余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さん プロフィール

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余利家「出逢い・ご縁・感謝」さん: 余利家「出逢い・ご縁・感謝」
ハンドル名余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さん
ブログタイトル余利家「出逢い・ご縁・感謝」
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/systech2311
サイト紹介文日々、出逢い・ご縁・感謝にかかる出来事を気楽に綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2016/01/06 09:39

余利家「出逢い・ご縁・感謝」 さんのブログ記事

  • アイドル帰るも・・・
  • 我が家のアイドル、ミクが帰る先程、病院から未来=ミク:12歳雌猫が帰てきた病院では、結局何もできず帰されてきました家内は、ミクにべったり食事もできず寄り添ってます検査も嫌がりプロの医者もお手上げ状態のようで腹部の映像検査がしたいが、薬を使うほど体力もなさそうそんな見解で、今日引き取ってきました先生の見立てでは、がんを持っていそうですが・・・自分のがんとダブって、ミクも患者仲間かと思ってしまうただ、 [続きを読む]
  • 我が家のアイドル入院
  • 未来=ミク:12歳が入院しました一昨日、体調が悪いと病院へ病院嫌いで、行くことじたい、それが精神不安定問診や血液検査の結果、気になる数値もあり一時入院家内は、一晩でも離れることの寂しさや心配に涙昨日、医師の指示もあり病院へ行ってきましたやや落ち着いたものの感情の高ぶり、興奮状態が治まらず必要な検査が思うように出来ず、もう少し時間が必要といわた一時入院はとりあえず2〜3日延長となり面会をするも、家内 [続きを読む]
  • がん患者会のドラマ
  • ある患者会の年次総会10/14人の出席で始まりましたリーダーが議長で進められましたが体をなさない会議で、ビックリしました予定されるイベントの懸案事項もあり普段から、患者会に支援、指導で世話になってる先生=医師に参加いただき意見交換するもリーダーの私見の偏りを感じて驚き考えには賛同出来るものの先生とのコミュニケーションの有り様には疑問を今後の患者会への参加には距離を持ちたいと感じたリーダー自身も何かを感 [続きを読む]
  • DIY:早くすればよかったと反省
  • 丁番一つでも、こんなドラマトイレのドアが、キーキー鳴きだした明けても締めても・・・、キーキーとその内馴染むと、期待をこめて・・・家内も、どうなっちゃのかという中ゴミでも詰まったか・・・と、面倒くささを結局、治まらず今日は朝からホームセンターでアレコレ買い物のついでに、丁番を買ってきたハズレを引きたくなく、現物を持参しての買い物まずは、形状! そして、サイズとカラー持参した現物と照らし合わせて、丁番 [続きを読む]
  • 年長園児に嬉しさと安心
  • 雨で昨日延期の運動会いつも息子夫婦に連れられ甘えん坊の孫が最後の幼稚園運動会集団の中でのイメージが掴めず心配がそこそこの体型で体つきは成長を感じる本人の自慢を聞くと、まさに体育会系運動会には、その現実を楽しみにするも運動会へ行くに、運動姿を楽しむより甘えん坊の集団的心配が先立ったマーチングバンドの小太鼓に組体操家内の言葉では、心配が嬉しさに涙をうかべて喜んでいました何より先生の指示に誰にも負けず大 [続きを読む]
  • 孫から楽しさをもらって
  • 三人の小学生の運動会小2・小5・小6の運動会でした先週の台風で本日に延期されました息子夫婦は、ともに仕事で昼からのみやりくり朝はいつもより早く起きて、スタートにあわせ8時に出かけ、午前中見学応援に行ってきましたプログラムもあり三者三様の頑張りでしたが三人とも楽しそうでした家内と楽しさを孫に分けてもらいました明日は、もう一人の息子の子=孫の運動会やはり台風での延期開催ですチョット覗いてきます [続きを読む]
  • リモートサポートシステム
  • 家電・空調冷凍冷蔵機器サービス体制「リモートサポートシステム」案をレポート余利deシステムのレポートをまとめましたパナソニック・日立・東芝・・・どこにも適応サービスの現場では、どこも人材不足、人材育成など課題も山積で、改善テーマでつまずくくらいです商品機器の特性から、戦力になるスタッフは増えない現在のスタッフは、高齢化してリタイヤしていく新規のスタッフを育成しなければ、スタッフの取り合いスタッフの仕 [続きを読む]
