余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さん プロフィール

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余利家「出逢い・ご縁・感謝」さん: 余利家「出逢い・ご縁・感謝」
ハンドル名余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さん
ブログタイトル余利家「出逢い・ご縁・感謝」
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/systech2311
サイト紹介文日々、出逢い・ご縁・感謝にかかる出来事を気楽に綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供349回 / 365日(平均6.7回/週) - 参加 2016/01/06 09:39

余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さんのブログ記事

  • 曇りのち快晴時に小雨
  • 今日は、快晴になりました昨日の、大垣市民病院の副院長の面会から作製中の、レポートを一気に仕上げることが出来たがん患者を起点に患者会や医療域との連携・すみ分け関連性を含め、まとめ上げられました先日の、人間文化研究の准教授との出逢いご縁プラスして、副院長とのご縁など・・・人つながりに感謝をするばかりです患者のひとり一人が、自己管理力を強化して感覚〜意思決定〜考動の最良化でQOLを高める医療域から最適治 [続きを読む]
  • 大垣市民病院肺がんサロン
  • がんサロンに参加して副院長下のサロンに患者会メンバーとして参加患者+家族=10名に患者会メンバー4名の集まりでした1時間程度のおしゃべり会でしたが2グループでフリートークでの中、笑いもあり医療者のサポートもありあっと言う間の1時間で、時間を忘れて終了後も個々にとてもいい開催に感じましたこんな患者会は、いつ参加しても・・・久々に腑に落ちるがんサロンでした [続きを読む]
  • 恒例の月参り
  • 孫3人預かり月参りいつものお参りに、3人の孫が緊急参加朝から、お嫁さんが我に孫を届けてお出かけ家内と2人で、てんてこ舞いでした孫も「サッカーがうまく・・・」「お父さんの病気良くなるように・・・」などと、孫は孫なりの参りがありました年末が近いこともあり、結構な賑わい参道のお店も客寄せには、気合を感じました孫たちも、興味のあるお店に引き寄せられ楽しい時間をすごしたようす適当に、気に入ったものを買って帰 [続きを読む]
  • 人間文化を研究の大学准教授
  • ピアサポーター研修で聴講人間文化という研究取り組みを初めて知ったセルフケアマネジメントの話をしていただいたとても、共感のもてる内容を分かり易く話された過去に、感覚・意識・思考の絡みなどを含め行動理論やら行動科学の簡易説明を聞いた自分は、研究者でも科学者でもなく単に、実践者です以前、経済学の准教授に縁をいただき実践レポートを聞いていただきましたが今一つ腑に落ちない反応に・・・意識や行動を取り巻く、感 [続きを読む]
  • 抗がん剤治療終了から1年
  • 無事1年を迎えました昨年の今日、抗がん剤治療の終了を告げられた何か解放感を味わった日のような想い出治療から、拘束を解かれたように感じた日でしたその後3カ月後に経過観察を告げられた予後1年半になりました年が明けると、がんの告知から2年になります2度目のがん罹患であったために・・・告知を受けた時の担当医師との会話自分:どの位持ちますか?医師:2〜3年ですか!自分:治療を受けてどの位延びますか?医師:そ [続きを読む]
  • お役立ちで応える支え合い
  • お世話になり、お役立ちで応える今日は、現役時代の先輩と「お茶」しましたシニア生活を、楽しむための活動をあれこれ昔は、協力連携よろしくビジネス現場では仲間だった今では、思考の違いもありそれぞれの活き方が多くの人に見られるような、自身に楽しさを求める生き方自分は、人に役立つことの活動を楽しむことを求めてる自身を棚上げして、他人の喜ぶ様子を楽しむことその他人の一部の方から、ありがとうを聞くこと聞けなくて [続きを読む]
  • ビジネス人材交流
  • 人材交流会へ参加今日は、交流会に参加してきました交流面談は、一社25分で行われます時間が割利当てられて、スケジューリング午後は、事務所で業務処理をしてた連絡があり、急遽スケジュール変更の依頼があり30分以上の切り上げ依頼が来ました急な依頼で焦りましたが、ギリギリの飛び込み早速の交流面談・・・何と、がん患者同士と分かりがん種を含めがん情報交換で盛り上がりほとんどの時間を費やし、あいさつ程度交流会この [続きを読む]
