消音マウスを手に入れた自分が、昔欲しいと思っていた便利なものは今の時代、すでに商品として多くが発売されているけっこう気に入っているツアーに出たとき、宿泊先の窓から見える景色、二階からの景色が特に好きで朝起きたときに撮影する事があるそのときにフォーカスした景色は、心のアルバムの中にある出逢った人達も、まるで別の家族になって行くようだ親戚が増えるようだ日本のみならず、国が違えど文 [続きを読む]
  • 通り雨
  • 生憎の天候でも観方によっては、綺麗に見える高いところから望むと視野が、全然変わってくる移動中でも、それは確実に補足できる名古屋に帰ってきた行きも帰りも、天気が悪くてそれでも、降られて濡れたのは、居酒屋へ行くときくらいだったタイミングが良かったと思うFMをやらせてもらうので、構成を考えソフトを使いこなさなければならないわからないところはマネージャーさんに聞かねば通り雨/Mr.Children [続きを読む]
  • Lover You Should Have Come Over
  • コンビニに入店するとき、自分が少し遅れて女の子は、扉をあけてくれて、ニッコリ微笑見かけてくれてafter youレディーファーストの反対とても性格が良くて、良い嫁さんになるねとは、言わなかったがペコペコして御礼のご挨拶をして、お先に入店したこの年になると、若い女子の優しさは、五臓六腑に染み渡るテキーラを一気飲みした感じだ先々の予定を組んでいると、哀愁とワクワク感と言う感情が行き来するずっと検索していると、 [続きを読む]
  • 1974 One Step Festival 沢田研二&井上堯之バンド 内田裕也 - 恋の大穴
  • ロックな女優、樹木希林、プロデュース能力が半端ない1974年その旦那の内田裕也氏も当然の如く彼は、アメリカのウッドストックを再現するべく福島県の郡山でジョンレノンを呼ぶつもりであったが、念願叶わなく奥さんのオノヨーコが呼んだミュージシャン達の元で開催された面々は、矢沢永吉、キャロル タイガース 沢田研二 のメンバー楽屋では、沢田研二がロックを歌う事が気に入らないと矢沢永吉ファンがドスをもって突撃するも [続きを読む]
  • Lady of the Dawn
  • テレビで、アイスランドと名古屋がフィンランド経由で、20時間から14時間に短縮されてアイスランドの雑貨屋のような店があるらしい航空券を調べてみたら、どこも高くていまいちわからないビョークの音楽も、たまに聴くのは良いがずっと聴いているとなんだか、頭が狂ってきそうな感じもするので料理は、バイキングなのだろうかデンマークでデザインされ、タイで製造された、カナダ産のルーパーがすこぶる、使いやすくて、これか [続きを読む]
  • Awakening
  • 不幸な人間は、この世にいない自らが不遇な状況に置かれたときその状況を受け入れられない人間が不幸であるだけに過ぎない自分の身の回りに起こった事は、考えようによっては、もはや仕方ない これは腹を括る、据えるしかないのであるそれは他人の言動で反応したり、自分の言動がもとであったとしてもジタバタ発狂したり、キレたりしても状況は良くならない他人にどう思われているか 幼稚で恥ずべき自分を改めなければならない粛 [続きを読む]
  • 友川カズキ / 彼方
  • 岐阜県の、とある農家の方より話しを伺った東海地方で有名な某大手スーパーともしも契約を交わしたりすれば・・・自社ブランド名をつけると次々と、農作物の品種を変えて、生産するように指示がくるらしいどの業界でも、現場の仕事とは簡単には進まない常識的に考えれば農作物とは、種類によって、赤土を使うのと、そうでないのと作物の種類によって土を作らなくてはならない虫に食べられる農作物も考慮して何年も、作れない農作物 [続きを読む]
  • サイン坊や/安藤延晃
  • 例えば仕事のときに、道具がなくてどこにあるのかも探すのも、時間がかかりそれが人件費にのしかかってくるないものは、作るか、買うかのどちらかになる使えるかどうか、わからないがとにかく、研究対象として損をしても買うのだどのような表現が展開して行くか映像として浮かんでくる良く、仕事とプライベートを切り離すと言う人がいるがそんな事では、仕事にはならない寝ているときも、起きているときも四六時中、音楽の事を考え [続きを読む]
  • Michelle Tumes Live - Deep Love
  • 愛してます 「愛」だと言う単語は日本語には、断じて存在しないこれは、この国に生を受けて齢40年、日本人であれば断言できる戦後から、流行りの歌に簡単に使われている 歌詞を除いてだが先日、世界遺産である日光東照宮の高僧和尚様から話しを伺ったところ要するに、「愛」という概念は、「執着」であると語られたこれは自然と、納得できる単語であるなあと腑に落ちた音も、リズムも違う文化は、英語の概念を理解したとき外国 [続きを読む]
  • Back to the USSR (HQ) Paul McCartney
  • Made in NYC 楽器のエフェクターに使われる真空管はロシアの軍事技術から1976年9月6日、ベレンコ中尉は友軍と訓練空域へ飛行した後に意図的にグループから離れ、ソ連のレーダーから逃れ低空飛行日本の領空に入ると、アメリカ製F-4ファントム戦闘機2機に追尾されたが、逃げ切り、函館空港に着陸したと言うその後、ベレンコ中尉は日本当局に連行された当時のソ連の最新鋭機のMiG-25は西側諸国にとって、謎のベールに包まれていて当 [続きを読む]
  • Keith Emerson - "Rondo"
  • 餌しか興味のない輩もいる中で可愛がってもらう姿勢もゼロだと何なんだ、こいつはとなる石を当てるつもりはなくても、何かにバウンドして人に跳ね返ったりして、頭に偶然あたったり投げた本人に悪気はなくても良い意味でも、悪い意味でも それは当たるのであるそれは十分、気を付けないとダメだ「移動式の要塞」のライナーノーツに出演した片目のジャックかと思ったら違ったらしいリスナーの心の充足度、癒しをどんどん増やすと、 [続きを読む]
  • セルフヒーリング
  • 仕事で、どうしても聴かなくてはならない楽曲もあったりして今日は、一日中ずっと調子の悪い日だった陳腐なスープを呑んで更に頭が気持ち悪く痛くなった幼少期にDisney関連の猫を布団に寝かせてるようなセルフヒーリングが必要だった夜の暗がりで、ぬこを見るとやけに不気味になった音を出したミュージシャンから生い立ちまでもわかってしまうまで来た昔は意識しなかったが、年を重ねると、何に反応しているかわかる体の細胞が蘇る [続きを読む]
  • サイン坊や/安藤延晃
  • 今夜、音響を見て欲しいと頼まれて呑みのついでに地元のカラオケ居酒屋に、遊びにいった海外のクラブから、全国のライブハウス、ホール、片田舎のカラオケ喫茶までいろんな音響をいれているハコを見てきたそして、自分が望んでいないのに、何故だか半ば、所々で道場破り的になった分も否めないがそう、有名、無名は関係なくチャージをとるという 音楽でお金をとるというリスナーにお金を払って聴いてもらうという事はそれは、どう [続きを読む]