  • お題に参加「旅の想い出を・・・」
  • お題「旅の想い出を教えてください」最近の想い出は、台湾旅行です3〜4泊の旅行を、年に何度か台湾は年2回以上の訪問をしてます直近は、新たに何処へ行くでもなくお決まりコースで、のんびりゆったり過ごす2年前の旅行では、現地で発熱と食欲不振それに、歩行に辛さを感じホテルで半日以上寝た結局、肺がん発病のシグナルでした3ヶ月後には、肺がんの確定診断を受け治療生活忘れられない旅行になりました [続きを読む]
  • 息子の町内会イベント
  • 学区の町内会運動会今日は、孫の運動会へいきました毎年見に行っています孫のかけっこが、自慢ですいつも幼稚園でも飛びぬけての走りっぷり学区でも敵なしでした我が家は体育会系の家系です息子が3人いますが、小さい時から運動会など1位以外は、兄弟同士責められることが多い何処かいいところがあるものです褒めることも忘れず、親がうまく指導してもらいたい天気も良く、楽しそうな1日でした [続きを読む]
  • 業務処理システムで学ぶ
  • 新規口座開設ステップアップ過日、取引作業を開始したメーカーの担当者が最終ステップの業務処理説明会に来社していただいた業務処理システムは結構処理工程が多く理解より処理レベルが期待に応えるまでの手数がかかりそうシステムは、今までになくよく網羅されていると感じたさすが、パナソニックグループ会社だと思ったシステムは、前職からなじみがあるが、よく考えられている更に、説明とあいさつに来ていただいた方とのコミュ [続きを読む]
  • お題に参加「今日の夕飯、・・・」中
  • お題に参加中「今日の夕飯、何にしますか?」今日も、あり合わせですいつも家内と二人の夕食はあり合わせで済ませます朝は軽食、昼食にボリュームをとります夕食は、不定期に来てくれる3人の息子家族とは孫たちのリクエストもあるので、外食が中心になりますしたがって、普段は夕食は軽めです [続きを読む]
  • がん患者サロン:陶生病院
  • テーマ:薬の副作用についていろいろなところで取り上げられる今月、愛知県がんセンターでも同様のテーマでした内容には、それぞれの特徴があり全く別物でした更に、陶生病院には大きな違いがあったそれは、看護師さんサポートスタイルです患者よりのサポートで、患者への寄り添いが伝わった何より、10名の参加患者に7名の看護師がサポートただ一つ、想像ですが進行役の若い看護師が気なった笑顔を見せてくれるも、楽しさが伝わ [続きを読む]
  • わがまま勝手な終活か
  • 生涯現役を・・・実践中以前から、そういい続けてきた最近、その活き方がより濃くなってきた毎日半日で仕事を片付ける勿論、都合で一日になることもその代わり、必要なときは一つも仕事をしない残りの半日は、他のやりたいことに時間を使う更に、今までは時間に余裕があれば仕事を優先に使う最近は、余裕には仕事をあてないようにしているそんな傾向の中、仕事外にやれることを積極的に模索今は、それも適当にして余り時間を余利と [続きを読む]
  • 人つながりに感謝
  • 出逢いとご縁の人つながり世界中には73億の人びとがいる最新データでは、76億ともいわれる人つながりを考えると、生涯何人の人出逢いがほんの少しの人たちとのつながりご縁に色々な感情の動きのなかで、展開があるのだが気に入る、入らない!好きとか嫌いとか考えると少ない出逢いご縁は、大切にしてもいいそこに人のワガママやエゴがあるのか器量、度量のなすものがそこにあるのだろうか二度のがんを経験して一度目にも、近い [続きを読む]
  • 孫のお泊り、お守りです
  • 孫のお泊り3歳の孫を昨日から預かっています昨日は、退屈させないようにと恒例の月参りお稲荷さんへのお参りに連れて行きました家内に参道のお店で、おもちゃを買ってもらいご機嫌お風呂も大好きで苦労せず朝までぐっすり今朝も起きるなり離さず遊んでいますよほど気に入ったようです今日は、朝から散歩を要求されひと歩き午後には息子=父親が引き取りにきますが昼食をはさんで、さほど手はかかりませんがお守です今日は、息子は [続きを読む]
  • 立場の枠を超えて期待と成果共有
  • がん患者・家族サポート活動への参加から  がん患者・家族の皆様への初動〜治療初期サポート≒情報弱者へ治療〜療養へのサポート≒行政施策の連携拡充想いの患者会のシナジーサポート≒効率的イベント企画開催や鮮度情報の研鑽共有愛知≒東海にしかない付加価値と差別化を創造する取り組みへコスパを条件に患者は勿論、スタッフにも活動の満足と楽しみを感じるため環境づくりに、賛同・協働出来るスタッフ(≒数名)が見えればそ [続きを読む]
