余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さん プロフィール

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余利家「出逢い・ご縁・感謝」さん: 余利家「出逢い・ご縁・感謝」
ハンドル名余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さん
ブログタイトル余利家「出逢い・ご縁・感謝」
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/systech2311
サイト紹介文日々、出逢い・ご縁・感謝にかかる出来事を気楽に綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供342回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2016/01/06 09:39

余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さんのブログ記事

  • 有言実行は、昔話のひとつか
  • 思いと考動は、やっぱり別物か以前、職場の仲間とわいがやした時認識を改めたことがあった思いや気持ちは、共有できたがそうだ!そうだ!そうなんだよなと、盛り上がるであればと、考動を誘うと考動を同調、共有化するまでの距離を感じた最近も、話してることと考動にギャップがそうだ!そうだ!と考動は違うんだということが言行不一致の場面に出逢いをもらうことが今は、がんサポートの情報共有をすると行動にはほど遠い人を、多 [続きを読む]
  • 肺がん経過観察検診
  • 二度目の経過観察検診肺がんの診断から18か月手術からは、15か月になりました経過観察になり、二度目の検診が始まりましたまずは、採決とCTの検査を受けた以前の大腸がんの定期検診もかねてるので血便の検査が続きます大腸がんから8年10か月、肺がんから1年半がんとの共生もまもなく9年になります腸閉塞の診断から大腸がんの診断経過観察から定期検診で肺がんの診断を昨年がん罹患者の指標、五年生存率肺がんは、ステージ [続きを読む]
  • 情報汚染の記事を深掘り
  • 情報汚染の記事から思考の深掘り情報が汚染されるもの、まさに情報汚染先日の記事にあったような、作為的な情報加工など情報が作為的に、加工創造されるものがあるもうひとつは汚染情報による汚染拡散・覚醒されるもの一度拡散・覚醒された情報の修正・改修の難しさまさに、WEB=蜘蛛の巣のごとく手の届かない状況情報の絡み合いによっては、カオス状態に・・・更に、受け手次第で変化や成長がおきる良きにつき、悪しきにつき時 [続きを読む]
  • 情報選択〜情報汚染を考える
  • 「情報汚染」の文字を見た日経11日版に掲載された記事から思い起こすと昔は、今のような技術革新もなく、情報入手難度が高く限られた、情報の中で環境世界を感じ取っていた情報とは「心が青く、幸い及ぶ」などとポジティブに情報の価値に高評価を多くの人が認める時代から情報が潤沢に手に入り、望まない・期待しない情報まで身の回りには、潤沢すぎるくらいの情報が氾濫情報は、選択の時代となり・・・今回は、情報汚染などとの [続きを読む]
  • 時間と思考の余りを楽しむ
  • お稲荷さんへ恒例の月参りの午後今日は、お盆休みにも突入で混雑を覚悟毎月:第二日曜日に月参りをする習慣ところが、今年一番の人出の少なさに驚き更に、天候もあやしく車で一時間の道のりもフロントに、雨がポツポツ・・・参道に雨を心配人出や天候に心配しつつの車中の家内との会話行けば人出は少なく、天気は晴れて日差しが強く心配を裏切られ、おかげで気楽な月参りが出来ました昼過ぎに家に帰りのんびり過ごす日になりうたた [続きを読む]
  • メディカルカフェ参加
  • 今日は、5人の患者会いくつかある患者会でも院外で地域活性型が伝わる初めてのなかにも、新しい出逢いを2名の方にもらった話題は、事務局が思考ゲームを準備したのでやってみた思考ゲームは、いくつかのメッセージカードから関心事を選択選択したカードを、さらに絞り込み発表する仕組みそして、ポイントは何故絞り込んだか、メッセーへの想いを発表自身の心境と想いを自分の言葉で吐き出すことで自己受容聴く側は、理解と他社受 [続きを読む]
  • ポジティブにプラセボ効果を
  • 環境条件にも多様な反応かプラセボ効果は、偽薬であり薬用効果のない代替、ブドウ糖や乳糖が多いそうだ他には、以前取り上げたホーソン効果もある家庭内でも、的外れなことも・・・その先は信じるものが救われるような結果を生むことも思考とは、頭や心の考えを巡らすことこれは、プラセボ効果にもつながることなのか思考は、受け止め評価次第で孝動が左右される感覚域へと入り込んで、プラセボ効果のようになるのかそんな、内的な [続きを読む]
