余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さん プロフィール

  •  
余利家「出逢い・ご縁・感謝」さん: 余利家「出逢い・ご縁・感謝」
ハンドル名余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さん
ブログタイトル余利家「出逢い・ご縁・感謝」
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/systech2311
サイト紹介文日々、出逢い・ご縁・感謝にかかる出来事を気楽に綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供322回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2016/01/06 09:39

余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さんのブログ記事

  • もっとも!さすが!で、自・他者許容
  • 寄り添い・引き寄せ、言葉の威力昨日、恒例の「月次監査」を顧問税理事務所から受けたいつも通り、二時間ほどで完了した税理士との何気ない会話から、対話の在り方や言葉の力が話題会話のスタートは良くても、横道にそれたり、深掘りしすぎたり結果、なかなか腑に落ちない会話に終始してしまうことが・・・情報とは、「心が青く、幸い及ぶ」と、書くのだと取り上げ情報交換、コミュニケーション・・・人間関係にまで話が及んだあれ [続きを読む]
  • 現状と課題は、問題つながり
  • がん相談支援センターの「現状と課題」情報現状と課題レポートを読んでみえてきた一般公開するくらいですから・・・よくできたレポートと位置付けられているのでしょうか相談支援にあたるスタッフの使命感やモチベーション?医療領域のスタッフ=職業人としてプライドはどこに?数値データや言語データは語られているが情報化に乏しい行政からの連携取り組み、このレポートのようなレベルは寂しい関心事の羅列や一部の明細が書き添 [続きを読む]
  • がん患者に必要な患者力は
  • 自らのリハビリテーション能力がん患者の医療域での活動は、行政とのテーマの共有もしかし、行政+医療域のほかには患者の一般生活域があるそこには、正にがん患者のテーマがあるはずです患者+医療域にある患者テーマの取り組みより医療域にかかるテーマに関心が集まることが多い全国に700万人と言われる患者経験・体験者の課題テーマは、就労問題などが取り上げられるが他はどうだろうがん患者は、自らのテーマを医療域の力や [続きを読む]
  • 人は、支え合い!人づくりをする
  • 取引先と懇親会家電メーカーさんと懇親会を実施したちょうど新入社員も増えての挨拶から・・・取引先との会食を避けるメーカーもある中年に一二度の開催をするおかげで、十年近くの取引も一昨年前から充実を見せてきている環境の変化もジワジワと・・・共有することも、少々の先取りも役立ちますあうんの呼吸とまではいかないがつかず離れずのスタンスで共に成果を共有人は組織を支えますが、組織は人を創るそれ以上に、人と人は支 [続きを読む]
  • ビジネスもやっぱり人間関係
  • 10年の振り返りができた今日は、息子に頼まれていた会社案内&経歴書空き時間に確認整理してみたちょうど一昔前から現在の状況が創られていた家電サービスの業界へ、分け合って!縁あって!今では、パナ、日立、東芝、三菱、富士通・・・ほとんどのメーカーのメンテナンスを行っている取引を開始したものの、契約解除したところも色々思い起こされるのだが、いくつかのトラブルやっぱり、人間関係が左右すことが多そう人間関係は [続きを読む]
  • 入院生活を楽しむ
  • 談話コーナーが居酒屋のよう昨日、息子ががんセンターに入院骨腫瘍の摘出手術を受けました思いのほか、腫瘍も大きかったとのことでしたが予定通り、摘出できたと医師の説明があた手術の間、談話コーナーで待っているとき入院中の他の患者さんが集まり世間話を始めたなんと、笑い声の絶えない会話が続く・・・がんセンターといえば、紹介入院が多く中には、設備や技術を頼っての患者さんもとても明るい病棟で楽しそさを感じさせる常 [続きを読む]
  • 協働がん患者会ができるかも・・・
  • 先を見た活動でお役立ちの先取りがんサポートカフェの代表者に時間をいただいた「余利deサポート」のレポートファイルの説明会をした相手のお話からも共感、理解の出来る内容もあり随分、時間を使いましたがんサポート活動の先行きに少しでも明かりが見えれば・・・気がかりなところも、解消・解決のキッカケになればとレポートファイルを越えての情報交換が出来た感じがします次の仲間探しに、アンバサダーの役を買って出ていただ [続きを読む]
  • 意識(感覚)&受止評価は、実践の最良化を!