  • がんの「がんちゃん」関心:社会貢献
  • 社会貢献にこだわるがんちゃんの、自身の体験から「・・・・・・で、あったなら」がん診断告知時:気持ちを緩和することが出来たなら確定診断時:がん種やステージ理解を深める情報があれば入院時:シナリオとメンタルサポート情報の事前提供があれば   :入院生活の詳細なありよう情報の提供があればとなどなど・・・医療側のサポート情報に多少はあるものの、所在が不明ピアと言われる、体験・経験情報が全くない・・・予後に出逢う診断〜 [続きを読む]
  • 患者「がんちゃん」の想い
  • がんちゃんは、明日を考え期待なぜがんを罹患したのか、原因は過去より、明日に必要なもの再発、転移は、避けられるのか経過観察は、いつまでつづくのかがん共生は、一生涯つづくのか治療のために失ったものはどうなるかがん罹患で、うまれたものは何か身体、精神心理、社会的な不安や苦痛はそれらの不安や苦痛に立ち向かうチカラこのチカラこそ、がんちゃんは患者力だと自身はもちろん、家族や環境などに支えられ明日への期待を日 [続きを読む]
  • がん患者「がんちゃん」の患者力
  • がん患者のがんちゃんどんな力をつけるある日「患者力」という言葉に出逢うそこには患者力を高めて・・・さらに、がん共生というキャッチもあった患者力が海外から見ても日本は低いのだ、ともあった低い患者力の為、海外比日本ではどんな問題が発生してるのかその問題は、患者自ら解決すべきものであるのか・・・問題の所在と責任は、何処にあるのだろうかそもそも「患者力とは」なんだろうかがんに罹患するとお世話になるのは医療 [続きを読む]
  • お出かけには雨具を…
  • 曇りのち時々小雨昨日参加のカフェで思考拡充患者会のありようも、あれこれ見えてきた生活域の患者のQOLを意識した、患者会生活域から医療域を見ると院内サポートもできるその結果、看護チームの働き方改革に手が届く医療域では見えないサポートが生活域から見える患者サポートの為に院外患者会と医療域サポートが連携できるかが大きなハードルになるそれぞれのしがらみが共有できるかが決め手のよう曇りのち晴れを意識した患者 [続きを読む]
  • 彦田カフェへ参加した
  • メディカルカフェへ参加相変わらず、30名を超える患者会運営責任者の彦田さんのキャラに引き寄せられることも今日は、緩和ケアがテーマでした県がんセンターの緩和ケアセンター長が出向いてのお話参加者の反応も上々でした彦田さんのキャラに負けず劣らず・・・優しいキャラで、お話はなごませていただいて時間を忘れての、患者ばかりでした自身は、4回目の聴講でしたが今日も目新しく聞けました患者メンバーも新しい方も来られ [続きを読む]
  • 緩和ケアセンター
  • がん診療連携拠点病院緩和ケアに緩和ケア外来やケアチーム緩和ケア病棟まで、随分環境が整ってきたその体制が活かされるには、患者の認知、意識と行動それらを使いきれないまま日常生活をベースに治療生活を振り返る人が多いのに、手間はかからない振り返って、感じることの多い事案が顕在化する中新規罹患者に、その想いに向ってサポートしようと具体的行動を起こす人は極小が現実です声高に想いを表明する人は多いが・・・一緒に活 [続きを読む]
  • あるがままに感謝
  • なかなかなれない第八感第六感を知覚、第七感を心覚その先の八感を感じるような、ないようなそこは、悟り.覚りだそうだが迷いの世界で、なかなか腑に落ちない感じるままに、意識のままに、思いのままに、許されるままに、そのままためらいなく、考動するそしてその先を、そのまま受け止めただただ「感謝」です迷いは雲となり、時に雨雲のよう晴れまがのぞくときもあるのだが流れ行く雲はあつく、晴れない日々あるがままに感謝出来 [続きを読む]
  • がんに出逢っておもうこと
  • 幸せの道:がんに出逢った縁がなければ幸い、未病ですめば幸せ早期発見なら幸い、早期治療で幸せ出逢うと景色がかわり、・・・観が変わるという人生の変革をいただく、巡り合わせと感じたりする自分次第で、引き寄せられる「らしさ」と「感謝」そう考えるとやっぱり出会いも幸せへの道なのか半月ブログのない生活をした二週間ぶりの投稿になりました [続きを読む]
  • メディカルカフェ@長久手へ参加
  • がん患者サポート:今日明日を考える直近のレポートで、プライベートセミナー参加者は、5名と町屋カフェでした資料説明に、突っ込みもいただきところどころで、盛り上がりもあり40分ほどの資料も、倍の80分位おしゃべり会に資料に加えた、コメントなどの盛り上がりで運営事務局にも喜んでいただいた機会をいただいたことに感謝です [続きを読む]
  • 交流会資料づくりに満足と達成感