  • 求職者にご縁をいただく
  • メンテスタッフの面接に出かけたまずは、出張で応募者のお住いの近くへ印象は、接客には心配のなさそうな人でしたご本人のご希望・期待には、寄り添えそう電工の試験にもチャレンジしてるようで説明もしやすい相手でしたガッツは十分ですが、現実とのギャップにチョット気がかり家電修理に関心を持っての応募でしたが・・・報酬・対価に最も関心があり、自身の納得受容がどこまで電工の国家試験にはじまり、関連・周辺資格で自己形 [続きを読む]
  • 情報の受止:たばこの害2兆円超
  • 中日新聞8月8日付夕刊トップ記事昨日、タイトルの記事が掲載された読者の受止はどうなるのだろうと余計な気をまわした今やデーターにもよるが喫煙率は20%を下まわる80%の人のうち何人の人が記事に心を止めるのだろうトップの見出しでスルー、詳細に目を配る人・・・色々更に、その受止はさまざまでしょう自分は、気になる情報を一部確認してみたたばこの害2兆円超に対して・・・たばこによる社会損失は4兆円超ともいう記 [続きを読む]
  • リハビリテーションにかける思いの深さ
  • がん治療にもリハビリテーションリハビリテーションとは、身体的、精神的、社会的に最も適した生活水準の達成を可能とすることで各人が自らの人生を変革していくことを目指すことWikipediaには、そんな説明が書かれている術後の為のリハビリテーションはあったががん治療のためのそれは全くなかった過日、市民公開講座でがん治療をテーマに聴講したそれ以来、リハビリテーションに関心を持ち概念が変わった障害などの機能回復への [続きを読む]
  • スタッフに疲労回復ドリンク
  • 猛暑でドリンク配布暑さの中、活躍のスタッフにドリンクを配った猛暑がつづく当地名古屋メンテスタッフが毎日活躍昨日から今日まで、スタッフと連絡をとり現場へ例年にない暑さの中、当社スタッフには発生してないが既に、何人かのスタッフが熱中症でダウンしたと情報お盆を境に治まる暑さも今年は長引きそうスタッフの頑張りにサポートをしたく、ドリンク配り明るく、元気な表情で受け取ってくれたが・・・今少しの頑張りが必要な [続きを読む]
  • お題に参加「残暑を・・・」中
  • 「残暑をどうしのぐ?」とんでもない暑さですが、空調の効いたところでしのぎ後は、がまん・ガマン・我慢・・・でしょうやるべきことを集中して、夢中になると暑さは二の次結構、効率も上がり、生産性が高まることも多い気の持ちようで熱中症を予防が高まりますホーソン効果やプラセボ効果に近いものが得られます我慢をわすれて、物事に集中・・・最後は、気持ち・意識ですよ [続きを読む]
  • がん対策:サポート情報交換
  • がんサポートの情報交換の準備がん相談支援センターのヒアリング予定①がん対策における体制の役割機能と現状・がん相談支援センター・がんサロン・患者会(院内・院外)②情報提供とその活用及びニーズの顕在化・情報発信と活用:タイムリーな提供と鮮度管理・患者・家族のニーズの把握と対応③問題課題対応力・問題課題…精査・分析力〜解決対応(再発防止)・患者のがん共生〜共成=成果共有④その他背景〜思考〜受止評価〜「体 [続きを読む]
  • がん相談支援センター訪問へ
  • 相談支援センター相談員と情報交換やっと、日程調整がまとまりました20日以降で調整ができました今から、15日間で情報交換の内容とその資料整備折角いただく時間を有効に使いたく準備をしたい県内の5か所以上のセンターで情報交換=ヒアリングを計画いくつかの、事前情報の整理で、この先に期待のもてる思考へ・・・患者会のありたい姿や患者や家族が期待・安心へサポート活動の環境拡充が出来ればいいのだと考える行政や国立 [続きを読む]
  • 余利の教材、日立のテレワーク
  • 日立製作所の10万人規模のテレワーク働き方改革の流れのように見えるもの実は、余利思考では当たり前に孝動できる内容?テレワークに限らず、余利を思考のベンチマーク体質文化の強化に、活用してほしいものです生産性向上に、余利をツール化していろいろ応用できるオリジナリティで人材育成を個性的・創造的に業務を通じて、人づくりに取り組んでください組織と個人の共成の実践、実現にお役に立てます今回の、日立のテレワーク [続きを読む]
  • 余利で改善から変革・改革まで
  • 余利思考で「今」から「未来」へ久し振りに、昔の職場仲間と会ったシステムに感度のいいので、業務のシステム化の相談話を聴いてくれて、前向きに受け止めてくれた余利体質の自分には、不満で納得の出来ない現場がその、生産性向上をするための手段にシステムを更に、業務のシステム化から業務の拡充や改革まで業態の変革までの可能性を視野に入れた方向性を事業形態から業界体制の改革まで・・・期待は膨らむ余利で整理する思考の [続きを読む]