  • 余利思考のポイントが最良のがんピアサポートにがんサポートの立ち上げ資料の確認をするほどに感じるいつもの、余利の基本から意識&受止評価がベースをがんサポートの取り組みにも導入した意識は、行動を創るといわれます意識と受止評価は深い関係にあるので無視できない内外の働きかけを、どのように受止評価して意識の働きかけにつながるのか・・・意識&受止評価の違いは、先へ行く程に差が開くいつもの何が「正しいか」ではな [続きを読む]
  • 思考の応用がブーメラン「良勝手創り」
  • 思考の循環と実践でスパイラル朝一番で、説明資料の評価・意見のメールが届いた見やすくなった、理解しやすくなっと、コメントががん患者経験者ではなく、一般の関心者の一人ですビジネスサポートでは、全く距離のない仲間ですがこと、「がん」に関しては距離感もあり客観的な評価をくれるビジネス思考を、がん治療〜がんサポートに置き換えての思考を応用してる分、理解は進むそんなビジネス仲間の評価は、言葉に限らず表情などの [続きを読む]
  • どこまで成長、がん患者サポート資料
  • まだまだ伸びるのか資料の改訂終わったはずの、資料作成イメージをしながら、想定説明を繰り返す度微調整にはじまり、追記や差し込みの手がとまらず資料が、どんどん成長するので手直しが止まらない時には、大巾に構成やシナリオが変わることも基本的には、発想の起点・基点を変えることはないが注意しないと、そこにまで手を入れそうになることも定期的に、改訂版を抽象・客観的な目線で評価をもらうそのたびに、手直しのつもりが [続きを読む]
  • 見舞いは、持てる気持ちが処方箋
  • 感覚の治療・処方箋が本人の気持ちを支える今日は、いつもの月参りに出かけました天気も良く、いつもの日曜を前倒し今日になりました土曜日ということもあり、比較的人数もすくなくゆったりと参ることができました帰ると、前職場の社員の食道がんの状況がメールで検査の結果、肺への転移も確認されたようで大変気を許せない様子が伝わってきましたアレコレ、余利deサポートを準備する今患者本人へのサポートも少しだけ話が出来るよ [続きを読む]
  • 今日の「良勝手創り」で、ありがとう!
  • 患者会に出席しました午前からの予定・・・仕事が飛び込みお昼から参加ほぼ、顧問的な医師の勉強会+情報交換という内容でした相変わらず、自分には異国に迷い込んだ状況医療専門用語が飛び交う中、・・・早く終わってくれ!それでも、初めての参加で患者会の雰囲気を体感出来て「よかった」医師の姿が新鮮で、イメージが変わった「よかった」結論は、医療研究〜治療のありようがどんどん変わっていっていること3Kの受止では、専 [続きを読む]
  • がん関心・興味を持った人で賛同・支援者は十分
  • 賛同者≒患者+支援者を300名見える化今日も仲間から「余利deサポート」=説明資料使い勝手のフィードバック情報をもらったがんに関心・興味のある人には・・・そこそこ無関心者への対応の仕方が気になるとのこと指摘通りで、無関心者にとって現状の知識情報も乏しく現状そのものが理解できず、問題課題も感じられないつまり、無関心者は期待も持っていなくて現状との差やギャップが受け止められないのです無関心者には、患者会 [続きを読む]
  • がん患者会法人化で迷走
  • 患者会組織の法人化で右往左往患者会会則が事前送付された法人化を見据えての会則づくりがなされ原案がスタッフに事前送付、打合せ前の立ち位置合わせ目的:(この山登ろう!・・・原点不変)「・・・今後のがん医療の発展に役立てる」と、ある活動:(その為に、この道で登ろう!・・・登り方は年度計画)「目的を達成すために・・・」と、始まる会員制度:(誰に参加を求めるか、どの条件・手段で参加するのか!)「一般的な会員 [続きを読む]
  • がんサポート資料が成長、生きてるよう感謝
  • 話し手、聞き手に活かされている昨日の、余利deサポートの活用課題がきた資料の手直しを含め、追記をして修正を活用をするたびに、手直しが入るまるで、資料が生きているようで成長してるよう自分で使う時は、その場で手直し・修正して対応するも人に使っていただくと話し手からのチェックが入りその時の、聞き手のリアクションからの課題も見つかる毎回、手を抜くことなく手直し、追記・修正そして、その資料が使われることで工程 [続きを読む]