  • 人材交流参加準備今日は、三重県四日市で行われる人材交流会参加の際の紹介レポート資料を準備した提出先は、一社ですが手をかけ、いつも以上に快く受け取っていただけると嬉しい交流のキッカケになってくれれば幸いだ受け取る相手を想定しての資料作成気を使いつつ、何度も読み返しながら折り込む想いあれもこれも・・・絞り込んでの資料作成は、3時間をかけて納得のものに、満足と達成感を感じた資料評価は相手に主導権、あまり [続きを読む]
  • がん治療「緩和ケアセンター」
  • 緩和ケアセンターへの期待医療域の拡充と生活域へのジョイントセンターセンターの目指すは身体・心理・社会的苦痛を緩和すること患者・家族の拠り所が緩和ケアセンター」だ一般に病院では、検査などを行うと陰性OR陽性という判定をすることがある緩和ケアに対して、ケアの必要性を陽性と云うようだ国の進め方は、他国でも導入されているスクリーニングという手法を使って判定するようだ県がんセンターの運用事例によるとスクリーニン [続きを読む]
  • がん患者会「小雨時々晴れ」
  • 患者会のあるべき姿プレゼン資料へ一年になる、患者会や医療施設…イベントなどに参加限られて機会であったが、それなりにまとめられたレポートは、プレゼン資料として改善・改訂を重ねて多いときは、一日に5〜6回以上の手直しをする日もあった何度も、「これで…良し」と思って仕上げたつもりが気が付けば、数えきれないくらいの手を入れました今回は、一部の医療者様の意見もいただきいくらかの賛同意見交換も含めた仕上げにな [続きを読む]
  • プロセスの改善・改革が結果を創る
  • 考え抜くこと&やり抜くこと何事も、結果=目的・目標の為に諦めないことよく「成功の秘訣は、諦めない・・・」と、耳にする最終的には、やり抜くことだが結果の出来栄えの質量は、考え抜くことも影響がどの状況で、何を、どこまで、考え抜くか・・・考え抜くことによって総合評価=結果が変わってくるただ、どんなことでも結果次第でプロセスは水面下へ結果を出し切って、日の目を見るのがプロセス整理をすると考え抜く〜プロセスの改善 [続きを読む]
  • がん患者:二つの人つながり
  • 医療における患者の二つの立ち位置身体を中心にした医療への患者の理解と寄り添い日常生活=暮らしの最適最良化への医療者支援の引き出し患者&医療者の寄り添い合いの人つながり・・・信頼の構築患者のがん共生=個々人の人生の変革・・・あるべき・ありたい姿へ医療者による、ベスト治療の提案と理解・・・納得医療の提供患者自身の期待のあるべき・ありたい姿≒自分らしさ求めるそれらをより最適化するための環境条件の整備・拡充へ患者 [続きを読む]
  • 当たり前に、感謝の日
  • 当たり前の、当たり前が違った日何でもない日が、特別な日に普通に暮らす日が、一瞬にして孤独に一度ならず、二度もやってきた。無意識に、何気なく過ぎる身の回りのコト気になり考えることもなく。多くは、慣れっこになっているコトばかり思い出させてくれた、感謝の二文字。がんに出逢って、思い出させてもらった当たり前って、こんなにも素晴らしい以来、11月5日と6月21日が、がん記念日になった年に二回のわがままな感覚 [続きを読む]
  • 一年以上学びのレポート
  •  県の医療施設に伺いました参加してる、がん患者会のメンバーが訪問他の医療施設の副院長からの紹介で、ある先生にお会いする患者会の現状とお願いのお話を聴いてもらいたいと・・・アポイントの案内をもらい、同席をいたしました患者会活動に少々の懸念もあり、心配もありました面会が始まり前半は、患者会代表の面会主旨〜お願いへ案の定、想定の範囲でいくつかのお願いといいつつ相手の反応は、環境条件の説明で優しく交わされ [続きを読む]
  • 思いの4S〜5S
  • 考動の生産管理生産管理と云えば製造現場生産工程の効率化など「5S」がある最近、考えること=思考をよく耳にする思考の5Sで、その効率化を見てみては4S+躾=5Sは、思考の最適化に期待情報量の十分すぎる現実は、整理整頓から本当に必要な情報をタイムリーに最適化には、常に清掃清潔が役に立つムリやムダのない使い方も要求される時には、情報が知らぬ間に汚染されたり鮮度が落ちて、痛んでいたり情報が、作為的あるいは無作 [続きを読む]
  • 面倒くさい勝手な話
  • 勝手親父の言いたい放題利便性を求めて変わる身の回り時は、金なりと声高に言われた時代ゆとりなのか、ムダなのか右があれば、左がある表があれば、裏がある上があれば、下がある鏡に写せば、右が左になる裏を表にすれば、表は裏上下をひっくり返すと、上が下で下が上どっちが本物、どっちがどっち???本物が偽物なら、偽物が本物か必ずしも、入れ替わらないものもある認知は、ややこしく!面倒くさい!すべて人のワガママが、少な [続きを読む]