  • 岐阜がん患者サロンに参加
  • 岐阜市民病院患者サロンで開催肺がん患者会の病院との協働取り組み患者サロンにしては、スタッフや医療関係者含め29名の集まりになりました患者サロンや相談支援センターの抱える課題利用者の少なさ、どの病院も共通テーマになっている本日の病院でも予想以上の人が集まったと納得病院ごとにテーマに取り組むが特に期待成果を創ることなく、現実がある医療施設における患者サロンや相談支援センターはおよそ、優先順位が低いのか [続きを読む]
  • 一年前の記事を読み返して
  • 抗がん剤第一クールに苦戦昨年の記事を見て抗がん剤治療の苦戦を思い出す副作用に悩まされて、看護師さんにお世話になった食欲不振がひどく、食事がとれないことに苦労一番は、白血球の減少がひどく、特に好中球が回復せず感染症の心配を担当医から指摘・指導されことそれが、どの位重要か受け止められず、強引に外泊して事務所に出て、仕事を処理しに行ったことがあったそんな、苦戦をした第一クールを終えて経過観察中第二クール [続きを読む]
  • 「コト」に関心を持ちましょう
  • モノ・コトの見方、考え方・・・そして行動モノやコトからの受止・評価で考動が変わる意識は行動をつくり、行動は習慣を、習慣は文化・・・人が集まると、そこにはつながりが出来るそのつながりを、どのように受止・評価するかによりその後の考動が変わることになるまた、考動の「考」にズレなど違いがあれば当然に「動」が違ってくるということになるのだ同じように受けた刺激や情報の評価や処理に違いがでる更に、気を付けたいの [続きを読む]
  • 10年ひと昔と言っていいのか
  • 事業変換も成長の一環か新スタッフの活動が少しづつ始まった産機システムズの仕事が動き始めたのだが静岡の:浜松地区の体制づくりに手を付け始めた更に、東芝グループの依頼が本格化してきた白物家電から業務用にまでお話をいただいています産機システムズの取り扱い製品に関連・周辺商品まで体制のつくり方によると、業務転換に及ぶこともスタッフの働き方+生活条件(生産性)の改革になるかも人材サービス事業中心から、約10 [続きを読む]
  • お開きは笑顔で個々の会話
  • 仲間つくりや人つながりの機会昨日のがん患者会では、人つながりを実感他の患者カフェで見かける患者さんに会いました長久手市を意識しての取り組みの一つ長久手カフェ市役所の職員やボランティア活動してるスタッフの方市街地にはない、雰囲気でアットホームなつながりが20名も集まると椅子が足りなくなる状況です盛り上がりも、半端じゃない状況になります愛知県がんセンター「緩和ケアセンター」長がわざわざ緩和ケアに関する [続きを読む]
  • 月例のがんカフェに参加
  • いつものがんカフェに行った今日は、緩和ケアについてのミニセミナーがあったがんセンターの緩和ケアセンター・センター長の講演20名ほどの会でこの半年では一番の集まりでした他の患者会でも何度か聞きましたが、どこよりも分かり易く正に患者への寄り添った感覚がヒシヒシと伝わるこんな先生なら外来でもお世話になりたく様です緩和ケアの説明から、マネジメントにつながると確信した感覚に始まり、意識や思考の関係性から・・ [続きを読む]
  • 看護のチームサポートは出来ないか?
  • 寄り添う言葉で患者の気持ちは・・・自分が抗がん剤治療での入院時の食事について抗がん剤治療に、副作用の可能性を予測される看護師さんの優しい声掛け・・・感謝です「大丈夫ですか・・・」「食べられましたか」「食べられるだけでいいですよ」「どの位、食べられました・・・」など・・・副作用で、食欲不振・味覚障害・吐き気など、など手術から抗がん剤治療の第二クールまでで、△12Kgでした第一クールでは、ほとんど食べ [続きを読む]
  • 政策は一つ、取り組みは大巾バラツキ
  • 県内厚労省指定がん診療連携拠点病院17医療施設の患者サポートデータをのぞいてみましたがん相談実績:7〜1015件/2ヵ月相談支援の他業務兼務状況:0〜70%患者サロンの開催:隔月〜5回/週患者交流の場づくり:1〜10種まずは、この差は何でしょうか単に、低いからダメ!高いから良し!とは言えないようです医療施設の取り組みにもいろいろあるようです厚労省からの行政は一つのはずですが・・・現場では、それなりの [続きを読む]