  • 100名の賛同者確定へ動く
  • 余利deサポート動きはじまる今日は、いつものビジネスサポート仲間がミーティング主旨説明に賛同者を確認する作業のはじまりです3人ほどに、メールで依頼をしたものの早速実践サポートの主なポイントは・「生きる」「活きる」の使い分けで患者のあるべき姿の見える化・「患者力」の広義展開で現状の課題の見える化と対応・「良勝手創り」でおしゃべり会の実態:勉強・研修会をわいがや会であるべき姿へ主導・「ピアサポート」の充 [続きを読む]
  • サポート=支援から、支え合いへ
  • 患者会は、患者仲間の「よこてん」か!昨日、余利deサポートの説明資料を送付その中から返信があり、前職場の仲間が食道がんで・・・昔の仲間が、交流はなくても今がん検査を受けているとそんな情報をフィードバックしてくれたがんの疑いを告知され原発検査はもとより転移の検査まで本当に、告知から最終確定診断まで「がんの世界」への道のりこの世界には、道の駅がいくつかあります駅では、新しい環境や出逢い、経験が準備されて [続きを読む]
  • 久々の遊園地から新記録
  • ナガシマの遊園地へ4年振り今日は、息子に誘われ遊園地へ出かけた家内と二人誘われるままに迎えに来てもらって・・・遊園地では遊具に乗って楽しそう10時間を遊びたい放題の孫=3歳も帰りはお眠り十二分に堪能した様子でしたナガシマスパーランドの隣はアウトレットです息子夫婦は買い物も楽しみ、親子で楽しい時を過ごした家まで送ってもらうも、3歳の孫が泊まることに以前、一度だけ成り行きで泊まったことがあったが一人で [続きを読む]
  • がん患者サポートの取り組み活動近づく
  • 余利deサポート立ち上げ準備へ個別説明会を重ねて資料もシュミレーション先日、完結いたしました本日付で、説明資料とアンケートや賛同書も整った説明会による、告知・広報の準備完了今後、活動状況をふまえ、ネットを企画WEBによる告知・広報を準備、広く多くの人へ現在の計画では、300名の賛同者に気持ちをいただき100名の活動・支援者を確保してのスタート来年の春を予定してますビジネスなら、マーケティングとでもい [続きを読む]
  • がん友からの定期連絡
  • 週一のメールが届いた過日は、落ち込みぎみのメールで時間を作って、静岡まで会いに行きました元気を確認して一安心し、とんぼ返り今回は、順調そうな内容で安心しました相変わらず、副作用との共存生活とのことだが腫瘍マーカーも落ち着いたと、安堵が伝わってきた安心するやら楽しみを感じるやらで納得感をお返しに、当方の状況を報告するかのように返信互いに元気を喚起することが、習慣になって支えあいが成り立っているメール [続きを読む]
  • 活き場:余利家プライベートセミナー
  • 聴講者「1名」のセミナーを実施今日は、先日のメディカル・カフェの代表者にプライベートセミナーで「余利deサポート」を相手に合わせて、説明資料を昨晩まで修正をした職場では、管理職を務めるという人にカフェ代表者として理解と実践のお願いを含めてセミナーを・・・幾度となく、共感を表す表情やリアクションをいただき納得の出来るコミュニケーションを勧められたこの後の展開は、期待をする旨を伝えて終了了解してもらう意 [続きを読む]
  • がんピアサポート
  • 厚労省〜国立がん研究センター国立がん研究センターではがん診療連携拠点病院:相談支援センターへの指導日本対がん協会では地域統括相談支援センター+ピアサポーター育成これらの、現状を具体的に精査したい相談支援センターでの課題抽出とピアサポーターの基準の明確化と標準案づくり日本対がん協会の基準プログラムを標準に引き上げ身近ながん患者の期待を検討して、プログラムの見直し要求スキルのステップアップ+追加を検討 [続きを読む]
  • 余利deサポート完結
  • がん患者へのサポートコーディネート毎日、大丈夫だろうかと苦戦を重ね先程やっと、コーディネートレポートを完結させた気分は晴れませんが、終わった感〜充実感を感じたがん患者のサポートの現状に改善をしてもらいたくこれからの展開には、楽しみはあるが選択肢は三つ一つは、レポートを持って既存の患者会や患者サポート組織に取り入れていただく二つ目は、自ら共感・賛同者を集めて活動を展開する三つ目は、その双方を、推進展 [続きを読む]