MEER さん プロフィール

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MEERさん: 2016ケアマネ受験予定
ハンドル名MEER さん
ブログタイトル2016ケアマネ受験予定
ブログURLhttps://ameblo.jp/flakjacket/
サイト紹介文ケアマネ受験用
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/01/05 21:43

MEER さんのブログ記事

  • 老計第10号通知 改正
  • 老計第10号通知 改正介護保険最新情報 vol637 とりあえずメモっておく。 改正あったの知らんかった。 1−2−2 部分浴1−2−2−1 手浴及び足浴○ヘルパー自身の身支度→物品準備(湯・タオルなど)→声かけ・説明→適切な体位の確保→脱衣→皮膚等の観察→手浴・足浴→体を拭く・乾かす→着衣→安楽な姿勢の確保→水分補給→身体状況の点検・確認→使用物品の後始末→ヘルパー自身の清潔動作 足浴の所が見たかったのだが。 [続きを読む]
  • 初回加算
  • 初回加算 平成18年4月改定関係Q&A(vol.2) 問報酬−介護予防支援(初回加算)介護予防支援業務を委託している居宅介護支援事業所が変更となった場合についても、初回加算を算定することができるのか。また、転居等により介護予防支援事業所が変更となった場合はどうか。答報酬−介護予防支援(初回加算)前者のケースについては、委託された居宅介護支援事業所は変更になっても、当該介護予防支援事業所としては初めて当該利用者 [続きを読む]
  • 更新申請
  • 更新申請の受付日開始日 うーん。やってしまった。 更新満了日の60日前をフライング。 11/30が有効期限だと10/1でしたね。 民法140条 初日不算入の原則 確かあったような。 1日でない月は注意かな。 意外と受験勉強していた頃は覚えていたのだが、忘れてしまいますね。 表にして見えるところに貼っておくのがベストかな。 [続きを読む]
  • 【通所系サービス】 サービスの提供時間
  • 実績入力の時期か。デイ利用者の途中で帰ってしまったパターン。処理どうだっけ? 平成24年度介護報酬改定に関するQ&A(Vol.1) (平成 24 年 3 月 16 日) 問 59 「当日の利用者の心身の状況から、実際の通所サービスの提供が通所 サービス計画上の所要時間よりもやむを得ず短くなった場合には通所サー ビス計画上の単位数を算定して差し支えない。」とされているが、具体的に どのような内容なのか。 (答) 通所サービス [続きを読む]
  • 入院時情報連携加算
  • 担当利用者が入院。 入院時情報連携加算 確か、18年改正で情報提供の日数変わったとこだったような。カイポケさん入院後3日と7日 あとは要件緩和か。メールOKだったかな。記録と相手が受診したことの確認。まあ、今回は情報提供不要とのことでしたが・・・。あんまり自分には関係ないと思っていましたが、いざ対応してみるとバタバタと。想定外でした。 [続きを読む]
  • ”福祉用具貸与費”
  • 貸与の種目車いす 特殊寝台床ずれ防止用具 体位変換器手すり スロープ 歩行器歩行補助つえ 認知症老人徘徊感知機器 移動用リフト自動排泄処理装置 認知症老人徘徊感知機器=センサーマットよく使うけど、提供票でみると一瞬なんだっけ? センサーマット 月410単位くらいからのもあるって覚えておくと月末楽かも?サービス超過調整が結構時間がかかる。 [続きを読む]
  • ”介護扶助の範囲”
  • 介護扶助の手続き (略)申請する際の提出物については、生活保護法の第15条の2では、以下の様になっています。「介護扶助は居宅介護支援計画、もしくは介護予防支援計画に基づいて行なわれる。」ですから、法的には、介護扶助の際の提出物は、ケアプランだけで良いのです。 意外と生保苦手ですね。 担当CWに聞くのが一番早いかな? [続きを読む]
  • 地域同行型実地研修
  • 地域同行型実地研修介 護 保 険 最 新 情 報 Vol.455平成27年4月1日 実施要項(略)3 受講対象者 原則として、介護支援専門員の実務に従事している者であって、就業後1年を経過した者とする。 1年は経過したが。 こないだ、法定研修終わったばかりなのだが。 事例提出1例か。 同意書取るのが大変かもね。 月末は、モニタリングとか、実績入力で忙しい時期なのだが。 しょうがないか。 ケアマネの先輩・後輩がペアで現場 [続きを読む]
  • 特養入所
  • ロングのショートステイ利用のA様 特養入所決定の連絡があった。 10/1入所 病院退院から関わってきたが、今月末で居宅との契約は解除。 担当ケアマネ外れるわけで。 退院調整の依頼があってから3ヶ月か。 あっという間でしたね。 利用者さん、家族との接点がなくなるのは、少し寂しい気がする。 [続きを読む]