  • 「わいがや」で 〜人つながり〜
  • 余利の出前塾は「わいがや」余利思考をテーマに、日常の関心事を語る気軽に想いのままの語りあいと気づきあいをその気づきあいから学びあいをそして、学びあいから思いあいへそれが、人つながりで支えあいを創るがん治療〜患者会など、色々な気づきと学び余利思考の更なる学習の機会に出逢い、感謝です余利から思考を、思考から受け止め評価へそして実践の為の環境許容力拡充自己完結意欲と受容力の創造およそ1年の、がんかかわり [続きを読む]
  • 求職者いただくご縁
  • 同一業務・同一賃金≒ドンブリ評価か2ヶ月ぶりの出張面接で浜松までメンテスタッフの応募に対応しました現在、派遣社員で就業中ですが・・・仕事と評価&対価に対しての不満を表明時給は一律で、いくつかの派遣現場を経験するとそんな関心事が不満となって襲ってくるようです当社のスタッフは、業務委託による就業の為仕事の成果、対価を、いかに生産性を高めようとするもの立ち位置が個人事業主になるので、まずは理解が必要それ [続きを読む]
  • 言い訳だらけのため息
  • 10日遅れの月次監査先日の待ちぼうけから10日顧問税理士の監査が行われました今回は、無事待ち人来る毎回、監査終了時の雑談で納税モレを発見7月10日は、毎年所得税の中間納税期日すっかり忘れていて、急ぎ対応ですお世話になってる税理士事務所には多くの職員が忙しい!忙しいで、色々なことが日々後手に税理士の関心事から、余利思考の話題に10ヶ月ほどの、がん患者の活動を話題にあれこれ余利思考が、税理士事務所にあ [続きを読む]
  • 余利的評価フレームでチャレンジ
  • 余利思考を活用した評価日本では昔からある、弱みを強化することから強みを伸ばすことの方が重要では・・・の考えがまた、相対評価or絶対評価を議論することがある大学や高校の入試環境も変化している昨今です昔は、標準5科目〜3科目であったり独自であったりするよく・・・満点!中、何点獲得ということが多いが科目・教科ごとに満点があり、それぞれの獲得点を集計これらに、余利思考を導入すれば評価に幅が出る現在小学生など [続きを読む]
  • 余利に走性的思考で、思考の余り
  • 思考の余りで、最適思考へ頭や心で考えを巡らすことを思考というようだが思考に多方向・多面的な考え方を活用して欲しいとりわけ、走性的思考を持って最適化の促進をその思考を取り巻く文化や環境条件を共にチェック随分昔ですが「日本の常識は、世界の非常識・・・」と言われたしばらく前には「ガラパゴス」とも言われるそこには、文化や環境条件が絡んでることを許容すること走性的思考で最適で「らしさ」の期待できる最良思考を [続きを読む]
  • かんに学びをもらい余利思考研究へ
  • そろそろ「余利思考」の研究を再開がん治療〜がん患者の支え合いを考えるも余利思考の創造〜拡充に深く入り込んだ感覚を体感した余利思考と実践でプロセスと結果を楽しむ思考をベースに考え方を、考え方からの実践を昔から言われる「ものの見方考え方〜取り組み」へこれらをまとめて、改めて「考動」研究の深掘をつづけます日常でもビジネスでも、おおいに活用できるもの余利が結構転がっていますが、周りの景色が変わる事もある思 [続きを読む]
  • お題「エアコンの温度・・・」参加
  • 「エアコンの温度は何度に設定してる?」参加中我家では、エアコンは:昼間〜26度〜、夜間〜27度〜に設定全員が留守するときは、ペットのために〜28度〜が標準になってます暑い日がつづく毎日、普段は3段階の標準を使い分けていますお客様のいらっしゃるときは、随時お聞きしながら使用します [続きを読む]
  • がんサポートに企業の想いが見える
  • 伊藤忠商事は、がん治療を評価の対象に!がん治療計画を目標の一つとしての見立てその目標達成への取り組みを評価の対象にしてがん患者の「がん共生」のテーマ取り組みをサポート(7/25日経電子版から)企業が手を挙げ始めて、スタッフへの寄り添いはいかにがんとの共生の以前に、企業との共生がそこにある企業活動の内数として、人材の成長を支える組織がある人材を意識すれば、当たり前の取り組みになる目標達成への取り組み [続きを読む]
  • リコー最大赤字のニュースまた出る!
  • またしても話題に、政策だけでは期待薄リコーの低迷ぶりを業界ライバルと比較キャノンや富士ゼロックスとの比較をとらえて事業の方向性、すすめかたの違いを説明真の問題に到達できていないまま記事が流れているバブル崩壊後の人材量的経営を質的経営へ変革遅れ事業経営に十分なスキルのない人材による陣営その陣営に群がる人材、体質や構造改革をしない陣容しない陣容ではなく、出来ない陣容がつづく不良売上、不良在庫、不良債権 [続きを読む]