  • なかなか
  • 少し、整理してみる。 今月残り 認定調査           2件事前面談(退院日未定)  1件新規              2件担当者会議(更新)     1件 他、障害福祉サービスの調整 1件 +モニタリングと実績入力もあるか?そろそろ月中だし。 フリーの日 4日 なかなか忙しい。 資料作成の時間が足りない気がする。 レセプトのソフトはだいぶ慣れてはきたが。 担当件数40件いくまでは、しばらくこんな感じかな [続きを読む]
  • 障害者総合支援法
  • 障害者総合支援法(概要) 介護給付●居宅介護(ホームヘルプ)●重度訪問介護●同行援護●行動援護●重度障害者等包括支援●短期入所(ショートステイ)●療養介護●生活介護●施設入所支援 ある程度、概要、支給決定の流れは理解しておいた方が良さそうか。 訓練等給付はないと思うが。 こちらも30年改定か。 居宅介護における同一建物減算(大規模)の取扱い等について(新設) うーん。該当するかどうか? 行政の方に聞いて [続きを読む]
  • 特定事業所集中減算
  • 特定事業所集中減算について(指定居宅介護支援事業所)【平成30年度前期以降の特定事業所集中減算に関する書類の提出先変更お知らせ】平成30年4月から居宅介護支援事業所の指定権限が保険者へ移譲されることから、平成30年度前期分以降の、特定事業所集中減算に関する、問い合わせ、書類の提出先は各保険者となります。居宅介護支援事業所の指定権限が保険者へ移譲か。 なるほど。 80%超えれば提出。 80%を超えなかった場合に [続きを読む]
  • ”ケアマネ手帳” 
  • ケアマネジャー手帳20191年は早いなと感じる。9月は手帳の発売時期なんですかね。1月から使い始めて、結構使いやすかったと思う。グーグルカレンダーと併用しているが、手書きの安心感はある。去年は、監修の高室成幸氏の研修も参加したけど、話が面白かった印象がある。 バーチカル手帳も気になるか。色々検討してみるか。 [続きを読む]
  • ”住所地特例施設”
  • 例3のパターン実際、実務でもありか。生保との絡みだと迷うな。 保険者はそのままで、居宅介護支援事業所のみ変更のパターン 事務手続きについて施設に入所・入居したとき・(被保険者→保険者市町村)住所地特例適用届を届出・(施設→保険者市町村)施設入所連絡票の送付・(住所地市町村→保険者市町村)住所地特例者連絡票の送付施設を退所・退居したとき・(被保険者→保険者市町村)住所地特例終了届を届出・(施設→保険 [続きを読む]
  • ”認定調査票”
  • 地方公務員法https://goo.gl/6sKWB7 一応チェックしておくか。(守秘義務) (秘密を守る義務)第三四条 職員は、職務上知り得た秘密を漏らしてはならない。その職を退いた後も、また、同様とする。2 法令による証人、鑑定人等となり、職務上の秘密に属する事項を発表する場合においては、任命権者(退職者については、その退職した職又はこれに相当する職に係る任命権者)の許可を受けなければならない。3 前項の許可は、法 [続きを読む]
  • 介護保険負担限度額の認定について
  • 介護保険負担限度額の認定について介護保険3施設(介護老人福祉施設、介護老人保健施設、介護療養型医療施設)やショートステイを利用する 方の居住費・食費については、ご本人による負担が原則ですが、低所得の方については、居住費・食費の負担 軽減を行っています。      軽減を受けられるのは、次の3つのいずれにも該当する方です。    (1)本人及び同一世帯の方全てが住民税非課税者であること    (2) [続きを読む]
  • リウマチ
  • 米国リウマチ学会の診断基準1) 朝のこわばりが,少なくとも1時間以上にわたってみられる2) 3つ以上の関節に炎症による腫れがみられる3) 手首や手指のつけ根の関節,手指の第2関節に炎症による腫れがみられる4) 左右対称の関節に炎症による腫れがみられる5) 皮下結節(リウマトイド結節)がひじやひざなどにみられる6) 血液検査でリウマトイド因子が陽性である7) X線検査で手の関節に骨の萎縮,骨びらんなどの変化がみられ [続きを読む]
  • ”白内障” 手術
  • 2月からあれこれ動いていたのか?結局、通院での手術をすることに。先日左眼の手術が終わった。術前の点眼薬と術後の点眼薬が大事。手術後の入浴がいつからできるのかも確認した方がいいか?手術自体はわずか10〜20分程度。改めて、凄いなと思います。訪看さんが点眼薬の件でいろいろ助言いただけるのがありがたい。限度額認定証の提示は済。超過分の還付手続きは、代理の場合は委任状が必要。本人名義の口座かどうかの確認家族 [続きを読む]